温泉TOP >大分県 >大分県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >255ページ目
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大分県の口コミ一覧
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航空券とセットのプランで申し込んだ後、クチコミをみたら「料理がまずい」とかなりあったので、恐る恐るたずねてみたのでしが、とっても美味しかったですよ~量もたっぷりですし、盛り付けもすばらしかったです。ダメだしされた方は何が気に入らなかったのだろう、ってかんじでした(ダメだしされたので改善されたのかも・・)従業員の方もフレンドリーでよく気が付かれますし、泉質もとてもよかったです。お部屋も天井が高くて、梁が立派で趣がありました。これから行かれる方は 安心されていいと思いますよ。
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飛行機の時間がせまっていたので、うっかり温泉道の無料券を本から切り離してフロントに駆け込みました。本当は切り離し無効なのですが、こちらのあわて具合をみて融通をきかせてくれたのだと思います。「どうぞ、露天は奥の・・」と丁寧に対応してくれました。 ありがとう!
エレベーターや階段を大急ぎ。先ずは屋上の露天に直行。海、浜、市街地がパノラマで広がる良い景色の湯です。ただ、ここはおそらく循環。景色を楽しむ「お風呂」と割り切って入りました。本命は内湯の掛け流し重曹泉です。またしても、大急ぎで服を着て階下へ。
大浴場の浴槽には、飲泉もできる適温の湯があふれ贅沢の極みでした。「あ~、もっとつかっていたい!」という思いはあったのですが、友人の「ひこーき、ひこーき」の声に未練を残しながら服を着ました。次はゆっくりと浸かろう。(05.6.12入湯)0人が参考にしています
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別府タワーの10号線をはさんだ向かいに、赤茶色のホテルがある。そんな立地にある三泉閣だが、質の良い湯が湧いている。
この日通された展望湯には、飲泉のできる湯がざんざんと掛け流され、半円形の大きな湯船から、惜しげもなく溢れて捨てられている。湯の色は緑と茶色の混じったような・・表現しにくい。
表示によると炭酸水素塩泉であったと記憶している。飲む、浸かる、嗅ぐ、撮る、休む、また浸かる・・と貸切状態の浴場で一人、落ち着き無く動いた。加工されていない本物の温泉に出会うと嬉しくなって、ついごそごそしてしまう。
温泉カルテという、源泉と浴槽の湯についての診断表(湧出量、加水、循環、塩素、灌水頻度、泉質、肌触り、源泉率ほかについて)があるのも好感できる。
脱衣所には「下着を間違えないで下さい」といった趣旨の張り紙があり、ちょっとほのぼのである。
風呂の日で260円で入ったが、他にも温泉道の無料券、湯めぐり手形(周辺9ホテルで1000円)等のお得な利用方法もある。(05.5.26入湯)1人が参考にしています
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湯平温泉に泊まりたくて、電話で予約して3軒目にやっと宿泊できることになりました。
ワクワクしながら駐車場へ到着し、そこから長ーい石段を下り、旅館に到着。
そこから、また階段を上り3階の部屋に通されました。
部屋に入るや、「ガーン!」
「古い」「狭い」「カビ臭い」、そんなに安い宿泊料金ではないのだが・・・
では、食事は?
