温泉TOP >大分県 >大分県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >189ページ目
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別府の公衆浴場の中でもすごく好きな温泉の1つです。
噴気造成の硫黄泉とのことですが、お湯は独特のつるつる感があって、肌触りがなんとも心地よいです。深めの浴槽なので、洗い場で身体を冷ましながら、何度も入浴させていただきました。浴後の肌はスベスベで気持ちよかったです。
リニューアル間もないので、建物はとても綺麗。
駐車場は15台分ありますが、人気があるので次から次と車が入ってきていました。
周囲でシューシューと噴気が出ており、硫黄のかおりが漂っているのも別府ならではという感じです。
こちらで気をつけなければならないのが、「殿様の湯」「姫様の湯」という名称。
それぞれ「男湯」「女湯」を指しそうなものですが、いずれも浴室の名前です。日によって「殿様の湯」が女湯、「姫様の湯」が男湯のこともあります。
「殿様の湯」が江戸時代の森藩藩営浴場の石を利用しているということで人気ですが、ごんごんの入った姫様の湯も、檜の感触が柔らかく心地よかったです。
別府八湯温泉道No.128。スタンプは般若です。3人が参考にしています
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玄関先の駐車場に足湯を設け、無料で開放されていらっしゃいます。
細長い長方形をしたシンプルな足湯。
屋根付きなので、陽射しや少々の雨なら気にせずに利用出来るところが嬉しいです。
湯船がダークブラウンなのでちょっと判りづらいですが、お湯の色は確かにほんのり水色です。ぬるめの良い湯加減でしたが、特に浴感はなかったです。
駐車場にはこのほかにも喫茶スペースがあり、プリンを頂きました。
あまり金額が張らないものですが、接客は丁寧で、さすが由布院だなという感じ。
プリンはそこそこ甘めで、遊び疲れた時によいと思いました。
山の上ですが、駐車場なので木に囲まれている訳でもなく、眺望も特に素晴らしい訳でもないのですが、それでも次から次へと利用者がやってくるのが由布院らしいな~、と思いました。1人が参考にしています
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別府八湯温泉道でマルチな役割を果たしていらっしゃる喫茶店です。
まずは温泉道参画施設として。
お湯はph8.5のアルカリ性単純泉で、薄い褐色のツルツルとした肌触り。小さな湯舟なので、お湯の新鮮さは抜群。洗い場や湯船の縁は析出物でざらざらしていて、さすが別府という感じです。
最初は感じないのですが、後からかーっと熱くなり、汗がドッと出てきます。やはり別府のお湯。単純泉だからといって油断は禁物です。
そして温泉道の情報基地として。
まずこれを持っていないと温泉道が始められない、なのに休日&平日の夕方以降どこで売っているか判らないスパポート、そして温泉本のどちらもこちらで購入可能です。しかも、段位認定の申請代行もしていただけるとのこと。
加えてご主人自身「名人」なので湯めぐりの実践的なアドバイスが頂けますし、温泉道運営の協力者としてごんごんの率直な意見も訊いて頂けました。これはとても嬉しかったです。
そして湯めぐりの中、一息つける駐車場付き休憩所として。
湯当りした身体に、かき氷とハーブ水が沁みました。居心地も良くてまさにオアシスという表現がぴったりでした。
温泉も素晴らしいですが、ご主人と奥さまのホスピタリティ、別府を愛する気持ち、そして温泉の良さを広めたいという情熱はもっと素晴らしかったです。
別府八湯温泉道No.141。スタンプはコーヒーカップ。電話で営業を確認してからの訪問をお勧めします。6人が参考にしています
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以前ナビにとんでもないところに連れて行かれ、旦那さんがマジ切れしてしまったいちのいで会館。
ウェブ上の地図を頼りにリベンジです。
市販の地図だと大ざっぱな縮尺しかない地域ですが、ウェブだとかなり細かいところまで表示が可能なのでナビよりかえって判りやすかったです。
最近数ヶ月、温泉営業状態が不安定との情報を得ていたので、念のため電話で確認したところ、通常どおり営業とのこと。加えてご親切に道案内もしていただき、迷わずに到着することが出来ました。
急坂の先にあるとは聞いていましたが、ホンダフィット1300のエンジンがキュルキュル鳴く程急な斜度。しかも離合も難しいぐらい道幅も狭いです。駐車場も狭いので、大型車は避けた方が無難かと思います。
平日の11:00過ぎだったのでお客さんはまばら。先にお風呂とのことでした。料金も後払いです。
この日は男性が景観の湯、女性が金鉱の湯でした。まずは運転手の旦那さんに景色を堪能してもらわないと!
未舗装の坂道をスリッパで30mほど登ると、まずはミストサウナの小屋がお出迎え、そして…おお~!綺麗!
