温泉TOP >栃木県 >栃木県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >243ページ目
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栃木県の口コミ一覧
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平日の温泉巡りで何処もガラガラでのんびり出来ましたが、こちらは凄い人で入浴に怖気づく程!なんと、脱衣所のあき待ちでした・・・多分、初めての経験かなと思います・・・ちなみに午後3時ぐらいの立ち寄りで、今思えば登山客(ツアーの団体客?)と一緒になったような気がします。
こちらは湯温別の浴槽が並んでおり、殆どの方が低い方から順番に入っていきましたので、私も同じように入っていきました。すると、殆どの人が44度で脱落!46度には10人に1人ぐらい、48度には常連さんらしき方1人だけと、なんだか皆さん我慢比べ大会みたいで盛り上がって楽しかったです。ちなみに団体さんが出た後に常連さんの手助けで一応少しだけ(1分くらい?)浸かる事ができました!(ちなみに2回目のチャレンジ!)
まあ、全浴槽制覇出来たので私的に満足できました。でも、良く考えてみると、48度の浴槽制覇ばかりに集中して、お湯の特徴等何にも記憶が無い・・・うーん?そう、分析表も何にも調べてないし!また、今回は本来の温泉の楽しみ方と違うので、秋になったら再訪してゆっくり温泉を楽しみたいですね。8人が参考にしています
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よかったです。たしかに内湯は循環式の白湯ですが露天は掛け流しで泥色です。炭酸水素塩泉という事で肌にも良さそうです。湯口の湯を舐めてみましたが強烈な鉄臭の渋い味で温泉としては濃そうな感じがしました。加温はしてるとなっていましたが温めでなが~く浸かってられて自分好みでした。
0人が参考にしています
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ゆけむりチケットという物で無料で入って来ました。昼過ぎの1時ごろ訪れましたが先客は無し。貸し切りで堪能しました。緑がかった白濁の硫黄泉は体と心に染み渡ります。日帰り入浴は内湯だけと言われましたが自分は内湯だけでも充分ですが入浴料金考えると高いかなぁすぐそばに公共のむじなの湯や寺の湯がある事考えるとねぇ~まぁ、だからこそ空いているのかも知れません。でも硫黄泉はやっぱりいいですね~
10人が参考にしています
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露天の画像です。内湯エリアからそのまま移動できます。7-8人サイズ、庭園風の岩風呂です。夜間に訪問したのですが、照明を点け忘れているのではと思うほど真っ暗で、思わずたじろいでしまいました。体感41度弱、やや温めでゆっくりと長湯するのには良い思います。暗さのために皆さん敬遠するのか露天は終始貸しきり状態で楽しめました。
4人が参考にしています
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内湯の画像です。露天に行くにはこの内湯浴槽の中を通り、表へ出る仕組みです。内湯のほうが湯の鮮度は断然上でしたが、私の訪問時は露天に人気が集中していました。
2人が参考にしています
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内湯であるツルの湯の湯質に感動しました。なめらかで肌がつるつるになります。
衝撃的だったのが薬草湯です。刺激が強いもの、弱いものと二つありますが、強い方は入ってしばらくすると下半身がピリピリします。また、薬草湯の後に別の湯に入ると、腕や足が熱を持ったようになりました。効能かなと思うと癖になりそうです。
神経痛等に効くそうで、脚が痛い母や祖母も気に入っています。
また、薬草霧吹サウナはあまり暑くなく、呼吸をするだけで鼻やのどがとてもスースーします。花粉症や風邪のときにいいかも。
夏だからか、施設内至る所に提灯がいくつも連なっていて、趣ある館内がより風情あるように見えました。
利用した日は祝日でしたが、夕方以降に行ったので料金は通常より安かったです。20人が参考にしています
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もう何度お世話になったか分からない大出館さん。お風呂に関しては以前口コミしていますので、今回は宿泊の感想をしたいと思います。
お部屋は標準的な和室。古さは否めませんが、特に問題なく寛げました。食事は部屋食、お布団は敷きに来てくれます。料理も含め8千円台の料金を考えるとまずまずのコストパフォーマンスではないでしょうか。
そして大出館さんの大看板である墨湯に24時間こころおきなく楽しめることを考えると、やはり宿泊するのが一番です。墨湯以外のラインナップも豊富ですし、貸切のお風呂もありますのでカップルやご家族にも楽しんでいただけるでしょう。
従業員の方に伺ったのですが、素泊まりや湯治コースはないのですが、こちらの湯に惚れ込んで数ヶ月の長逗留をされる湯治客もおられるそうです。名湯を是非堪能してください。
夕食の画像も別に投稿していますのでよろしかったらご覧ください。9人が参考にしています
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戸が開きません。
近くにいたバイクの男性が「昼過ぎに開けるようです」と教えてくれました。「お金、入れちゃつた」と言っている人もいました。
先に中の湯に行きました。
脱衣場(写真)が泥で汚れていて、ゴミもありました。大切に使いたいものです。
先客二人、湯槽の外で話をしています。
まず右側に入りました。温いです「アレ、温いな」と言うと、先客の方が投入口のフタを取り、源泉を入れてくれました。左側のお湯は、熱めでした。
この方々、地元の方で、私があいさつをして帰るまで、湯船に一回も入りませんでした。
イオウ臭がいつまでも身体に残りました。4人が参考にしています












