温泉TOP >奈良県 >奈良県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >175ページ目
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奈良県の口コミ一覧
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国道168号線を南下していくと右手に役場、その隣にこの道の駅がある。警察署の向かい側。
駐車可能台数が20数台と道の駅としては、かなりこじんまりとしたところ。
その入り口に足湯が設けられている。
当然のことながらここのお湯も源泉掛け流しで
この近くにある共同湯の滝の湯、泉湯の源泉が同じなので
非常に良質な泉質でほんのりと芳しい硫黄臭がする。
また、とてもよく温まるので、足湯から出る人の足はみな
湯に浸かっていたところまできれいなピンクに染まっている。
ほんの5分~10分ほど浸かっているだけで
ここまでのドライブの疲れもとれ、
とてもいいリフレッシュができる。
また休日にはこの足湯の横にテントが設営され
「おやき」や十津川名産の「こんにゃく」を煮たものが販売されている。
道の駅1Fの販売コーナーでは数多くの十津川村名産のものが
販売されているが、「しめじ」「えのき」「えりんぎ」「しいたけ」などの
キノコはびっくりするほど大きく新鮮でおいしいので、
私たちはここを通ると必ずと言っていいほど購入して帰る。
そのほかにも蒟蒻、めはり寿司、うどんなどもオススメです。
販売コーナーの窓側には、川を見下ろせるようにカフェコーナーも設置されている。
2Fにはそば処「行仙」(11:00~15:00)があり、ここの「おろし蕎麦」は
その「おろし」がすごく辛くてうまい!!蕎麦にぴったり♪0人が参考にしています
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みたらい渓谷~洞川温泉郷を散策した後、天川村にある共同湯3つのうちのひとつのここに来た。
ここを選んだ理由はこの紅葉♪
天川村役場のある場所から洞川温泉郷とは逆方向へ川沿いの道を約15キロ。
途中キャンプ場やバンガローがいくつもあり、夏場の休日は賑わうこのあたりも
今は通る車も非常に少なく、さらに奥地に進むという感じ。
着いてみると見事に紅葉した山を背景にして立つ建物。
この紅葉した山と建物の間に川が流れているのだが、建物正面から見ると紅葉を
背負っているように見える。
この紅葉を露天風呂につかりながら楽しめるのか!とワクワクしながら中へ。
フロント横でチケットを買いフロントに渡す。
風呂は階下にある。玄関が2階にあたるようだ。
実は天川村のほかの2つの共同湯は「天然温泉」だが、この施設は「天然温泉」ではない。
私の大の苦手の塩素臭が襲ってくるのか少し不安を抱きながら入った。
脱衣所もとてもきれいで手入れが行き届いている感じ。
内湯は浴槽は2つでいずれも白湯だが塩素臭がない♪
そして露天風呂。ここはトウキをふんだんに使った薬湯で、いい香りがする。
そしてこのこの薬湯露天風呂から見える紅葉の景色がいい♪
天然温泉ではないものの薬湯はとても気持ちいいもので、内湯も塩素臭がない。
施設もきれいでなかなか快適な時間を過ごすことができた。
評価は3点だが、紅葉を楽しめたので4点!3人が参考にしています
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2004年の7月にできた比較的新しい日帰り入浴施設。
しかも奈良県北部にある本格的温泉施設で非常に珍しい貴重な存在。
そのためかこのサイトでも
近畿圏内で最多数のクチコミが投稿されており、その関心の高さがうかがえる。
そのクチコミを読んでみると、くっきりその評価が分かれているのがわかる。
その分かれるポイントの1番目はその施設の職員の方たちへの評価である。
入浴客のマナーに対しての対応がかなり「厳しい」ようで、
それに対して「憤り」を感じる人と「当然」と感じる人で分かれているのである。
2番目は、混雑状況、あるいはそれに起因するものである。
生駒市という立地条件から奈良県北部の人口の多い町や
大阪からのアクセスが容易であるため、連日かなりの人が訪れている。
以前から私もこの温泉に強い関心を持ってそれらのクチコミを読んでいた。
これだけ極端に評価の分かれる「厳しい対応」とはどんなものなのか?
