温泉TOP >奈良県 >奈良県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >171ページ目
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奈良県の口コミ一覧
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施設外観
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奈良県橿原市にあるスーパー銭湯です。大阪方面からだと、南阪奈道→バイパス進んで終点間際に存在しアクセスは意外と良い。人気施設と考え平日オープン時間に訪問してきました。
極楽湯系列ですが、営業時間が朝9時からなのが少しうれしい。ただし値段は700円と極楽湯系列にしてはやや高め。
内湯エリアは特筆すべき点無し、極楽湯そのものです。
露天エリアですが、中央に二段式の主浴槽があり、こちらが源泉利用浴槽となっています。上部湯船には『加温無し掛け流し』を想像させるような説明書きの湯口があり、もしや循環併用かなと思いましたが、こちらからは一滴も源泉が出ておらず残念。結論循環湯です。
湯に関しては等張性のなかなか複雑そうな源泉ではありますが、循環されており無惨な無色透明湯に仕上がっていた。当日の消毒は平日という事もあってかやや控えめだったのが助かりました。
また釜風呂があるのですが、最近色々な所でみかける『公序良俗に反する行為は禁止』の張り紙。平日の湯めぐりが最近少しだけ可能になって感じた事が、この危険性。ホンマに神聖な公衆浴場で変な事する奴らは許せません。
テレビが変な場所に設置されており、ここに『つぼ湯』のような『棺桶湯』みたいな変な形の浴槽が3つあります。中は薬草湯なんですが、これがなかなか意外と気持ちいいです。
混雑していなかった事が要因で特に悪い印象は感じなかった当該施設ではありますが、もし混雑してたらちょっと辛いかもしれません。6人が参考にしています
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奈良市の山奥、名阪国道の針テラスに付属する温泉施設です。
以前はフィットネスパレードという名称でしたが、当時から温泉の評判があまり良くなく、針インターは50回以上は通過していますが、プールメインの施設という事もあり訪問しなかった。
今回たまたま通りかかってびっくり、建物の色がかなりヤケクソな色に変化しており、名前も『温泉らんど』に変更、案内看板も多数あったので、思い切って立ち寄りしてみた。
うーん、湯に関しては、当日のコンディションの件もあるとは思いますが、無色透明無味塩素臭、ツルヌル感も本日は全く感知せず、またアイテム類も露天と内湯のみの簡素なもので、やはりプールがメインというスタイルは変わっていないようです。1人が参考にしています
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奈良県宇陀市の榛原地区の山手にある見た目大がかりな施設です。長年関西に住んでいてこの地域に訪問したのは初めてですがトンネルも開通し道路も綺麗、名阪国道の針インターから20分程度とアクセスもよろしいです。
こちらの施設ですが、なんというかタイミングが悪かった。吉野温泉元湯さんの立ち寄りを断られて意気消沈しながらこちらの施設を訪問させていただいたのですが、老人が満席の大型観光バスが3台坂をゆっくりゆっくり上っており、施設でおもいっきりバッティング。また日帰り専用の駐車場も平日なのに満車。参りました。
湯に関しては消毒臭強めの無色透明湯、ツルヌル感はかなり高めですが、とにかく落ち着きませんでした。2人が参考にしています
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奈良県河合町にある福祉施設です。最近にも平日の代休を利用して三重県亀山市の福祉施設付属温泉に訪問しましたが、今回も全く同じ感覚、なんか自分位の年齢でこの種の施設に平日訪問するのは凄く抵抗がありました。しかも前回と違いいざ訪問してわかったのが『非・天然温泉施設』だった事。これでは単なる福祉施設の温浴エリアに訪問しただけ、よく下調べしておかなかった自分が悪いですが、だいぶ後悔しました。
