温泉TOP >奈良県 >奈良県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >216ページ目
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奈良県の口コミ一覧
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タイトル通り、三重県亀山市からのローリー湯。ここの施設以外でもここの温泉は関西でよく利用されていると思います。
内湯はジェットバス群とバスクリン湯とサウナ。露天はローリー湯が張られた10人程度が入れる岩風呂と二つの壺湯があり、露天からの景観は皆無です。
湯に関してはキツメの消毒で無論循環。湯の性質上循環パワー炸裂でヌルヌルスベスベです。
純然たる掛け流しの場合ここまでヌルヌルする温泉は数少ないですが、循環であればこのレベルのヌルスベは関西圏に多く存在すると思います。
今回奈良市内のスー銭を同じような時間帯に4件ハシゴしてみましたが、こちらが一番空いているような気がしました。0人が参考にしています
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奈良県の学園前近くにある日帰り施設です。
日曜夜訪問にて大変混雑しておりました。
バリ風、和風が日替わりで楽しむことが出来、私が入ったのはバリ風でした。内湯エリアには二カ所の洗い場と15人程度の主浴槽、スタジアムサウナ等があり内湯全体そんなに広くはありません。ただし露天エリアは大変広い。延羽の湯までは行きませんが、4つの浴槽と寝ころびスペース、足湯などが揃っており露天エリア全体が大きな庭のような感じです。
なかなか開放感もあり、デザイン性も高く設計は悪くないと思います。
ただし湯に関しては、湧出量120リットル程度のはずなのに、すべての浴槽に天然温泉が張られており、循環消毒の為湯の個性は無いに等しかった。消毒はさほど強くはなく普通程度。
あと気になったことが、乳幼児連れの為に優先脱衣ボックスが設置されていた事。私的には、こういったスーパー銭湯で、おむつのとれていない子供が同じ温泉に入る事を奨励する姿勢はいただけない。シルバーボックスでも作った方がまだ良いと思った。0人が参考にしています
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施設は露天風呂、高温サウナ、水風呂と基本3つあるのみと、あまり期待しないで行きましたが、露天風呂の大きさにびっくり!!
あれだけ大きかったら、近所にあるスー銭のイモの子洗う状態には絶対にならないだろうなぁと感動です。
お湯もヌルヌルで、ツルツル!!温度も熱すぎず、今の季節にはぴったりでした。
確かにシャンプーとかないけど、まぁ私には許せる程度。
それに、食事が意外によくて、びっくりしました。
ゆっくりできてよかったので、また行きたいって思いました。0人が参考にしています
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彼女と行ってみた。
北海道温泉中毒が直らず、とにかく湯を求めて行って見ました。
生駒の坂道を車で登っていく公園の休憩所みたいな場所へ到着しました。
温泉スタンド(100リットル=100円)2台あり。
男女別トイレあり
女子更衣室?(何に使うは不明)あり
数名の方が足湯しており本を読んだり、お友達とお話したりと寛いでいます。無味無臭の湯です。無料ですし景色も適度によろしく気持ちがいいです。
背もたれがあると最高ですが贅沢はいえません。無料ですから。
今度来るときは本持参でと思います。7人が参考にしています
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露天風呂は、とにかく広く滝までありますが、
風呂が少ないな~。無駄な空間が、多すぎ
て、ポイントがつかめていないな。
お湯も、中途はんぱな、感じがします。
せつかくの、施設が泣いてますな・・・。0人が参考にしています
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もともとは旅館だったところを村が買い取り最近リニュアルされたということで、まだ生木の香りが立ち込めています。アロマ的に癒される脱衣所、新しくて明るくて清潔です。お風呂は硫黄の香りが強く、とても温度が高いものでした。内湯はかかり湯をした瞬間、熱くて飛び上がらんばかりでした。水で薄めるそうで、私の行った時はたまたま誰もいなかったので焼き焼きになっていたみたいです。露点風呂に移動しましたら、こちらはちょうどいい湯加減でした。施設の名前の由来となりました滝も見ることができました。ただ、露点風呂から内湯にもどるとき、とても長い階段を上らなくてはならず、足にきました(笑)お年よりとかは内風呂のみになるのでしょうか。
