温泉TOP >島根県 >島根県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >79ページ目
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島根県の口コミ一覧
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旅館の成分表とは まったく異なっていて旅館の人に聞いてみたものです。
冷泉を加温・循環・塩素消毒させて「日本秘湯の宿」の堤燈がミスマッチでした。
本年 友人たちが海潮温泉を訪れた話では湯の温度も上がっていたそうです。
ここの露天風呂の作りは なかなか よく出来ていますし かけ流しになれば
再訪したい旅館ですが多々手直しの必要な建物ですが客が減ってどうでしょう?
山陰の温泉旅館が倒産していくなかで、この規模の旅館は経営が難しいでしょうね。4人が参考にしています
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【宿泊金額】15,000円 (税別)
【客室】2階和室(変形8畳+広縁)
・風呂:なし
・トイレ:シャワー付
・バスタオル:一人2枚
・冷水:有り
・DVDプレーヤー
【風呂】
・中浴場+露天風呂
【料理】
・夕食:客室。品数13品。
主な献立は「海鮮しゃぶしゃぶ」「のど黒塩焼き」「刺身盛り合わせ」など。
この季節は「松茸土瓶蒸し」がついていました。
・ビール:キリンまたはアサヒの中ビンが476円 (税別)
・朝食:食事どころ。和定食。
【意見】
・客室にDVDプレーヤーがあったのですが、到着時にソフトの説明がなく、翌朝、朝食会場近くに30本程ソフトが有ることを知ったのですが、見ることはできませんでした。
・食事は味も量も普通です。
・夕食時間は宿への到着順なので、遅くなることもあります。(15時30分にチェックインして夕食は19時でした)
・浴場は大きくありませんが、客室20室なので混み合うことはありません。
・客室からの景観はすぐ前に民家があり、そのすぐ奥に山が見えます。
・駐車場が少しせまく切り返しが必要です。到着が遅いと傾斜のある駐車場に止めることになります。
・到着時に客室まで案内してくれた人は客のカバンを運んでくれませんでした。しかし、夕食の準備をしてくれた客室係は、感じのいい人でした。1人が参考にしています
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詰めてた仕事が一段落。「日本三美人の湯」ここ湯の川には2度目。この宿には、嫁の意向もあり初めて宿泊した。
閑静な住宅街な感じのする、のどかな地に立つ。そう調和してない茅葺門をくぐる。母屋、宿泊、温泉の3棟からなり、母屋のベンガラ漆の壁が一際目を引く外観。和と洋との調和が取れており、古民家風で家具、調度、談話室などノスタルジックな雰囲気の館内共々、凝った造りで小洒落ている。
通された客室は、希望通り1階奥の「緑陰」という14畳の間取りである。シンプルな造りで落ち着いた室内。眼前には、自然と一体化となった庭園を望め、ビールをグィッと飲み干す。この爽快感がたまらない。何とも至福の時である。
温泉はナトリウム塩化泉とごく一般的だが、「美人の湯」らしくツルスベ感が強く、かつ柔らかい湯触りはグッド!!嫁など大喜びしていた。24時間入浴可能。私は泉質にこだわらないのだが(笑)ここは循環、加温、加水なしの源泉掛け流しの湯。無色透明で綺麗な湯が、浴槽から静かに溢れでており、静寂な中での入浴は格別であった。小綺麗な3つの貸切風呂は全て半露天となっており岩や石など造りも異なり、どこからも小ぶりな庭園を望めながらの入浴である。またチェアなども置かれゆっくりと満喫できたのも良かった。出た所には、囲炉裏も併設されており湯上り一服には良い。ただ朝は中央が男湯、両側が女湯となり浴槽がさほど大きくないため大人3,4人位で満杯状態。客室10に対し風呂3つだが、平日にもかかわらず満室であったためか唯一残念であった。(もう一つ造成中)
母屋食事処で戴く料理も素晴らしい。座席は1階テーブル席、中2階、2階座敷と異なる。朝夕違う席で戴けたのも宿の配慮か?凝った造りの雰囲気の中での舌包みである。和と洋を盛り混ぜた創作料理といった感じで一品ずつ運ばれてくる。地の素材を生かした内容は、質、量とも十分満足。ビールも進み美味しく味わえた。ただ建物の構造上致し方ないが階段など足音が響き、静かに食出来なかったのが残念であった。
宿全体の雰囲気、内容から客の8割が女性客というのもうなずけた気がする。嫁も満足したみたいで次回は友達と訪れたいと言っていた。宿泊料金もそう高くはない。私的にも十分満足出来た宿であり翌朝、宿を後にし松江観光、三朝経由で次の宿泊地、奥津へと向かった。
