温泉TOP >大分県 >大分県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >48ページ目
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大分県の口コミ一覧
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今回の別府の宿がこちらの施設。市役所に近く、公園や学校に囲まれた文教地区にあり、繁華街からは離れています。夜に出歩くことはなかったので、それほど不便は感じませんでした。
こちらの売りは何といっても庭園にある露天風呂です。当日は雨模様でしたが、ロビーから庭園への出口には下駄と傘が用意してあり、傘をさして歩いて行くと木立の中になかなか雰囲気の良い露天がありました。こぢんまりとしていますが、洗い場もあり、貸切状態で開放感ある湯浴みを楽しむことができました。
後で内湯も覗いてみましたが、大きいけれど特徴のない感じで結局入らずじまい。残念だったのは部屋の狭さと食事会場です。会議や宴会中心なのは分かりますが、息苦しいぐらいの部屋ではくつろげません。また、食事会場は研修室(会議室)?のような味気なさで、公共の宿といえどもこのあたりではもう少し努力が必要だと思いました。
ナトリウム・マグネシウム・カルシウム炭酸水素塩泉(57.1℃、pH7.4、45L/m、成分総計1.06g/kg)0人が参考にしています
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九州の締めはやはり別府です。ホテルに入った後、車でどこに出かけようかと迷いましたが、今回はポピュラーなこちらの施設に。スーパー銭湯的な大きな施設で、外国人も含めて大勢の客で賑わっていました。
大浴場のメインは瀧湯で、大量の湯が豪快に流れ落ちてくる様子は一度体験する価値ありですが、それ以外は浴槽の種類こそ多いものの、それほど特徴がありません。お湯自体も、貸切の家族湯や露天風呂をたくさん造ったせいなのか、別府にしては物足りない感じがしました。
印象に残っているのは、駐車場にある無料の足湯に併設された竹製のお湯を冷却する装置(湯雨竹)と、パンフレットに載っていた「ひょうたん閣」の写真です。ひょうたん温泉の名前の由来が分かりました。6人が参考にしています
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長湯とは少し?、いやかなり違った温泉と感じました。
おかみさんはスゴく愛想のよい方で、患っている者にはとても親切で丁寧、まるで我が身のような対応に感謝しきりです。
湯殿は手前と奥に分かれていて、奥の方が濃いようですが手前には露天があります。今回は手前でした。
間欠的に勢い吹き出されている湯口近辺にいると、炭酸(ガス)を吹きかけられて浴びているような感じがします。濃い!お湯に躍動感あり!
少し力が入ると露天で暫しノンビリ(笑)。
効能はかなりあるそうですが、あえて割愛します。
風呂上がりには中庭にてウトウト…、
時間を忘れさせてくれました。13人が参考にしています
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日田の落ち着いた町並みが気に入ったので、今回は日田市内に宿泊することにしました。この施設は、温泉街からは離れて三隈川の中州にポツンとありますが、値段がリーズナブルなのと源泉掛け流しであるということで選びました。
掛け流しは露天のみですが、以前の口コミにもあるように高温のお湯を竹製の冷却装置で適温にしてあり、お湯の良さがそのまま保たれている感じがします。塩化物泉でよく温まり、湯口では微かに硫化水素臭もありました。浴槽ごとの温泉使用状況が明示してあったのも好印象で、温泉を使ったお粥や湯豆腐も美味しかったです。
かんぽの宿で、立地や施設全体は地味ですが、お湯や料理のコスパは良かったと思います。日田三隈川温泉:ナトリウム-カルシウム炭酸水素塩・塩化物泉(70.3℃、成分総計2.32g/kg)10人が参考にしています
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一度行って以来お気に入りでちょくちょく利用しています。家族風呂もどれもすばらしいのですが、穴場は男女別露天です。土日でもほぼ貸切状態ですので、いつも得した気分で利用させてもらってます。お湯はトロトロの美人湯で肌にいいのがわかります。田舎の環境のいい所にありますので場所がわかりづらいかもしれませんが、看板がたくさん出ているので必ずたどり着くと思います。
0人が参考にしています
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鉄輪温泉の九州横断道路沿いにあるホテル風月が経営する日帰り温泉施設で、早朝から深夜まで営業しています(休日はオールナイト)。自動販売機で入浴券を510円で購入し、受付に出すと、リストバンドと交換してもらい早速浴室へ向かいました。浴室には広いテレビ付のサウナ、水風呂、電気風呂、寝湯、檜浴槽、更に露天ゾーンには岩造りの浴槽に打たせ湯、箱蒸し風呂まであり、至れり尽くせりです。浴室内の雰囲気的は、最近都市部で増えているスーパー銭湯に近い感じです。成分表を見ると鉄輪ならではの酸性泉が使われているはずですが、循環併用の上に相当量加水されていると思われ、浴感的にはイマイチでした。但し、これだけの設備が整っている割にはコストパフォーマンスには優れており、営業時間も長いため、重宝する施設であることには間違いありません。
11人が参考にしています
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別府八湯温泉道でやっと88湯入湯を達成したため、今後は加盟温泉にとらわれずに別府温泉巡りを楽しむことができるようになり、早速以前から入りたいと思っていた鉱泥温泉に行きました。ところが木曜日の午後に行ったため休業で、営業時間は木曜日以外の朝8時半から12時半とのこと。止むを得ず翌日の朝一で再訪しました。坊主地獄の駐車場に車を停め、最も道路に近い位置にある門を潜ると古い民家風の建物があり、そこで入浴料金800円を支払いました。内湯や洗い場等は一切無く、20人以上はゆうゆうと入れる無色透明の露天浴槽があり、その脇に1人用の小さな温湯浴槽も備わっていました。メインの大浴槽は無色透明でやや熱めのお湯が大量に蒸気と共に掛け流されていました。泉質の表記は見当たりませんでしたが比較的オーソドックスなお湯で、多少の刺激は感じられました。さて、その奥には数名程度が入れる木製でやや深めの鉱泥温泉の名物、泥湯浴槽があり、早速入りました。最初はやや熱めに感じましたがすぐに慣れ、底に沈んでいる灰色の泥を体に塗ってみると意外にもサラサラしており、近くの別府温泉保養ランドの粘土状の泥とは全くタイプが異なるものでした。その泥はしばらくすると肌にしっかりと馴染み、ぽかぽかとした感じが強まって、いつまでも汗が引きません。泥湯はもちろん、その雰囲気も含め正に別府に居ることが実感できる貴重な温泉でした。
82人が参考にしています
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明礬温泉街の最も高い場所に存在する日帰り温泉です。建物は少々年季が入っており、受付で入浴料金500円を払い早速浴室へ向かいました。10人以上が入浴可能な岩造りの内湯のみのシンプルな浴室です。せっかく高台に位置しているので、できれば露天風呂を設置して欲しいところです。お湯は無色透明の弱酸性泉で、多少刺激感はありましたが、明礬温泉特有の硫黄泉をイメージしていたので少々拍子抜けしました。入浴客は他におらず、終始貸切状態で入浴でき、帰りに温泉卵を1つもらいました。正直言って今一つインパクトに欠ける温泉でした。
2人が参考にしています

、性別:男性
、年代:~10代