とはいえ、温浴エリアはなかなか豪華な造りで悪くはありません。あまりPRもされていませんので、必然的に老人だらけの施設。消毒に関しては本日はそんなに酷くはありませんでした。5人が参考にしています
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奈良県旧西吉野町にある公営の日帰り施設です。その一角には色々と町の施設みたいなのがありますが、どれも用途がよくわからない。近代的な道の駅なんかと正反対の様相で通りかかりの立ち寄りを許さない雰囲気がそこにはありました。
温泉施設についても、この一帯の最奥にひっそりと佇み、名称も『セミナーハウス』というまさか温浴施設とは思えない名前な上に、看板類も無いに等しい。
先日の大雪の爪痕が残る中、嫁さんの軽自動車(ドノーマル)でヒヤヒヤ雪道を進んで訪問、施設はかなりひっそりとしていましたが、浴場内には4.5人の地元老人達が湯浴みされていました。
大浴槽(5.6人)、ジャグジー(1人)、打たせ湯(1人)、階段で上がったところに小サウナ、露天風呂は無く露天エリアは単なる休憩所となっており、湯に関してはもともとは結構な成分量のあるナトリウム系温泉ではありますが、残念ながら加水・加温・循環・消毒により、見るも無残な透明湯に変貌を遂げていました。
飲むと微妙に塩味(ただし当日は塩素味が勝っていた)、塩泉特有の湯あがり後のベタツキは多少感じましたが、600円でこの内容で、この場所を考えたら残念ながらちょっと再訪は無いかなと思いました。0人が参考にしています
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初めて利用したが、風呂は特に施設が多いわけでもなく
天然温泉でもなく、広いわけでもなく、清潔なわけでもなく
何も特徴が無い。
とんかつ定食を食べたが、油が古い上に冷凍のくそまずい
とんかつであれで870円は意味が分からない。
従業員はあのとんかつ定食を870円で食べてもいいと思ってるのだろうか。
従業員は厨房でベラベラ大声でしゃべってるしやる気がまったく感じられない。
こんな所に書き込みをするのは初めてだが、飲食業従事者の一人
としてあまりにがっかりしたので書いてみた。
スーパー銭湯で美味い物を食べようと期待しないが、あれは酷過ぎ。6人が参考にしています
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内湯
2人が参考にしています
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3年ぶりの再訪です。大水害で、こちらの施設は水没は免れたものの、2km先にある泉源が土砂で埋まり、ポンプやパイプも損傷してお湯が供給できなかったので一時休館していたとのこと。すぐ横の河原には、今も大量の土砂が残されていて当時の被害の深刻さが分かります。
施設内は前回来た時と変わらず、「十津川警部」シリーズの文庫本が多数置かれて、自由に借りられるのも同じでした。
お湯の方も以前と同じはずなのですが、直前に「庵の湯」の強烈なパンチのある湯に浸かっていたためか、それに比べると少し薄く感じてしまいました。大きな施設なので、おそらくタンクに湯を貯めているのかと思いますが、そのために少しくたびれているのかと感じました。ただ、朝に入った露天の木の浴槽はさすがに気持ちが良く、この施設では一番のお薦めです。12人が参考にしています
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十津川にふさわしい、木をふんだんに使った趣ある浴室が気に入りました。
お湯はもちろん源泉の掛け流し。高温のため、壁沿いに置いてあった「湯もみ棒」を思わず使いたくなりました。体を沈めると、お湯のパワーがじんじんと体に染み込んでくる感じです。硫化水素臭と金気臭が程よく混じったような、良い香りがします。色は暗いためよくわかりませんでしたが、少し濁って細かい湯の花が多く見られました。
お湯の力や新鮮さは、これまで十津川で入浴した施設の中では一番のように感じましたが、浴槽の大きさと投入される源泉量の関係かと思われます。さらに、カランからも源泉が出てきて、施設全体のレベルの高さに完全にノックアウトされました。
なお、道路の向かいにある村営の駐車場が1時間は無料になるので、立ち寄りにはありがたいです。14人が参考にしています












