温泉TOP >栃木県 >栃木県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >129ページ目
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栃木県の口コミ一覧
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サイトで見て鬼怒川ツーリングの際に寄りました。
到着の際
休日の為、満室で日帰り温泉客も多数の為お断りしてますと言われたけど
夕方前に確認の電話をしてから来ました到着伝えたところ
フロントの人がたまたま電話を出た方で
上司の方に確認してくれて
条件付きで入れてくれました。
やはり人は多かったですが
鬼怒川眺めての露天風呂は良かったです!
ゆったりとは行きませんでしたが
平日ならかなりゆったりと出来るのではないでしょうか。
やはり休日は確認してから行かれると良いと思います。
広間で少し彼女と休んでいたのですが
入れてくれたフロントのイケメンお兄さんが声かけてくれたりで
日帰りなのになんか宿泊気分にもなれました。
12人が参考にしています
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いろいろな口コミを見てからの宿決めでした
朝晩のバイキングですが充分だと思います
酒飲みは飲み放題のあとに食事をするので無い料理があっても仕方ないでしょう
大浴場はいろいろなシャンプーが揃っていて
露天風呂も素敵なロケーションでけっして
遠いとは感じませんでした
ただ家族風呂の予約は早めをお奨めします
もし改善されるならバス到着後のフロント
チェックインに時間がかかり過ぎです
またお部屋の冷房ホコリが少し目立ちます
卓球、カラオケ、(麻雀)は館内でも充分楽しめます
今回はお客様キャンペーンでバスの往復送迎付きで15畳の大部屋14000円はコスパ最高
大満足です9人が参考にしています
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塩原温泉の中でもっとも奥にある新湯で一番きれいで感じのいい温泉。浴室は若干古いけどよく清掃されていて香りのいいシャンプー・リンス・ボディーソープがおいてあります。脱衣所には雪肌精の化粧水まで。硫黄泉に入りたくて何度も訪れています。
7人が参考にしています
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私達夫婦は、仕事で疲れるといつも健康ランドを利用しています。
今回は、二回目の利用
ここの炭酸泉がすごく良い、他の健康ランドを利用した事があるが泡の出方が凄く身体によく効きそう
又、妻が腰痛があり医者のレントゲン撮影では
背骨の側弯症が原因
これは、整体治療と思いここの台湾式整体治療したところ、やはり骨盤の矯正だった様で
楽になり喜んでいます。
以前、自分もギックリ腰を3回目した時は一年近く医者にかよい杖をついていたが、ある人の紹介で他の整体師に治療していただいたら
日に日によくなり(五年位前)いまは特にギックリ腰は有りません。
この様な経験あり、今回は妻に勧めた処良い見たいです。
後、料理が美味しい
14人が参考にしています
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鬼怒川温泉のふれあい橋近くに佇む、鬼怒川東岸の崖に沿うように建てられた温泉宿。館内は、ホテルと和風旅館を融合させたような設えです。日帰り入浴もできますが、安かったので一泊素泊まりで、平日に利用してみました。
前金制で、フロントは6階。この日は、7階の12畳広縁付に宿泊。老朽化は否めませんが、掃除は行き届いていて清潔です。そして、窓から見える鬼怒川渓谷の絶景に、旅の疲れも癒されます。浴衣に着替え、エレベーターで2階の男女別大浴場へ。
棚に籐籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、左側に5人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、資生堂製です。
窓際に12人サイズの石造り内湯「七福の湯」があり、無色透明のアルカリ性単純温泉[源泉名: 鬼怒川温泉(大滝の湯)]が満ちています。泉温51.9℃を、加水・加温して41℃位で供給。PH9.1で、肌がスベスベする浴感です。循環・消毒ありながら、塩素臭なし。湯口の湯を口に含むも、無味無臭。小さな赤茶色の湯の花も舞っています。
続いて、外の露天風呂「絶景の湯」へ。ちなみに露天風呂は、16時~23時までしか入れません(朝は入れない)。石段を少し下りた所に、5人サイズの石組み浴槽。湯温は、40℃位です。柵越しに、何とか木々の間から鬼怒川のせせらぎ。対岸の鬼怒川観光ホテルの客室から、こっちが丸見えなのが気になります。部屋からの景色が素晴らしかったので、この眺めはちょっと残念。翌朝は露天が閉鎖ではなく、かなり温い溜め湯の状態でした。
部屋はミシミシ音がするし、布団も自分で敷かなければなリませんが、コスパと眺めの良さは納得できます。近くに飲食店やコンビニがあれば、なお便利。でも、駅に向かって歩くと何軒かあります。途中の200m程離れた道沿いに、「大滝の湯」の源泉がありました。
