温泉TOP >奈良県 >奈良県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >210ページ目
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奈良県の口コミ一覧
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国道309号線の下市の町の中を南に抜けますと、左にそれるところに看板の指示があります。宿泊もやっているのかな?建物は2棟に分かれていまして、温泉棟だけを利用したので詳細は分かりません。フロントで靴箱の鍵を預けて、貴重品ロッカーの鍵に換えてもらいます。脱衣所は箱だけですので、貴重品は廊下にあるロッカーを利用します。
浴室は内風呂が手前からサウナ、バイブラ、冷泉風呂(詳細不明)、温泉使用の主浴槽とありまして、露天は岩風呂です。泉質はカルシウム・ナトリウム-炭酸水素塩泉で湧出温度は17.3℃,物質総量は3.485g/kgと書いてありました。露天風呂が一番それらしく感じられまして、やや黄色の湯で鉱物的なにおいがします。塩素臭は普通レベルでした。浴感は特にありません。内湯の主浴槽は塩素が強めでして、ちょっと残念な感じ。冷泉風呂は20℃ほどの「ゆるい」水風呂でして、これに源泉が使われているのか白湯なのかは分かりませんでした。ちなみに加水、加温、循環、消毒と手が加わっていますので「らしさ」はほとんど感じられません。
個人的にはもう少し湯の馬力が感じられれば有難いのですが、どうもこの地域は総じて湯に恵まれていないのか、似たようなところが多いように思います。まあ泉質にこだわらなければゆっくりとできるのでいいのではといったところです。そうそう、畳敷きの大広間が1つ開放されていまして、地元の方のカラオケパーティーでにぎわっておりました。そんな輪の中に入ってみるのも一興かと思われます。2人が参考にしています
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国道309号線の黒滝の道の駅から東に入りまして1.5kmほど進んだところに黒滝森物語村なる施設があります。キャンプやバーベキュー、あるいはホテル泊もできるところでして、その中に日帰り入浴施設があります。金土日祝のみの営業となっていまして、JAFカード利用で100円引きの400円で利用できます。
1階のフロントで手続きをしまして、浴室は2階になります。途中に水着着用の混浴ジャグジーがあるのですが、故障中で利用できませんでした。
脱衣所は籠のみでして、貴重品はフロント横のロッカーを利用します。脱衣所はちょっとした隠れ宿のような窓の様子が粋ですね。これは浴室にも続いています。浴室は大きな浴槽が2つに仕切られていまして、大きいほうは高野槙使用の白湯浴槽、小さいほうはタイル張りの入浴剤の浴槽でした。高野槙の側は常時オーバーフローしていまして、清潔に保たれているようでした。塩素臭はほとんどしないかな・・・と思っていたら浴後乾燥したらにおってきました、ちょっと残念。入浴剤側は調合を失敗したような濃さだったのでほとんど入浴していません。
白湯の普通のお風呂という意味での星のつけ方にしておきます。特に何かあるわけでもないですが、キャンプの帰りなんかに汗を流すにはいいのではといったところです。13人が参考にしています
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高野龍神スカイラインから峠を下りていきまして野迫川村の役場のあたりから別の山に入っていきます。スカイラインからは「立里荒神」を目指してその看板の指示に従って進むと間違いないと思います。開雲荘はその奥になります。道はガタガタですし、荒神から先は1車線しか幅がないのでご注意を。本数は少ないですが南海りんかんバスの終点になっていまして、折り返しの時間待ちの間、運転手さんがいねむりするスポットでもあります(笑)。駐車場らしき広場に車を停めまして、ホテルに入っていきます。飼い犬が寄ってきて道案内してくれます。家族経営の宿みたいで、ほのぼのしますね。
フロントで受付をしまして、そのまままっすぐ進むと浴室です。簡単な脱衣所で、6畳ほどの広さです。脱衣所内に鍵付きロッカーはありませんで、廊下にセキュリティボックスがあります。
浴室は内湯の浴槽1つだけのシンプルなもので、アルカリ性単純泉が循環で張られています。詳細の掲示は分かりませんでしたが、27.5℃の源泉ですから加温はされていると思います。消毒臭は特に感じられませんでした。浴槽から表面張力が負けた分だけオーバーフローしています。お湯の特徴は少なく、かなりさっぱりしたものだと思います。
