温泉TOP >奈良県 >奈良県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >171ページ目
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奈良県の口コミ一覧
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こちら神湯の露天とつるつる乃湯を 一縷の望みをもって訪ねましたが
口コミ通りなままで ダメでした。。
ファンが多いところなので現況を伝えます
状況は酷いです
どうにか営業を再開しても
場所柄・土地柄を考えると再三再四繰り返すことが予想でき
今までを存じてないのでなんとも言えませんが
経営者側からすると 正直しんどいんじゃないでしょうか。。
目の当たりにしたので 無責任なこともいえませんが
関西屈指の秘境 なんとか再興を祈り願います5人が参考にしています
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前回訪問した時はそれほどでもなかったのですが、今回は露天の温泉浴槽でかなりの消毒臭を感じました。プールレベルといいますか、久しぶりに強い塩素臭となりました。滝のように上から落ちてくるので目が痛かったです。内湯の白湯はそれほどでもなく、特に入浴剤浴槽は快適に入ることができただけに残念です。日によってなのか季節的な問題なのか、あるいは感じる側の体調その他の問題なのかは分かりませんが…。
2人が参考にしています
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下北山村唯一の温泉で、スポーツ公園内にある施設です。キャンプ場やゴルフ場もあるので、かなり広い施設です。
温泉名の「きなり」とは、下北山の言葉で「生成り」とも書き、素朴・純粋を意味するそうです。また「木なり」から来ているとの見方もあり、山林に囲まれた村らしい言葉だなと思いました。このことは、浴室の入り口の所に貼られた小さな紙に記されていました。
浴室は「槙の湯」と「栃の湯」の2種類で日替わりで男女入れ替えるそうです。3年程前に行った時は槙の湯で、今回は栃の湯と違う浴室に入れたことは、遠方でめったに来れない者としては、少しよかったかなと思えるものでした。
どちらの浴槽もそれなりの広さがあって、休憩するのに腰掛が設けられているのはいい点だと思います。お湯はツルヌルするものですが、今回は湯温がやや高めでした。いつもこんな感じかどうかは分かりませんが、入口のデジタル盤を見ると41.6℃とありました。内・露天どちらかでもぬるめのお湯があればありがたかったかなと思いました。
ツルヌル感のある特徴のある湯ですが、循環なのは惜しい気がします。ただ消毒臭は弱めだったので、同じ奈良で、循環湯でツルヌル系の五條市の金剛の湯などと比べれば湯使いはいい方かなと思いました。
休憩できるスペースもたっぷりあり、施設としてはなかなかいい所だと思います。4人が参考にしています
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つるつるした湯が特徴的な施設ですが、大浴槽の一部で湯温38℃ほどのぬる湯を実施しています。これが心地よいのなんの。肌がつるつるする感じもいいのですが、それ以上にゆっくり眠れるといいますか、うとうとできる温度帯が有難いです。特に夏場はお勧めできる浴槽だと思います。それ以外の浴槽は41~2℃となっていまして、通常の入浴を楽しむことができるかなと。ちょっと時間を作って長湯してみるのもいいのではといったところです。
1人が参考にしています
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日曜日のお昼前に行きました。
入り口の券売機で入浴券を買って、受付に渡すスタイル。入浴券は記念になるように配慮された、半券タイプでした。
お風呂ですが、四角い内湯と露天が1つづつ。内湯は5~6人、露天は3~4人入るとほぼ満員となるくらいの大きさでした。
露天からの景色は、向かいの小山と付近の集落が見えていたと思います。
場所が山奥の静かな所ゆえ、穏やかな気分になるには、良い所に思いました。1人が参考にしています
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常連から一言。
源泉かけ流し浴槽あればな…
和風は塩サウナに檜風呂有り豪華やのに
洋風はしょうもなさすぎる(笑)
湯は軽くとろみが有りゆっくり入れます( ´ ▽ ` )ノ0人が参考にしています
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こちらも杉の湯同様、道の駅にある温泉だが、ここは、売店のある所から橋を渡った奥まったところにある日帰り入浴施設。
