温泉TOP >栃木県 >栃木県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >228ページ目
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栃木県の口コミ一覧
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今回久喜ささらの癒が地震により閉業し、その会員向けにお詫びの意味を込めて、サンバレー那須の日帰り入浴がささらの癒と同額(600円)で入れる ハガキが送られて来たので約14年ぶりに行って来ました。
前回は送迎バスだったので、今回は車で初めて来たので勝手がわかりません。アクア・ヴィーナスと湯遊天国入口はそれぞれ別口で本館裏手に廻る。
コイン不要靴箱、鍵自己保持→券売機・フロント・水着売店あり→更衣室男1階・女性2階:貴重品ロッカー100円戻り式・更衣ロッカー100円有料・脱衣籠あり・脱水機・クーラーポット・整髪料・剃刀・くしあり
アクア・ヴィーナス(96.秋開設)は水着着用(帽子不要)、扉を出ると軒先より流れる縦長の温泉プールが屋外へ続く。各種多機能設備あり。
壇上を登るとログハウスのサウナ、その奥は渓流風露天風呂やサウナなどが点在している、男女供浴 ゾーン。独自の源泉昭和の新湯(弱アルカリ80.7℃)、平成の湯(マグネシウム36.1℃)が使われてます。 いずれも無色透明。
プールから戻り、通路から分かれる内湯へ、吹き抜け天井の浴室、両側にあるカラン席は、馬油リンスなど完備、桶台は無いタイプ。
中央に角張りの灰色系タイル浴槽が2つ、無色のあつ湯とぬる湯が縦に並ぶ。
奥に行くと使われていない階段サウナが通路になっている。その先が湯遊天国である内風呂・岩露天風呂・サウナの集積地である。
ここには硫黄泉の那須温泉59.4℃が加わり、3種の泉質が味わえる。女性風呂の方が良いらしい。
本館内は木洩れ日の湯(硫黄泉)で、樹林のパネルが気持ち良い。ここにカラン席がある。
湯遊天国入場者は本館側脱衣室より入る事になる。
休み処は隣の棟へ、渡り廊下で寝椅子が並ぶ部屋にストーブが点いていた。
食事処は一旦外に出た所、隣の棟で、バイキング入浴プランで2500円だ。フロントで先に買って置く。
土休1500
平日1000共にタオルなし
アクア受付10~17
湯遊天国 10~22
初入浴時宿泊フォレストビラ
2回目11H23.1203土入浴8人が参考にしています
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駐車場には多くの車がありましたが。
浴室は、空いていました。
内湯、露天風呂(寒かった)ともに、かなりの温湯で、時間があれば長湯を楽しめます。4人が参考にしています
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12月の暴風雨の中、ジーンズの膝下がびしょびしょになりながら、那須湯本温泉民宿街を歩きましたが、楽しい街歩きでした。
石タイル畳の道に、素泊まり3500円の看板あり~の、建物の地下にある風変わりな稲荷様あり~の、滝の湯や、小鹿の湯の暖かみのある施設に惹かれて、河原の湯に着いた。
ここは年季を感じる古めかしい施設。
しかし宿泊者でないと入れないのは滝の湯と同様。この地区にいつかは泊まらねば…先の3500円の処なんかいいな、なんて考えたりしながら、ここに泊まり拠点にして、思い出の北温泉とか周辺を再訪問したいですね。
この先にも芭蕉の足湯と言うのがどこかにあるが、妻を待たせているので引き返す事にした。
11H23.1203土訪問未湯11人が参考にしています
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12月の暴風雨の中、鹿の湯から、那須湯本温泉民宿街を歩いてみた。
ログハウスの滝の滝を過ぎ暫くいくと見えて来た。まさかの共同浴場『小鹿の湯』、入口上に名板がかかる。
一応写真を撮っておいたら、温泉の達人さんにまさかのはなやホテルのコーナーがあったので載せておきます。すみません!?