あと、畳敷きの休憩所もありまして、あがった後はごろ寝できます。ただ、空調が入っていないので、汗が引かずに苦労しました(笑)2人が参考にしています
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「雲之上温泉」と言うぐらいなので、山の上にある温泉。
今日は雲の上というより雲の中だったので、あまり周囲の展望は得られなかったが、雲海の写真が展示されていたので、うまくいけばそれなりの景色が見られるのかもしれない。
料金は立ち寄り湯で600円を払う。
バスタオルとフェイスタオルを無料で借りられ、シャンプーとボディソープも完備している。
浴室はシンプルに洗い場と内湯のみ。定員10名程度の浴槽。天気が良ければ大きな窓から遠くの山並みが眺められそう。
注がれるアルカリ単純泉は透明の循環湯。温度は適温。浴感にあまり特別なものはない。
設備はやや年季が入っているが、ホテルなので手入れはされていると思う。
休憩スペースにはマッサージチェアと望遠鏡があって、どちらも無料で使うことができるのがありがたい。
人が少なく、ここはちょっとした穴場になっているのかもしれない。
湯に大きな期待をせず、ただ静かにゆっくりとした時間を過ごしたいのであれば、なかなか良いところだと思う。5人が参考にしています
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大台ケ原の東大台ハイキングコースにて森林浴を堪能した後、夕方5時ぐらいに施設に着きました。ちょうど立ち寄りのお客さんが出払ったところだったのでしょう階段すぐの駐車場に他の車はなく、ラクに車を停めることができました(何年か前立ち寄りで来た時は車が一杯で路駐するのに難儀したんですよねぇ)
浴室は圧巻。轟音とともに天井を通っている太いパイプから炭酸重曹泉が筒状に注ぎ込まれ、それが露天を通って下のダムへと放流されています。お湯は長湯好きの私におあつらえ向きのぬる湯。壁の効能書きには、浴槽内を歩くとダイエットにも良いとあったので、広々とした浴槽内を悠々とウォーキング。疲れてくると、浴槽の淵の析出物の固まりが幅が人一人分ぐらい平らになっているので、そこでしばし体を横たえる。こんなこと、立ち寄りだと人が多くてできないでしょう。
和室の部屋は8畳に細い板張りの部分があり、窓は2方向にあって緑と貯水湖の景観がこころを癒してくれます。夕食は南朝鍋というんですかおいしく、鍋の最後は雑炊にしてもらい平らげました。
チェックアウト時は宿の方に駐車場まで上がってもらって、妻との記念写真を撮ってもらいました。うん、宿の方の愛想もよかったですよ。2人が参考にしています
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かなり厳しい道をたどって行く温泉。行き止まりのようなところの急な坂道を登ると宿に着く。立ち寄り湯は、ずっと下の川の畔にある。
宿の受付で入浴料500円を払い、下の露天風呂へ。そこにも受付があり、チケットを確認されるようになっている。露天風呂は男性用とご婦人用に別れていて、ご婦人用はまさに仇討ちの湯そのもの。上から男性用の湯船をじっくりと眺められるようになっている。ただし、大きさは断然男性用が広く、まるでプールのような感じ。
ここは結構泉温が高いと聞いていたが、どなたかが水でうめたのだろう、適温になっていて、結構長湯が楽しめた。ここは秘湯中の秘湯といえる温泉だと思う。1人が参考にしています
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十津川温泉の中にありまして、立体駐車場の向かいになります。この駐車場、もともと30分まで無料で、温泉受付で申し出るとさらに60分のサービス券がもらえます。ですから合計90分まで無料になります。
ダム湖に面した斜面に建てられていまして、国道からだと階段を下りて行きます。高齢者には厳しいかもしれません。手湯や足湯もあります。飲泉もできます。お風呂は「庵」というだけありまして、木でできた小さな庵状の建物に浴槽が1つだけと簡素なつくりです。温泉だけを楽しむためのところだと思います。十津川は夏場は加水するところが多いように思いますが、こちらは源泉100%で供給しているのが嬉しいです。ほんわかと香り、肌がつるっとするお湯は上品そのものでした。カランのお湯も源泉で、こちらが一番特徴を出していたように思います。小さくても侮れないところだと思いました。11人が参考にしています






