温泉TOP >栃木県 >栃木県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >232ページ目
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栃木県の口コミ一覧
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近くの竜頭ノ滝からこちらへ立ち寄り入浴してきました。
フロントで貴重品を預け、タオルセットと暗証番号が書かれた紙をもらいます。
露天風呂は別館にあり、暗証番号を入力しないとドアが開かないようになってます。
お風呂は内湯と露天風呂があります。露天風呂はさほど広くはありませんが木々の間からは中禅寺湖がなんとか見え、木々に囲まれて気持ちいいです(^0^)/
露天の方が温度が熱めの白濁した硫黄泉です◎
小さいながらもサウナもありましたが、水風呂はありません×
シャンプーリンスなどはさすがホテルだけあって、高級な香りがしました◎
立ち寄りでしたが、楽しめる温泉でした。
立ち寄り入浴 ¥1000(バスタオル・ハンドタオル付き)
13:00~16:0012人が参考にしています
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中禅寺湖へドライブの際に、立ち寄りました。
フロント前の券売機で入浴料¥800を支払い、フロントの人からタオルを受け取り、「温泉入口」と書かれた非常口みたいなドアを開けると、硫黄のいい香りが漂ってきました☆
脱衣所はカゴなので、貴重品は更衣室に入る前に¥100リターン式ロッカーがあります。
お風呂は内湯のみ。外の眺めもイマイチ…(-_-)
源泉は日光湯元から引いた硫黄泉100%掛け流しで白濁していて、少しうぐいす色にも見えました。
お湯の中には湯の花も確認!!
貸し切り状態だったので存分に独り占めできて、とてもよかったです(^0^)/
ただし、施設が少々さびれてる感は否めないですけどね。
ドライヤー3台
立ち寄り入浴¥800(ハンドタオル付き)
12:00~16:302人が参考にしています
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この日0湯目。
朝早く日塩もみじラインのヘアピンカーブを登り奥塩原温泉へやって来ました。
車は上のパーキングエリア(未舗装)に停め、歩いて戻ってみました。
むじなの湯は温泉街中心から階段を下ります、(案内標あり)やがて湯小屋が見え由来の看板があります。
料金箱がありお金を入れドアノブをひくと開きません。
しまった、ドアが開くか確認してからお金を入れるべきですね。
周辺は住宅地なので聞いて見ようと周りましたが、人っ子一人いないんです。
通りにでて、お金を入れたんですがと旅館の方に聞くと、近くの民宿で管理しているとの事。朝は7時過ぎなら開いているはず。ノックして声かけましたか?金曜日だから清掃日かもしれないと言う事を教えていただきました。
そして、寺の湯へ無料でどうぞ、こちらは開いてます、と誘って戴きました。
親切な受け答えありがとうございました。
寺の湯、中の湯に入りもう一度訪ねてみましたが同じ。
午後旅館に立ち寄り湯をしたついでにもう一度訪ねてみましたが、今回は清掃中の札が掛かっていました。 今度はノックをし、かけ声をかけても誰も返事がないので、中を覗けば、中の湯と同じ板張り湯殿に湯はなく、脱衣室は格子桝で 3湯中施設的には良いようでした。
残念。今日三度目の階段を登り奥塩原を後にしました。
300円
2011H23.930訪問のみ5人が参考にしています
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塩原から日塩もみじラインのくねった道を登ると、こじんまりとした奥塩原の温泉街は、新湯の爆裂火口跡の膝元にある街だ。
寺の湯はその通りぱた、爆裂火口の下にあり街の中心といっていい。したがってこの地区全体が硫黄臭に包まれている。
立ち寄り用の駐車場はないが道は広めで 停める事は可能。
裏手に公衆トイレがありその前にも停められそう。
旅館の立ち寄り湯を利用したついでに、湯めぐりするのも良い。
通りの石の案内標がある所から階段を数段上がると、資材置き場のような小屋にアルミのドアが一つ、横に料金箱がある。お金を入れるまえに開くか、湯が張ってあるか確かめた方が良い。
中は土間が一つ、脱衣場が両手に分かれるが、お互いが見え男女の区別もない。 先客がいて右側に女性ぽい靴があったので、男もの靴があった左手の脱衣場を利用、脱衣は横板の棚のみだ。
湯殿は壁があるものだと思ったら、なんとびっくり、つながっていて、浴槽は二つで混浴扱いなのであった。
先客は男性客のみだった。
板張りの湯殿は新湯の共同浴場3件とも共通でこの中では広く開放感は抜群だ。 後客のライダーさんも来て、浴槽観察も しずらいので早々に上がった。
カランは無くプラ桶とプラ腰掛けが数個あるのみ。
石鹸類は使えないし、無いですよ。
湯は乳白色、うめてあったのか熱くなかった。
300円 本日1湯目
2011H23.930金入浴4人が参考にしています
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平日の午後4時頃到着予定!鹿の湯から宿泊先(塩原新湯温泉)へ向かう途中に立ち寄り予定になっていました。ところが、レンタカーの馬鹿ナビのおかげで施設近くの畑の中で迷子になってしまいまして、遅れる事30分の4時半過ぎに到着しました。ごそごそ10分ぐらい片づけをして玄関へ行くと玄関周りで散歩する人、車の中で待機する人が多いなと・・・受け付けの人も教えてくれればいいのにな!夕方5時から夜料金で安くなるって、おまけにクーポンも知らなかったし・・多分、16時50分頃に800円の払って入浴したみたいですね。まあ、悪い見本という事で!入浴料は平日・土日問わず夕方の5時からは200円引きで入れるみたいです。
愚痴が長くなってしまいましたが、お風呂は多くの口コミにもあるとおり、淡黄褐色透明のツルツル感のある温泉で良かったです。香りが複雑で香ばしい香りかな?1番感じたのは?あまりうまく表現できませんけど、嫌な香りでは無かったです。あと、露天エリアといううか庭?がかなり広めで露天が「ぽつ~ん」という感じで少し変に感じました。施設的には標準的な印象でした。3人が参考にしています
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三つある共同浴場の中でも一番山手にある共同浴場。寺の湯のすぐ上。本日2湯目。
男女別のドアの横に料金箱300円はこの手の施設としてはちと高い。3ヵ所巡ると900円か。きつっ!
