温泉TOP >大分県 >大分県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >193ページ目
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大分県の口コミ一覧
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ここの足湯は、写真のようにコバルトブルーです。
海地獄ににています。
足の蒸し湯もあり、全身入浴の衝動にかられます。
いちのいで会館か海浜砂湯に行くか非常に迷わせてくれる
足湯です。7人が参考にしています
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ここの硫黄泉は、期待通りでした。
でも、男女の湯が入替制で開放的な露天風呂を期待して訪問を
いたのに、私の訪問時は開放感のない半露天の浴槽でした。
一応、このクチコミとブログにも写真を載せましたが、ごらん
の通りです。
なんか、同じ料金なのに格差を感じてしまいました。
非常に残念!3人が参考にしています
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梓の間に泊まりました。
内湯+露天+岩盤浴がお部屋に付いていて入り放題!!
内湯は檜の良い香りが漂っていて癒されます。
内湯の天井はガラス張りで、露天も内湯も空を見上げながら入ることができます。贅沢…。
部屋の外にある共同の貸切露天は夜がおススメです。
お湯の底にブルーのライトが設置されていて、お風呂を幻想的に演出しています。
接客はあっさりとしていて、かつてきぱきと部屋食等準備してくださるので本当にお客のプライベートを大事にしようとしてくださっている心意気を感じました。
お風呂も食事もほかのお客さんと顔を会わすことなく堪能でき、本当にリラックスできました。
料理は美味しかったのですが、暖かいお料理がちょっと少ないです。部屋食、離れ、コスト面を考えるとしょうがないのかな。
全体的には大大大満足ですね~また行きたいな。
知人におススメしたい宿の一つです。0人が参考にしています
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先月に続いての別府はリベンジの場。その高台、九州横断道路沿いに建つ「おやど湯の丘」へは初めての宿泊だ。夜遅くの到着にもかかわらず笑顔で迎えて頂き、チェックアウトの時間延長(3時間2000円)を快く聞いて頂き感謝。早速案内された宿泊棟(別館)の佇まいには、和の趣きがしっかり添えられている。1,2階に3室ずつ、全て和室で造りも異なるそうだ。
通された客室は2階「赤とんぼ」の間。室内との境目をL字型で施されている踏み込みは坪庭風。全面に玉砂利を敷き、飛び石の上に履物を揃えるのだ。8畳1間の室内は、格調高く!とまではいかないが、清楚でこだわりを見せている。壁を刳り貫き障子で目隠し、のぞき窓風に。その下にはにじり口を設け、襖で隠した冷蔵庫は収納式。また、主室の照明の傘にはアンティークな和物を使用。などなど茶室風のしつらえには、工夫の中に遊び心を取り入れているように思えた。
広縁には椅子・テーブルがなく(翌日、広縁からは眼下に湯煙や遠くに別府湾を望める)その右隅にはシャワートイレ、左隅の洗面所にはトイレと同じ扉を使用。どちらにも清潔感があり水周りは快適だ。アメニティだが、客室には一通り揃っており、久々に作務衣なのも嬉しい。少し酔ってはいたが「1ヶ所だけでも入らなきゃ」と温泉へ。
私の好きな温泉臭(笑)に誘われるように渡り廊下より館外へ。おぼつかない足取りで緩やかな石畳のアプローチを下った所に露天の貸切風呂が3ヶ所。手前に位置する「大石」の湯は東屋風でいかにも風流。その名の如く巨石を配した豪壮な露天だ。一度に15人は入れる広さに驚き、カランは2ヶ所で広さも十分。また、他の浴室共々ミラーが大きく取られ、湯上り用にと腰掛けを置いている。ほぼ無色透明の湯は少し熱めに感じ、早々と頭がクラクラしてきて降参。本当なら静寂の中、ほのかな灯りにムード満点のはずが、そこまで味わう余裕はなかった。残念!
食事は朝食のみの利用。カフェのようなラウンジの左右の窓は大きく取られ採光も十分。中庭に目をやりながら椅子・テーブルの席で戴くのだ。宿自慢のおかわりもできる山芋の地獄蒸しは美味しく戴けたが、他の料理内容は寂しく、量的にも乏しい。ただ、酒の肴には良いようなしっかりとした味付けは私の口に合う。待っていた(笑)モーニングコーヒーは出ないので朝風呂へ。
前夜は気付かなかったアプローチや露天辺りは、しっとりとした風情を漂わせていた。残り2ヶ所の岩露天「紅」「鶴見」も似通ってて、どちらも若干優美な造り。広さは一度に7,8人は十分入れ、カランは1ヶ所だが広く取られている。こちらはしっかりと手入れのなされている植え込みに囲まれての入浴だ。ぬるめの湯は長湯になるので缶ビールとちくわを持参。貸切風呂なのと車を使わない旅ならではの至福の時だ。
モノトーン系の色調が映える佇まい(外観)は、玄関周りもお洒落。館内も同様にシックなデザインが施されているものの、華美過ぎず、和洋に新旧が上手く融合しているのだ。そこにはモダンで開放的な空間内に幾つもの梁が縦横に施され、天井扇や照明などのインテリアなどにもセンスが感じられる。その吹き抜けの空間を上手く活用した中2階のスペースにはギャラリーを設け、陶器や小物類などを展示販売しているのだ。(洋間の客室2つはこの階にある)また、談話室や土産コーナーにも昭和レトロの看板など、マニア受けするような品々を展示。何も買わないが、目の保養にはなった。
暴れん坊将軍を見終わって最後に利用した本館には「高崎」「由布」という貸切風呂が2ヶ所。どちらも浴槽の縁を檜で施した石造りのジャグジーだ。5,6人ならゆったり入れる広さの浴槽の底には、那智石を敷き詰めていて足つぼマッサージに効果ありとか。「3分足踏みすれば癖になる」らしいが、癖にはならない。こちらは露天よりも少し熱めの湯。天窓からは陽が差し込み開放感があるのでとても気分がいい。出たところには畳に囲炉裏を真似たような休憩処を設けている。
クラシカルな一面を併せ持つ、この隠れ家的宿はとても洗練されていた。スタッフの方々の対応も実に素晴らしく、コストパフォーマンスにも優れている。再訪時には、是非夕食を味わってみたい。居心地良く、のんびり寛げ、癒されたのである。(夕食抜きなので評価なし。09,7月上旬宿泊)0人が参考にしています
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噂ほど不潔な感じはしませんでした
地下の泥湯も探せば髪の毛などありましたが
そんなのどこの露天にもありますし‥‥
施設は確かに酷いですが泉質には関係ありません!
露天泥湯は広々して泥も気持ちよかったです
顔にもしっかり泥を塗ってたんですが、まるでエステに
行ったみたいに毛穴の汚れがとれて透明感がでてました
強いて言えば凝視してくる眼鏡の男性‥‥
こんなおばちゃん見て楽しいのか?
って事でしょうか3人が参考にしています