「草庵」やなく「草菴」。2人が参考にしています
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先代の おばあちゃまは健康な湯客は追い返していたそうな
娘さんの代になってHPなども作られて一般客も歓迎して下さるようになりました。
足下湧出でございます。
底板から湯の炭酸ガスがボコンボコンと音を立てて湧き上がる様は感動ものでございます。
地球と対話しているよで1時間なんて あっという間なんですよねぇ
寒くなる時期には五右衛門風呂が用意されていて(男女兼用)
熱すぎると湯舟から湯を汲んできて うるめるのですが
これも ほっこり体があったまって気持ちがいいのです。
千原の源泉は化粧水代わりにもいいし、火傷にも跡が残らなくていい。
私は友人が行く時には必ず源泉をお土産にリクエストいたします(笑)
『100円/L』 有料ですが十分値打ちがございます。
★@nfty担当者さま前の口コミ2つ削除して下さいませ
ログインしなかったので画像が添付されなかったようです<(_ _)>4人が参考にしています
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ご家族で営まれていますので宣伝は一切なさいません。
温泉本の取材や掲載も遠慮しておられるそうです。
宿泊客も部屋数より少なく数組しか受け入れなさいませんので
たいてい満員で断られることが多いようです。
私も湯抱温泉の中村旅館に泊まりました。
長い廊下の右手に湯舟は並んでいます。
画像は上から 左が一番手前 右が2番目。
画像下の 左が3番目右が4番目で一番奥になります。
私は手前から3番目(奥から2番目)が一番泡つきもよく気に入りました。
新鮮な湯をいただける至福の時間をすごせます。
ぬる湯なので冬場はどうなのでせぅ?
是非とも新蕎麦の時期に泊まりたいと思っています。3人が参考にしています
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交通の便も、駐車場も良い。
メイン浴槽は泡風呂と普通風呂と分けられている。(跨いで入るようになる)
掛け流し源泉風呂(36℃)もあり、ミストサウナ後に入ると気持ちよい。滑りやすいので気をつける必要あり。私はこけた・・(注意書きを見ていたのに)
露天岩風呂も気持ちよかった。
ここの泉質はこれといった特徴のない、通常の単純泉です。
スパも立ち泳ぎ、通常の泳ぎ、浅いプール、ジャグジープールと計3槽で、源泉を35℃程度にした加温プールです。屋外のプールがあり広い。これも源泉を使用。しっかりと全てに浸かりました。レンタルの水着はダサいので自前がよい。
宿泊でいきましたが全館綺麗です。食事は美味しく、部屋も広い。風呂も含めての一体の施設で全館裸足です。常に床を綺麗にされてました。
タオル、バスタオルは持参です。シャンプー類は常設。
宿泊者はタオル類は付きでバスタオルは一回だけ交換可。2人が参考にしています
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先月行きました。
料金300円はちょっと安すぎじゃないですか?
ここより遥かにおとる施設の都内の銭湯は430円ですよ。
この安さ、地元の皆さんは銭湯代わりに利用しているのでは。
しかし、よく言って「コンパクト」な施設。
混雑への覚悟が必要であります。
洗い場の後ろで裸のまま待つ自分の姿はさぞ間抜けだろうと
苦笑しながら立ち尽くすこと5分。
洗い場に洗い塩が置いてあるのは嬉しい配慮、一生懸命
腹部に脚にと摩り込みました。
掃除もまめに回って来るし、300円で提供されるサービス
としてはまあこんなものかなと思いますね。
これで経営していけてるのか、おせっかいながら気になりました。
半公営とのことだが、市民サービスの一環としてここは
洗い場を増やす等の設備投資を少しやってもいいのではないか。
最後にお湯。
循環湯だが湯の質自体はぬめり感があって○でした。
飲んでみたかったが飲用不可でした。
接客マナー等等、さらなる企業努力に期待です。3人が参考にしています
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昔ながらの公衆温泉の雰囲気が良い。
ジモティから愛されてる感じでした。
鉄分を多く含むので茶色の湯が、これぞ温泉のイメージの一つと言う感じです。
浴槽の岩にこびりついたものが何ともいえない良い雰囲気を出してます。
タオルを1・2回漬けた程度では染まることはないです。
炭酸泉なので湯温の割りに温まります。しかも塩泉なので少ししょっぱいです。
ジャグジー(水道水を沸かしたもの)もあります。
シャンプー、ボディーソープ、ドライヤーを常備。タオルは持参。8人が参考にしています





