温泉TOP >大分県 >大分県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >281ページ目
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大分県の口コミ一覧
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宿泊は5月でした。四方が緑につつまれた中で、空中展望露天風呂に入るのは少し贅沢な感じ。下方に列車が走っているのを見たら、子供になれたよう。大浴場は明るく、清潔感があって、久々のいい湯だな~の気分でした。蒸し風呂もあって、こちらは、お肌がつるつるになれそう。レストラン食だけど、食事もおいしかったです。天ヶ瀬といえば川沿い散策の温泉と思い、後でホテルの外にでて天ヶ瀬温泉の空気を受けてみようと思ってましたが、楽しみが多くて、ホテル内で時間が過ぎてしまいました。交通の便もよくて、いまのところ穴場的な存在かな?
5人が参考にしています
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6月23日の午後3時、念願だった竹瓦温泉に入ることができた。駅から徒歩で約10分。狭い路地を行ったところにありました。風格のある建物は種々の紹介誌にある通り。
料金は砂風呂込みで1000円。指宿と比較して、まあこんなものかと思ったものです。源泉が58・5度なので、指宿の98・7度と比べかなり低いので砂湯はいかがなものかと思ったのですが、素晴らしい効果がありました。
指宿の砂より重く、しかも、湿度が高いのか、すぐに汗が出始め、15分でギブアップでした。普通湯に移動するには、着替えてからでないといけません。ところが、汗が引かず、ずっと涼んでないといけません。時間がない人では無理かもしれません。
大浴場(普通湯)はけっこうおおきく、のんびりとできます。問題は泉温です。これが結構熱く、長湯ができません。一緒に入っていた人がどちらから?といわれるので、東京と答えたところ、私も長い間東京にいました。これから話が弾み、結構長い間湯浴みを楽しむことができました。ナトリウム、マグネシウムー炭酸水素塩、塩化物泉はすごくあったまる感じがしました。別府を代表する共同湯--それを実感したものです。1人が参考にしています
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久しぶりに筌の口に立ち寄りました。ものすごい豪雨の最中で、傘が役に立たないほどの強い降り。物好きといわれるだろうな、とわが身に言い聞かせながら、共同湯に行ったものです。
土地の人がほとんどで、のんびりと温泉に浸かっていました。ここの湯は48・5度と泉温が高く、加水しないとは入れたものではありません。黄土色した源泉は白いタオルを染めてしまいます。
やや熱めの湯ですが、サッパリ感は抜群です。入っては冷まし入っては冷まししながら入ると、結構長湯が楽しめます。浴後、身も心もサッパリしていい気分でした。近くに日本一の吊り橋がかかると、話題になっていました。そのときまた、行きたいと思ったものです。5人が参考にしています
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下ン湯にまたまた入ってきました。今回はたっぷりと1時間。6月25日の午前中は、いつもよりほんの少し湯の温度が高いように感じました。いつもなら日曜日は芋の子を洗うような混雑のはずが、わずかに3人。ずっと入っていると、入れ替わり立ち代り入浴者が来ます。一人のおじさんは毎週津久見から来ていると語っていたし、もう一人は週3回通っている、と語っていました。この人は由布院の人で糖尿病や神経痛に効くので通ってるのだと。それぞれ異口同音に、ここの温泉は最高だと語っていました。同感。どこを探しても、ここほど泡つきのいい温泉はありません。おそらく日本一だと思います。
4人が参考にしています
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豪雨で高瀬川は大増水。前日は一番川面に近い露天は入浴禁止だったらしい。これまで何度も訪れたが、夜の入浴は初めてであった。すごい瀬音が響く中、露天に入るのはまた格別の感興がある。本来なら、ホタルを見ながらの湯浴みとなるはずだったが、豪雨のためこの日ホタルは飛ばずじまい。それが残念だった。
ここには夜になると焼酎バーが開店する。焼肉もあり、結構な人が訪れていた。飲んでよし、食べてよし、それに風呂もよしと、三拍子そろった施設はあまりないと思う。1人が参考にしています
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ストレス性の蕁麻疹がでたら通っています。日帰り入浴者がいなくなった夜や早朝の滝の音を聞きながらの露天風呂入浴は絶品です。秘湯を味わうならやはり宿泊すべきでしょう。宿は型どおりのサービスにとらわれことはありませんが、宿泊者を信頼してくれる面も随所にあります。女将さんは皮膚のケアーは親身になって相談してくれます。冷泉と温めの露天風呂は長時間の入浴がストレス性の障害には大変効果があると聞いたこともあります。そのおかげで私の場合はストレス性の蕁麻疹は1日気長に入浴すれば直ります。特に「団体の日帰り客」にはもっとマナーを守って欲しい場合も何度かありますね。
1人が参考にしています
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