温泉TOP >新潟県 >新潟県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >181ページ目
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新潟県の口コミ一覧
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露天につながる内湯は入り口のそばだけ大きな岩で男女が分けられていたが、今回訪れたとき、奥のほうまで仕切りがつけられており、女性が安心して入れるようになっていた。
女性が入りやすいように作られた小さいほうの露天を男性陣が占拠し、入れなくしていたのは残念だった。6日の午前中に訪れたとき、40代の女性が混浴の露天に勇気を奮って入ってこられた。そのとき、入っていた男性陣は非常にマナーがよく、ぶしつけな視線を送らなかった。これが素晴らしいと思ったものだ。
温泉はやや熱め。夏場は加水されているようだ。それもやむをえないだろう。しかし、ここの温泉で汗を流したあとの爽快感は最高である。3人が参考にしています
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8月5日、再々訪。ここの露天の湯口を占拠するのは大変である。入っている人は、皆、そこに行きたがるからだ。眼病に効くといわれるだけあって、病に悩む人がじっと浸かっている。ここはややぬる目の温泉だが、夏場はいい気分で湯浴みができる。食事もなかなかのもので、味といい量といい、満足できる。
17人が参考にしています
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温泉の効能や周辺を含めた雰囲気を味わう向きにはおすすめできませんが,私は,新幹線の駅構内に温泉施設があるだけでも,十分特筆すべきことだと思います。
浴室に入ると,独特の匂いがします。しかし,酒臭いというほどのことはないように思いました。塩素臭は感じません。
お湯は白濁しており,湯舟の底は見えません。入っている人の体も見えません。意外と深かったです。
施設の規模に比較して入浴料が少し高いという意見があるようですが,タオルもブラシもドライヤーもシャンプー・石けんもありますから,旅行中にふらっと立ち寄れます。新幹線を利用する旅行の途中なら値段は許容できると考えています。
私は,列車で金沢・富山から東京方面に向かうとき,乗換ついでに途中下車をして立ち寄るようにしています。1人が参考にしています
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外の冷たい露天が夏場には最高です。毎週行きます。
1人が参考にしています
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湯沢温泉巡りの一つとして今回はぽんしゅ館へ行って来ました。JR湯沢駅を通る新幹線の振動が伝わってきて、凄い所に入浴施設を作ったものだなぁと感心しました。温泉自体は肌にやさしく好感が持てました。800円は高い感じですが旅の寄り道に一度は訪れると楽しいかもです。
2人が参考にしています
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ホテルに入っての印象ですが、従業員が若い子ばっかりという印象です。(男性も女性)それが原因かどうか分かりませんが、部屋の外には蜘蛛の巣が目立ち、せっかく、風呂付の部屋にしましたが、入ることなく帰りました。ただ、サービス面や料理、大浴場の設備には満足できましたので、また機会があれば泊まってみたいと思います。
1人が参考にしています
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私はほぼ毎年、この宿を利用しています。
◆食事◆
以前は+料金で部屋食が出来ましたが
今は小さく仕切られた個室での食事に。
時間の融通も利かない。
朝食も広間で他の宿泊客と一緒です。
食事の内容はこれといって珍しいものは
ないものの、陶板焼と称する鍋料理は
ボリュームもあり、食材も新鮮で美味しい。
◆部屋◆
新館(湯元館)全ての部屋には、それぞれ
庭と露天風呂がついており(しかも源泉)、
足湯もある。お風呂は結構大きくゆったり出来る。
源泉の温度が高いので、入る度に水で温度調節を
する手間はかかるが、それを差し引いても
完全な露天風呂付部屋は価値があると思う。
部屋もメゾネットタイプでゆっくり出来る。
◆接客態度◆
家族経営ならではのアットホームさが売りだが、
確かに人によっては鼻につくと思う。
何度か宿泊して正直カチンと来たこともあった。
おそらくきちんとした接客マナー指導は無かった
だろう。 言葉使い、ささいな態度は宿泊施設
らしからぬ横柄さにも取れる。
私は割り切って考えている。首都圏甲信越であのグレードの部屋に泊まると最低でも倍額だ。下手すると3倍以上の差がつく。
それをスキーシーズンに左右されること無く1万円代前半~で部屋にかなりゆったりサイズの源泉露天風呂がある。
小さい子への配慮が足りないと感じさせたり、その他融通の利かなさはコスト維持の為にある程度止むを得ないのだろう。
もう少したおやかな接客態度ならさほどお客に不快な思いもさせずに済むのにな…とは思うが。1人が参考にしています
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7月16日に2夫婦で泊まってきました。以前NHKで頑張って旅館を始めたという放送を見ていて、素晴らしい女将さんと従業員の方々のことを見て、ぜひ行ってみたいと思っていました。すぐにその機会に恵まれ何処に行くという相談になり全員一致で決定。近隣は、まだ地震の爪あとが生々しく残っていましたが、とても良いところでした。秋もきっと素晴らしいと思いますね。
4人が参考にしています
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なんとも言えない風情です。秘湯好きにはたまらないロケーションではないでしょうか。お風呂は小さな内湯たった一つだけで、派手さはまったくありませんが、それもほほえましく感じました。飯山線越後鹿渡駅から徒歩5分という場所にありながら、渓谷沿いに建つ宿は、いかにも隠れ宿という佇まいです。宿の前を小川が流れ、そこに赤い橋が架かっています。宿の外観は年代を感じさせ、山峡の温泉の雰囲気を漂わせています。
お風呂は2、3人入ればいっぱいになる小さな浴槽が一つあるきりです。この浴槽に加熱した源泉が満たされています。放流式になっているようです。やや褐色を帯びた濁りのないお湯で、茶色い湯花が沢山含まれています。ほとんど無味無臭ですが、微かな硫黄のにおいがしたように思いました。しばらく湯に浸かっていると肌がつるつるした感じになります。
夏には蛍が見られるそうです。(泊まっていないのでわかりませんが)また、宿の方は親切で、家庭的な雰囲気です。都会の喧騒を忘れ、静かに過ごすにはもってこいの宿のように思いました。5人が参考にしています




