温泉TOP >栃木県 >栃木県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >156ページ目
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栃木県の口コミ一覧
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老松温泉に行ったあと立ち寄りました。
こちらは、有名な「鹿の湯」と同じ源泉ということですが、鹿の湯よりずっと空いているのでお得感があります。
長い廊下と階段をずいぶん降りたところに浴室があります。
栓で投入量を変えることで温度を調整できるようになっていますが、私が行ったときは、透明な湯が熱め、白濁湯がぬる目でした。
どちらも酸味のある硫黄泉です。
先の口コミの通り、階段を降りる途中に、もう一つ別の湯船があり、こちらは明礬泉というのだそうです。透明ですが、硫黄の臭いはします。
廊下の壁などは剥げて、鄙びた施設ではありますが、うちの女房でも、宿泊は無理としても、老松温泉とはちがって立ち寄りなら出来そうな施設と思いました。33人が参考にしています
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廃墟ファンの間ではつとに有名な施設。
以前、目の前まで行きましたが、その時は女房連れで、女房はこの廃墟を見るだけでも不快そうだったので、建物だけ観て入浴はあきらめた経緯があります。
今回、早朝に出発し訪ねました。
建物は崩壊してますが、外にまで硫黄臭がして期待に胸が膨らみます。
8時前についてしまい、外で待っていたら中で物音がしたので、玄関をノックしてみました。
すると愛想の良いおじさんが出てきて「びっくりした。税務署かと思った。」などとジョークを飛ばします。
「まだ、湯は満杯じゃないけどいいか?」というので、さっそく入らせてもらいました。
浴室は鄙びてはいるものの、建物ほど朽ちてはいません。
湯船は二つですが、湯を張ってあるのは一つだけで投入量もチョロチョロです。
透明度50センチくらいの白濁湯で、硫化水素臭は顕著です。
口コミの通り、この地域に珍しくアルカリ泉質なので、やさしい感じで長湯できます。
途中で常連さんが一人入ってきて「湯は良いんだが、親父がやる気がない。少し掃除すればいいんだが」などと愚痴を言っていました。
でも、この雰囲気は、本当の山奥の湯治場みたいで、今は無くなってしまった万座日進館の湯小屋を思い出したほどで、もう関東ではみられない古さなのではないかと感心し、1時間ほど堪能しました。
その後、宿の中を散策しましたが、部屋などは結構きれいなのですが、廊下は床が抜けそうだったりと、よほどのことがないと旅館としての再生は難しいという印象でした。
あと、これは大事なことですが、車で来た場合、宿の目の前までは行かず「老松温泉の石碑」(温泉レスラーさんの写真参照のこと)のある手前のスペースで止めてください。
でないと、バックで山道を戻らなければならず危険です。9人が参考にしています
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温泉はとても良いが幾つか残念な点がある。
①分煙がなされていない。
浴場入口の休憩スペースが喫煙場所になってるのはいただけない。『秘湯を守る会』を標榜するなら健康増進法を遵守するのは当然じゃないのか?せっかくいい温泉に来たのに副流煙で癌になったら意味が無いと思う。
ここの湯守は健康増進法を熟知していないのではないか。
②二階に大宴会場があってカラオケパーティーやっていた。
それやるんだたったら塩原辺りの伊藤園ホテルにでも泊まってほしい。何もカラオケパーティーやるためにこんな辺鄙で道路事情も悪いところに来なくてもと思った。第一『秘湯の宿』でカラオケは相応しくないと思う。
ゆっくりといい温泉に浸かりにきたのにこの点でも気分を害された。
食事は特に郷土料理ではないが、値段相応と言う感じ。
ですが温泉はとても良いし、貸切風呂もあり、いい温泉を充分堪能できました。
上記2点が改善されたらまた訪れたいと思います。33人が参考にしています
