温泉TOP >奈良県 >奈良県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >221ページ目
-
掲載入浴施設数
22925 -
掲載日帰り施設数
10472 -
宿・ホテル数
15154 -
温泉口コミ数
162795
奈良県の口コミ一覧
-

JR奈良駅を出てすぐのホテル内にある温泉です。観光等の拠点に便利な場所で温泉に浸かれるので利用してみました。
温泉レベルはそう高くないものの、このロケーションで天然温泉は嬉しいですね。
露天風呂(ほとんど屋根と壁に覆われていますが…)は、市街地という場所柄か外の風景は見られないものの、外気に触れるので気持ち良かったです。16人が参考にしています
-

”薬草の里 ”としても有名な大宇陀。
いつも今日の薬草風呂は何かな?と興味深々で行きます。
先日は良い香りのハーブ湯でした。
又、ときたま如何にも体に良さそうな臭いのする薬草風呂に当たる時が有ります。
その時はじっくり浸かり効能を期待します。
浴槽には薬草を詰めた麻袋がプカプカ浮かんでおります。
以前地元のおじいちゃんが「ここの薬草風呂は大宇陀で取れた本間にええ薬草を使っているからのお」と湯船のなかで教えてくれました。
学のない私は大宇陀が薬草で有名すら知りませんでした。
それからはヌルヌル温泉と薬草風呂ダブル、プールを入れるとトリプルで楽しませて貰っております。
0人が参考にしています
-

平日の午後の入浴。そこそこのお客さんはいたが、広いので十分吸収できていた。和風とバリ風が男女交替であり、当日は和風であった。エントランスから脱衣所までは清潔そのものである。新しいタイプのスーパー銭湯ゆえ、まだまだきれいである。
さて、浴室はその大部分を露天に割いており、開放的な露天風呂の造りはなかなか。大きな岩から滝が流れ落ちる演出はゴージャス感も伴う。今回は天候にも恵まれたので、ほとんどの時間を露天で過ごした。露天には40℃の中温浴槽2つと42℃の高温浴槽1つがある。中温の1つと高温は大浴槽と呼んで差し支えない大きな岩風呂、中温浴槽の小さめの側は木の風呂であった。泉質は単純泉、泉温32℃ほどで毎分120Lの湧出量とのこと。残念なことにどの浴槽も塩素臭が強く、目がしょぼしょぼしてしまった。湧出量の割に巨大な浴槽を設けたので、湯のほとんどを循環でまかなわざるを得ず、さらに露天の浴槽が大きいので強い殺菌力を必要としているのかもしれない。塩素が効きにくい重曹泉なんかで高濃度で維持しているところもあるが、こちらはそのサイズゆえだろうか。
また、浴槽の水面の面積と比べて回収口に流れ出る湯量が少ないので、特に大浴槽においては湯の「溜まり場」ができてしまっている。これは虫や毛髪等の「浮遊系のゴミ」類が排出されないことを意味し、事実たくさんのゴミが特定のコーナーにたまってしまい残念なことになっていた。小さい中温浴槽はそんなことなかったので、主にこちらに入っていた。滝の落下点の近くにあり、気化熱を奪われた周囲の空気はひんやりとしていて心地よい。
全体的には新しい施設ゆえの清潔感や露天の開放感が売りになると思う。もう少し塩素の濃度が下がっていれば嬉しいが、これがこの浴槽を維持するためのぎりぎりかもしれず、そうであれば「もともとお湯を楽しむ施設ではない」と諦めるしかないか。あとは、ゴミ類の排出がうまくできるように、循環のポンプの馬力を上げて、浴槽に流れを作っておく必要があると思う。0人が参考にしています
-

入浴の欲望にかられ日曜日車をかっ飛ばして行って参りました。
自身は今まで5回ほどこの施設に足を運んでおります。
よく訪れる常連さんから見ると「この温泉では素人さん」。
小生の感想は~
いつもながら泉質の良さは絶品。
>ナトリウムー炭酸水素塩温泉で、肌にしっとりの美人の湯!。
>湯温も長湯が出来る40度ほどの適温。
源泉かけ流し最高!
豊かな自然と入浴が一体化。
>曽爾を代表する兜岳・鎧岳・曽爾高原を風呂から一望出来る!
>自然の美味しい外気にさらす肌の心地よさ。
空気がうまい!
本当に心と体が癒される最高の温泉施設です。
また帰りに「パン」「草もち」も買いました。
草もち屋のおっちゃんがまぁ~食べてみてと上手に ”勧誘 ”。
甘さ控えめでめちゃくちゃおいしかった!
また来よう。
1人が参考にしています
-

吉野造りの旅館で、崖にへばりつくように建っているため、谷の景色を堪能できる。
露天の眺望が谷に向かって開けているため、桜の時期には一面の山桜を楽しめる。
道路やガードレールは気にならなかったと思いますよ・・
温泉は露天風呂のみで、露天に入り浸ってしまいました。
お湯はややカルシウム臭のあるもので、お湯の注ぎ口には若干の析出物もついていました。
岩風呂になっていて、お湯に浸かっている部分が赤黒く変色しており、つるつるになっています。これが、演出ではなく、自然になったものなら、なかなかいいなぁと思いました。
宿の従業員に関しては確かにマイナス要素がてんこ盛りでした。対応、言葉遣い、などなど・・。
料理も、会席という割には全部がお膳に乗ってるし、・・・という感はぬぐえません。生ビールが途中なくなったりとハプニング続出でした。(山のため補充不可能)しかもなかいさんが居直る。
奈良の大仏商売とか寝倒れとか(吉野だけに桜商売か!?)、昔から言われてるけど、このご時勢これじゃどうかなぁという感想です。
温泉宿は癒しの空間だという認識を深めてほしいものです。
12人が参考にしています
-

