温泉TOP >栃木県 >栃木県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >232ページ目
-
掲載入浴施設数
22938 -
掲載日帰り施設数
10474 -
宿・ホテル数
15153 -
温泉口コミ数
163030
栃木県の口コミ一覧
-

-

連休とあって混雑したいた。
玄関前は三重駐車、つづら折りの中間も二重駐車
番頭さんによると、今日は香川から仙台の人も来ている
最近やっと東北の人達が来てくれるようになった。
そう、です。
真黒の湯とのことでしたが
硫黄の白濁に黒い湯の花が混じっているようで
全体が灰色でした。
湯の感じは
えびすや>大出館>元泉館
ほとんど差はありませんでしたけどね
入館時最初に入った御所の湯をこれが墨の湯かと思ったら
奥に本物の?墨の湯がありました。
設備ボロボロは評価できないけど
宿泊客には二十四時間風呂がオープンはありがたい1人が参考にしています
-
400号が福渡温泉街に入ると道が上下線に別れて通る箇所に、遊歩道の入り口がある。
川沿いに出て右には公衆トイレがあり、左は吊り橋へ、その間対岸には野天共同風呂岩の湯が見え、入浴者の姿も見える。
以前来た時には100円を払ってから吊り橋 を渡った。そのかわり温泉は無料だったはず。
現在は各施設料金箱あり。
不動の湯でタオルを忘れた為、車まで往復した。あまりうろうろすると、痴漢目的ととられかねない。
岩の湯は吊り橋を渡った処を右に下ると簡素な板囲いに横棚のみの脱衣場、横からは丸見えだ。
先客は年配者2人、脇には長方形の湯船があり、横に巨岩があってそこにも衣類が置ける横棚がある。
そしてもうひとつの石組の湯船(写真)、足元の石は成分でオレンジ色だ。そしてこちらは深くて恐る恐る入る。湯はやや白濁し、熱めで下が砂地あり、ぶくぶくと気泡が上がり、足下から湯が湧く。
ここに女子が入ったという他で書き込みをみたが、あがる時(段差で)大変だったようである。
火照った身体は河辺で水浴びもできるような露天風呂風な淵がある、ここまで来ると恥ずかしさもなく水浴びしてしまいました。冷たさがまた心地よい。
また河辺に岩をくり抜いた形の天然岩風呂もある。お爺さんが入っていて、私もお邪魔させて戴きました。広さは二人まで、恥ずかしくなければどうぞ。
その間対岸は人が通らなかった。
着衣する頃人が通りはじめた。
裸天国の岩の湯・不動の湯、日頃のストレス発散には最高でした。
200円 この日5湯目
2011H23.930金入浴7人が参考にしています
-
福渡温泉街から遊歩道へ、吊り橋を渡り岩の湯を右に見ながら歩を進めると、箒川の支流不動沢に入る。足湯がありその先 に屋根付きの脱衣場と石畳の浴槽のみの不動の湯が見える。手前には見過ごしそうな筒型灰皿のような料金箱がある。 岩の湯もそうだが大胆に遊歩道からほぼ丸見えだ。
先客は男の若い3人組が占拠、一人はタバコを吸いながら入浴、久し振りにタバコの臭いにつつまれながら脱衣した。
脱衣棚は2段、上段は使い辛い。
入っていると思った袋にはタオルはなく、おにぎりであった。湯は濁り気味の様だが意外に透明度はあり、湯花が舞う。しかし湯船周りの石畳はオレンジに染まっていた。以前来た時の印象はオレンジ色の湯だった…
3人組が出て、1人客が入る。タオルが無いので柵越しに沢を見て自然乾燥に努める。
小滝となった沢は岩の上を滑らかに流れる、夫婦や女性組など何組か遠巻きに見て、足湯などに入っていったりしていた。とある男性はいったり来たりしていたので、入浴に迷いがあったのかも。
200円 この日4湯目
2011H23.930金2回目5人が参考にしています
-
近くの竜頭ノ滝からこちらへ立ち寄り入浴してきました。
フロントで貴重品を預け、タオルセットと暗証番号が書かれた紙をもらいます。
露天風呂は別館にあり、暗証番号を入力しないとドアが開かないようになってます。
お風呂は内湯と露天風呂があります。露天風呂はさほど広くはありませんが木々の間からは中禅寺湖がなんとか見え、木々に囲まれて気持ちいいです(^0^)/
露天の方が温度が熱めの白濁した硫黄泉です◎
小さいながらもサウナもありましたが、水風呂はありません×
シャンプーリンスなどはさすがホテルだけあって、高級な香りがしました◎
立ち寄りでしたが、楽しめる温泉でした。
立ち寄り入浴 ¥1000(バスタオル・ハンドタオル付き)
13:00~16:0012人が参考にしています
-
中禅寺湖へドライブの際に、立ち寄りました。
フロント前の券売機で入浴料¥800を支払い、フロントの人からタオルを受け取り、「温泉入口」と書かれた非常口みたいなドアを開けると、硫黄のいい香りが漂ってきました☆
脱衣所はカゴなので、貴重品は更衣室に入る前に¥100リターン式ロッカーがあります。
お風呂は内湯のみ。外の眺めもイマイチ…(-_-)
源泉は日光湯元から引いた硫黄泉100%掛け流しで白濁していて、少しうぐいす色にも見えました。
お湯の中には湯の花も確認!!