献立は定番料理ですが、盛り付け・味はとても老舗旅館のものとは思えない。
結局、夕食・朝食ともほとんど残してしまいました。
九州の温泉を、月に1~2回宿泊していますが、貴重な経験をしました。
家に帰り、このクチコミを見て納得するやら、反省するやら・・・0人が参考にしています
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先日初めて別府を訪れました。旅行前、泥湯だけは絶対に入りたい!ととても楽しみにしていました。
ところが、いざ入ってみると(内湯の泥湯)、お湯はとてもぬるく、底に溜まっていたぬめぬめとした泥の感触の他、つぶつぶしたものと海草のようにまとわりつくものとの感触があり「気持ち悪い」と思いました。何となく汚いような気がしてお尻はつけられませんでした。果たしてこの物体の正体は何か?と恐る恐るすくってみると、それは灰色の泥に含まれた砂粒のようなものと髪の毛でした。2回すくってみましたが2回とも髪の毛が見えました。私は髪の毛が大嫌いなので一編に気持ちが覚めてしまいました。
また、男女混浴となる出入り口付近には「混浴」という注意書きのようなものが欲しいです。または、入る前に女性誰しもが目につく場所、例えば脱衣所などに、風呂全体の地図と注意書きが欲しいです。休憩所にあったことは覚えていますが、入浴前に必ずチェックする人はそう居ないでしょう。何も知らない人は、外に出た途端、男性と遭遇してびっくりすると思います。私は、ガイドブックに「露天風呂は男女混浴なので女性は覚悟が必要」と書いてあったことを知っていましたので、外湯に行くつもりはありませんでしたが、蒸し湯や滝湯も混浴ということはチェックしていなかったので、「蒸し湯はこちら」という矢印通りに進んでしまい、びっくりしてしまいました。
衛生面での不安や不快感が生じ、また女性への配慮が足りないのでは?と思いますので、考えていただけないものかと思います。
私は二度と行きたくありませんし、人にも薦めません。3人が参考にしています
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部屋が離れの2階建てで自分の家にいるような感じでした。
温泉は柔らかいお湯。つるつるになります。
食事もおいしく、ご主人のさりげない挨拶も心地よかったです。9人が参考にしています
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なんとほていの湯に家族風呂ができてました。去年の8月にオープンしたとか・・・中でも「黄金」の部屋は信楽焼きの浴槽に洗い場が畳敷いてました。小さな子供連れのファミリーにはいいかもです。もちろん炭酸泉かけ流しでアワがついて気持ちよかったあ
4人が参考にしています
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2月24・25日に泊まりました。
部屋から見える由布岳は最高でした。
そして料理も噂どおり、期待を裏切らないものでした。
朝食もホントおいしかった・・・。
新しく出来た露天に朝入ったのだけど、すごくよかった・・・。
豪華できらびやかな旅館じゃないけど、あったかくてのんびりくつろげる、そんな旅館でした。
由布院に行く際はまた是非行きたいです。1人が参考にしています
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帰ってきてから、タオルについた泥を分解してみると少なくはない髪の毛が泥に混入していることはわかりました。
昭和の雰囲気を満喫できますし、真新しいスーパー銭湯が好きな人は受け付けないと思います。
それと、女性(男から性的対象と見られるような?)には、かなり厳しいでしょう。昼間はかなり下品な男性がうようよしていますんで。
温泉自体は、硫黄の強い匂い、体にまとわりつく泥、温度も十分に高いし、コロイド湯だけでも十分に名湯です。
フロントの従業員の方も何かの宗教を信じておられる(たぶん仏教)のか、普通に親切でした。心配するのは、施設の老朽化と、若い世代の従業員がいらっしゃらないことですが、タクシーの運転手さんに聞きましたが、無くならないだろうと笑っておられました。
シャワーの出が悪すぎるのとシャワーの水が冷たいので、泥を洗い流すのはちょっと難しいです。
実感した効能は、僕は非アルコール性脂肪肝炎と医者に言われているんですが、最近そのための薬を飲んでいなかったので、悪心があったのですが、この温泉に入ってから悪心については完全ではないですが改善したように思います(内臓疾患にも効くのかなと思います)。
それと、宿泊して、三度、入湯し、合計2時間以上は湯に入ったとおもいますが、確かに、肌がすべすべになります。
予備知識なしでこの温泉に行けば、いい思い出になると思います。
※項目別に評価するとか、減点法で採点して評価するとか、そういう類の温泉ではないです。
古き良きという雰囲気、20世紀がそのまま残っているので、落ち着くし、確かに、暖房が別料金なのはちょっとどうしようかと思うので、その点は、どうかなと思います。お茶のための湯沸かしにも少し改善してほしいと思いました(客室内に魔法瓶だけでは少し不便かな)。
夕食は、まずいということはないです、美味しいほうだと思いましたし、気後れしてしまうような立派ではないですし、また、質素すぎてつまらなくもないです。 朝食も、朝から豪華な朝食であればどうかしてると思うんで、海苔と生卵と~みたいな予想通りのものでした。
一人でも宿泊できるのでそれもいいと思いました。
のんびり一週間ぐらい滞在して湯治もしてみたい気がします。1人が参考にしています
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目的地の途中に看板を発見。
時間にも余裕があることだしと期待と不安な思いを抱きながら
立ち寄ったところ家族風呂は16室もあり数の多さにビックリ。
休日だったこともあり入浴客が次々と訪れていた。リピーターが
多くいそうな感じ…お湯は毎回入れ替え制、広めの風呂でゆった
りと入れ湯は少しぬるぬる感があり肌もつるつるになりなかなか
良かった。大満足…また足を運びたいと思える温泉です。5人が参考にしています



