温泉TOP >大分県 >大分県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >280ページ目
-
掲載入浴施設数
22955 -
掲載日帰り施設数
10472 -
宿・ホテル数
15155 -
温泉口コミ数
163248
大分県の口コミ一覧
-

100円入れたらウィーンって開きます。出口は鉄格子の回転ドアで、鄙びた雰囲気の建物、それどころか長湯のイメージからもかけ離れた物々しさがあります。ズル入りしようとする人がおるからこうなっているのでしょうが、施設を含めた景観も楽しみに訪れる人にとっては気分をそがれるものではないでしょうか。
お湯は濁った緑色にちょっと白が混じったような感じ。すみません。分かりにくいですね。温めで長湯ができます。泡はごくわずか付きましたが、湯の中の物か、ドボンと入った勢いによるものかはわかりませんでした。 お湯の質と料金が良いだけに、あの出入り口が違うものであればと残念でなりません。0人が参考にしています
-

宿としては、由布院でこの値段、しかも料理のレベル(少なくとも素材のレベル)は高くて、従業員の若いながらも一生懸命サービスしており、コストパフォーマンス的には最高の宿です。
ただ、温泉としては、どなたかが書き込まれていましたが、特徴の少ないお風呂で、塩素消毒のため、塩素臭も残っていました。(ちゃんと塩素消毒している旨の表示がありましたが。)
宿としては最高ですが、温泉としてはちょっと?のところがあるので、星ひとつ落としました。0人が参考にしています
-

たけぽんさん、共同湯のスタイルに戸惑われたようでお気の毒です。
同様のスタイルの竹瓦温泉@別府で浴室を覗き込むなり顔を眉をひそめて立ち去る女子高生、山水荘@妙見温泉で「シャワーもカランもなくてどうやって洗髪したらいいの?」と戸惑う中年女性に私もお会いしたことがあるので、同様の戸惑いは多くの方が感じていらっしゃると思います。
しかしながら、
(1)シャワー・洗い場がない
(2)石けんがない
(3)洗面器が変質している
(4)ついでに椅子もない
というのは、私の知る限り九州では標準の共同湯スタイルです。別府の共同湯はほぼ100%そうですし、霧島@鹿児島の共同湯も同じような感じです。ただ、そういったところはいかにもシャワーも無さそうな渋過ぎるルックス & タダみたいな料金(\100ぐらい)なのですが、ラムネ温泉の場合万人受けするルックスとそこそこの料金からギャップに驚く方も多いのではないかと推測します。どこかに「シャワー・カラン・石けん等はございません。ご了承下さいませ。」と掲示してもいいのかな、と思います。
ラムネ温泉に限らず、共同湯の近くには大抵設備とアメニティが揃った立ち寄り湯可能なホテルがあるので、個人の好みに合ったところを探すと思います。といっても飛び込み利用ではなかなか判りにくいですけど。
洗面器の変質ですが、ラムネ温泉の場合リニューアルオープンから数日で湯船の色が変色したそうなので、ピカピカの状態を常に保つのはほぼ不可能のようです。私などは変質した洗面器を見ると「うっひょ~!成分の濃い湯だよ、こりゃ!」と心は小躍り、顔は(多分)ニヤニヤで軽く危ないオーラを出しているかもしれません(爆)。
ビニールハウスのビニールがはがれていたのは気候的な関係だと思います。今の季節、ビニールが貼られていると想像するだけで暑くて熱くて悶絶してしまいます。ただ、骨組みは片付けた方がいいでしょうね。0人が参考にしています
-

ラムネ温泉に行ってきました。泉質はよいのですが、浴室等の施設がよくなかった。
浴室にはシャワーや石けんもなく、洗い場もない。洗面器は変質したまま・・・
露天風呂はビニールハウスのような作りだけどビニールははがれ、パイプのみになっていた。
改築して、外観は立派になっているが、中は昔のままのスタイルなのでしょうか・・・・。
温泉は、共同で使用するものなので、シャワーやちょっとした石けんなどあったほうが、もっと温泉を楽しめると思った。1人が参考にしています
-

本当に良い温泉でした。温泉らしい温泉でした。(湯布院は無色、無臭、透明な温泉が多い)
特に離れのお部屋に付いてる露天風呂は他の人に気を使わずに自分の好きな温度に調節されるので気に入りました。
お宿代少々高いかな?と思いましたが夕食時のお酒一本のサービスや温泉玉子のサービス。仲居さん達の態度も良く、満足して帰りました。又機会があれば「庄屋の館」で泊まりたいな~と思ってます。9人が参考にしています
-

6月の終わりに宿泊した。水と木のコンセプトが素晴らしく、本当に落ち着く宿である。部屋に内湯と露天の突いた離れに泊まったが、これが優れものであった。
大浴場は最初の日が女性のほうが露天と内湯の付いた方。男性は内湯だけとなっていた。この男性のほうの大浴場がヒノキの湯船。すごく感じがいいのと、窓からの借景が素晴らしい。見下ろすと高瀬川の渓流が瀬音を立てて流れており、、遠くには緑が視界いっぱいに広がっている。
食事が、これまた素晴らしい。昼食休憩や夕食休憩も部屋が空いていれば受け付けてくれる。とにかくおなか一杯になること請け合いである。1人が参考にしています
-

-

台風が迫りくる梅雨の土日にお邪魔しました。博多からリゾート列車「ゆふいんの森3号」で由布院駅に到着したとたん3歳の娘が乗り物酔いのためか嘔吐して、最悪のスタートでしたが、事情をお願いして宿には早くはいらせていただきました。もともと露天風呂付きの離れでしたが、おかげで娘もはやく回復し大変助かりました。布団を吐物で汚してしまいましたが、こちらも快く処理していただきました。温泉の泉質は評判どおりで大変気持ちよく(やや青みがかったぬるぬる系)でしたが、泉温が高く水で埋めないと入れないのがもったいなく残念でした。また、共同湯がやや小さく、内湯も温度が高かったので露天のみはいりました。食事も評判どおり手の込んだ和風の創作料理でどれもおどろきながら楽しめました。腹具合の悪かった娘にはかわいそうですが親は満足です。食事のときの接待の係りの女性も気配りが行き届き、宿の教育のよさが伺われました。宿の周囲が森の中、川の横なのでロケーション的には評価がわかれると思いますが、静けさを好む大人の宿としては大変よいものでした。
3人が参考にしています
-

静かな山の中に位置する。湯船は浅めで、泉質も良くなめらかなお湯で、温度もちょうど良く浅めの湯船と合いまってゆったり長湯できる。
2人が参考にしています
-

今回の湯の色は水色でした。同じ源泉なのに色が違うってのがおもしろいなぁと思いました。
でも宿の主人の対応がひどかったです。
3時45分に受付へ行くと、腕時計をちらりと見て、『立ち寄りは3時半までですよ』 『あ、そうなんですか、すみません、またにします』 『まぁ、いいですけど。お一人700円です』 ひとりずつ料金を払おうとすると『別々ですか・・まぁ、いいですけど。それと、受付はあっちなんですよ・・・まぁ、いいですけど』 よほど儲けているんだろうなぁ、この対応が残念でした。8人が参考にしています



