温泉TOP >栃木県 >栃木県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >128ページ目
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栃木県の口コミ一覧
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炭酸泉の泡の付き方が、とても良いと思います。
水素風呂は、疲れが取れていく感じが解る気がしています。
あとは、ヨガスタジオがあれば、もっと良いのですが…8人が参考にしています
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投稿日:2018年8月6日
バスタオル付きで1000円それだけ… (富双江葉大馬 奥日光秘極の湯 興(旧 龍頭温泉館 憩いの湯)(閉館しました))
ミミさん
、性別:男性
、年代:50代~
星5つ5.0点
バスタオル付きで1000円
それだけ価値のある硫黄泉です。
帰ってきてもまだ身体から硫黄の匂いが。。
露天では無いですが大きな窓を開けると
開放的な森の中で湯に浸かっているようで
雰囲気も最高です。
宿泊は学校などの団体のみとのこと
一般の宿泊も是非検討いただきたい。5人が参考にしています
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昔から気になっていた秘湯
大丸温泉の手前左の細い道を下れば使われていないマイクロバス付近に自家用車を停め、宿を見回すと廃業されたかと思われる宿、
日帰り♨で料金千円
お風呂は古く清掃もされてない位のヤバイ。
まるでゲゲゲの鬼太郎温泉
16人が参考にしています
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写真の風呂は50分で2,000円也の貸切露天風呂。
湯仙狭・B&H・本館いずれにもお風呂はあるものの露天風呂は無い。
泉質にも特徴無い分、エンタメに力を入れているようで、いわゆる昔流行った温泉旅館を踏襲している感じ。
ブフェの種類は多かった。8人が参考にしています
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サイトで見て鬼怒川ツーリングの際に寄りました。
到着の際
休日の為、満室で日帰り温泉客も多数の為お断りしてますと言われたけど
夕方前に確認の電話をしてから来ました到着伝えたところ
フロントの人がたまたま電話を出た方で
上司の方に確認してくれて
条件付きで入れてくれました。
やはり人は多かったですが
鬼怒川眺めての露天風呂は良かったです!
ゆったりとは行きませんでしたが
平日ならかなりゆったりと出来るのではないでしょうか。
やはり休日は確認してから行かれると良いと思います。
広間で少し彼女と休んでいたのですが
入れてくれたフロントのイケメンお兄さんが声かけてくれたりで
日帰りなのになんか宿泊気分にもなれました。
12人が参考にしています
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いろいろな口コミを見てからの宿決めでした
朝晩のバイキングですが充分だと思います
酒飲みは飲み放題のあとに食事をするので無い料理があっても仕方ないでしょう
大浴場はいろいろなシャンプーが揃っていて
露天風呂も素敵なロケーションでけっして
遠いとは感じませんでした
ただ家族風呂の予約は早めをお奨めします
もし改善されるならバス到着後のフロント
チェックインに時間がかかり過ぎです
またお部屋の冷房ホコリが少し目立ちます
卓球、カラオケ、(麻雀)は館内でも充分楽しめます
今回はお客様キャンペーンでバスの往復送迎付きで15畳の大部屋14000円はコスパ最高
大満足です9人が参考にしています
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塩原温泉の中でもっとも奥にある新湯で一番きれいで感じのいい温泉。浴室は若干古いけどよく清掃されていて香りのいいシャンプー・リンス・ボディーソープがおいてあります。脱衣所には雪肌精の化粧水まで。硫黄泉に入りたくて何度も訪れています。
7人が参考にしています
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私達夫婦は、仕事で疲れるといつも健康ランドを利用しています。
今回は、二回目の利用
ここの炭酸泉がすごく良い、他の健康ランドを利用した事があるが泡の出方が凄く身体によく効きそう
又、妻が腰痛があり医者のレントゲン撮影では
背骨の側弯症が原因
これは、整体治療と思いここの台湾式整体治療したところ、やはり骨盤の矯正だった様で
楽になり喜んでいます。
