温泉TOP >奈良県 >奈良県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >212ページ目
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奈良県の口コミ一覧
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近鉄生駒駅の南口から徒歩5分ほどで行けます。ちょうど上り坂がきつくなってくる手前にあります。駐車場はありませんが目の前がコインパーキングです。
駅のすぐ近くですが再開発を逃れている区域なのか、昭和の雰囲気が残っています。それはこちらの銭湯さんも同じで、ど演歌が流れる脱衣所は、ロッカーが懐かしい形でしたし「古いなぁ」と思わせてくれます。その割には清潔に維持されていまして、人手がかかっていること間違いなしです。
浴室は中央の主浴槽は浅いのと2階建ての2つに分かれています。やや熱めの湯が入ってきていまして、舐めてみると少々甘味がしています。水道水なのか地下水なのかは分かりませんでした。奥に行きますとサウナ・水風呂・入浴剤など一通りはありますかね。やや消毒の香りがしていまして、特に湯あがり後の肌が乾燥してきてからが顕著に感じられました。
周囲の壁にカランガ配置されていますが、なぜかシャワーからは水だけが出てくるようになっていたり、カランの赤い方の勢いが弱いので、結局は浴槽の湯を使わせてもらう格好になりました。
特に何かがあるわけでなく、いわゆる「普通の銭湯」というところです。駅の近くですし、「通勤定期利用で気分転換に一風呂」なんて人にはいいかもしれません。懐かしさに浸れるところだと思います。7人が参考にしています
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泉質、雰囲気、全て素晴らしい。設備に対し価格も安価。
ただ一点残念なのはサウナの床敷きタオルが滞在中4時間中、一度も交換無し。一度、交換を依頼したが、若い店員が確認しに来ただけで、結局、交換無し。
気持ち悪く、べたべたで入る気がしない。
お客が申し入れた件であれば、判断基準を自店基準で判断せず、お客様視点に立って交換して欲しかった。
経営視点がずれているか、社員教育に欠けるのでは。
大阪市内のスーパー銭湯(例:東大阪の極楽湯等)を一度体験して、勉強して頂きたい。皆さん努力されていますよ。0人が参考にしています
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【宿泊日】平成22年3月(金曜)
【宿泊金額】14,000円 (税・サービス料別)
【客室】本館2階 8畳和室+広縁
・風呂:なし
・トイレ:シャワー有り
・洗面所:有り
・バスタオル:一人1枚
・テレビ:アナログ
・冷水:なし
【風呂】
・大浴場 男女各1カ所
・露天風呂 男女各2カ所
・貸切露天風呂2カ所(各7~8人入れます)
・家族風呂
【料理】
・夕食:客室
主な献立は「ぼたん鍋」「鹿のユッケ」「アマゴ刺身」「鮎塩焼き」など10品程度。
ビールはアサヒスーパードライ中瓶で600円(税込み)です。
・朝食:広間で和食。
【意見】
・部屋数が14室なので、貸切風呂も待たずに入れました。
・貸切露天は広くて無料です。
・どの浴槽も浅いです。
・夕食は地の食材を使用した山里料理です。
・客室には少し不満があります。
①洗面所は水しか出ない。
②入り口の引き戸が格子で、すき間から手を入れれば外から鍵が開けられる。
(貴重品は必ず金庫へ入れましょう)
③廊下と客室の間は襖1枚で、廊下の声が客室まで聞こえます。
・客室のすぐ前に桜の木があり、3分咲きできれいでした。
・十津川中心部から車で10分程度、すれ違い困難な道を走ります。
(案内表示があるので迷うことはないでしょう)
・十津川村へは国道168号を利用しますが、工事が多く、時間帯により工事で通行止めになった場合、迂回路がないため事前確認が必要です。
1人が参考にしています
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その日の状況により違うと思いますが
土曜の21時近くにお邪魔しました。
あくまで一個人の評価ですので悪しからず!