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昨年夏に利用した際、フロントから頂いて来た『雪見風呂送迎プラン』なるパンフを大事に持ち帰り、少し遅い正月休みを加仁湯で過ごした。下今市駅迄、迎えに来てくれたマイクロバスは貸切状態、埼玉からだと二人で六千円ちょっとの交通費節約にもなり大変お得感有り。当日日光市街地は雪もなく暖かく、本当に『雪見』になるの!?と心配したが、川治を過ぎる辺りから本格的雪景色となり、山道のカーブを1つ過ぎるごとに文字通り白銀の『別世界』となって行く。二泊したがシーツの替えや茶菓子の補充、献立も日替りで変えてくれていた。入りたい時に入りたい風呂に好きなだけ入り、疲れれば部屋でゴロ寝。日々成長し続ける屋根からの『氷柱』を眺めて楽しむ。テレビも見る事もなく、今ここでしか味わえない究極の贅沢『何もしない』を満喫した。窓に吹き付ける粉雪はサラサラで、目を凝らすと一粒一粒が綺麗な雪の結晶にさえ見える。雪とも違う白さの露天の湯は優しく、いつまででも浸かっていたくなる。帰りには半年間使える割引券等も頂け、なかなか快適な時間だった。ただ脱衣場にバスタオル用の脱水機があったら凄く助かるのだが。外気の冷たさがあればこそ、夏とは全く違った濁り湯の有り難さ。夏は出来れば自分の足で、真冬は手軽に送迎バスで・・・季節を変えての加仁湯での温泉三昧!!お勧めである。
19人が参考にしています
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久しぶりに休みが取れましたが、道が混むのがイヤなので4時に柏を出発し7時から入れる「むじなの湯」に寄ってから、こちらに来ました。
ふつう旅館の立ち寄りは11時~とかになるのですが、ここは8時から受け付けてくれるので有り難い。
通常800円ですが「ホームページを見た」というと200円引きになります。
内湯と露天の二つ、含硫黄ナトリウム塩化物炭酸水素泉ということで、やや緑がかった白濁湯、硫黄臭もする上なめると、塩味と苦みを感じます。もちろん掛け流し。
旅館の湯ですから、シャンプーなどの設備はそろっていて身体を洗うにも適しています。
車はけっこう停まっていましたが、館内に2つの宿泊者専用湯があるせいか? 誰も入って来ず、紅葉を眺めながら露天風呂を独占できました。
帰りを急がなければ、隣の「えびす屋」にも寄りたい所ですが、今回は昼過ぎに自宅に戻り、午後は妻のショッピングに付き合うという義務を果たしました。
塩原に行く場合、私は国道294ルートですが、東京の方でも4号バイパスが速いので、高速料金を払わずに日帰り可能な温泉地としてオススメ出来ます。18人が参考にしています
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「むじなの湯」との違いは、
足下湧出ではないこと。投入量を抑えているせいか、ぬる目で入りやすいこと。
アブラ臭より玉子臭が強いこと。などでしょうか。
あと「寺の湯」より目立たないところにあるので来客が少ないかも、という気がしました。12人が参考にしています
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久しぶりに朝、塩原に来たのですが「不動ノ湯」は再開されたとはいえ土日のみ、「岩の湯」「もみじの湯」は先日の洪水でダメ、「青葉の湯」は今では旅館のもの。
というわけで、露天はあきらめ7時から入れる「むじなの湯」に行きました。
やはり、路上駐車するしかないのが難点か。
足下湧出の新鮮な湯は素晴らしいですね。
白濁硫黄泉ですが、玉子臭というより、強いアブラ臭を感じました。
有名な場所ですが、平日の朝ということもあってか、独り占めで堪能しました。9人が参考にしています
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用事が早く済んだので、行ってみました。
住宅街に有り、道幅も狭かったです。
棚には入浴グッズの入ったカゴが沢山並んでいました。
狭く感じた浴室に先客が5人、刺青のお兄さんもいました。
ヌルスベのお湯は、内湯は熱め、露天はホドホドでした。
近くに看板を見た「餃子のみんみん」で焼き餃子と水餃子を食べました。
水餃子、美味しかったです。17人が参考にしています
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小ぶりですがカギ付きロッカーがあり良かったです。
小さめな露天風呂のみ、「今日は温め」だそうな単純温泉は
ヌルツルで私好みでした。
ボデーソープ、シャンプー、ドライアーがありました。
受け付けにいたおばあさんは93歳!
焼き肉定食を食べた食堂には元気な孫娘が働いていました。15人が参考にしています
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最高です。温泉マニアな自分は大満足の温泉でした。湯元からひいているだけありますね!温泉とサービスは5点以上です。また訪れたいと思います。
2人が参考にしています


、性別:男性
、年代:~10代