湯の特徴が薄いのが残念ですが、立里荒神の帰りとか、一風呂浴びて帰るのもいいのではと思います。ロビーには無料で使えるマッサージチェアがありますし、天体観測用の望遠鏡も備え付けてあります。当日は生憎雲之上とは行きませんでしたが、標高1200mの高地ですから日によっては雲海がきれいに見えることもあるのでしょう。すべては行い次第というところです(笑)。あと、注意していただきたいのが、そんな高地ですから麓との気温差は5~10℃あります。夏は涼しくて空調不要かと思いますが、冬はびっくりするくらい雪が積もります。2~3mという話ですし、氷点下20度の日もあるとかで、北海道なみの環境かと思われます。くれぐれも事故のないようにお願いします。9人が参考にしています
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十津川郷の道の駅にある足湯です。湯泉地温泉の源泉を引いていまして、単純硫黄泉らしいマッタリとした硫黄臭が特徴です。お湯は常時投入されていて結構熱いです。かけ流しになっています。さらに毎朝清掃をして湯を入れ替えてくれていますので安心です。深夜でも入ることができるはずですが、虫が多くて入る気にはなれません(笑)
0人が参考にしています
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お風呂からの眺めが良かったのでまたゆっくりいきたいです のんびり山々の景色で癒されますよお湯も肌にやさしくツルツルですね親切で笑顔の対応が良かったです
0人が参考にしています
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アルカリ性単純硫黄泉(アルカリ性低張性高温泉)
4月~11月限定加水のみのお湯は無色透明で少し硫黄臭がします。内湯の方が湯の投入量が多く新鮮で硫黄臭も強いです。一つ残念だったのが内湯の排水音で静寂な空間の中にゴボッゴボッと響き渡ります。1人が参考にしています
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彼女と定期的に行っています。
私の脳みその中でベスト3に入っている宿です。
平日、客数の少ない時のみ宿泊していますが、もう最高!
(この日も空いている時を狙ったので我々のみだし)
費用対効果抜群。
オススメ♪8人が参考にしています
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彼女と行ってきました。
突然の翌日宿泊希望をしてみると・・・
ラッキーなことにキャンセルが出たとのことで1室を確保することができました。(しかも、ここで唯一のトイレ付角部屋2面窓だしだし、川目の前だし、宿前を飛行しているトンビ?に窓から落雁投げたら食べにくるし、チェックイン14時からだし)
過去5回以上、宿泊予約の電話をしましたが、いつも満室。
しかし部屋を全部埋めてしまうのではなく、家族経営でやりくりできる範囲の1日3組程度としていたらしい。
そして14:30宿に到着。
まずは風呂だろう!とのことで帳場スペースから1階降りた場所にある男女別風呂へ・・・
ここの女子露天は宿の駐車場から丸見えになります。
彼女は不満足そうです。目隠しをお願いします。
男子露天は建物窓から恐らく丸見えでしょうが、気にはなりません。風呂場にシャワーなし、桶+椅子+リンスインシャンプー+ボディソープのみあり。24時間入れる。
お湯は隣の宿よりも硫化水素匂いがキツイと感じました。
無論かけ流し、熱いので少しの加水アリ。
お湯はとても良い。少し歩いた河原に源泉あります。
そして、夕食です。(金1.5万プラン)
地元の山菜などを中心とした内容で味は美味しいです。
メインは鮎!とにかく鮎!
鮎の刺身・焼いた鮎・揚げた鮎・・・・ う~ん・・・
各料理ともに飾り包丁がすごいのですが、これも う~ん・・
キュウリ多すぎかと・・・
翌朝も鮎の姿煮・・・ う~~~ん
鮎料理が好きな方にはオススメです。
翌朝に温泉粥・部屋に冷蔵庫orビール自販機+鮎雑炊
女子露天には目隠しを
この価格帯であれば全室トイレ付+髭そり+ドライヤは必須だと思います。4人が参考にしています
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平日の昼過ぎの訪問。
曽爾高原の複合施設ファームガーデンに隣接してあるだけあってローカル方々&観光(ハイキング)兼ねた方々など平日の昼間とは言え10人程の入浴客。
営業してまだ5年程の様なので総合的に施設は純和風作りで綺麗です。脱衣場も程良い広さで清潔感在ります。
湯心はと言うと一応源泉掛け流しなのですが、良くも悪くもと言った感じで広めの源泉風呂は心地よいです。
当方はここは泉質云々より周りの山々に囲まれた広めの露天が気に入りました。晴天時は青々とした空と山々に囲まれての入浴は最高ですよ。夜は星空眺めながら…なんてのも良さそう。平日500円ならお得感あります。
その分週末や紅葉等のシーズンは激混み必至でしょうね。
また今度はレジャーを兼ねて平日の秋晴れ時期に行こうかと思います。1人が参考にしています