お湯は循環だと思うがヌメリのあるもので、湧出量が豊富なようなので、掛け流しにすればいいのに…と思ったぐらいである。
入浴中は消毒臭はきついとは思わなかったが、出てから、体のにおいをかぐと塩素臭が感じられ、不快な思いをした。どの循環湯に浸かってもこういう思いをするのだろうか?…たまたまここのがきつかったのだろうか?…
良い悪いは別にして、お湯そのものの特徴は杉の湯よりもこちらの方がある。ただここもここを目当てに行く…という感じではないかなと思う。湧出量豊富なのに循環湯で消毒臭きついのは実にもったいないよ。2人が参考にしています
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奈良の温泉を全て回ったわけではないが、温泉らしい温泉は十津川温泉郷とここ入之波温泉ぐらいだと思う。泉質は違うが源泉100%掛け流しなのはこの二か所だけだからだ。十津川の方は何件が温泉施設があるが、入之波温泉は山鳩湯1軒だけなので大変貴重な温泉地だと思う。奈良で赤湯の炭酸泉を体験できるのはここだけだろう。山奥の一軒宿でアクセスが良いとはいえないが、人気の所だけあって、車がたくさん止まっていた。数少ない駐車場は皆埋まっていたので、道路沿いに止めることにした。他にもそういう車があった。
受付でお金を払った後、浴室に向かうわけだが、ここは長い階段を降りて行かなければならない。途中、貴重品を入れる100円式ロッカーがあるが、入れたお金は戻ってこないのでご注意を。脱衣場には籠しかないので、知らずに行くとまた上まで戻らないといけないから面倒だ。脱衣籠にそのまま貴重品を置くよりは、100円を払ってでもロッカーに入れておく方がいいだろう。
内風呂は深いため、段がない所では座って入るのは無理である。中途半端に姿勢を低くして入ることになる。露天は4人ぐらい入れるスペースしかないが、眼下に湖とここのお湯が流れてできた析出物を見ることができる。(内・露天の浴槽にも析出物がこびりついて花山温泉とそっくりだ。)ただ残念な気がするのは、露天の湯は完全に独立しているのではなく、内湯から流れてきたものが溜まっているというもので、新鮮味に欠ける印象を受けた。
お湯そのものは飲泉可能とあったので、なめてみたが、鉄をなめてるような感じだった。温度は39.5度だったかぬるめで長湯できるものだった。
私の住んでいる和歌山市には、花山温泉や本町温泉・ふくろうの湯といった赤湯が存在するが、それらに比べるとあっさりとした感じだったかな…という印象を受けた。それでもここの湯は温泉本で紹介されたり、山奥でありながら人がたくさん訪れるなど、名湯であることには違いないと思った。5人が参考にしています
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川上村の道の駅にあるホテルの温泉です。日帰り入浴可能ですが、昼間の短時間しか利用できません。貴重品はフロントに預けることになっています。
金明の湯と銀嶺の湯があり、私は金明の湯に入りました。内風呂は槇風呂、露天は岩風呂で目の前が山で眺めはいいです。内・露天ともそれなりの広さがあって造りとしては良い方だと思います。消毒臭はあまり感じませんでしたが、あまりこれといった印象のない湯でした。
日帰りで行くなら、ここの湯を目当てに行くというよりも、ちょっと寄ってみようかという感じになるのかなと思います。1人が参考にしています
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○源泉名:吉野温泉
○泉質:含二酸化炭素-カルシウム・ナトリウム-炭酸水素塩泉(低張性中性冷鉱泉)
○知覚的な特徴:黄茶褐色 無臭
○溶存物質:1.45g
○湧出量:7.85/min(自噴)
○ph値:6.4
○源泉温度:12.7℃
○分析年月日:21年3月10日(調査及or試験年月日)
○温泉利用状況:加水 無 加温 有 循環ろ過 有 消毒 無 添加剤 無
○入浴日:2012年5月27日
○感想:ナトリウムイオン0.091g
町外れの狭い道を吉野山の方向に進むと緑に囲まれた静かな場所に施設がある 少々窮屈な駐車場に車の外に出ると 薮蚊が出迎えてくれた 虫が多い 施設内は、綺麗で何か落ち着きのある感じがする ここで何故かわからないが厄介な虫が退散 受付で入浴料金を支払い 階段を下りると小休憩所が有り温泉分析表の掲示 男湯は、その横に浴室がある 脱衣場にロッカーは無いので 貴重品などは、受付で預かるシステム 湯船は、大人3人ほどが入れる少し手狭な感じだが 湧出量が少ない温泉としては、妥当な大きさと思われる。この日は、たまたま先客が入れ替わるタイミングで一人 温泉を楽しむことが出来た 湯は、濁り 湯船の脇からとろとろと少ないが源泉が注ぎ込まれる 決して派手な温泉ではないが 静かな場所でゆったりと過ごせる温泉でした。3人が参考にしています





