温泉TOP >島根県 >島根県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >80ページ目
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島根県の口コミ一覧
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施設全体が緑に包まれていて、とてもリラックス出来ました、料理も田舎だしあまり期待してなかったんですが、思ったより美味しかったです。竹とんぼ作りが出来るとのことで、当日いきなりお願いしたのですが快く体験させて頂き、子供達も夢中になって作っていました。遊具などもあり1日楽しめました。
6人が参考にしています
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湯の色が濃い茶褐色なのに驚かされます。
含二酸化炭素ナトリウム、カルシウム塩化物炭酸水素塩泉で低張泉とは思えない濃厚さです。
温度はそんなに高くないのに温まりますから飲酒厳禁になっています。
湯の使い方が上手ければもっと凄いことになるのを確信させるのは裏に少し入ったところにある源泉の存在で、見事な炭酸泉を味わうことができます。
夏場だけでもこのオーバーフローを桶に張れば、と妄想してしまいます。7人が参考にしています
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石見銀山が世界遺産登録の候補となり、同じエリアに温泉津温泉があることから、登録されると温泉津が世界初の温泉世界遺産になるため、それにふさわしい温泉施設にするべく改装工事が行われていました。
改装された建物は、外観や脱衣所がきれいになり、屋上には温泉街を見下ろせる展望台が設けられ、湯上りにここでコーヒーを飲みながら休憩をとることができるようになっています。しかし、うれしいことに料金は300円のままで、浴室もここの湯の良さを物語る浴槽と床に付着した赤茶色の温泉成分はそのままになっています。泉薬湯の後塵を拝している印象も少なからずある薬師湯ですが、安易な客寄せパンダになるのではなく、ここの持ち味をしっかり残していい感じで改装されていたので好感が持てました。
さて、肝心のお湯はといいますと、激熱で3分と浸かっていられませんでした。泉薬湯の方が熱いと思っていたので意外でした。
(2006年8月入浴)5人が参考にしています
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10年以上前に旅の雑誌で見かけて強いインパクトを受けてから、ずっといつか行きたいと思っていました。先日、ついに念願がかなったのですが、お湯も風情も期待を裏切らないものでした。雑誌「自遊人」のパスポートで入浴させてもらったのですが、ちょっと申し訳ないような気分になりました。
正直言って華やかさの「は」の字もない鄙びた共同浴場ですが、浴槽の縁に堆積した温泉成分がここの湯の歴史の長さと多くの病を癒してきたという実績を物語っていたように思えました。
泉質は、49.6℃のナトリウム・カルシウム・塩化物温泉で、飲泉も可能であり、金気臭の緑褐色の湯は、口に含むと薄塩味に微炭酸のような刺激のある「効きそう」な感じの湯です。建物の正面には飲泉所もあります。
この付近にある石見銀山が世界遺産に登録されるかもしれないとのことですが、ここはいつまでもこのままで変わらずにこれからも多くの人を癒してほしいと願わずにはいられませんでした。
なお、交通は温泉津駅からバス利用となっていますが、徒歩でも15~
20分程度で行くことができます。過ごしやすい季節だったら、途中海を眺めながら歩いて温泉まで行くのもいいと思います。
(2006年8月入浴)3人が参考にしています
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その名のとおりJR出雲市駅前にある交通至便な温泉です。湯は、含鉄・カルシウム・ナトリウム・塩化物温泉で、泉温は27.2℃のため加温ありになっています。掛け流しですが、塩素消毒もされています。茶色混濁の湯は成分が濃厚そうに見えますが、鉄臭や塩味はわずかしか感じられず、決して悪い湯ではないものの、何となく拍子抜けな感じがしました。
「らんぷの湯」の名のとおり浴室内の照明はランプしかないため、かなり薄暗く、明るい脱衣所から浴室に入ると目が慣れるまで少し時間がかかりますが、開放的な露天風呂とは一味違うなかなかいいムードの浴室だと思いました。
(2006年8月入浴)8人が参考にしています
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4回目の宿泊です。泉質はさておき,料理はさすがですね。味も盛り付けも洗練されています。量ももう少し食べたいと思わせるところが心憎いですね。今回はお品書きが準備されていなかったので,仲居さんに尋ねたところ,つらつらとメニューを順番に教えて下さいました。かなりの料理アップと食べたい物の注文をしたので他の客とはメニューは違っていたはずなのに,プロだなあと感心しました。
さらにびっくりしたのは,リピーターには同じメニューは出さないとのことでした。素晴らしいの一言ですね。但し,正月メニューは同じだそうです。
今回もゆったりと湯につかり,美味しい料理で大変満足しましたが,駐車場係の男性の対応がちょっと気になったのでマイナス1点にしました。他の方の対応が素晴らしいから,余計気になったのかもしれませんが…
余談ですが,玉造温泉の某老舗旅館の玄関前に,事務服をだらしなく着こなしている女性が大笑いしながら客の迎えを待っていました。建物が立派でも従業員がこれでは品格を問われます。
つい浮気心が出て,たまには他の旅館に行ってみようかと思ったりもしますが,やっぱり今回も皆美を選んで正解でした。5人が参考にしています
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お湯は弱アルカリ泉で、浸かるとツルツルとする感じが何ともいえないものがあります。4回も入りました。
体がポカポカします。肌もシワが伸びたような感じを受け、良い意味でつっぱった感じが心地よい。
露天岩風呂は、気泡が出るジャグジー気分が味わえるようですが、残念ながら宿泊時には出てなかった。
広い部屋と豪華な食事をリーズナブルにして頂き、ありがたかった。全室から、こじんまりとしてますが小奇麗な庭と山肌を流れる滝が見れます。
私の泊まった部屋の内装体裁には少し幻滅でしたが。
十数年振りに泊まりましたが、満足させていただきました。5人が参考にしています
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三瓶周辺の温泉入浴の基地として 泊りました。
源泉は 三瓶周辺の茶色系の湯ではありませんが、
ラジウム満点です。
冷泉なので 加熱SW付きのお風呂です。
周辺は 携帯の電波も弱い山沿いですが
朝の散歩は気持ちが良かったです。10人が参考にしています
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ややぬるめですので、真夏向きです。
その他のシーズンは、湯上り用の湯(お釜風呂)が
用意されるようです。
ここも 1時間を目安の目安は 1時間でした。
NAVIがあったので 安心でしたが、
NAVIが無い方は しっかり 場所を
確認して出発してください。2人が参考にしています




