温泉TOP >大分県 >大分県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >257ページ目
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大分県の口コミ一覧
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リウマチで、手足の関節が痛くて、腰も痛くて、
「どうもこうもならん!」状態で、行ってきました。
数分すると、その、痛いところだけが、
鉄の塊を押し付けられてるのかと思うぐらい
熱くなってきました。
いかにも、効いた!!という感じです。
リウマチが治るとは思っていませんが、
痛みがとれるのは、本当に助かります。
今日なんて、立つのも辛いくらいだったのに、
帰りはすいすい歩けました。
1週間通えば、ずいぶん良いそうです。
元気なころに、何度か友達と来たことがありますが、
観光目的だったし、
変わったオフロで楽しいし、
セキショウの香りが心地良いとか、
いっぱい汗が出て気持ちいいとかいうだけでしたが、
体を悪くして、湯治目的で行くと、
身にしみて、素晴らしさがわかります。
感謝の気持ちでいっぱいです。
全国の、足腰のわるい方、
むし湯で1週間、湯治してみませんか?1人が参考にしています
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他の方々も書かれているとともに、その名からも分かるように冷泉をウリにしたこちらの旅館に昨年の初夏、宿泊でお世話になりました。
タイトルの通りですが、実は元来、水風呂の類には腰までしかつかることが出来なかった自分。こちらでの一泊を経て、水風呂に目覚めることが出来ました。決してここの冷泉が入りやすいというわけではないのですが、チャレンジすることしばし、首までしっかりつかれた時には自分を褒めるとともに(苦笑)、新たな入浴の世界を知り目から鱗が落ちたことを今でも如実に覚えています。
(沸かした)お風呂としてもしっかりとした効能があるこちらの泉質は、寒暖交互に入浴することで、効き具合が当に倍増していることを実感することが出来ました。露天風呂は無いものの、三カ所の家族風呂を有していること、入浴後の小休止処に囲炉裏でゆで卵を供している、などの点は個人的には好印象でした。
建物は外観に比して、部屋の内装は意外と地味ではありましたが、滞在中、特段の問題はなく、また旅館の方々の対応も概ね丁寧だったと記憶しています。
食事は味&量ともに満足度が高かったです。かなりの空腹で臨んだ夕食でしたが、そのボリュームに若干残してしまいました。とても美味しかっただけに、何とも勿体なかったです。
有名な冷泉浴槽は解放していない時期の来訪だっただけに、今度はその時期を狙って再訪したいと感じています。
こちらの冷泉を体感すると、もう他の水風呂が入りやすく、すっかり水風呂フリークになってしまいました。そういう意味でも感謝すべき宿となりました。2人が参考にしています
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前々から噂を耳にしていたのですが、昨年、長湯温泉を訪れた際に立ち寄ることが出来ました。お湯に関しては皆さんが絶賛されているのに、僕も一票投じたいと思います。一見無色透明のお湯ですが、入浴してしばし、全身に付着する気泡の量たるや、想像を超えており、ただただ感心してしまいました。
肌に落書きが出来るのは言わずもがな(苦笑)、付着した気泡が身体から剥離する際の筆舌に尽くしがたいこそばゆさが癖になる程心地よかったです。
湯温はぬるめで、確かに冬季入浴は難があるかと感じましたが、夏季には幾らでも長湯が出来、熱湯好きではありますが個人的には好感が持てました。
共同浴場として一般的に見た場合の入浴料金は若干高めかとは思いますが、あの奇抜でアーティスティックな建物自体は、当に共同浴場の新機軸といった様相で(ギャラリーがあったりと)面白かったです。
とにかく、あのシュワシュワ感を一度は体験してみて損はないと思います。ラムネ温泉目的で、長湯に再訪してみたいと個人的には感じています。0人が参考にしています
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夕暮れ時にご厄介になりました。皆さんも書いておりますが、入浴には相当の勇気は必要かも知れません(汗)。ここまで来て入らないわけにも行かず一念発起、傍らで地元の子供達が川遊びする状況下で入浴しました(笑)。
前の方も書かれていますが、湯温はぬるめです。訪れたのは初夏だったので、丁度長湯が出来て気持ちよかったですが、確かに冬場は寒いかも知れませんね。お湯に関しては文句なしです。
温泉街の旅館からよく見える川沿いに立地していることから、入浴中は色々な旅館が視界に入り、ある意味不思議な光景です。旅館の窓辺から沢山の人がこちらを注視していたら、また状況は変わっていたかと思いますが。
入浴中は確かに周囲が気になりますが、ゆったりと入ることが出来る状況下なら、お薦めの施設だと思います。5人が参考にしています
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2月3日にいきました。
だんご汁定食美味しかったのですが、1200円に値上がりしていてなんだかショックでした……。
お湯は素敵でしたよ。1人が参考にしています
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素晴らしいの一言です。
みぞれ交じりの雨が降る中、スタッフの方が外で客の到着を何時間も待っていました。
洋館に宿泊しましたが、調度品はどれも素晴らしく、二階は純和風。アメニティや部屋の設備も充実していて不自由を感じませんでした。
7つ位あるお風呂はすべて貸切にでき、目的のお風呂が使用中でも、他のお風呂がどれか空いてるといった感じで、温泉三昧を満喫できました。 一番大きな露天は20人は入れるかという大きさで、これを貸切にできる贅沢は格別です。
夕食は母屋の食事処で。土地のものを使った野菜中心のメニューで、味付けは少し濃い目。量は食べ切れないほどで勿体無いくらいでした。 料理の味も然る事ながら、スタッフの仕草、料理を出すタイミング、喋り方、どれをとっても良い感じでした。
広く、なるべく自然のままを残した敷地の中に、ぽつりぽつりと茅葺の離れや母屋・・・ まるで古き日本の原風景にタイムスリップしたかのようでした。
何処かの、流行に乗って、「とにかく露天付離れを建てました」と言うのとは訳が違います。
敷地内にあるバー散人居も超おすすめです! シガーや地下にワインセラーもあって、長い夜を愉しむワインを選んで頂きました。
夜半から本格的な雪になり、車のガラスが凍ってるのではないかと思いましたが、チェックアウト時には、スタッフの方がお湯をかけて溶かしてくれていました。
ハード面は言うに及ばず、スタッフの方の親身な心遣いに、日頃の忙しい毎日で、忘れかけてた優しさを思い出せた宿でした。0人が参考にしています
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露天つき離れということで泊まってみました。一棟に二部屋の離れ風でした。部屋つき露天はこじんまりとしていて、柵で囲まれて景色というものはありませんでした。
夕食・朝食とも食事処で。個室ではなく隣のテーブルの子供が騒いで、こちらはどうと言うことはなかったのですが、子の供親御さんが気まずそうだったので、逆に心苦しかったです。
料理は独創的なかんじでした。
夜は母屋のバーでくつろげました。バーはとても良かったすね。
全体的に従業員の数が多くて、サービスはゆったりと行届いていたようです。
料金から考えると、まぁまぁ~ちょっと高いかも の印象を受けました。
自衛隊湯布院駐屯地の横の小さな路地を抜け、坂を登った処にあるので少し解かりにくいので注意0人が参考にしています
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主人のホスピタリティは極上です!