以前、自分もギックリ腰を3回目した時は一年近く医者にかよい杖をついていたが、ある人の紹介で他の整体師に治療していただいたら
日に日によくなり(五年位前)いまは特にギックリ腰は有りません。
この様な経験あり、今回は妻に勧めた処良い見たいです。
後、料理が美味しい
14人が参考にしています
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鬼怒川温泉のふれあい橋近くに佇む、鬼怒川東岸の崖に沿うように建てられた温泉宿。館内は、ホテルと和風旅館を融合させたような設えです。日帰り入浴もできますが、安かったので一泊素泊まりで、平日に利用してみました。
前金制で、フロントは6階。この日は、7階の12畳広縁付に宿泊。老朽化は否めませんが、掃除は行き届いていて清潔です。そして、窓から見える鬼怒川渓谷の絶景に、旅の疲れも癒されます。浴衣に着替え、エレベーターで2階の男女別大浴場へ。
棚に籐籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、左側に5人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、資生堂製です。
窓際に12人サイズの石造り内湯「七福の湯」があり、無色透明のアルカリ性単純温泉[源泉名: 鬼怒川温泉(大滝の湯)]が満ちています。泉温51.9℃を、加水・加温して41℃位で供給。PH9.1で、肌がスベスベする浴感です。循環・消毒ありながら、塩素臭なし。湯口の湯を口に含むも、無味無臭。小さな赤茶色の湯の花も舞っています。
続いて、外の露天風呂「絶景の湯」へ。ちなみに露天風呂は、16時~23時までしか入れません(朝は入れない)。石段を少し下りた所に、5人サイズの石組み浴槽。湯温は、40℃位です。柵越しに、何とか木々の間から鬼怒川のせせらぎ。対岸の鬼怒川観光ホテルの客室から、こっちが丸見えなのが気になります。部屋からの景色が素晴らしかったので、この眺めはちょっと残念。翌朝は露天が閉鎖ではなく、かなり温い溜め湯の状態でした。
部屋はミシミシ音がするし、布団も自分で敷かなければなリませんが、コスパと眺めの良さは納得できます。近くに飲食店やコンビニがあれば、なお便利。でも、駅に向かって歩くと何軒かあります。途中の200m程離れた道沿いに、「大滝の湯」の源泉がありました。
主な成分: ナトリウムイオン115.0mg、カルシウムイオン62.7mg、マグネシウムイオン0.1mg、フッ素イオン3.6mg、塩素イオン101.8mg、硫酸イオン230.3mg、炭酸イオン9.9mg、水酸化物イオン0.2mg、メタ亜ヒ酸0.1mg、メタケイ酸55.4mg、メタホウ酸4.5mg、成分総計0.586g22人が参考にしています
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関東の奥座敷といわれる鬼怒川温泉の中心地、ふれあい橋のたもとに佇む大型旅館。現在は、大江戸温泉物語グループの宿でもあります。平日の午後、およそ5年ぶりに日帰り入浴して来ました。
入浴料は通常1000円ですが、この日は「温泉博士」の特典でタダで入浴。3回目の訪問ですが、いつもながら日帰り入浴・宿泊のお客さんが絶えず訪れ、フロント前に並びます。この時も、ロビーは客室への案内を待つ人でいっぱい。そんな活気のある中でも、日帰り客にも丁寧に案内してくれます。
受付を済ませ、中央の階段かエレベーターで地下2階の大浴場へ。棚に籐籠が並ぶ広い脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室へ入ると、左側に20人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは馬油系他、POLA等の数種類です。
右側に25人サイズの石造り内湯「鶏頂の湯」があり、無色透明のアルカリ性単純温泉(源泉名: 鬼怒川・川治温泉観光開発1・2号及び小原沢市有源泉混合泉)が満ちています。泉温50.2℃を、加水・加温して41℃位で供給。PH8.7で、肌がスベスベする浴感。壁に配した大岩の間から、豪快に湯が流れ込んでいます。循環・消毒もありで、口に含むと無味微塩素臭がしました。
前回は、このあと外の露天風呂へ行き、手前の10人サイズのラジウム風呂「竜王の湯」や、奥の12人サイズの石組み浴槽「五十里の湯」に入りましたが、なんと改装中で今回は入れず。鬼怒川を見下ろすロケーションで、まったりできなかったのは残念でしたが、次回は新しくなった露天風呂を楽しみに、また訪れてみたいと思います。
主な成分: ナトリウムイオン37.3mg、カルシウムイオン75.7mg、フッ素イオン1.5mg、塩素イオン37.6mg、硫酸イオン196.1mg、炭酸水素イオン9.8mg、炭酸イオン6.0mg、メタケイ酸31.1mg、メタホウ酸1.2mg、成分総計0.396g19人が参考にしています