主な成分: ナトリウムイオン115.0mg、カルシウムイオン62.7mg、マグネシウムイオン0.1mg、フッ素イオン3.6mg、塩素イオン101.8mg、硫酸イオン230.3mg、炭酸イオン9.9mg、水酸化物イオン0.2mg、メタ亜ヒ酸0.1mg、メタケイ酸55.4mg、メタホウ酸4.5mg、成分総計0.586g22人が参考にしています
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関東の奥座敷といわれる鬼怒川温泉の中心地、ふれあい橋のたもとに佇む大型旅館。現在は、大江戸温泉物語グループの宿でもあります。平日の午後、およそ5年ぶりに日帰り入浴して来ました。
入浴料は通常1000円ですが、この日は「温泉博士」の特典でタダで入浴。3回目の訪問ですが、いつもながら日帰り入浴・宿泊のお客さんが絶えず訪れ、フロント前に並びます。この時も、ロビーは客室への案内を待つ人でいっぱい。そんな活気のある中でも、日帰り客にも丁寧に案内してくれます。
受付を済ませ、中央の階段かエレベーターで地下2階の大浴場へ。棚に籐籠が並ぶ広い脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室へ入ると、左側に20人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは馬油系他、POLA等の数種類です。
右側に25人サイズの石造り内湯「鶏頂の湯」があり、無色透明のアルカリ性単純温泉(源泉名: 鬼怒川・川治温泉観光開発1・2号及び小原沢市有源泉混合泉)が満ちています。泉温50.2℃を、加水・加温して41℃位で供給。PH8.7で、肌がスベスベする浴感。壁に配した大岩の間から、豪快に湯が流れ込んでいます。循環・消毒もありで、口に含むと無味微塩素臭がしました。
前回は、このあと外の露天風呂へ行き、手前の10人サイズのラジウム風呂「竜王の湯」や、奥の12人サイズの石組み浴槽「五十里の湯」に入りましたが、なんと改装中で今回は入れず。鬼怒川を見下ろすロケーションで、まったりできなかったのは残念でしたが、次回は新しくなった露天風呂を楽しみに、また訪れてみたいと思います。
主な成分: ナトリウムイオン37.3mg、カルシウムイオン75.7mg、フッ素イオン1.5mg、塩素イオン37.6mg、硫酸イオン196.1mg、炭酸水素イオン9.8mg、炭酸イオン6.0mg、メタケイ酸31.1mg、メタホウ酸1.2mg、成分総計0.396g19人が参考にしています
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JR日光線の日光駅、または東武日光線の東武日光線から、車で10分弱位。日光霧降アイスアリーナの少し先の森の中に佇む、カフェダイニングバー「おぐら庵」を併設した日帰り温泉施設。平成14年オープンなので比較的新しめで、ペンション風の外観です。平日の午後、入浴してみました。
入浴料800円は、玄関を入った左側の受付で。BGMにジャズが流れる、大人なムードの館内。左手奥に、男女別の大浴場があります。
棚に籐籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、右側に5人分のシャワー付カランと、奥に1人分のシャワーブースがある洗い場。アメニティは家庭用のものが置かれ、後ろにも十数種類の銘柄がラインナップされており、お好みで選べるのがいい。
左手奥に、10人サイズのL字形タイル張り石枠内湯があり、無色透明のアルカリ性単純温泉[日光霧降温泉(源泉名: 植木允克・秋子源泉)]が、源泉かけ流しにされています。泉温48.2℃を、加水・加温せず41℃位で供給。PH8.8で、肌がスベスベする浴感です。湯口の湯を口に含むも、無味無臭。浴槽の縁の上に、柱のように太い木で組まれた囲いがあり、体を洗ってから露天入口の方に回り込まないと湯に浸かれないのが、ちょっとだけ不便かな。
続いて、外の露天風呂へ。8人サイズの岩風呂で、湯温は42℃位。枯葉や木の実が落ちていますが、それもまたいい。振り返れば、浴室や脱衣場の明かり取りの付いた屋根も、何ともかわいいです。オープン直後だった為か、ブナ林を眺めつつしばらく貸切状態でまったりできました。
源泉名は、温泉地名や施設名にちなんで付けられていることが多いので、個人名が付いているのはとても珍しいですね。申請者である社長さんと、奥様のお名前でしょうか。施設オープンの経緯はわかりませんが、温泉付の別荘を建ててみたら、いい温泉で湯量も多いので多くの人に喜んでもらいたいと、一般にも開放した湯処のような気がしてなりませんでした。
主な成分: ナトリウムイオン53.2mg、カルシウムイオン4.7mg、マグネシウムイオン0.2mg、第一鉄イオン0.1mg、フッ素イオン9.0mg、塩素イオン2.9mg、硫化水素イオン0.4mg、硫酸イオン4.7mg、炭酸水素イオン96.4mg、炭酸イオン11.6mg、水酸化物イオン0.1mg、メタケイ酸44.8mg、遊離二酸化炭素0.3mg、成分総計0.232g
※なお、施設内掲示のものと公式HPのいずれも、平成13年の分析書なので参考までに。22人が参考にしています