お湯:
初体験となるお湯の人工炭酸泉。正直あまり期待しないで行ったのですが人工炭酸泉ごめんなさい。
高濃度炭酸風呂非常にいいです。さらに炭酸ミストサウナもGoodです。
温泉のように肌がツルツルになったりはしませんでしたが、湯上り2時間はポカポカしていました。
施設:
町のお風呂屋さん的な施設なので正直きれいとまでは言えないですが、掃除をしっかりされているようで清潔には保たれています。
浴槽は高濃度炭酸風呂・気泡風呂・電気風呂・超音波風呂・水風呂があり、特に高濃度炭酸風呂と炭酸ミストサウナがオススメです。
番台の前に待合スペースがあり自動販売機が数台並んでいます。
総合評価:
入浴料大人400円(2010/2/現在) のスペックとしてはかなり満足出来る人工温泉かと思います。2人が参考にしています
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その日に状況により違うと思いますが
金曜の22時近くにお邪魔しました。
あくまで一個人の評価ですので悪しからず!
お湯:
少し辛口かもしれませんがお湯は塩素臭が酷く温泉
と言うより温泉プール?って表現が一番伝わりやすいかも知れません。
塩素臭だけならまだ我慢できるのですが、湯上り後
のポカポカ感なども長くは続かずかなりがっかりでした。
お湯の質は温泉ではなく近所の銭湯くらいの感覚で行けば納得出来るかと思います。
施設:
施設内は全体的にきれいで清潔だと思います。
お風呂は景色の良いたくさんの露天風呂があります。特に大釜風呂(五右衛門風呂)男湯だけ?と檜風呂がオススメ。
サービス:
エステ、マッサージ、足底マッサージ、アカスリなどが出来るようです。
お風呂内に無料で飲めるお水があり、店員さんもとても親切丁寧で気持ちよく帰れたので高評価です。
飲 食:
レストランが併設されていてそこの入り口付近にあるジェラートを風呂上がりに頂きました。
値段が300円と少し高め?ですがそこそこ美味しかったです。
総合評価:
まだ1度しか利用させて頂いていないので総合評価するのは難しいですが次回利用させて頂いて、もし同じ状況なら三度目の利用はない感じです。0人が参考にしています
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針T.R.Sという巨大な道の駅の中にあります健康増進施設です。もともと都祁村の施設だったはずですが、市町村合併がありましたので奈良市の管理になっていると思います。先日奈良市の「業務仕分け」でこちらの運営費が槍玉にあがっているのを新聞で確認しました。これからどのような予算の付き方があるかは分かりませんが、いい方向で頑張ってくれればなぁと思っています。
さて、こちらの温泉ですが、場所柄トラッカーが多いかなと思っていたのですが、そんなことはなかったです。がらがらに近い状態でした。夜だからでしょうか、照明が控えめでして暗いなぁという浴室です。ちなみに脱衣所は明るくて安心できます。ただ、何の芳香剤かは分かりませんが甘~~いにおいが館内に立ち込めていました。話はそれましたが、温泉はpH8.9の単純泉でして、アルカリ性のため肌がつるつるとしてくるのは感じられます。内湯には大きめな、露天にはこじんまりとした浴槽が1つずつ、どちらも底部から吸引する循環方式でした。露天風呂からの眺めとかはなく、道の駅の施設の天井付近が見えるだけでした。びっくりしたのはその消毒の強さで、これはかなり目立ちます。浴後しばらくしても身体から消毒の臭いがしていましてちょっと残念でした。プールっぽい濃度だと思います。せっかくの天然温泉ですから、もう少し自然の恵みを前面に出せたらなぁと思いました。人が集まるような場所にありますので、頑張って賑わってほしいなぁ。0人が参考にしています
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紅梅(大)と白梅(小)の2種類の浴室が交替制でして、私が入浴したのは紅梅の側です。昔は600円でタオル付きだったそうですが、最近制度が変わったそうで600円でタオルなしです。タオルは100円で購入することになります。赤い大きな字で「月ヶ瀬温泉」と染め抜かれたタオルは宣伝効果抜群ですから、経営が上向きましたら復活をお願いしたいところです。
温泉は単純泉を循環で使っているみたいです。1日あたりの新湯の投入量なんかが書いてありますが、浴槽内の清掃は原則週1回とのこと。温泉の特徴はほとんど感じられず、白湯に近い印象でした。ただ、ここで皆さんが書かれているような厳しい塩素臭は感じられなかったです。ラッキーだったのかもしれません。あと、露天風呂は言い訳程度にあふれ出ていますが、原則として底から回収になりますので、浮いているゴミが多かったです。これはこちらの口コミ通りでした。せっかくの露天風呂が勿体なく思いました。
