温泉TOP >大分県 >大分県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >277ページ目
-
掲載入浴施設数
22919 -
掲載日帰り施設数
10476 -
宿・ホテル数
15151 -
温泉口コミ数
162569
大分県の口コミ一覧
-

奴留湯のはしごで行きました。ここは、泉温が40℃ぐらいで
温泉から出た後、汗をかかず、玄関口の風は非常に気持ち
良かったです。休憩室と浴室にはシャンプーとボディソープ
もあります。
床面が赤茶色で鉄分が多そうですが、タオルが茶色になることも無く、又本薄い乳白色で体には泡がつきます。0人が参考にしています
-

日程が決まりました。利用料金は値上がりすると思いますが、今のところ不明です。新施設はどんな風になったのやら。ちょっとドキドキ。出来るだけ早く訪ねたいです。
>うなぎぱいさん
今回の移転の最大理由は建物の老朽化。あと、かなり古いとあって石綿が使われてるとか使われてないとかという話も小耳に挟んだので保存は出来なさそうです。風情のある建物だっただけに残念ですよね。
別府八湯道No.40。スタンプは石菖<これしか無いね!1人が参考にしています
-

午前中別府で熱~い温泉でへろへろになり(これはこれで気持ちがいい!)、亀正くるくる寿しでランチを済ませた後、そのまま帰るのも早すぎるので九重町の辺りを涼を求めてドライブすることにしました。九州の山は緑の色がとっても鮮やかできれい。高原地帯に入ると平地の暑さが嘘のように涼しくて爽快でした。
この熊本県との県境に近い地域は温泉の宝庫。名前を聞いたことのある温泉施設の名前が次々と目に飛び込んできます。どこか一ヶ所は行っておきたいな~と思っていたところ、光海さん(復活お待ちしております!)が絶賛していらっしゃった「きづな」の名前が目に留まったので立ち寄ることにしました。
お宿の規模と比較すると脱衣所・お風呂場ともに広め。内湯は10人ぐらい入れそうな感じです。
鉄と土の香りがするカーキ色のお湯。湯船も洗い場の床も析出物で変色しています。湯船の底も析出物で少しデコボコしている感じでお湯の濃さを物語っています。肌当たりはマイルド。温度も丁度良い塩梅で、時間を忘れて浸かっていたい感じでした。先述のように午前中に軽い湯当たりを起こしてだるさが取れていなかったのですが、こちらのお湯に入った後は余分な熱を放出したみたいな感じで頭も体もすっきり。また重曹泉系ということで肌に柔らかな透明感が出てスベスベになりました。
訪問時に丁度激しい通り雨が降っていたため残念ながら露天を利用できませんでした。いずれ再訪して絶景と極上のお湯の両方を楽しみたいです。
※宿ブログ:http://magoso.blog69.fc2.com/1人が参考にしています
-

浴室のアーチ型の窓、使い込まれた脱衣棚など歴史を感じます。湯船から茶色く濁った湯がじゃんじゃん溢れているのも好感できます。
それだけなのですが、自然の恵みの温泉をそのまま、しかも、こんな雰囲気の良い浴室で使えるのは、とても贅沢なことだと思いました。
立ち寄り100円、回数券20回1000円というのも、なんだかいいなぁ。2人が参考にしています
-

-

-

-

典型的な別府の共同湯。脱衣所一体型のお風呂場。アメニティは洗面器だけ。カランは水のみ。源泉湯壺は上がり湯以外使用禁止。外観は普通の一戸建て住宅なのだけど、3-4人サイズのこぢんまりとしたお風呂場はいきなりのレトロルックス。創業当時の骨組みをそのまま利用しているということで、鄙び好きな人は心を鷲づかみにされると思います。
この日はホテル湯めぐりを満喫していたのですが、少しだけ時間が余ったので高速バス停に近いこちらへ急遽立ち寄りました。
小さな半円形の湯船から「子宝の湯」と評判の金属臭漂う薄笹濁りのお湯が溢れ出ています。そして当然熱い。まずは掛かり湯。すると、まるで身体と皮膚が喜びの声を上げているかのような感覚が押し寄せてきます。つるつるとした別府のお湯独特の感触。1杯、2杯と掛かる毎に肌もつるつるしてきて、「あぁ、やっぱり別府の醍醐味は共同湯だなぁ」としみじみ感じるのです。
別府で共同湯に入るまでは、ぬる湯好きの私は43度以上のお湯なんて絶対無理!と思っていました。実際水道水を沸かしたものや度重なる循環と消毒で温泉の痕跡が残っていないようなお湯は、温度が高めになると肌が荒れてしまうので今でも嫌いです。けど、別府の共同湯は別。温度が高くても肌はツルツルするし、度を超さなければ汗はダラダラでも気持ちがいいのです。不思議。
この日はバタバタと利用したけれど、また時間を見つけて改めてこのお湯を味わいたいです。
別府八湯温泉道No.10。スタンプは子宝の湯にちなんでゆりかごに入った赤ちゃんです。2人が参考にしています
-

みやこの「やどかり日記」を見て思い立った。温泉街より少々離れた地にひっそりと立つ。木造建築の古民家風な構えが、なんとも旅情を誘ってくれる。館内(母屋)も和の要素たっぷりの風情ある佇まい。回廊を進むと自然と調和した中庭を眺められ、宿泊棟の離れ客室(1棟に2,3室が3棟)に通される。清楚な造りで清潔感のある10畳程の和室とベッドルームの2間に専用露天風呂が付く。温泉は、単純泉で90度もある源泉掛け流しの豊富な湯が注がれる。閑静な中での入浴は気分爽快、24時間独り占めできるのは嬉しいが、私には少々熱めの湯で(加水)あった。大浴場は、どっしりとした「切石風呂」窓を開ければ半露天となる。同様に快適に浸れ、温泉情緒を満喫できた。個室処で戴いた食事は、地の素材を中心に吟味した料理。丁寧に創られ温物、冷物など一品ずつ運ばれる。量的にも程よく美味であった。*評価=正直良かった。この内容での(露天も付き)コストパフォーマンスはありがたい。だから予約も取りにくい。待ちくたびれての宿泊は良い思い出になった。
2人が参考にしています
-

なぁんにもない宝泉寺温泉ですが、そのなぁんにもなさが静かで良い所ですね。笑
さて、お宿久月さんですが、①きれい②おいしい③露天サイコー④静かでほとんど言うことがありません。
お部屋もお風呂もきれいに清掃されていて、ゆっくりとくつろげます。お食事も量・質ともに満足でした。特に生姜ごはんがおいしかった~。おかわりはいかがですか?と仲居さんが聞いてくれるのですが、食べたい気があるのに満腹で食べれませんでした。くやし~。子供用も頼んだのですが、喜んで食べていました。ただ、子供用に野菜が少なかったのがザンネンでした。
露天風呂・洞窟風呂ともに気持ちよく、子供も大変喜んでいました。6人が参考にしています