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奥日光湯元温泉の中心地に佇む、大型の温泉旅館。江戸中期から日光山輪王寺に湯守を任され、明治元年(1868年)に旅館として創業した老舗宿でもあります。平日の昼頃、日帰り入浴して来ました。
通常入浴料1000円は、玄関を入った左側の受付で。この日は、「温泉博士」の特典でタダで入浴。そこから右手前奥に、男女別の大浴場「瑠璃の湯」があります。
棚に籐籠やプラ籠、ザルが並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、左右手前に11人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは馬油系です。
奥の壁際に、タイル張り石枠内湯が左右に2槽。いずれも緑がかった白濁の含硫黄ーカルシウム・ナトリウムー硫酸塩・炭酸水素塩温泉(硫化水素型)[源泉名: 奥日光開発(株)3、4、7号森林管理署源泉混合泉]が、かけ流しにされています。泉温75.1℃を加水して、左側の7人サイズの主浴槽で42℃位、右側の3人サイズの小浴槽で41℃位に調整済み。PH6.5で、やや肌がスベスベする浴感です。湯口の湯を口に含むと、ほんのり硫黄臭と金気臭が混じったような匂いがして、ちょっぴりエグ味と塩味。白い粉のような湯の花が、浮いていました。
続いて、外の露天風呂「緞子の湯」へ。5人サイズの岩風呂があり、湯温は41℃位。鮮度が良いのか、ちょっぴり白濁したエメラルドグリーンの湯。身を沈めると、消しゴムかす状の白や灰色の湯の花が、ブアッと舞い上がります。囲まれていて、景色が望めないのは残念。それでもこの日は天気が良かったので、塀越しに青空と紅葉を眺めつつ、貸切状態でまったりできました。
こちらの宿にはもう一つ、内湯だけの大浴場「薬師の湯」もあるので、一度泊まってのんびりと入り比べてみたいものです。
主な成分: ナトリウムイオン131.8mg、カルシウムイオン203.6mg、マグネシウムイオン4.9mg、マンガンイオン3.0mg、フッ素イオン0.9mg、塩素イオン80.7mg、硫化水素イオン11.3mg、チオ硫酸イオン0.6mg、硫酸イオン460.9mg、炭酸水素イオン269.6mg、臭素イオン0.2mg、メタ亜ヒ酸1.1mg、メタケイ酸106.4mg、メタホウ酸13.6mg、遊離二酸化炭素151.1mg、遊離硫化水素42.8mg、成分総計1.504g22人が参考にしています
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ゆっくり入りたいなら泊まりでの利用がオススメです。
お客さんはほぼ常連。
パーソナルスペースはほぼありません。狭い割に人が多いのでみっちり。という感覚です。
体を洗う場所は3ヶ所。内1ヶ所はシャワー無し。
お湯は最高。よく温まります。8人が参考にしています
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奥日光湯元温泉の湯ノ平湿原や湯元源泉に近いところに位置する、食事処を併設した日帰り温泉施設。以前は宿泊もできたようで、外観は旅館の佇まい。なお、同じ奥日光湯元温泉の「源泉の宿 ゆの森」が、姉妹館となっています。平日の午前中に、入浴してみました。
入浴料700円は、建物右側の赤い暖簾が掛かった食堂入口を入ったレジで。靴を脱いで、廊下を左手に進んだ突き当たりに、男女別の浴室があります。手前の男湯「よしの湯」(奥は女湯「ななかまどの湯」)へ。
棚に籐籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーなし。木造りの浴室に入ると、手前に4人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは一般的なものです。
左側に5人サイズの石タイル張り木枠内湯があり、緑がかった白濁の含硫黄ーカルシウム・ナトリウムー硫酸塩・炭酸水素塩温泉(硫化水素型)[源泉名: 奥日光開発(株)1、2、3、4、7号森林管理署源泉混合泉]が、かけ流しにされています。泉温78.5℃を、加水して43℃位に調整済み。PH6.4で、やや肌がスベスベする浴感です。湯口の湯を口に含むと、ほんのり硫黄臭と金気臭がして、ちょっぴりエグ味と塩味。粉のような白い湯の花が、大量に浮いています。
続いて、外の露天風呂へ。4人サイズの石タイル張り木枠浴槽で、湯温は41℃位。内湯とは、浴槽内で繋がっています。柵越しに、葦と裏山を望む景色。時折吹く山風が心地よく、先客が上がられた後、貸切状態でまったりできました。
無料の休憩処もありますし、今回は食事をしなかったのですが、一度釜飯や岩魚の塩焼きなども食べてみたいです。
主な成分: ナトリウムイオン146.1mg、カルシウムイオン197.7mg、マグネシウムイオン5.1mg、マンガンイオン3.2mg、第一鉄イオン0.1mg、フッ素イオン1.1mg、塩素イオン91.4mg、硫化水素イオン10.7mg、硫酸イオン502.8mg、炭酸水素イオン285.1mg、チオ硫酸イオン1.1mg、メタ亜ヒ酸1.2mg、メタケイ酸103.8mg、メタホウ酸19.4mg、遊離二酸化炭素190.4mg、遊離硫化水素48.2mg、成分総計1.632g
※なお、平成20年5月の分析書だったので、間もなく更新かも知れません。35人が参考にしています
、性別:男性
、年代:20代








