温泉TOP >奈良県 >奈良県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >176ページ目
-
掲載入浴施設数
23036 -
掲載日帰り施設数
10464 -
宿・ホテル数
15093 -
温泉口コミ数
168458
奈良県の口コミ一覧
-

隣接するサービスエリアをよく利用してまして、これまで気になっていたので行ってみました。温泉は低いレベルの銭湯並みでした。他の口コミのとおりです。また従業員もやる気がないのか対応、活気全くなし。来て悪かった気分になりました。また入口も建物が派手なわりには開店してるのかどうかわからないようなしょぼいものでした。温泉利用だけで700円は高過ぎ!室内プールを利用すれば納得か?プールはそこそこ充実してます。温泉よりプールが中心の施設です。多くの利用があるサービスエリアをもちながら利用者を取り込めない理由がわかったような!!ここはまず如何に利用者を増やすかを真剣に考えて欲しいです!新しい経営者に期待しています。
4人が参考にしています
-

近鉄生駒駅の南、商店街から少しだけそれたところにある銭湯さんです。建物はどっしりとした形で、1階の部分が大きい2階建て構造だと思いますが、洋館がかった出で立ちです。番台式で脱衣所は普通サイズ。漫画雑誌、スポーツ紙などが置かれています。常連さんとおかみさんの会話がにぎやかです。冷蔵庫はグリコでした。これは初めてかもしれません。
浴室はナニワ工務店の非軟水銭湯さんでして、ナニワ系では一番古い部類なのかもしれません。手前には浅風呂、深風呂とありまして42℃ほど。消毒臭はやや強めです。奥にはスチームサウナ、ひんやり水風呂、入浴剤入りの電気風呂に入浴剤ジェットバスといった構成。入浴剤浴槽は40℃ほどのぬる目で入りやすかったです。
特に水風呂の具合がよく、夏場にお勧めできるところかなと思います。駅からも近いですし、下町然とした雰囲気がお好きな方にはいいかなと。5人が参考にしています
-
久しぶりに寄ってみると、派手な建物になっていました。プールと共通なので、水着を持って来れば同じ料金でプールにも入れるようです。
内湯には檜の丸太が三本浮かべてありました。背丈程もある丸太なので、浮力があります。
18時からの露天風呂はトマト風呂になっていて、トマトが沢山浮かべてあるだけでなく、幾つかのトマトを潰してトマトの汁がたっぷりと使われていました。トマトはこの地方の特産らしく、売店にはトマトを使ったお土産が売られていました。
シャンプー.ボディソープ付き700円。鍵付無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。JAFの会員証提示で、タオルを貰いました。3人が参考にしています
-
古都奈良にマッチした風格のある建物の中は広々とした温泉になっています。しかし、この規模と料金で石鹸すら置いていないのには驚きました。
内湯は大きな湯船と小さい気泡風呂。見た目も味も普通のお湯ですが、少しヌメリ気のあるお湯となっています。
露天風呂はかなりの大きさが有り、二つの灯篭が置いてありました。
レストランで冷しぶっかけうどんを頂きましたが、柚子の欠片が良い香り付けになっています。
シャンプー.石鹸の類無し700円。鍵付無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。5人が参考にしています
-
露天風呂
1人が参考にしています
-