以前は100円だったのか。300の下に字が残っている。
脱衣は簡易棚のみ。 板張りの浴槽に配管が飛び出し勢い良く湯が吹き出している。写真では真正面でわかりにくいですが。
湯は乳白色、あつ湯に強いみたいでそれ程熱く感じない。
でもぬる湯好きである。
カランはなくプラ桶と風呂椅子が数個あるだけ。三角屋根の吹き抜け天井であった。
2011H23.930金入浴5人が参考にしています
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以前家族で来た時には芦野温泉の帰りで、もう暗く印象が有りませんでしたので、今回改めて寄ってみました。今日8湯目。
靴鍵自己保持→フロント支払い→通路右側大座敷食事処→左側浴室
脱衣室:横引きガラス戸を開けると洗面台にドライヤー、開放棚に籠、背中には100円有料ロッカーがあった。露天に直接出られるガラスドアあり。
湯殿は赤茶床、灰色の斑尾模様の壁で、大判タイル張り。
カランも赤茶でシャワー一体形、レバー切り替えができる。
浴槽は内湯と小ぶりなサウナ(テレビなし)水風呂、露天と単純明快な造り。ただ掛け湯はなかった。
露天は石畳に青色巨石を配した私好みの湯船、栃木にはこのスタイルが多い様に感じる。
半分屋根の掛かったあずまやに湯は無色透明ですっきり、露天は独占、山の景色も見える。前回夜だった記憶も明るみになる。
食事処では数人がごろ寝状態、私は旅のメモを取りながら早めの夕食。タコの揚げ物とご飯セットを食堂窓口に注文し席番号を伝えるので配膳はされる、840円位美味しかった。食後支払いは注文書をフロントへ。
前回も夕食がてら寄っている。
ただ湯の駅を名乗っているなら公衆トイレは無いといけない。玄関にはトイレのみの立ち寄りお断りの貼り紙が…
入浴料700円
2004H16.1010日初入浴
2011H23.930金2回目6人が参考にしています
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「雲海閣」へ行く道すがら、小さな看板を見て、帰りに寄ってみました。
開きにくい入り口ガラス戸をヤット開け、良い感じの階段をおります。先客一人、浴槽2つ、奥の湯船にお湯はホンノ少しだけです。受け付けで「温いのでゆっくり入って下さい」と言われましたが、当日は適温でした。
写真は入り口奥から撮ったものです。内部はこれほどではありません。2人が参考にしています
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近隣に温泉がないので行ってみました。野中にぽつねんとある感じ…料金は日帰り850円(貸タオル込)。タオルは貸さないで良いのでもう少し安くして欲しい。幼児でも8割とるのはいかがなものかと。温泉は源泉は小さめの内湯のみ。露天はなかなか立派なのにここが源泉でないなんてもったいない。自己の敷地に湧いているとのことですが湧出量が少ないのかしらん?入口は立派なのに更衣室は普通の銭湯の様。休憩所も狭い。食事はなかなか良いのですがサービスは宿経営の片手間と云った感じがしました。泊まってみたいとは思ったが、話題作り以外、日帰りでわざわざ行くまでのことはないかも…
22人が参考にしています
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宿の戸を開けると、強い硫黄の香りに迎えられ、うれしくなります。
長い廊下と階段を通り、かなり奥まって浴室がありました。
使い込まれた浴室の床と浴槽は、貫禄をかんじます。
「鹿の湯、行人の湯 混合源泉」とあり、当日はかなり温めのお湯でした。
湯口付近になぜか砂時計があり、気になりました。
タイルの浴室は片方にだけお湯があり、「貸し切り風呂」の張り紙がありました。11人が参考にしています