西面には滝、南北は木々、そして東の眼下に別府市街と別府湾が広がります。
脱衣用の小屋はありますが、山を切り開いて作った仮施設という風情で、カランもなく、湯船には大量の葉っぱ浮かんだり沈殿していて、野湯に近い印象でした。
乳青色のお湯はちょうど良い湯加減で、独特の柔らい肌触りがなんとも心地よく、景色を楽しみながら何時間でも入れそうでした。
ミストサウナも程よい温度で、意外にも温度ムラがほとんどなく、こちらも出来ればじっくりと楽しみたかったです。
一方景観の湯へ行った旦那さまですが、強い陽射しを遮るものが何も無いため、湯の肌触りを確かめるところではなく、5分もせずに引き揚げたとのこと。
せっかく旦那さん孝行したかったのになぁ…。
会館のオーナーも景観の湯の陽射し対策には悩まれていらっしゃるようですが、取り敢えず今のところ、季節や天候を選んでお伺いした方がいいかもしれません。
ちなみに金鉱の湯は木がうまい具合に日よけになっていました。
だんご汁定食は、おかず(鶏天・ひじきなど)はスーパーの幕の内弁当のような感じでしたが、だんご汁と白飯は美味しかったです。
景観の湯と金鉱の湯は別泉源とのことなので、今度は景観の湯に入りたいです。4人が参考にしています
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朝7時からの連湯ですっかりグッタリ気味のへタレなごんごん。
冷房のあるところで休みたい、けどお昼ご飯が近いから喫茶店系は不向きということで、こちらに再訪させて頂きました。
以前のクチコミを読んで不安だったのですが、蒸し風呂は再開していました。
嬉しくなって性懲りもなく蒸し風呂へ。
竹の香りに癒されましたが、案の定、完全湯当たり状態で、今回の湯巡りはここで打ち止めとしました。
あと2時間ぐらい余裕があったのに…。残念です。
画像は今回初めて見た「ゆめぐり三昧共通入浴券」(¥500)。 柴石温泉、堀田温泉、芝居の湯の3箇所で利用出来る無期限の入浴券です。 お得感はあまりありませんが、記念に購入しました。 別府八湯温泉道のスタンプはやぐらかな???
再訪なので、評価は無しです。5人が参考にしています
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立派なビルの1Fにある市営温泉です。
湯舟・脱衣所一体型ですが、湯舟は半地下になっています。共同湯としてはかなり広めです。
ごんごんが訪ねた時は、お湯に薬品のような独特な香りが感じられ、触感的にもつるつるしていましたし、実際湯上がりは肌のつるつる感が増していました。
最近改築される共同湯は、和風の趣ある建家でシャワー・カランが整備される傾向にあるので、こちらの改築方法はチョイ古感が否めませんでした。平成3年改築とのことなので、ちょっと昭和が残ってしまったのかも。
将来、さくら湯(熊本・山鹿温泉)のようになってほしくないなー、と思います。
別府八湯温泉道№36。スタンプは改装前の施設のアーチ型入口(画像)です。
…∞…∞…2011年4月9日再訪…∞…∞…
相変わらずとっても熱いお湯でしたが、肌がスベスベになって気持ちよかったです。この日はお湯に特徴的なにおいは感じられませんでした。4人が参考にしています
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丸ポストが可愛い共同湯です。
朝10時過ぎだったので、結構地元の方がいらっしゃいました。
番台の方がお客さんと会話中だったので遠慮していると、すかさずどうぞどうぞとお金を受け取ってくださいました。
こういうの嬉しいです。
中は脱衣所・湯舟一体型。洗面器もちゃんとあります。
女湯はピキッと熱いお湯でしたが、男湯は丁度良い湯加減だったそうです。
近所にある田の湯温泉が特徴のないお湯だったので期待していなかったのですが、こちらはかなりつるつる感の感じられ、思いの外良かったです。
湯上がりはお肌つるつる・汗ドバドバでした。
スタンプを頂こうとすると、番台の方はお喋りに花が咲いていらっしゃるよう。
けど、ごんごんのスタンプ帳が目に入ると、また「どうそ~。」と声を掛けてくださり、「ぐる~っと回すように押したら綺麗に押せるよ」とアドバイス。
すると、お喋りの相手のお客さんも、「浜脇の方から回ってきたらスタンプたまるよ」とのアドバイス。
湯遍路さんに寛容な皆様に感謝、感謝です。
寛容といえば、男湯の方には身体に模様がある人もいらっしゃったそうで、まあ色々な面で寛容ってことみたいですw
別府八湯温泉道№8。スタンプはどう見ても「旭」に見える九日という文字です。3人が参考にしています
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建物が和風で趣のある共同湯です。
脱衣所・湯舟が一体型のシンプルな作りです。
朝7時20分頃に伺いましたが、既に先客がいらっしゃいました。
別府らしい熱~いお湯でしたが、つるつる感が心地よく、ちょっと長めに浸からせて頂きました。
湯口には白い析出物がびっしりと付いていて、独特の香りも感じられ、気持ちの良い入浴となりました。
湯上がりは肌がつるつるになり、保温効果で汗びっしょりになりました。
温泉道のスタンプは近所のことぶき屋という商店で押して頂けます。
店主と見られる男性は、開店準備の忙しい中、嫌な顔一つせず、「たくさん回られましたか?」と声を掛けてくださり、温かい気持ちになれました。
別府八湯温泉道№45。スタンプは鬼さんです。3人が参考にしています
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朝早くから開いている鉄輪の共同湯です。
ここも脱衣所と湯舟が同室の作りです。
外から何も音が聞こえなかったのですが、入ってみると案の定無人。
…やな予感。
浴槽に手を入れてみると熱湯!
しかもここは水道がないから加水が出来ません。
「水道がないので、シャンプー・石けん使用禁止」との掲示を「いやー、そういうレベルじゃないっすけど」という思いで見つめるマッパのごんごん…。
苦肉の策で、お湯にタオルをくぐらせたものを何とか絞って、身体を拭いました。
鉄輪独特の芳香が感じられる良さそうなお湯だったので、是非後日リベンジしたいです。
別府八湯温泉道№142。スタンプは味のある文字です。
※写真は2009/10/31に鉄輪温泉に再訪した際撮影。上の方にお月様も写ってます。4人が参考にしています









