温泉TOP >栃木県 >栃木県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >252ページ目
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栃木県の口コミ一覧
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落ち着く旅館、というイメージだろうか。
硫黄泉で癒された後にもう1箇所何処か立ち寄りたいと思い、板室温泉に向かった。
丁寧な受付を受けて、畳敷きの廊下を浴場へ。
内風呂へ入ると、ふわっと抹茶成分入りの全身洗浄剤の香りが漂う。湯は無色透明のナトリウム-カルシウム-硫酸塩泉でまろやかな肌ざわり。外の緑が鮮やかで露天に出てみると、ドドドッと響いてくるような打たせ湯が目に飛び込んで来た。おお、こりゃ、すげえ。ホントに滝に打たれるようだな。ちっちゃな子供は危ないな。なんて思いながらまずは露天風呂へ浸かる。開放感と共に樹々の清々しさと相まって気分良し。目が癒される感じ。う~ん、こりゃええわ、とゆっくり目を瞑った。
ゆっくり温まった後は打たせ湯へ。
最近痛い肩甲骨を差し出すと、うお~!! 効きますな、間違いなく効きますな、と納得の圧力に唸った。肩と頭もやってみたらボクサーになった気分だ。まさにディープインパクトですな。参りました。
そんなこんなで優しい湯でまたまた長湯。
本当にのんびり出来た1日にそっと感謝した。1人が参考にしています
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「鹿の湯」から程近い、立花屋はなやホテルに隣接する日帰り対応の施設。
騒々しさが苦手、という人にお薦めしたい居心地の良さです。
オープンから4年くらいの筈ですが、蛇口などにはかなりの錆付きも見られ、源泉の効能も感じることが出来ます。
内湯は照明がかなり控えめになっていて、オレンジ色の灯りの中で、静かな入浴。熱めの湯はシャキッと響くもので、存分に鹿の湯源泉を堪能。鮮度感も素晴らしく、何とも贅沢なプライベート空間に満足しました。
露天は2~3人で一杯の湯船で適温。ゆっくりまったり浸かれてこちらも良かった。湯の出は細いがとても熱い打たせ湯があったりして、また違った湯浴みを体感しました。
乳白色の濁り湯はもちろん掛け流し。
肌もすべすべになり、ネーミングも可愛らしいので女性には特に訪れてみて欲しい施設と言えます。0人が参考にしています
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那須インターを降り湯川へ向かうと漂ってくる硫黄の香り。いつもこの瞬間に胸が高揚します。生憎の雨模様の中、傷ついた鹿が身体を癒すように元湯・鹿の湯を訪れました。
明治時代に造られたという建物の佇まい、湯煙の中でざわめく多くの人達。私も見様見真似の柄杓でかぶり湯を済ますと、早速空いていた湯船に浸かります。46℃と48℃の他は意外とマイルドな浴感で、心地いい肌滑りに酔う感じ。ふぅ~と天井を見上げると、時が止まったような錯覚に陥ります。流石に高温だとピリッとした刺激に変わりますが、2~3分の短時間入浴と胡坐をかいて休むの繰り返しが何とも楽しい。人が多くてもポツポツとどこか空くので、滑り込む様に湯浴みを満喫しました。
48℃浴槽のそばで陣取る常連さんの話を聞いたり、隣合った人と世間話をしました。草津の共同浴場とはまた違った雰囲気、雑踏の中にいるような感覚に面白さと愉しみを感じることが出来ました。このうだうだと過ごす時間が何ともいいですね。
今回、気難しい常連さんのいる浴場と敬遠してきた鹿の湯のイメージも変わりました。5月22日にオープンしたばかりの「那須平成の森」で花や植物・動物を愛でる為に行った訳ですが、夏頃オープン予定のビジターセンターへも是非行ってみたいので、再訪も早いかも知れません。7人が参考にしています
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湯がありませんでした。平日だからなのか、残念でした。
3人が参考にしています
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1996年4月妻の家族を乗せて温泉ドライブ、ゆりがねの湯は那珂川の右岸の段丘上を行く。