平日の昼間に訪れて混雑を避ければ、その1点だけが「気になる」ところとなるだろうと
そのチャンスを待っていたのだが、ついに今週そのチャンスがあり、行くことができた。
しかもこの日は、非常にラッキーな大きな「おまけ付」であった♪
駐車場に車を止め、入り口に向かうと、年配の女性を伴ったご夫婦と一緒になった。
私は特に気に留めず、下足場から受付へと。
そこへ家内が「あの人大助やで!」
と言うので、見てみると吉本興業の「宮川大助 花子」のおふたりであった。
おふたりが生駒市在住であるのを思い出した。
温泉で有名人と一緒になる初体験に驚きながら受付をしてもらう。
その受付のおばちゃんは、非常に愛想のいい笑顔を浮かべながら
「大助 花子のおふたりやで。あの人たちもよくここへ来はるねん。」と小さい声で教えてくれた。
脱衣所へ入ると、ちょっと通路が狭いが、床はもちろんのこと
隅々まで非常にきれいに手入れが行き届いていて気持ちいい♪
温泉は、内湯に大きな浴槽と小さ目の丸い気泡浴槽、そしてサウナと水風呂。
外には非常に広大な露天浴槽がひとつ。
泉質は、ナトリウム-炭酸水素塩泉(低張性・弱アルカリ性・高温泉)。
浴感は、ヌルスベ感がとても強く、非常に気持ちいい♪
そのヌルスベ感は、大阪高槻にある「美人湯 祥風苑」の湯に似ている。
あちらでは、私はその塩素臭にものの見事に撃退されてしまったが、
この内湯では塩素臭はほとんど感じることなく、快適そのもの。
露天風呂は、非常に広く、数人で楽しむにはもったいないと感じるほど。
しかし、この広大な浴槽が混雑時には、人でいっぱいになるかと想像するとぞっとするほどであった。
露天浴槽では、ヌルスベ感は、内湯に比べるとずいぶん弱く、
お湯を顔にかけると塩素臭が少しする程度。
のんびりと広大な露天風呂を楽しんだ。
私が最初、内湯でのんびりとそのお湯を楽しんでいると、
食堂で軽く食事を済ませた大助さんが私の隣に入ってきた。
すると近くにいたおじさんが「大助さん、もうお体は大丈夫ですか?」
と声をかけられたのが始まりで、私も必然的にその輪に加えていただき
2007年2月に大助さんが軽度の脳出血により入院されたときの話から
その後の健康管理の話、最近の吉本芸人の話やらと
とてもきさくにいろいろとお話を聞かせていただけた。
そのお話の内容や語り口調などから大助さんの全く気取りのない
気さくで優しいお人柄がうかがえた。
おかげで非常に貴重な楽しい温泉タイムを過ごすことができた。
玄関を入ってすぐ左手にある食堂。
ここの料理もクチコミなどで非常に評価が高い。
そこで働くおばさんたちも非常に愛想がよく、入浴客たちと接するときの笑顔が印象的であった。
次回はここで何か食べてみたいなと言いながら温泉をあとにした。
今回の訪問では、残念?ながら、職員の方の「厳しい」対応を見ることがなかったので、
それが「適度」なのか「過度」なのかの私の判断はできないが、
脱衣所から浴室内、そして浴槽内のお湯に至るまで
極めて清潔に保たれていて、非常に気持ちよく温泉を楽しむことができたこと。
そして、その職員の方たちの入浴客への対応がスーパー銭湯で見かける
アルバイトたちの仕事ぶりとは、全く異なり、その態度や口調、そしてそのにこやかな表情は
人里離れたところにあるどちらかというと鄙びた温泉で見かけるものと同様で
私たちに「のんびりといいお湯を楽しんでくださいね」と語りかけているようにさえ思えた。
羽曳野にある「華の湯」に並んで、私たちの「普段使いの温泉」がひとつ増えた。2人が参考にしています
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ここは雑誌や各種サイトでも高い評価を受けている温泉である。
そのため休日などはかなりの混雑が見られ、特に春の新緑や秋の紅葉、そして曽爾高原のすすきの季節は、
すごい混雑状況で、せっかくの素晴らしい温泉を楽しめないのも悲しいので、そこまで行きながらも
その時は入るのをあきらめ人の少なそうな日に訪れるチャンスを待っていた。
そして、寒波到来でこの周辺も雪が降った2日後の平日午後遅めにやっとここを訪れてみた。
ここへの道中、あたりにはまだまだ雪が残っていた。
路肩には雪はあるものの、路面は雪もなく乾燥していた。
着いてみると駐車場には期待よりは、多少車が多かったものの
今まで見た中では、飛びぬけて車の台数は少ない。
ここは内湯にサウナと浴槽は3つで、大きめの浴槽とそれより少し小さめ源泉浴槽、そして水風呂。
露天風呂は結構広い。
そして私が入ったときは、それぞれの浴槽に2人から3人程度とまずまずの状況♪
その浴室の特徴は高い天井までのガラス張り!
おかげでその広さの割りに非常に開放感がある。
山々を見晴らせ、この日は沈み行く夕日も眺めることができた。
源泉浴槽は、加温・加水もしていないそのままの源泉掛け流しなので
日によってその温度も変わるらしい。
ここの源泉浴槽は比較的広めで6人ぐらいなら十分くつろげるほど。
泉質はナトリウム-炭酸水素塩温泉(低張性・アルカリ性・高温泉)と
先日私たちの行った「音の花温泉」と全く同じ。
大きい浴槽や露天浴槽のお湯は体感的にも非常に似ているが、
ここの源泉浴槽のお湯はよりまろやかで柔らかいお湯ですごく気持ちいい~♪
この日の湯温は39度ぐらいのややぬる湯で、の~んびりにするのにぴったりであった。
そして露天風呂は、広々としていて開放感たっぷり♪
最近では珍しく屋根がないのである!
冷た~く澄み切った高原の空気を吸い込みながら、見上げる澄んだ青空!
