温泉TOP >奈良県 >奈良県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >213ページ目
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奈良県の口コミ一覧
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喫煙場所の位置のせいでヒノキ風呂の匂いがしないと書かれてあったので不安でしたが普通にヒノキの香りがしました。
私の行った時間帯が混んでなかったというのもありますが…。
まぁ温泉レジャー施設的なので喫煙場所もアリかなと思いますが、喫煙場所があったり結構子供が騒がしいのでゆったりと静かに入りたい方にはあんまりですね。
私は結構ここ好きです。0人が参考にしています
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今回の十津川旅行の締めにこちらに伺いました。立ち寄りは午後2時までなので前回は時間が合わず、今回改めて訪れました。
立ち寄りは宿舎の向かいにある露天のみで、男女別の簡単な脱衣所はありますが浴槽は1つで必然的に貸切での利用となります。時間は40分で一人800円の料金は高からず安からずといった所。硫黄臭のする高温の源泉が注がれていますが、寒い時期ゆえ浴槽内は適温になってゆっくりと浸かれます。まわりの山々を眺めながらのんびりできるのは良いですね。
十分な開放感にもひたれて満足はできるのですが、「神湯荘」にしてもこちらにしても立ち寄りではごく一部のお風呂しか利用できないのは、宿泊者優先という宿の事情も分かりますが何とかならないものかと思いました。4人が参考にしています
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十津川では一番のお気に入りの宿があったのですが今回は違う所にと思い、間際でしたが空いていたのでこちらを利用しました。「昴の郷」という広大な敷地の中にあり、まわりは山なので晴れていれば星が綺麗に見えるとのこと。温泉は別棟で日帰り施設にもなっていますが、その名も「星の湯」です。
公営の施設なのでそれほど高級感はありませんが、気楽に寛げる感じで悪くありません。自動販売機の所にビニール袋が備え付けてあり、何本かまとめ買いする時に便利ですし、そういうさりげないサービスも気に入りました。
肝心のお湯はもちろん源泉掛け流しです。露天に大と小があり男女日替わりになっています。最初は浴槽の大きさと利用者数の多さのためお湯が若干くたびれている感じがしましたが、大露天の陶器風呂と檜風呂はさすがに新鮮でここが一番良かったです。
露天エリアには飲泉所があり、飲んでみると以前「庵の湯」で飲んだのと同じでした。(当たり前ですが)ただ、ここのお湯の香りは硫黄というよりも火薬っぽい匂いがするのが少し不思議でした。
お風呂だけならもっと良い所もありますが、宿泊施設全体として高い満足感が得られました。特にグループにはぴったりの宿かと思います。
十津川温泉(1号泉・7号泉の混合):7号泉 ナトリウム-炭酸水素塩泉(71.0℃、pH7.2、成分総計1668mg/kg)12人が参考にしています
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前回十津川に来た時は、こちらは改装工事中で近くの泉湯に行きました。今回は迷わず真っ先にこちらに。
脱衣室にはいると、新しい木の香りが迎えてくれます。そして浴室に入るとはっきりとした硫黄の香り。まさに湯泉地温泉のお湯です。山道の長距離ドライブで疲れた体でも、この匂いを嗅ぐとやはり来て良かったと思います。
鄙びた風情も良いですが、施設が新しくて綺麗なのもまた良いものです。その後ドアを開けて露天に行こうとすると足元に長い階段。それを下りるとさらに続く長い階段。さすがに冬場にはこたえます。露天の浴槽の傍にも簡単な脱衣所があるので、そこで服を脱ぐこともできますが、高齢の方などはさすがにきついでしょうね。
お湯は12月から3月は加水なしとのことで、かなり熱めでした。水道の蛇口も付いているので、自分で冷ますこともできますがそれはもったいないと我慢して入りました。出たり入ったりを繰り返しながら寒い時期でも長時間過ごせました。時間があればもっと居たかったのですが、後ろ髪を引かれる思いで後にしました。
泉湯との比較では、どちらも甲乙つけがたくそれぞれに異なる良い面があります。もちろんどちらに行っても十分満足できるでしょう。
湯泉地温泉(1号泉・2号泉の混合泉):単純硫黄泉(55.6℃、pH8.6、成分総計0.254g/kg)3人が参考にしています
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奈良県吉野郡十津川村の南に位置する十津川温泉庵の湯です。国道168号線、十津川温泉バス停より徒歩2分程、コミュニケーションストアふくおかの下にあります。
