温泉TOP >奈良県 >奈良県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >213ページ目
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奈良県の口コミ一覧
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今回の旅は奈良、和歌山の山の中、国道168号線を縦断して、勝浦に抜ける旅。
2泊3日の予定である。
国道24号線から国道168号線へ入るとそこは山道・・・
国道と言うにはお粗末な、途中所々で対面で一車線になるという、
すごい国道である。
ホント対向車には気を使いました。
そんな中、お昼タイムの休憩ポイントとして選んだのが、
「道の駅十津川峡」である。
本来は、この近くの温泉にも浸かろうと思っていたのだが、
時間がなくて、あきらめざる得なかった。
そしたら、ここには足湯施設があるではないか。
湯泉地(とうせんじ)温泉の源泉掛け流しの足湯だそうな。
硫黄の香りが結構する単純硫黄泉である。
まあ、ここも温泉やんねと、まあ飯食って、ここに足を伸ばすことにする。
しかし、ここの食堂施設の手打ち蕎麦屋さんにはどうも食手が動かない。
では、適当にお寿司でも買おうかと、「サンマ寿司」(525円)と、
「めはり寿司」(1個100円)と「おからコロッケ」(100円)を
昼ごはんにと、これを食べながらの足湯タイム♪
昼ご飯を食べながら、温泉と時間短縮もできるしね。
山道カーブと対向車回避の為、アクセルとブレーキを多用した足には
丁度いい休憩になりました。
さあ今日の宿泊地まで、頑張って走るぞい♪
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/0人が参考にしています
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宇陀市の市営の施設とのことで、健康福祉関係だと思います。管理は民間に委託しているそうで、みなさんこまめにきっちりと動けていると感心しました。明るく清潔にという感じが出ていてよかったです。
温泉はお肌がつるつるとしてくる泉質でして、入るとすぐに肌に変化が出てきます。適温に加温されているようですし、消毒もされているのが分かりますが、過度な消毒ということもなく快適に過ごすことができました。皆さんの書き込みによれば「あたり」の和風の方でしたので、塩サウナも楽しむことができて満足度が高い入浴になりました。2人が参考にしています
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五条側からアクセスすると十津川温泉郷の入口近くにある湯泉地温泉の浴場である。泉湯と比べて観光色が強い。改装後は明るくなり、敷居が低くなったように感じられた。
泉質は単純硫黄泉。細かい白色の湯の華が舞う熱めの源泉である。肌がピリっとしてくる。熱いときは水で割るのが推奨されているようだ。内風呂はよく磨かれた石でできた浴槽であり、かなりの量の源泉が常時投入されていた。フレッシュさはなかなかのものである。
また、露天は内風呂からかなりの階段を降りたところにあり、小さな滝を見下ろすことができる。浴槽の大きさの割には湯の投入量が少ないので、こちらはややぬる目であった。もちろんかけ流しであり、硫黄の香りはしっかりと感じられる。外気温が低い日でもあったので、露天風呂の湯温は低めになっていたのかもしれない。こちらは肩まで浸かって長時間楽しむことができた。ただ、湯からあがってから内風呂に戻るまでが大変で、脚にくる。鍛え方がなっていないだけなのだが、寒い結構な距離を昇らされるので難儀した。特に脚の弱い高齢者の方は注意されるがいいと思う。2人が参考にしています
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きょう、行ってきました。
村の入り口にあった
観光案内所に立ち寄って色々とお話してましたら
わらびお公衆浴場の営業時間が変更になったそうです。
16:30~20:00 です。
ご注意ください。0人が参考にしています
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先の月曜、2時間ほどすすきを見ながらのハイキングを楽しんだ後、行ってきました。
この日は男性は石の湯。まず露天に行くと、遠望がきいて開放感があります。けど、湯はぬめり感があるものの、塩素の臭いがしたためちょっとつかっただけで退散。
