温泉TOP >新潟県 >新潟県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >112ページ目
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新潟県の口コミ一覧
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大好きな温泉宿。新緑のミスト感と貝掛温泉のぬる湯感と炭酸感が好きで新緑の時期にお邪魔してます。が、今回、加温しすぎ。多分40℃くらいだろうけど、この温泉の適温は、37℃くらい。熱すぎます。
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部屋も広くお風呂は貸し切りがありよかったです。特にご飯が美味しかった。この値段にしては凄いです!
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南紀の旅行から臨時夜行快速列車で帰京ののち、その足で越後へ、高崎線の一番列車から乗り継ぎ、飯山線越後田沢駅から徒歩15~20分位。 出来て一ヶ月程('96.7)新しく綺麗な施設が田圃の中に横たわる。
ドーム内にトロピカルなバーデゾーンがあり、流水プールや水泳プール、バーデプール、スライダーもあり案外広い。
お盆休み中でもあり多数の人で賑わう。 女性の水着が華やかなものが流行っていた頃で、似合っていて、みなさんまた美人が多いこと。(この日は特に?w)
なんか嬉しくなる。
ちなみにミオンとは宮中島温泉の略である。
更衣室は浴室と兼用である。
大きな窓沿いの内湯に、露天風呂は木枠 で茶褐色の湯が張っている。
帰りに売店で売っていた競泳用水着で気に入った物があったが買わずじまい、あとで都内や各地のデパート他を探したがみつからなかった。
帰りは1日数本の民営バスに乗りバス停が無いのに田沢駅前で降ろしていただいた。
1996年H8.8.17入浴
当時入浴料バーデゾーン含む1200円2人が参考にしています
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看板につられて立ち寄ってしまった!
内湯1つだけで1000円は高い!掛け流しの赤い文字に釣り上げられてしまった感じがする。外に入浴料が掲示していないし、受付が2階、しかも靴を脱がなくてはいけない!なんか?引っ掛けられた感じさえする!少しやりきれない気分での湯浴みとなりました。
お湯はあっさり系のアル単で微ツルツル感・無味無臭と特徴の弱い温泉ですが、新鮮さは感じる事ができました。ちなみに前の方の口コミにありました泡つきに関しては、この日は全くありませんでした。(日によって違うのでしょう?)湯使いは掛け流しで提供されておりまして、湯量も多めで気持の良い温泉ではありました。
う~ん!どう考えても、1000円は高すぎる!それと、せめて玄関(外に)に入浴料の掲示はしてほしいです!16人が参考にしています
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施設外観
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今次の地震で閉館。お湯のパイプがどうにかなったようで、再開のことも解らない様子。残念です。
再開を祈念しております。0人が参考にしています
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新津の街中にある温泉です。お化け屋敷というのはいい過ぎですが、廃屋っぽい建物にそそられます。最奥に温泉がありますのでそちら中心のレポートを。
泉質はナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉でpH9.6、44.7℃、20L/minの自噴。13880mg/kgの高張性はなかなか濃いです。ここの魅力はダイレクトと言いますか、混ざりっけなしの石油臭でして、北の方の西方の湯なんかはヨード分もありまして、あれはあれで独特の香りがするわけですが、こちらはまさに「灯油100%」的な臭いです。好き嫌いでいいますと、これを嫌う方の方が多いかと思いますが、やはり大地の恵みですし私は有難く入浴しました。塩味とつるつる感が顕著でして、このつるつる感が重曹分によるものなのか、アルカリ度のなせる業か、あるいは石油分のお蔭かは分かりませんが、かなりのつるつる度でした。スペック表以上に投入量やオーバーフローが多く感じられましたのは、貯湯ピットがあるからかな?毎分20Lとは思えないほど入っています。
今回、ここは単独で来ようと思っていたのですがそれで正解でした。この臭いに肌がさらされますと、以後の湯めぐりは難儀すること間違いなしです。トリか単独行をお勧めします。5人が参考にしています
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中条インターから海側に進みまして、日本海沿いに走る国道113号線に出たところにある公共施設内のお風呂です。もう少し北に行きますと、私が昨年ナンバー1に推奨した西方の湯があります。今回、そちらを訪問したところ御留守だったのでこちらに入浴することにしました。公共的施設だけありまして、地元の方中心にお風呂もそれ以外の休憩スペースも賑わっています。
脱衣所は公共的施設のそれでして特徴は弱いです。そうそう、脱衣籠と小さな貴重品ロッカーという形式となっています。
内湯のみでして、ここに強烈な湯が使われています。どちらもナトリウム-塩化物強塩温泉となっていますが、2種類の源泉があるようです。1つは450L/min、34.410g/kg、74.0℃、もう1つは360L/min、33.210g/kg、75.5℃と強烈に濃いです。臭化物イオンが133.9~122.0mg/kg、ヨウ化物イオンが84.6~76.6mg/kgとなっています。湯を見てみますと、油臭をベースに臭素、ヨウ素が醸し出す独特の臭いがします。暗茶色ですが、湯口にて布で濾していますから透明ではあります。香り塩気ともに強烈。湯口の温度は何度でしょう、焼き焼きを超えて熱い飲み物レベルではないかと思います。浴槽内は横長のため場所によって異なるのですが45~41℃といったところ。ただし成分が濃いですし臭いも強いので体感温度はさらにアップしていました。長湯は難しいかなぁと思います。印象としましては、西方の湯からドロドロ感を取り除いたらこうなるのかなと。化石海水でしょうし、かなりの濃さを誇った良湯ですね。このあたりの地下水脈にはヨウ素や臭素を含む場合が多く、かつてはその水を利用してヨウ素を取り出す化学工場もあったとのことで、こちらもその系譜に属するものと思います。
アメニティーは固形石鹸があるくらい。300円でこれほどのハイレベル温泉を体感できるのは驚きですね。さすがは、、、といったところです。1人が参考にしています