高速を使わず、何本かの林道・酷道を経由しました。
(80キロ程度なのに5時間。高速は有効に使いましょう)
県道から見上げた異様な岩石の山(鎧岳)に見とれながら
曽爾郵便局の先の交差点を曲がり、
また山道ですかぁ?、と思っていると視界が開け、
地ビールや地物の米粉パン・おしゃれなレストランといった特産品施設群が。
その一角に「お亀の湯」はありました。
お客さんの言葉も東海っぽかったり、関西だったり・・
ここは伊勢とのクニサカイでもあるんですね。。
「木の湯」から眺める景観は、現実離れした美しさ。
こりゃたまんないわ・・。
確かに関西では珍しい?ヌメヌメ系です。
でもアルカリ度はそんなに高くないんですね。
塩辛さもあり、冬は温まるだろうな・・。
カウンターに申し出て、手にハンコをおして貰うと、
食事や休憩後に再入浴できます(平日のみ)。
運転でクタクタの身には、これが実に有難い・・。
「ゆっくりして行って下さいね」と言われたそのまま
閉まる直前まで湯に入っちゃ寝を繰り返しました。
中の人全員のフレンドリーさ、
定食のカキアゲのパリパリ加減や素材のよさ、
清潔さ、名張市への企画バス等いたるところから
この施設に対する村の本気具合が伝わってきます。
広い休憩所は、高い組み天井を寝転がって見上げながらゆったり過ごせます。
(個人的希望として、TV不要)
ここのお水、やっぱりいいわ。お茶がオイシイ・・。。
帰り、御杖に抜ける途中
(満天とはいかないけれど)星空・鹿・狐・アライグマ?に遭遇しました。
水タンク持参でまた来ます^^3人が参考にしています
-

十津川村役場からちょっと北に行き、川沿いの枝道に入って200mほど。昔はこちらが国道168号線だったそうで、往時の苦労がしのばれるようです。道幅が狭いのでご注意を。こじんまりとした公衆浴場でして、店舗の隣に数台分の駐車スペース。石鹸類の備品もありませんし、シャワーもないところなんかは観光客向けではない証左でしょう。地元用かと思います。
内湯の小さな浴槽と露天の広目の浴槽が各1つずつ。単純硫黄泉で、まったりとした硫黄の香りに包まれて嬉しいひと時です。湯温は高く、源泉メインの使用ですと浴槽内は44℃ほどになってしまいますので、入浴者の側で適宜水を投入して調節していきます。入浴時は地元の方と思わしき常連さんが上手に調節してくれていまして、大体41℃ほどになっていました。少しばかり水を入れたくらいでは個性が消失しないところはさすがだと思います。カランの湯も源泉ということで、こちらは濃厚な硫黄の香りが嬉しいところ。滝の湯とこちらと迷うところですが、是非ともテンコシャンコで楽しんでくださいませ。3人が参考にしています
-

十津川温泉の中に位置するホテルです。村営で大きな資本が入っていると見え、なかなか立派な出で立ちです。昨年の大水害でしばらく営業ができなくなっていたものの、大きな被害はなかったようです。よかったですね。
温泉ですが、重曹系のつるつるとした感じの印象ですが、以前訪問した時よりも薄くなっているように感じました。微硫黄臭と土類臭が混ざったような香りがしていましたが、浴槽内では比較的弱めの印象。飲泉処の湯は個性的な感じでしたので、湯使いの問題かもしれません。結構温かい日でしたし、源泉投入量を絞って浴槽内温度を下げ目にしていたのかなと。内湯は40℃弱、露天も41℃ほどと入りやすい温度になっていましたし、そのあたりの加減の問題かもしれません。温泉使用の水風呂もきっちり冷えていましたよ。ただこちらも温泉らしさは後退したような気もします。
少し季節を変えて再訪してみたいところではあります。温度の高い十津川温泉ですから、今の季節よりも晩秋から初春にかけての方が好印象になるかもしれませんので。4人が参考にしています
-

今までは三重県の亀山市からタートル温泉を運んでいたのですが、いつの間にやら大阪の平野区の「やまとの湯平野店」からローリーしてくるようになりました。露天に使われているのは前回同様で、岩風呂は温度高め、壷はぬる目となっています。以前はすぐに分かるつるつる感に特徴があったわけですが、新しい温泉は単純泉ですし浴感はありませんね。消毒が普通レベルに落ち着いてくれているのは評価ポイントだと思いますが、今回のチェンジは意見が分かれそうです。私は今の方が良心的な湯使いかと思いますのでプラスに考えていますが、タートル温泉のようなインパクトはありませんのでそういうのを求める人は辛口評価となりそうです。
0人が参考にしています
-
施設外観
0人が参考にしています