3人が参考にしています
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「ほんとにここか?」と驚くほどの急勾配の狭い坂を登り、施設に着くと、駐車場は奥の札書が・・。「ここ?」と建物と見晴らしの非常に良い崖の間の凸凹道を進むと「ロープの中に停めて下さい」と心細くなるような注意書きが・・・・。こういうの大好きなんですわ。
靴を脱いで、仕出し屋の二階の廊下で説明を受け、扉を開けるとまた急坂が!
グリップ力の期待できないスリッパを履いて(ちなみに、皆さん整理整頓して脱いでいました)凸凹道を登ると視界が開け、別府の町並みと別府湾が一望でき、ひと感動。同時に噂の金鉱の蒸し湯の盛大な蒸気の奥に青湯の露天2箇所と滝、簡素な脱衣所が現れ、また感動です。
源泉温度101℃超の湯ですが、露天は大きく、気温も低めであったためか、噂にきくような熱さはなく、むしろぬるい湯温でした。
白濁しかかった青湯は神和苑と同じ匂いであるように感じました。味は塩味。上段の露天の滝に近い所は浅くなっており、寝そべるのにちょうど良い深さと広さでした。湯上りはしっとりとし、ぽかぽか感が持続しました。
蒸し湯は坑道(?)に小屋を連結させた作りで、ぽっかりと口をあけた漆黒の闇の奥から音も無く、それでいて大量の噴気がでており、鍾乳洞のような所が怖いビビリ屋の僕は2メートルの距離を置いて楽しみました。穴には当然、立ち入りを拒む柵がはられているのですが、隙間が微妙に出入り可能な幅なのがにくいね。
滝があったので、修行もしてみましたが10秒程でギブアップ。己の馬鹿さを追い出すことはできていないようです。
料金は1260円になっていました。
もともとは仕出し屋さんの個人所有の風呂を開放したとのこと、あの定食とこの湯でこの値段。文句なし。
ちなみに、湯に落ち葉や虫が浮いていましたが、自然の中に加工されていない本物の温泉があるという、ありがたい状況です。目くじら立てるより、そこに感謝し、入浴できるラッキーを喜ぶほうが、楽しいし、幸せだと思います。
次は景観の湯に入りに行くぞ! (2月11日入湯)1人が参考にしています
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源泉は隣接する地獄の湯らしいです。そこでは、ワニを飼育していることから、温泉道のスタンプは愛らしいワニの絵でした。
僕は浴槽の大きさにはこだわらないタイプですが、大きな内湯にこれまた広いジャングル風の露天。さすがに西の河原の湯の規模には(悔しいけど)及びませんが充分なひろさに、「でかいなぁ」と思いました。
この広さが入浴時は貸切状態。おまけにワニのスタンプでしたので、早速子どもが保育園で習ってきた『ワニ泳ぎ』を敢行。
「ワニが泳ぐ、目玉をだーしーてー」と歌いながらご機嫌で露天を一周しました。
二週目にかかる時に同年輩の客が一人現れ、「あっ!」「むむぅ・・」と一瞬の沈黙。 しかし、その人も湯に浸かるや平泳ぎをすいすいと・・・。
自分と同じ匂いのする人の登場に笑えてきました。
湯は極わずかに緑っぽく濁りがありました。源泉は熱いため残念ながら加水されていましたが、注ぎ口は成分で赤茶色に変色し、寝転び用と思われる平らな岩にはまだら模様に付着。柱にはとげとげ状に付着しており、成分の濃さを伺わせていました。肌をこすると、ひっかかりがありますが、湯上りはしっとりしていました。鉄輪に共通するような匂いも感じました。
湯温は注ぎ口はさすがに熱いのですが、広いので奥へいけば適温です。寝そべりや、腰掛用の段差もあり、ゆったりとくつろげると思います。先ほどの男性はジャンプを寝そべって読んでいました。
無料券利用でしたが、接客は非常に丁寧でした。(2月11日入湯)1人が参考にしています