よっぽど入ろうか と思ったが、妻を車に待たせているので断念しました。また来ます。
道から横に入ると男女別の入口あり。(写真)
はなやホテルの経営400円
11H23.1203訪問未湯1人が参考にしています
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暴風雨が厳しい中、鹿の湯から続く界隈を歩いてみた。
いくつもの宿屋が軒をつらねて、道も綺麗な石色の装飾タイルで整えられ、荒れた気象の歩行を楽しませてくれた。
そんな中ログハウスの滝の湯はホットなスポットとして、出迎える。その姿を見ただけで暖かい気持ちにさせてくれる施設だった。
・那須温泉浴場組合員とその施設宿泊者のみの入浴施設(写真)です。
5時~23時まで
11H23.1203訪問未湯
尚、入浴するなら有名な「鹿の湯」の他、滝の湯の先に『小鹿の湯』(400円)という新し目の温浴施設もあり。6人が参考にしています
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奥塩原からの帰途、まだ明るいので箒川沿いの岩の湯に寄ってみた。どこにあるのかわからなかったが、国道に路駐する車の列があったのでそのあたりから川に下りてみた。
下流に向けて少し歩くと川向こうに四阿のようなものが見え、入浴している人がいたのですぐにわかった。吊り橋を渡ると四阿を挟むように2つの湯槽が見えた。
湯の色は岩の色を反映していると思われるが濃緑色に見えた。温泉津温泉の元湯をなんとなく思い起こす色だった。2つの風呂はいずれも足元湧出ということで、下から気泡が上がってくるのが見え、熱いものが出ていることがわかった。
川沿いのためとても開放的で、混みあわなければ気持ち良い湯浴みとなるだろう。途中から女性が一人入ってきたら、中年男のグループで俄かに混み合い出したのには苦笑せざるをえなかった。不動の湯は今回は入らなかったので、次は早朝あたりにセットで狙いたい。8人が参考にしています
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日光の温泉寺から日塩もみじラインを通って奥塩原に向かいました。70kmくらいあったかな。意外と遠いです。
新湯とはいうものの、江戸時代初期に栄えた元湯のあとを受けて形成された温泉地なので”新しい”雰囲気などどこにもありません。派手さもありませんが、山の手側に噴気立ち上る地獄地帯が見え、本物志向の温泉といえるでしょう。
3つある共同浴場のうち、むじなの湯に入りました。もみじラインから階段を下りていくと、窪みに嵌るような浴舎が見え、壁はところどころ腐食し穴が空いています。この外観だけで外すことはないだろうと確信できますね。
中に入ると、狭い脱衣所の向こう、一段低い位置に定員3人といったかんじの木造りの浴槽が見えます。その中に約束の白濁湯。硫黄の香りにブレンドされるように若干のアブラ臭が漂ってます。お湯は44℃くらいだったでしょうか、激熱ということはありませんでした。源泉近い壁向こうの女湯の方から時折熱い湯の塊が入ってきます。全身浴、半身浴、クールダウンを暫く繰り返したのち、混みあってきたので出ることにしました。
今回は寺の湯、中の湯は入らなかったので、それらを含めいずれ再訪したいものです。8人が参考にしています
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塩原の隠れた名湯です。
お湯は綺麗なグリーン。少し油臭がします。
アルカリPH高そうです。
つるつるすべすべで、いかにも温泉に入ってます!
という感じが良いですね。
美肌になりそう♪
露天は源泉掛け流しですね。
内湯はどうだったか・・すみません、詳しく覚えてないですが。
露天も春の景色は植えてある背の低いのですが
綺麗な桜がはらはらと散って・・
入りながら眺めていると天国?ってくらい気持ち良いです。
料金が大人600円と安いのもGood。
もう少し施設自体が大きければもっと良いのですが、
お湯のファンなので、塩原に訪れるたびに入浴しています。5人が参考にしています