目の前に見張らせる山並み、そこに沈み行く夕陽。
これぞ露天風呂の醍醐味と言えるものが存分に楽しめる。
やはり露天風呂に屋根なんかいらない!と再認識。
この露天浴槽は、源泉掛け流しと循環の併用と表記してあった。
顔にお湯をかけるとほんの少し塩素臭がするぐらいで
かなり敏感な私でもまったくOKなレベルであった。
これは混み具合によって随分変化するだろうから
やはりここも平日でなければダメかも。
温泉から上がり、施設内の売店で米粉のパンを買うとき
店のおじさんに、今日の入浴者の数について聞いてみた。
するとこの日は、やはり降雪のためこの時期の平日の中でも
かなり少ない方であるとのこと。
このロケーションの良さを生かした露天風呂と
源泉掛け流し浴槽で味わえるお湯、しかもその内湯も展望風呂と
呼べるほどの景色も楽しめる。
人気の温泉であることに大いに納得できるものであった。
また次も平日で人の少ない青空の日に訪れたいと思った。
ここは平日は500円であることもさらにうれしい。1人が参考にしています
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消毒臭ははっきりとわかるもので、残念な気がするがツルヌル感は弱くはない。お湯は薄緑色をしている。温泉の成分のことなど良く分からない私でも、元々は強い個性のあるお湯ではないかと思った。それだけに掛け流しでないのが残念だ。
あと、リバーサイドホテルとあったが、どこに川があるのかよく分からなかった。1人が参考にしています
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スーパー銭湯型の温泉施設。ぬるめの美人湯や檜風呂、薬草風呂などさまざまなお風呂が楽しめます。お湯はツルヌル感のあるものでした。消毒臭がややするかな…といったものでそんなに気になりませんでした。それだけに掛け流しならもっと良いのに…と思いました。
今回は当たりませんでしたが、イベントとして「お背中流し隊」なるものがあるようで、この施設のブログを見ただけですが結構人気があるようです。他にもいろんなイベントがあるみたいです。私は2年前に行った時、フィッシュセラピーを体験しました。面白かったです。
奈良に住んでいないので訪れる機会がそうないのですが、2回行った印象としては、お湯は極上とはいえないまでも、施設やイベント等、全体としてサービス面ではいい方ではないかなあと思いました。常連さんならどう思うか分かりませんが、ここのことをよく知らない私でも近所なら何回か行ってもいいかなと思えるものでした。1人が参考にしています
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温泉雑誌によるとオープンが昭和53年らしい。建物は古く、見た感じ温泉施設というよりも民宿のような印象を受けた。
ここは、下駄箱の番号がそのままロッカーの番号になるという形になるが、そのロッカーが縦長で使い勝手があまりよくない。荷物が入れにくい。またロッカーから浴室まで距離があって畳の部屋を裸で横切ることになるという変わった造りになっている。
浴槽は内風呂は台形型の超音波ジャグジー風呂、露天は木々に囲まれ下に池・川があり池には鯉が泳いでいた。
内外とも消毒臭はそんなにしなかったが、特にお湯が良いという感想もなかった。写真で露天風呂を見た時は広そうな印象を受けたが、実際は5人入ればいっぱいといったもので、小さいものである。一部紅葉が見られた。
個人的にジャグジーはあまり好きではないので、体に良い超音波風呂でも長湯はしなかった。
お湯は循環使用で特徴に乏しい印象を受けたが、そこそこの人気がある施設らしい。自然に囲まれてのんびり過ごすには悪くないのではないかと思った。4人が参考にしています
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既存の温浴槽のうち1つを「美人湯」と称して、ぬる湯を提供していました。湯温は38~9℃程度で、長時間入っていることが可能です。芯まで温まるにはかなりの時間粘らないといけないのですが、湯あたり無縁で楽しめるので気持ちよかったです。肌に感じるつるつる感はいつも通りで、当日は消毒が強めに感じられました。このあたりが残念。ちなみに1時間ほどぬる湯につかって上がりますと、しばらくはひんやりして身体が温まっていないのではと誤解してしまいますが、そのうち身体の奥の方から熱感が湧きあがってくるのが分かります。特に夏場はこの湯がいいかなと思います。
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湯口
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日本一長いといわれる鉄線の吊り橋「谷瀬の吊り橋」を見たついでに立ち寄った後、十津川村に入り 直ぐに目に入ったのが南部老人憩の家「憩の湯」外観からでは温泉とは思えないが 湯のれんが入り口に 受付で 叔母ちゃんが顔を覗かせる 愛想の良い叔母ちゃんだ 料金300円を支払い 狭い階段を下りたら 脱衣場だったがかなり狭い 浴室も小さく洗い場の椅子は3個、浴槽は3人ほどが入れるタイル貼りの浴槽が1つあるのみ 身動きが取れないと思われるほど狭いが 入浴した時間帯が、ちょうど昼飯時であったので京都から来た先客が一人だけだったので のんびりと入浴できた 温泉は、源泉掛け流しで75度以上 浴槽にもかなり熱め湯だったが 必要であれば水で埋めても入浴できるのだが 熱い湯に気合で入った。 穴場的・・・泉質の良い温泉を見つけた。
5人が参考にしています