内湯は「大きくてきれいなお風呂」という点ではいい線をついていると思います。こちらは頻繁にあふれ出ていますし(専用回収口ですが)、ゴミ類が滞留することはなかったです。あと、採光が上手に取られていまして明るい印象です。ちょっとまぶしいくらいでした。ただ、「温泉」という目で見るとがっかりするかも知れません。地元の高齢者は半額で利用できるみたいですし、やはり原則として地元対応と考えるといいかなと思います。2人が参考にしています
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国道沿いにあります共同浴場でして、駐車場は建物の隣に3台分ほどあります。地元対応の色合いが強いですが、もちろん源泉かけ流し。温度が高いので水で埋めているのですが、十津川温泉ならではの独特の香りがする状態のいい湯です。ここの嬉しいのは湯口から入ってすぐのところは微細な泡がついて白く濁ることです。これはカランの源泉もそうでして、大体30秒ほどで消えてしまいますが、顕著に濁っています。この現象、他の十津川温泉の施設ではあまり見られないような気がしますがどうでしょう。重曹成分が熱で分解されて二酸化炭素に変わっているのであれば、ここの湯が新鮮な証拠と言えるでしょう。詳細は分かりかねますので事情に明るい方のお話を待ちたいと思います。
2人から3人も入れば一杯の浴槽が1つあるだけ。カランはありますがシャワーはありません。窓を開ければダム湖が見えますが、変わったところに常連さんのお風呂セットがあるものですね(笑)。営業時間が短くなってしまい、ますます地元用の色が濃くなってきましたが、縁がありましたら是非お訪ねください。ちなみに湯あがり後数時間が経っても十津川温泉らしい香りが肌から消えません。これがこちらの最大の魅力だと思っています。0人が参考にしています
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近畿地方の温泉の中ではアクセス面が難しい部類に入ると思います。この野迫川村は奈良県吉野郡に属していますが、近畿地方西部の尾根筋にあたりまして、奈良側とのアクセスはすこぶる悪いです。どちらかと言いますと高野山側との関係が深いように感じました。あと、村内の道はどこも痛みが激しく、穴もありますし、導水の溝を覆う金板がいい加減で、タイヤには優しくないギャップが数十メートル起きに現れます。あと、道には砂や砂利が浮いていまして、小石を巻き上げるパチパチという音が精神的にもつらいです。ところどころ凍りついているのでこの季節だと冬装備は必須です。
こちらの温泉は村営とのことで、確か昔は「タトラ」という名前でやっていたと思います。ちょっと暗いイメージの浴室でして、証明が不十分なのかな、昼間なのに暗かったです。温泉は単純硫黄泉とのことですが、循環しているからか硫黄らしさは感じられませんで、白湯に近い印象でした。温泉としてはすこぶる平凡なところだと思います。
建物の傷みがある中で、スタッフの手で清潔に心地よくしようという気持ちはあるみたいで、お掃除は行き届いていましたし、湯も清潔感がありました。応対もきっちりとしていて気持ちよかったです。過疎の村ですし人手に恵まれているわけではないでしょうが、だからこそ1人1人の力が重要なんでしょうね、感心いたしました。ですから宿泊なんかを考えるならお勧めかもしれません。泊まったわけではないので偉そうなことは言えませんが(笑)5人が参考にしています
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ナトリウム-炭酸水素塩・塩化物泉だったかと思います。重曹と食塩がメインの茶色く濁った湯です。39℃ほどの自噴かけ流し、今の季節だと寒いので内湯で肩までじっくりとつかります。湯の投入は内湯にされていまして、露天は内から溢れた湯が入りますので、フレッシュさを感じたければ投入口近くが一番です。湯の香りが違います。
色の割には湯そのものはあっさりした印象でして、身体には優しいのかもしれません。重曹泉特有のつるつる感は少なかったように思います。それでも湯あがり後の肌はしっとりといい具合になっていました。男前度が上がっているかもしれません(笑)
最近は方々で紹介されていますから、休日なんかはどうしても混雑するそうです。冬場でそれなら春秋なんかは大変かもしれませんね。じっくりと湯浴みを楽しみたい温泉ですから、平日狙いが定石でしょう。ちなみに平日の開店直後でしたが、私以外のお客さんは常連さんらしき1人だけでした。3時間はいたのですが(笑)1人が参考にしています




