温泉TOP >大分県 >大分県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >278ページ目
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大分県の口コミ一覧
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前日の温泉町より高速で1時間強、近隣のゴルフ場にてラウンドスルーし宿に入った。三隈川畔に立地しホテル街の一画に建つ大型旅館である。館内ロビーなど綺麗かつ小洒落た感があり、通された客室はシンプルな造りで10畳程だが景観が素晴らしい。男の連れ8名だから半々に分かれての雑魚寝である。最上階にある温泉は単純泉、循環のごく平凡な大浴場に小綺麗な露天であるが、こちらからの景観も市街地を望め展望抜群でもあり「いい湯やないか」と歓声。またサウナも併設されており、幹事の者が皆に称賛されていた。大いに盛り上がった入浴は記憶に新しい。(笑)食事は、お膳で並べられていたが、口にしたのは刺身2,3切れ程、当然大宴会になったので記憶に乏しい。夜街にも至近で皆大満足な滞在であった。失礼だが、宿の雰囲気として団体客ばかりかと思っていたが、結構個人客もいて少々驚いた。宿泊内容の充実に分け隔てのない宿の対応が良いからか様々な客層に支持されてるんだと思った。至近の観光は出来なかったが良い思いでの地となった日田温泉であった。
4人が参考にしています
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先日行ってみました。
女性には敷居が高いというのは聞いてましたがちょうど私が行った時には女の人が1人入っているだけだったので大浴場に入りました。
私も一人だったので先に入っていたお姉さんに声をかけてみると蛍川荘の娘さんでした。
すごく肌が綺麗だったので美肌効果あるんですか?と聞いたらわかんないですけどおばあちゃんも肌綺麗だし色も白いと言ってましたのでおそらく美肌、美白効果ありかな?という感じでした。
温泉もすごくさらっとしているように感じました。
気持ちよくゆったりできたので満足です。男性が入っていると女性は入りにくいので女性用のお風呂に行ってはどうでしょう。けれど女性の方も勇気を出して入ってみては?源泉掛け流しだし一度は大浴場に入ることを薦めますよ。2人が参考にしています
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私は以前宿泊した宿、嫁はこの宿と・・双方譲らず意見が分かれたが、嫁が強引に予約しこの宿に決定、昨年春先宿泊した。高台の小倉地区の幹線通り沿いに立地し佇む小奇麗な感のするこじんまりとした外観、館内は清楚でいかにも落ち着ける造りの和風宿である。通された2階の客室は8畳程の至ってシンプルな造り、デッキには小ぶりな陶器の露天が併設されてて眺望も良い。ウリである温泉は、本館には貸切り露天に大浴場があり掛け流しのアルカリ硫黄泉で無色透明、かすかに臭う硫黄が旅情を誘ってくれる良質の湯だ。さて評判の湯触りはどんなものかと・・少しヌルっとしツルツル感もあり肌などスベスベになり少々驚いた。特に嫁は感激してたみたいで何度も片っ端から入浴していた。客室露天も良かったが私は貸切り露天の方が印象強かった。食事は個室処で戴く海の幸中心の会席料理であったが地の素材などとのバランスの取れた内容でボリュームもあり美味しく戴けた。この別府へは何度と宿泊しているが、湯もさることながら料理が美味しいというのが感想である。評価とし正直宿泊し良かった。別府では珍しくもある客室露天付きにこの内容でのコストパフォーマンスはありがたい。造りに対して部屋数も少なく快適に寛げ、満喫できた別府でのひとときであった。
2人が参考にしています
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先の方のクチコミを批判するつもりではなくて
たぶん私の体質とか、その前に入ったお湯の成分との反応では?
となんとなく思いました。
入った瞬間つるっつるー!「とはなりません」でしたが
適温のお湯にじっと浸かっていると
指さきからするするとしてきて
湯上がりはしとっとしていました。
なにより色がとてもきれいで
「青い~!」といううれしさだけで満足かも。
ただ、このへんほとんど湯めぐりはしていないので
相場などはよくわからないのですが
あんまり安くもないのだけれど
ただお湯を楽しむ、というだけで休憩したりする所が
入り口の腰かけ以外何もないのが気になりました。
お庭も散策できるようですが受け付けでは何も教えていただけず、
時間の都合であえて行かなかったのですが
もしかしたらお庭ではゆっくり休むことができたのかなあ?
と後から思いました。
日帰り施設になっていないぶん貸しきり状態で
のぼせるくらい楽しむことができたのですが
もうひとことが欲しかったかもしれません。
そこだけが残念です。1人が参考にしています
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先日初めて別府を訪れた際に入浴させて頂きました。
平日だったせいか私ともう1人のご婦人がいるだけで
浸かる前にかけ湯をした瞬間
「あっつっぅう!」とと声をあげたところ
上の方で休んでいた方がトコトコ降りてきて
「出るときに止めてくれればお水だしていいのよ」
と教えてくれました。
お湯はもちろん熱かったけれど
クーラーにあたって冷えてばかりだったので
その後は体調を悪くすることなく
いつまでもポカポカしていました。
私もその後建物を出て地図を片手にうろうろしていたところ
ポン引きのお兄さんが「どこ行きたいの?」と
親切に声をかけてくれましたよ。
パっと見心配になるかもしれないけど
なんだかいい人たちばっかりだな~という印象が強く残っています。1人が参考にしています
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宇戸の庄は最高です。福岡に在住してますが、友人に進められるまま福岡より1時間ちょっと、奇岩に囲まれた隠れ里という風情がいい感じな場所です。まずは、温泉。飴色の39度?ぐらいの温度が気持ちよくついつい長風呂しそうです。前に入ってらした常連さん(自称北九州からの温泉通らしい)と話が弾み、色々と七福温泉について談義があり楽しい一時を過させていただきました。その方のお話によるとモール泉と呼ばれる泉質で植物の腐食成分で飴色であるらしい。植物性だからお肌にやさしいのだそうだ。そういえば風呂上りはすべすべお肌に。女房より先にあがり食堂で一杯、ビールが最高でした。
追伸:女房曰く、「ここの温泉はお肌に最高!よりいっそう綺麗になったでしょ。」だって。6人が参考にしています
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まだ幼少時、親父の転勤で福岡市に3年程住んでた時、この宿には年に1回の夏休みの家族旅行で3度、毎年ワンパターンのように宿泊していた。今でこそ由布院は超有名になってるが、30年も前は近隣の別府など全盛時、ここはいち保養温泉な雰囲気の湯街であり静かな環境にあるから訪れていたんだと思う。当時は確か「ホテルことぶき」の宿名で2階建て横に細長く1階客室から散策できた芝生に今も残る水車、まだ珍しかったと思われる露天風呂も芝生の庭に突き出す様に併設されていたことなどなど所々記憶に残っている。そして数年前、両親と私の家族とで超久々に訪れ宿泊した。前面改装されており洒落た外観に館内、近代和風旅館へと変貌、若干当時の姿を館外に見受けられた。客室は上階の2間続きに展望風呂付き、清楚で綺麗な部屋からの由布岳の眺望は素晴らしかった。温泉は湯量豊富、源泉も敷地内にあり内湯に露天と一般的な構想である。食事は夕のみ客室で戴ける会席料理だと思うが無難な味、質、量ともごく平均的であった。感想として宿泊料金は高く、内容的には見合うに内容でなかったが、両親も当時を懐かしんでる様子で良い思い出となり満喫した感はある。
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