左岸の眺めの良い所で、連れてきたシーズー犬を降ろして遊ばせる。
景色は開発されてない、田畑、緑の丘陵地、遠くに那須連山、そして眼下には自然的な那珂川の穏やかな流れ。
ゆりがねの湯からは、こんな眺めが内湯からも、石組の露天からも見渡せる。
いつまでもこの眺望はなくならないで欲しいと願う。
当時入浴料500円
H8.4.14日入浴4人が参考にしています
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宇都宮市は餃子の街で有名ですが、当時は珍しい、関東の市街地で高温の温泉が湧いて話題になった街でもあります。
いつも宇都宮は通っていましたが、極楽湯は寄る機会がなかったですね~。栃木も北部は温泉処ですからね。
宇都宮市の日帰り温泉は何件か立ち寄りしているが、スパ銭
形式は初めてである。
今回上三川に新設の複合施設のプールを利用した後、食事して極楽湯入浴とた。
斬新な造りの上三川の施設にも入浴施設があり、人工ラジウム温泉、格安で利用できます。なんと職員さんが見学を勧めてくれました。
石色タイルの露天と内湯ひとつ、個別のカラン席のこじんまりした湯殿です。
しかし極楽湯に行く為次回とした。
新4号から旧4号へ左折し渋滞したが、 平屋で赤い建物の宇都宮店に着く。
下足100円返却→券売機→(食堂)→入浴フロント→更衣室ロッカー100円返却式 土休650円会員600円
食堂まではフリーの為、入り口に有料施設を利用されない方の入場はお断りします。等の貼り紙があった。
会員カードを持っていれば全店舗で使える。
宇都宮店は珍しく一回券である。
更衣室までの廊下は畳敷きで気持ち良い。
更衣室から直接露天に出られる構造も最近久しぶりだ。
極楽湯らしく日焼けマシンがある。
タワーサウナには、スパ銭どこでもそうだがアナログテレビがある。もうじきだがどうするんだろう。
内湯はスパ銭ならではの風呂がそろい、岩組の露天に 温泉が注がれてた。
なんと白濁の湯だ。
入浴していた人がこないだまでは透明だったが、白くなったのは地震後ではないか?と言っていた! 店員に確認してみれば良かった。
露天には釜風呂もあった。
H23.5.29土入浴10人が参考にしています
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これぞ秘湯といわんばかりの湯です
味のある湯船に間欠泉です間欠泉
時間になると湯が流れてきますw
間欠泉である弘法の湯は水足さないと辛い熱さです
飲泉もできます。1杯でうぉぇっとなるほど強烈です
胃腸病に効くとか・・・・なるほどなという味です
秘湯と言われますが館内の古地図を見てみると
江戸時代?には30件以上が犇めき合ってたとか・・・
当時から湯治は町人や農民にリフレッシュとして使われてたんですね
行って損はない温泉だと思います3人が参考にしています
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那須といえば鹿の湯
それくらい有名になったのではないでしょうか
私は子供の頃から親に連れられて良く来たものです
男湯は40~48度まで6つの湯船とかぶり湯の7つの湯船があります
総ヒノキ?ですばらしい湯船です
まず、首にかぶり湯を100回と修行のような事をします
以前は熱湯のかぶり湯の湯船しかなかったのですが
温度の低い打たせ湯が増えたのでそちらで慣らしてするのもいいでしょう
かぶり湯を終えたらいよいよ湯船へ
40度から徐々に慣らしていって高温湯へ
濃い&高温泉の為、3分入浴法(砂時計もフロントで貸してもらえます)
何回も入るのでしたら水持参で、水分をしっかり取っておいたほうがいいです
上がった後の達成感はすごいものがあります
一つ言うとすれば48度に常連がいるときがあります
温度など管理してくれるのはいいのですが
(常連が居なくても店の人も定期的に温度管理してくれますが)
選民意識?があるせいか普段見ない人がくると
熱いからやめたほうがいいとか入るのは一人まで
(高温の為、湯船に波立つと身体痛みがでたりするからか)
という常連ルールが出来たようで、入るのを止める時があります
土日の昼など常連が複数居る時はこういう光景がたまにあるので
常連の人が複数いるときは避けたほうが無難かもしれません
入った後はしっかり水分をとって帰りましょう4人が参考にしています