内湯の源泉浴槽は、加水・加温なし、消毒あり、とのことでしたが、においは気にならず。でも、この時期にしてはお湯がぬる目。それに何よりも、お湯にパンチ力が感じられないんですよねぇ。先の日本シリーズで、ヒットは出るけど長打がでなくて負けたファイターズみたいでじれったいんですよ。
お邪魔したのは昼の1時頃だったのにもかかわらず、私たちと同じくハイキング帰りの方たちなんでしょうお客さんは多く、けっこう混んでいたのもマイナスの印象。妻によると女湯はさらに混んでいて、カラン待ちで列が出来ていたとか。しかも、並ばずに横入りするずうずうしいオバサンもいたと。
そんなこんなで評価は3点です。1人が参考にしています
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中々,こじんまりした良い施設です。
清潔感も有り良いです。
風呂は、内湯、露天共に広々していて
気持ちが良い、特に露天風呂はメチャ
広くって、ビックリしますよ。
空いていたしゆっくりとでき
とても、癒されました。1人が参考にしています
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平日のお昼の訪問です。ぼちぼち賑わっていました。通りがかりの人か地元の人かは分かりませんが、みなさん静かに入浴していらっしゃいましたね。
露天ではやや黄色く濁っていました。泉質は確認できませんでしたが、循環・加温・消毒ありとのことです。内風呂は透明のような、ただどちらにしてもあまり特徴は感じられませんでした。ちょっとお肌がつるつるするかなという程度で、これは冷泉水風呂もそうなのですが、温泉の力感が感じられなかったのが残念です。まあ不愉快な感じでもなかったですけどね。ちょっと露天風呂の方が塩素が強かったです。これは菌が繁殖しやすいのが露天だから強くしているのか、浴槽が小さいので強くしているのかは分かりません。色が付いているのは露天だけですから、こちらの方が源泉に近いのかもしれません。まあ積極的にお勧めはしないのですが、特に悪いところもないという感じになりました。3人が参考にしています
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難読地名で有名な京終にあります銭湯さんです。市内循環道路から1本それたところにあります。平日の夜の訪問でしたが、がらがらでした。明るくきれいでご主人の意気込みを感じますね。
脱衣所のサイズは普通ですが、鏡の位置が変わっているのと、ここに洗濯機が2台あります。こちらもそうですが、ランドリー併設の銭湯さんというのはよくあるのですが、脱衣所に洗濯機というのが・・・盗難対策か何かでしょうか。これは初めてでした。
お風呂は向かって左側に色々とあります。右側は3列ほどの洗い場で、奥にサウナと水風呂というレイアウトです。一般的な公衆浴場よりも色々と楽しめますのでお得かも。特に向かって左奥の「高濃度炭酸風呂」はぬるい温度なのですが、炭酸のお蔭でしょうか、とてもほかほかと温まりまして、威力抜群でした。人工炭酸泉とありましたが、侮れないですね。前の方も「湯冷めしない」と書いていらっしゃいましたが、まさにそんな感じ、冷え対策にいいかもしれません。これほどの人工炭酸泉は、貝塚の「美笹のゆ」以来でした。朝日の方は泡つきはそれほどでもないですが、ほかほかとした感じと皮膚が赤くなるのが顕著でした。血行が良くなっているのでしょうか。
そろそろ「せんと君」とか「まんと君」のお祭りがありますが、それらの帰りにふらっと立ち寄るのもいいかもしれません。特別なものはありませんが、この炭酸泉は損させないような気がします。0人が参考にしています
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源泉かけ流し宣言をしている十津川ですが、その北部の一角にある温泉銭湯、というか共同湯。地元価格と一般価格があり、どちらかと言えば地元向けに重心が乗っているように感じた。単純硫黄泉がかけ流されていて、上段が内風呂、下段が露天となる。露天から下を見ると川とキャンプ場と駐車場、特に風情を感じるようなところではない。湯は高温であり、肌がチクチクとしてくる。水で薄めるのもありだが、何人かの地元の常連さんはそのまま我慢比べのように入っていた。10分も入ると肌が赤やけしてきた。林業が左前になった現在、起死回生の策として温泉に拘る村ならではの質の高さを感じた。湯は溶けている成分は薄いものの、かなり目立った硫黄臭と江戸前のような温度の高さが特徴である。ガツンと入ってサッと上がるのが粋なのだろう。
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またいきたいと思います。
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