温泉TOP >栃木県 >栃木県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >246ページ目
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栃木県の口コミ一覧
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土曜日、一泊で利用しました。夕方6時位に到着後、早速名物の川岸露天風呂へ。夕食時間と重なったからか、先客はなし。4つある湯船は、温度も色も様々。まず、脱衣場から階段を降りたすぐ下に、9人サイズの浴槽。黄土色で45℃位。お湯は新鮮そうだか、熱くて長く浸かっていられず。そこから出ると川に面して、4人サイズの浴槽が2つ並ぶ。39℃位と40℃位のいずれもぬるめ。灰色と緑褐色。まわりには、茶色の析出物で床が波打っています。更に奥には7人サイズの洞窟風の浴槽。透き通った深緑色で、41℃位。川のせせらぎと、カエルの鳴き声、夕暮れの静けさが、温泉の良さを更に引き立てます。部屋に戻ると、夕食。お品書きはなく、お膳でまとめて運ばれます。ビール瓶の栓を開け、自分で好きなようにやりたい人なら、一品づつ運ばれてくるよりいいかも。手の込んだ感じはなく、普通の印象でしたが、味は悪くありません 。一休みして、館内の大浴場太古の湯へ。15人サイズと25人サイズの2つの浴槽。黄土色の湯をこちらでも満喫。翌朝、部屋で朝食後、女性専用時間をはずして、チェックアウトぎりぎりまで、再度川岸露天へ。長い階段を降りていくのは大変ですが、朝の爽やかな空気と緑に包まれ、最高の時間を過ごせました。
20人が参考にしています
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口コミを見て非常に面白そうな施設だったので「わくわく」しながらの訪問でした。
施設への入口らしき所に「那須の珍湯 老松温泉 喜楽旅館」の石碑が建っていた。何故か?これを見た途端、ある意味何があっても、文句言えないなと私は思ってしまいました。
さて、どんな感じかといいますと、施設は元旅館?で外観・館内共に、はっきり言って廃墟!夜だったら肝試しに使えそうな感じさえしました。(多分?ビビリの私には夜の入浴は無理だと思います)そして、ただ古いだけでなく、殆ど掃除はしていない様でして、多少の掃除不足では気にならない私でもかなりビビリました。まあ、こんな感じですので自分で綺麗好きだと思う人には多分無理だと思いますし、普通の人でもかなりの覚悟がいるかな?と感じました。ちなみに浴室は、以外としっかりしておりまして、共同湯にはまっている私には結構?居心地の良い印象でした。お湯は白濁湯(加温)ですが、見た目よりあっさりした感じで香り・浴感も少し弱い印象でした。
最後に評価に関してですが、温泉と別の意味で楽しませて貰えたのと、自ら「珍湯」名乗るユーモアに対して★5つです!4人が参考にしています
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よく利用する施設です!
いい理由として、
①アメニティがしっかりしていていいです
②サウナのロウリュウがとてもいいです
③お休み処や漫画があり、ゆったりできる
ぜひ、利用してみて下さい16人が参考にしています
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土曜日の午後、初めて寄ってみました。300円を入口の料金ボックスに入れるシステム。脱衣場はきれいで、掃除がいき届いている感じでした。先客が5人ほどいらしたので、ご挨拶。6人サイズの木製の浴槽が2つ並んでいます。すいている右手の浴槽の湯をすくってかけ湯してみると、熱い!でも耐えられない程ではありません。すると、左手の浴槽にいた方々が上がっていったので、入ってみると、あれ?ぬるい。39℃位でしょうか?隣の浴槽のおっちゃんが手を突っ込んで、こりゃ水だなと言ってました。こちらも苦笑いしつつも、おかげで白濁硫黄泉をゆっくり楽しめました。慣れたところで、熱い方へもチャレンジ。44℃位はありそうで、やっぱり長くは浸かっていられません。板張りの床に座って、時々熱湯をかけながら、しっかり満喫できました。
11人が参考にしています