入口には飲泉があり、そこから階段を下ります。階段下には足湯があり10人ほど座って足湯をしても十分なスペースがあります。ここは村の人たちの情報交換の場にもなっているので様々な情報を得る場所でもあります。足湯の一段下には飲泉と小さな休憩スペースがあり、二津野ダム湖を一望でき眼下に鯉がおよぎ水鳥が泳ぎます。余談になりますが冬場はオシドリの越冬地として有名なダム湖ですので対岸にオシドリを見ることもあります。
男湯、女湯と個別の建物になっており手前が男湯、奥が女湯です。村の杉をふんだんに使った建物で木のぬくもりを感じます。源泉かけ流しの湯船は広く10人ほどつかるスペースがありますが、普段はゆったり入れます。
驚くのはシャワーまで源泉であるとの事です。最後の最後まで源泉を体に流して入浴を終えますので体がぬくもり肌がつるつるします。湯船からは大きな窓から果無山脈を望みながら入浴できますので露天風呂に入っている気分です。
休日は多少混む時がありますが、平日は貸し切り状態となる時も多く、泉質、雰囲気など大変満足できる温泉です。12人が参考にしています
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十津川のお湯が恋しくなって、山道を走り抜けてまたやってきました。前回はここをスルーして神湯荘の方へ行ったので、今回はこの施設を楽しみにしていましたが、生憎と火曜日は定休日!チェックが抜けていました。
道端から階段を下りて、川沿いの雰囲気の良さそうな施設だっただけに残念。次回こそ必ず入湯を果たしたいと思いながら後にしました。0人が参考にしています
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今回の旅は奈良、和歌山の山の中、国道168号線を縦断して、勝浦に抜ける旅。
2泊3日の予定である。
国道24号線から国道168号線へ入るとそこは山道・・・
国道と言うにはお粗末な、途中所々で対面で一車線になるという、
すごい国道である。
ホント対向車には気を使いました。
そんな中、お昼タイムの休憩ポイントとして選んだのが、
「道の駅十津川峡」である。
本来は、この近くの温泉にも浸かろうと思っていたのだが、
時間がなくて、あきらめざる得なかった。
そしたら、ここには足湯施設があるではないか。
湯泉地(とうせんじ)温泉の源泉掛け流しの足湯だそうな。
硫黄の香りが結構する単純硫黄泉である。
まあ、ここも温泉やんねと、まあ飯食って、ここに足を伸ばすことにする。
しかし、ここの食堂施設の手打ち蕎麦屋さんにはどうも食手が動かない。
では、適当にお寿司でも買おうかと、「サンマ寿司」(525円)と、
「めはり寿司」(1個100円)と「おからコロッケ」(100円)を
昼ごはんにと、これを食べながらの足湯タイム♪
昼ご飯を食べながら、温泉と時間短縮もできるしね。
山道カーブと対向車回避の為、アクセルとブレーキを多用した足には
丁度いい休憩になりました。
さあ今日の宿泊地まで、頑張って走るぞい♪
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/0人が参考にしています
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宇陀市の市営の施設とのことで、健康福祉関係だと思います。管理は民間に委託しているそうで、みなさんこまめにきっちりと動けていると感心しました。明るく清潔にという感じが出ていてよかったです。
温泉はお肌がつるつるとしてくる泉質でして、入るとすぐに肌に変化が出てきます。適温に加温されているようですし、消毒もされているのが分かりますが、過度な消毒ということもなく快適に過ごすことができました。皆さんの書き込みによれば「あたり」の和風の方でしたので、塩サウナも楽しむことができて満足度が高い入浴になりました。2人が参考にしています
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五条側からアクセスすると十津川温泉郷の入口近くにある湯泉地温泉の浴場である。泉湯と比べて観光色が強い。改装後は明るくなり、敷居が低くなったように感じられた。
泉質は単純硫黄泉。細かい白色の湯の華が舞う熱めの源泉である。肌がピリっとしてくる。熱いときは水で割るのが推奨されているようだ。内風呂はよく磨かれた石でできた浴槽であり、かなりの量の源泉が常時投入されていた。フレッシュさはなかなかのものである。
また、露天は内風呂からかなりの階段を降りたところにあり、小さな滝を見下ろすことができる。浴槽の大きさの割には湯の投入量が少ないので、こちらはややぬる目であった。もちろんかけ流しであり、硫黄の香りはしっかりと感じられる。外気温が低い日でもあったので、露天風呂の湯温は低めになっていたのかもしれない。こちらは肩まで浸かって長時間楽しむことができた。ただ、湯からあがってから内風呂に戻るまでが大変で、脚にくる。鍛え方がなっていないだけなのだが、寒い結構な距離を昇らされるので難儀した。特に脚の弱い高齢者の方は注意されるがいいと思う。2人が参考にしています