奈良県で硫黄臭のする温泉は、十津川のこのあたりまで来ないとめぐり合えません。奈良県民にとって貴重なものです。
温泉目当てでないにしても、足湯ならよいお湯を気軽に楽しめるのがよいと思いました。
近くに寄らなくても、ぷーーーんと硫黄臭がして、あれは絶対にいいお湯だ!とわかるからすごいです。
足湯に浸かっている皆さんの笑顔がほっこりしていて、それを見ているだけでも、癒されました。
実際に僕も足を突っ込んでみて、ほっこりしてしまいました。
そして、何よりびっくりしたのが、足しか入浴していないのにあの脅威のポカポカ感です。肩こりが和らぎました。
道の駅の駐車場にあるので、足湯後は食事も楽しめます。2階にあるお蕎麦屋さんがおいしかったです。1日限定数の10割そばが売りだそうです。刺身こんにゃくもおいしかったです。0人が参考にしています
-

家族経営なのか、とてもアットホームで感じのよい対応をしてくださいました。
これってとても大事なことですよね。癒されにいって気分を害して帰ることほどいやなことはありません。
湯上りにさりげなく冷たいお茶を出してくれたり、気さくな対応で本当にいい気分でした。(笑顔もよかった)
建物はひなびた感があり、900円は高いなぁと思いました。食事も鍋物がメインで、猪、鴨、など山の幸を楽しめるものがそろっていますが、少々お高めではあります。
肝心のお風呂は、内風呂はやっぱりひなびた感はぬぐえません。超音波風呂とかかれた浴槽は、パイプが突っ込んであって、そこから微小な泡が吹き出ているもの。浴槽も決して広いとはいえません。
ですが、露天風呂は開放感のあるなかなかいいものでした。
260度の眺望が楽しめます。岩風呂が谷に向かって突き出ているので、視界が広くて気持ちがよいです。下をのぞくと池もあって鯉(黒い)がめっちゃたくさん泳いでいて面白い。ある意味不気味さはあるけれど・・
お湯はあんまり温泉らしさを感じられないものですが、ぬる湯でゆっくり露天を楽しめるのがよいと思いました。
お湯の質さえ求めなければ、けっこう癒される温泉です。
3人が参考にしています
-

道の駅?の駐車場から川を挟んで向かいにあるので、橋を渡って薬師湯に到着。(源泉が少し川上にあるようです)
川の水が澄んでいて、とても気分がよい。
施設自体は小さめのもので、僕が入ったときには地元の人が数名おられたのみでした。
内風呂が2つと露天が1つだったと思います。
主に露天風呂に浸かっていましたが、この大自然の中にいながら、大自然を活かしきれていないことが残念だなぁと思いました。3(2・5?)方向を壁に囲われて、かろうじて川に面した方向だけ生垣で何とかしてある。せっかくの清流もよく見えない。
これなら、山側のほうにもっと開放感のある露天を広く作ったほうがよかったのに・・と、感じました。
お湯は、入浴中はあまり特徴を感じませんでしたが、入浴後にどんどんお肌の調子が上がってきて、これはいい感じだと思いました。
せっかくいいお湯も大自然も売り物になるものがそろっているのだから、もっと活かせばよいのになぁというのが正直な感想でした。もったいない。3人が参考にしています
-

洞川に水を汲みに行った帰りによってみました。
行楽シーズンだったためか、かなりの混みようでした。
整理券が配られ待つこと・・・・・分。やっと入れたと思ったらそりゃぁ混んでますよね。
整理券を配って浴室に入れる人数制限をしているので、芋洗い状態ではないにせよ、ゆったりと落ち着きは出来ませんでした。
窓や露天からは、谷向こうまでみえて、田舎を感じるいい雰囲気です。空いているときにきたらいいだろうなぁと思いました。
お湯は、これといって特徴はないけれど、少しぬめりを感じるようなお湯でした。
銀イオン消毒を大きく張り出してありましたが、塩素と何が違うのかはあまりわかりませんでした。
建物全館、木のぬくもりを感じられる、林業の町ならではの雰囲気はよいのではないでしょうか。
ぜひ、行楽シーズンを外して行かれることをお勧めします。0人が参考にしています
-

以前から、「行きたい、行きたい」っと思ってましたが
内湯から露天の移動が、着衣だという事で敬遠してましたが
リニューアル後、解決されたという事で、早速ゴー。
入館前、「三湯ストラップ」のポスターを発見。
十津川温泉へ行くときは、必ず「星の湯(ホテル昴)」は必須のため
迷わず、購入。
先ず内湯。
お湯加減は・・・・熱っ!
ピリピリするほど熱い。
すぐさま、露天へ。
まず遠ぉ!
真冬はちょっとつらいかも。
で、お湯加減は・・・温っ!
長湯するには、よいかも知れません。
景色は良好です。
さすがは滝の湯、ついつい眺めてしまいます。
休憩所があるっていうのも+プラスポイント。
連れ合いの出待ちの間、暫しのごろ寝が最高。
因みに、簡単なお食事もできます。
また、行こうっと。2人が参考にしています



