温泉TOP >大分県 >大分県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >283ページ目
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大分県の口コミ一覧
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この辺りの共同浴場は古びています。
唯一リニューアルされ入りやすい浴場なのでここから湯めぐりをスタートされては?という感じです。
あまり特徴がない感はあります。
(他が古い!熱い!といった点があるので)
飲泉が外にあります。
飲んで見るとさすがに結構温泉だと思いました。2人が参考にしています
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湯上りはしっとりでした。
中央温泉と源泉はかわりないとか?(中央温泉は入ってません)
真ん中にくりぬいた様に浴槽があるだけで浴槽から湯があふれています。
気をつけないと体を流したお湯が入りそうでした。2人が参考にしています
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かけ流しですがお湯が熱めで蛇口調節できません。
屋根つき露天になっているので天候によってはちょうどよかったりぬるくなったりはするかと思われます。
加水(湧き水では?)用蛇口がついています。
泉質はさっぱりしすぎてカサカサになる感じのお湯です。
値頃感はさまざまだと思います。1室50分1800円~
浴槽につかり目の前に緑ですから・・・
まっすぐ見てるなら人工の物は目に入りません。
(入口受付側を見ると道路・車は見えます。)
冷蔵庫つきの部屋に露天風呂が併設されていますが、
自販機は敷地内にはありません。
九酔渓からなら姉妹店の桂茶屋前、
上からならすぐ手前、姉妹宿(九酔渓温泉の看板から入る)食事処入口自販機などで事前購入したほうが。1人が参考にしています
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湯布院にこんな所があったのかと驚きました。由布院駅から車で10分ほど走っただけなのに奥入瀬渓流を思わせる清流沿いに点在する6月に開業したばかりの新館に宿泊させていただきました。部屋もゆったりとした茶室作りで趣があり、期待していた料理は薄味の和食で大変美味しく戴きました。量はもう少し少なくても良いです。「和」好みのうちの家族には◎です。湯布院は何度となく訪れ色々な旅館にも泊まりましたが、マンネリ気味で今回の月燈庵は清新な感じがしました。ただ、入り口の母屋から新館までがかなりの距離があり、階段もありで高齢者にはどうかなと思いました。冬は雪も深い所ですから、その対策を十分して頂きたく希望するところです。秋にもう一度訪れたい宿でした。
0人が参考にしています
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ここのご主人は30年の腰痛が3日で楽になり、湯量豊富な為に一般開放している。(じゃらん掲載)
民家の露天ですが浴槽は広め。露天からつづく内湯は熱めでさっぱり湯の割には湯上りしっとり。
もちろん源泉かけ流し2人が参考にしています
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24時間いつでも入浴できると聞き、夜中の3時にドライブがてら寄ってみた。
入り口に料金箱がおいてあり、昔の銭湯風の入り口を入るとなぜか地蔵さん。脱衣所も狭くロッカーもない。
お湯は黄土色というか茶褐色というか独特の色。源泉はかなり熱く加水しないと入れない。水を入れても熱めで長湯には向かない。しかし湯自体はかなりいいと思う。
一つ関心出来ないのが夜中なのか分からないがほとんどの方が料金を支払ってないところ。5人が参考にしています
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このサイトは、帰ってきてから知りました。
知っていたら行ってたかな?
いや、怖い物見たさで行っていたかも。
建物は、古く『営業しているの?』という感じで中に入っても
やはり、『営業しているの?』という感じでした。(薄暗い…)
受付のおばさんは、少し離れた場所で公衆電話でおしゃべりしていました。(え?仕事中ですよね?)
私たちが受付で待っているのにも関わらず、焦る様子も無く…
長い道のりを経てお風呂へ。
どこを見ても、古い。かといって趣があるという感じでもない。
コロイド湯は、硫黄のにおいがきついが肌はしっとり。
鉱泥湯は、皆さんが書かれている通り不衛生な印象で、
泥の中にはやはり髪の毛が…女性はシャワーキャップをかぶる様になっているので、少しは改善されてきているのかな?
