温泉TOP >大分県 >大分県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >252ページ目
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大分県の口コミ一覧
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専用露天風呂付の離れが、2食込みで7千円台(平日)
そのほかに鍵が掛かる貸切風呂が5つ。
宿泊客は掛け流しの温泉のお風呂が24時間入り放題です。
夕食は母屋で頂きますが、17品で温かいものは温かく
続々と運んでこられます。女将手作りの料理らしく美味しいの一言。
とにかく良い宿です。10人が参考にしています
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3月22日に一泊させてもらいました。
90歳と84歳になる両親を連れて行ったのですが、由布岳が見える部屋付きの檜風呂と露天風呂に加え、料理が工夫されていてとても美味しく、年老いた両親がすごく喜んでくれました。
特に牛肉と豚肉のしゃぶしゃぶ風鍋やチーズ豆腐は印象に残る美味しさでした。
部屋付き風呂とは別の露天風呂も利用しましたが、やや狭くは感じるものの手入れが行き届いており、くつろげました。1人が参考にしています
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長湯ですから湯質は全く言うことありません。
ただ、温度や成分のせいか、ラムネ温泉のように気泡が肌を覆い尽くす
という現象は起こりません。
その点、この施設は「泡付きがないこと、ただし炭酸ガスを多く含んだ
泉質は折り紙付き」といった趣旨の説明と、
炭酸泉、炭酸水素塩泉の違いなどの説明を記載した
掲示をしてあって、誠実な施設だと感心した次第です。
閉店間際に行ったので、施設の充実度はあまり探索できませんでした。
露天の景観が、目隠しの格子のせいで損なわれています。
上から見下ろす芹川の眺めはとても魅力的なのですが。4人が参考にしています
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って安いですよね~
オープンの日から行きましたが人が少なくて心配していました(笑
最近はどうなのでしょう。
泉質はすごくいいのに、建物の造りが安っぽくて
勿体無い・・と思っていました。
2Fがサウナゾーンです。高温・ミスト・塩(付属)コールドの4つのサウナがついていて最高♪
ただ、サウナのマットは確かにお尻が熱くなります。
なんか臭い!!っていう評価を聞いたことがありますが
温泉の臭いだと思います。1人が参考にしています
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大分駅から近くて寄りやすいです。
県内の相場からしてみたら金額が高いので人が少なくゆったり。
設備はきれいでお湯も良くてオススメです。
サウナはじんわり汗が出る温度。露天の低温サウナにもテレビがついています。1人が参考にしています
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ツアーに組み込まれていた宿でした。各社のツアーで利用されるらしく、多くの団体さんで賑わっていました。ホテル自体は駅に近く目の前にコンビニがある好立地。また建物は外観同様きれいな作りになっています。ツアーで使われるくらいなので、当然海外からの観光客も多く利用されています。中国、韓国等周囲の国の方が多かったように思えます。
お風呂の方は期待外れ。キャパシティの大きなホテルなので当然風呂は広いのですが、眺めがいいわけではありません、また、先に海外からの観光客が多いので、風呂のあちらこちらに入浴マナーについて注意書きがいろんな国の言葉で書いてありますが、タオルを湯船に入れたり泳いだり…
たまたまそのような組にあたったのかもしれませんが、別府のお風呂に入れると期待すると撃沈するので、観光やビジネスの拠点として考えた方が無難。別府のお風呂は他で入りましょう。ホテル内の施設は充実していました。4人が参考にしています
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私もツアーで立ち寄った際、湯布院での休憩・散策が1時間半ありました。駐車場付近ということで立ち寄ったのですが、これが意外とよい。値段は観光地価格の常識を覆す安さ。500円で入浴できてビールやジュースが1杯無料なんてところがどこにあるでしょう?
肝心のお風呂のほうですが、露天でお世辞にも広いとは言えませんが、立てば由布岳が見えます(木の壁が邪魔をするもので)利用時はやはりツアーで来たという方と二人だけでしたが、5人以上になるとちょっときついかもしれません。500円なのでお風呂は期待していなかったのですが、500円以上の価値はあり。
パックツアーだと、だいたい湯布院で1~2時間の散策時間があるようなので、手短に散策を終えて湯に浸かってみてください。2人が参考にしています
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車で難所を通るのが好きな私は期待に胸膨らませて急な坂道を目指しました。
しかしナビ通りではとんだ検討違いの所に行かされ、地元のおばちゃんに聞き、ローソンのおばちゃんに聞き、ようやくうわさの坂道に出くわしました。
・・・車の前輪が浮いてそのままバク転するかと思いました。ホント・・。
しかも対向車が来たらお陀仏な細い道・・。
予想を上回って面白かったです。
ようやく着いて九州に行って5杯目のだご汁を食べました。味は普通。
いまいちシステムが分からないまま(おばちゃんの説明一切なし)、風呂の入り口らしき所を探し男湯、女湯に別れ私はハズレの景色があまり良くない方に行きました。
山の中を2~3分歩き心細くなっていると、向かいから帰る客人を発見。
「まだだいぶ先ですか?」と聞くと「いえ、すぐそこですよ。ほんとに自然いっぱいの・・。」と意味シンな笑いをされたのですが、その意味がすぐに分かりました。
林を切り開いた塀も何もない所に湯船がポツンとある、といったカンジでしょうか。
知らないオバ様達と「何にもない所よね~」「振り返ったら猿が入ってそう」「あの坂どうでした?」とか『奇妙な所』話で花がさきました。
お湯の色はそんなにきれいなブルーではなく、良くダシが出た貝のおすましのようなほとんど透明でした。
総称して、旅のネタにはいい話題作りになるけど、また行きたい!とは思えません。
まぁ、でも一度お試しあれ。1人が参考にしています
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コンクリで作られた建物。正面に保存されている、旧浴場を模して作られていると思われます。それを見るにつけ、惜しいなぁという気持ちになりますが、建物はともかく温泉そのものは、非常に良いと思いました。
脱衣所と一体型の、バリアフリーの浴槽に満たされた塩化物泉が
『浴槽は多彩やねえぞ。やけど、小細工なんかしちょらせん、ほんもんの温泉やけんな。まぁ、はいっちみぃ。』と言っていました。言ってませんが。
本物の温泉に浸かれる喜びは、なんと表現したらよいのか。優しい気持ちになって、観光客の兄ちゃん達の『うおー!!別府最高!!』の雄たけびに『な、そうやろ』と、怪しく微笑んだ当時35歳男性です。
出掛けに、さっと脱衣所にやって来て、僕らにぺこんと頭を下げて入浴した野球少年。格好良かったなぁ。スタンプの絵は・・って、これはごんごんさんにおまかせします!2人が参考にしています
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何から何まで最高だった!
お風呂も凄かったし、サービス精神の本質に触れたように思う。お料理も美味しかったし、お風呂からみた満天の星空は一生忘れられないものになりました!
絶対にまた行きたい宿です。3人が参考にしています