貸し切り状態だったので存分に独り占めできて、とてもよかったです(^0^)/
ただし、施設が少々さびれてる感は否めないですけどね。
ドライヤー3台
立ち寄り入浴¥800(ハンドタオル付き)
12:00~16:302人が参考にしています
-
この日0湯目。
朝早く日塩もみじラインのヘアピンカーブを登り奥塩原温泉へやって来ました。
車は上のパーキングエリア(未舗装)に停め、歩いて戻ってみました。
むじなの湯は温泉街中心から階段を下ります、(案内標あり)やがて湯小屋が見え由来の看板があります。
料金箱がありお金を入れドアノブをひくと開きません。
しまった、ドアが開くか確認してからお金を入れるべきですね。
周辺は住宅地なので聞いて見ようと周りましたが、人っ子一人いないんです。
通りにでて、お金を入れたんですがと旅館の方に聞くと、近くの民宿で管理しているとの事。朝は7時過ぎなら開いているはず。ノックして声かけましたか?金曜日だから清掃日かもしれないと言う事を教えていただきました。
そして、寺の湯へ無料でどうぞ、こちらは開いてます、と誘って戴きました。
親切な受け答えありがとうございました。
寺の湯、中の湯に入りもう一度訪ねてみましたが同じ。
午後旅館に立ち寄り湯をしたついでにもう一度訪ねてみましたが、今回は清掃中の札が掛かっていました。 今度はノックをし、かけ声をかけても誰も返事がないので、中を覗けば、中の湯と同じ板張り湯殿に湯はなく、脱衣室は格子桝で 3湯中施設的には良いようでした。
残念。今日三度目の階段を登り奥塩原を後にしました。
300円
2011H23.930訪問のみ5人が参考にしています
-
塩原から日塩もみじラインのくねった道を登ると、こじんまりとした奥塩原の温泉街は、新湯の爆裂火口跡の膝元にある街だ。
寺の湯はその通りぱた、爆裂火口の下にあり街の中心といっていい。したがってこの地区全体が硫黄臭に包まれている。
立ち寄り用の駐車場はないが道は広めで 停める事は可能。
裏手に公衆トイレがありその前にも停められそう。
旅館の立ち寄り湯を利用したついでに、湯めぐりするのも良い。
通りの石の案内標がある所から階段を数段上がると、資材置き場のような小屋にアルミのドアが一つ、横に料金箱がある。お金を入れるまえに開くか、湯が張ってあるか確かめた方が良い。
中は土間が一つ、脱衣場が両手に分かれるが、お互いが見え男女の区別もない。 先客がいて右側に女性ぽい靴があったので、男もの靴があった左手の脱衣場を利用、脱衣は横板の棚のみだ。
湯殿は壁があるものだと思ったら、なんとびっくり、つながっていて、浴槽は二つで混浴扱いなのであった。
先客は男性客のみだった。
板張りの湯殿は新湯の共同浴場3件とも共通でこの中では広く開放感は抜群だ。 後客のライダーさんも来て、浴槽観察も しずらいので早々に上がった。
カランは無くプラ桶とプラ腰掛けが数個あるのみ。
石鹸類は使えないし、無いですよ。
湯は乳白色、うめてあったのか熱くなかった。
300円 本日1湯目
2011H23.930金入浴4人が参考にしています