でもやはり、気持ちが悪く長くは入れませんでした。
HPの写真とは雲泥の差です。
露天の泥湯へ続く道は、男女は丈の短いカーテンで仕切られているだけ。
お湯が泥で濁っているので肩まで使ってしまえば、
完全に体は見えなくなりますが、そこにたどり着くまでに
危険がたくさん潜んでいます。
他にも違う種類のお風呂があったみたいですが、
どういう作りになっているかもわかりませんし、
突然、男性と鉢合わせしそうだったので行けませんでした。
お湯自体は本当に良い物なので、あの施設では宝の持ち腐れだと思う。
上がってからいつまでも、体がぽかぽかとしていました。
こんなに持続するのは初めてです。
お湯はそのままで施設が完全に生まれ変わらない限り、私は二度と行くことは無いでしょう。
どうしても行ってみたい女の方は、覚悟して行って下さい。
大きめのバスタオルを持っていくことをお勧めします。3人が参考にしています
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宿泊客が多かったせいか館内全体が落ち着きなくざわざわした雰囲気でせっかくの宿のよさが活かされていないように感じました。
仲居さんも落ち着きなくせっかくのんびりしに来たのに残念でした。
そしてその仲居さんは夜10時頃、風呂に入ってくつろいでいる時に部屋のドアを「ドンドン!ドンドン!ドンドン!」と激しくノックして(対応に出るまで)挙句の果てに「あら!間違えました!すいませんね~ハハッ!!」と去って行きました。
料理は個室でゆっくりいただけました。
とても凝った創作会席料理で味も大変おいしかったです。
季節の食材をふんだんに取り入れていて料理だけならまた訪れたいと思いました。
せっかっく素晴らしい景観、温泉、宿、料理がそろっているのですからソフト面をもう少し充実させて頂けたらと、残念に思っています。2人が参考にしています
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共同湯のアチチぶりに汗が引かなかったので、ホテルだったら適温かな、と思って訪れました。
お風呂の利用と伝えると、快く受け付けて頂き、まだちょっと熱いとのことで急いで水全開にして温度調節をして頂きました。ホテルのお湯を\300で利用させて頂くだけでも心苦しいのにこの素早い対応は嬉しかったです。
こぢんまりとしたホテルなので浴室は岩風呂ですが、サイズは家のお風呂より少し大きい程度。このサイズだと温度調節にたいした時間はかからないという利点と、反対に適温を保ちにくいという欠点が同居します。<豊山荘の家族湯で経験済み
私が利用した時は大量加水をしたので脱衣所も含めて蒸し蒸し。けど、建物が密集しているので窓が開けられなかったのは辛かったです。ここでちょっとへこんだのですが、実際お湯に入ってみるとそれまでの不満は吹き飛びました。大量加水の後でしたが、お湯は力強く、それまでの3湯でツルツルになった肌がさらにしっとりツルツルになるのもはっきりと感じられました。析出物は有りますが、透明ではっきりとした匂いも無いこのお湯のどこにこんな力があるのかな、という程。別府のお湯はなめたらだめだなー、と改めて思い知りました。
湯上がりはとても温まってまた汗ダラダラになってしまいましたが不思議に肌はさらさら。強烈な個性はありませんが、かなり好みの温泉でした。
帰ろうとすると、ガイドブックに必ず写真が出ている女将さん(写真より気品がある感じ)がいらっしゃり、「熱くなかったですか?」と優しく声を掛けて頂きました。建物は正直古びているし、鉄筋造りで趣があるわけではないのですが、気持ちの良い応対と良質のお湯を考えると一度泊まってみたいな、と思いました。
ところで、ここを立ち寄り湯で利用する際には、前もって電話を1本入れておくことをお勧めします。ガイドブックによって利用可能時間が14:00からのものと15:00からのものがありますし、私がお伺いしたのも15:00過ぎでしたが、まだお湯が熱めでした。
別府八湯温泉道No.116。スタンプは浜木綿の花です。
※以上2006年当時の情報です。
現在は経営者が交代し、日帰り入浴は受け付けておらず、別府八湯温泉道からも脱退しています。0人が参考にしています