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土曜日の午後、塩原福渡温泉街でひときわ目をひく木造旅館に心奪われ、日帰り入浴してみました。受付は、道路をはさんで向かい側の本館へ。入浴料800円(湯めぐり手形利用で半額)を払い、地下通路を通って、先程の純和風の建物(文学亭、昭和24年築)の大ぶろ(混浴)へ。浴室には、40人は余裕で入れそうな大判型の浴槽が1つ。深さは、洗い場付近で60cm、奥に進むにつれ、少しづつ深くなり、最深75cm位。湯温39℃位のナトリウム・カルシウム-塩化物・硫酸塩温泉には、湯の花なし。貸切状態にて、かけ流しのお湯を満喫。近くに露天風呂もあったが、女性専用時間(14~19時)のため入れず。地下通路を戻って、本館の男女別大浴場へ。8人サイズの浴槽は、ちょっと変わった形。湯温は40℃位。こちらも先客なしの貸切状態で利用でき、わずかな時間でしたが歴史ある湯宿の湯めぐりを楽しめました。
22人が参考にしています
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近くの大黒屋さんに泊まった翌朝、板室温泉を散策していると、木造の立派な外観の旅館に遭遇。日帰り入浴の幟が立っていたので、入れますか?と尋ねると、朝10時すぎでしたが、大丈夫でした。入浴料500円を払って、浴室へ案内してもらいます。戸を開けた時の第一印象は、ちっちゃ!脱衣場には、脱衣棚はなく、床にカゴが3つ。こじんまりした浴室には、タイル張りの浴槽が2つ。といっても、小さい方は1人サイズ(湯溜まりか?)で、底から湯が湧き出して、隣の4人サイズの浴槽へ。さらに溢れ出して、けっこうな量の湯が床にオ-バ-フロ-しています。無色透明の単純泉は、適温でPh9.8。ところが、ツルスベ感はなく、浴感はさらり。窓の外の小川には、ヤマメが泳ぎ、静かな山あいの風情。近くに別館もありますが、この大正9年築の趣ある本館だけで、新鮮なお湯を十分満喫できました。
18人が参考にしています
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平日の夕方、温泉博士の特典でタダで日帰り入浴しました。当日はなかなかの混み具合。大浴場には、30人サイズの内湯あり、またカランも多いため、多少混んでる位では気になりません。アメニティも馬油シャンプ-等充実。後で知ったのですが、内湯は温泉ではなかったのが、残念でした。次に、温泉の石組みの露天風呂へ。15人サイズながら、日本庭園を配し、無色透明のお湯は、42℃位の適温で気持ち良かったです。大きくてきれいなホテルでした。
9人が参考にしています
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平日の午後、日帰り入浴しました。駐車場に車を停め、看板に従って400m石段を下っていくと、谷の奥の森に囲まれた中に、黒い建物が見えてきます。右手には、雑誌で一度は目にした温泉プ-ル。すでに成人男性が一人、浮き輪につかまって泳いでいます。帳場で700円を払い、階段を降りてプールの方に向かおうとしましたが、先客もいたし、建物見物も兼ねて、プールとは逆方向に。すると、河原の湯と書かれた浴室が。覗いてみると、7~8人サイズの露天風呂で誰もいません。石組みの浴槽には、無色透明のお湯。湯温40℃位で、砂防ダムの滝を眺めながら、暫しのんびり。さて、服を着て、いっちょプールでものぞいてみるかと行ったところ、先客の姿はなく、貸切状態。脱衣小屋で服を脱ごうと入ってみると、4~5人サイズの内湯が。湯口から出るお湯を口に含んでみると、鉄サビ味がしました。小じんまりとしてますが、いい風呂です。そしていよいよ、スッポンポンのままプールへ。滑り台にはさすがに乗らず、プールに入ってみます。意外と深い。さすがプールというだけあって、10m×15mの広さは勿論のこと、深さも1m位あります。ただし、この日は湯温が42℃位あった為、泳ぐ気にはなりませんでした。でも、広すぎてもったいないので、歩行浴とばかり、上がる前に一週歩いてみました。掃除が行き届いているのか、枯葉やゴミも無く、とても快適でした。結局、天狗の湯には入らずじまいだった為、次回は入ってみたいです。
18人が参考にしています
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山間にあるこじんまりした日帰り温泉施設になります。
施設自体は比較的新しく今風の造りになっております。施設内も綺麗に保たれており好感が持てました。入浴料は500円・ソープ類あり・ドライヤーあり・シャワー付きカランありで、お風呂は内湯1つのみとなります。しかも、4~5人で一杯ぐらいの小さめの湯船ですので、少し人がいるだけで混雑感を感じるかもしれませんね。
お湯は塩化物泉(旧泉質だと含芒硝・重曹-食塩泉)で約50度の源泉が掛け流しで利用されています。湯船の湯温は熱めで45度前後と熱めの設定ですので、このまま(未調整)だと夏場はきついかな?と感じました。
まあ、こちらの施設もお湯を楽しむだけの施設になるかなと思います。2人が参考にしています












