温泉TOP >奈良県 >奈良県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >167ページ目
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奈良県の口コミ一覧
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風呂の日に行きました。
そこそこの込み具合でしたけど気になるほどではありませんでした。
消毒、循環のスパですけど温泉らしさは感じられましたよ。
露天の数など浴槽には満足しました。でも一番満足したのが、内湯の浴槽でした。これだけは濃い湯が・・・入ると1分後カサカサになるのがわかるのです。手で腕をさするとキュッっととまるくらいの濃さでした。この浴槽だけは温泉らしさを感じられたので満足しました。1人が参考にしています
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道の駅吉野路大塔から細い脇道を登り、ロッジまで行きます。天体観測をメインにした宿泊施設の中にありまして、土日祝だけ日帰り入浴も可となっています。玄関と受付は2階になりまして、お風呂は1階に下りていく形です。
浴室はシンプルで、内湯のみのそれなりに大きな浴槽が1つだけ。大塔温泉夢乃湯からの運び湯でして、泉質は含二酸化炭素・鉄(Ⅱ)-ナトリウム-炭酸水素塩・塩化物泉です。28.9℃、10.83g/kg、30L/min、pH7.1となっています。湯使いは加水・加温・循環・消毒ありで、等張性の強みは浴槽内では感じられませんでした。湯は少しだけえぐ味がありまして温まりのいい感じです。ただし、ローリーで運んできていますし、加水もしていますから特徴が出ている感じはしませんでした。アメニティーは馬油の3点セットで、入浴料金が500円であることを考えると頑張っているなと思います。
湯をメインにはしにくいところでしょうが、混雑はなさげな施設ですから知っていると汗流しに利用できるかもしれません。道の駅もレストランが廃業したりして、ちょっと寂しいところではあるのですが、是非盛り上がってもらいたいところです。0人が参考にしています
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タダ券利用の初訪です。
駐車場からスグの専用出入口より入ります。入った瞬間、消毒臭のお迎え。
フロントには老人デイサービスのスタッフさんというか中学生の社会体験中みたいなジャージの格好をした従業員さんからロッカーキー、バスタオル+フェイスタオルを頂きます。全てコインレス。
脱衣所はオフィスの更衣室ロッカーみたいなチープな脱衣ロッカー。
この時点から風呂へ行ける場所っぽくない。ここで裸になっていることで騒ぎにならないのか?と脂汗を流しながら案内看板に沿い、ガラス扉を開けると、横長なスパ登場。壁に面するように湯舟が並びます。
空いている事もあり、広々した印象。しかし湯舟や湯質には全く印象に残るもの無し。片隅にプールのような歩行浴専用の湯舟が。なんだこれ。
サウナはガラス張りで電気が無く暗い。これはこれで良いかな?暑さ加減は良好。壁面埋め込みテレビあり。
カランは湯温調節式のワンプッシュ仕様。シャワーの水圧は強く、床に散らばった泡掃除もザバザバ流せる勢い。
シャンプー、コンディショナ、ボディーソープ、固形石鹸、泡フェイスソープ完備。
さすが高価なスパらしく、シャンプー、コンディショナは立ち寄り湯では最高級な洗い上がり。湯上がり後はサラサラツヤツヤです。
脱衣所へ入る前にヒゲソリと歯ブラシが置いてありましたが、必要な人はGetし忘れると残念になりそうです。あと、ナイロンタオルは完備されていませんでした。いつもナイロンタオル(かため)で汚い身体をゴシゴシやる私は持参していたのでスルー。
パウダールームにはドライヤーは勿論、基礎化粧水シリーズにブラシにティッシュに綿棒とフルセット完備。さすが高額な料(略)
パウダールーム横に休憩コーナーがありましたが利用せず。
異性のお連れ様と合流するため服を着込んで暖簾をくぐり出ますが、共用スペースには休憩コーナーが無し。
唯一、フロント横付近に無造作に並び置かれた椅子に腰掛けていると、企業の面接待ちしている学生気分に浸れます。
まぁ元々は宿泊者向けのスパみたいなだけに、我々のような部外者で且つタダ券利用者には居場所が無いなぁと痛感しながら、なんだか悪いことをしたような気分に浸りつつ消毒臭漂う施設を後にしました。2人が参考にしています
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一年前に閉業しており今は介護施設となってます。
0人が参考にしています
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近鉄阿部野橋から特急で約1時間の下市口で下車。そこからバスで約1時間の天川川合で下り、紅葉のはじまったみたらい渓谷を、普段の運動不足もかえりみずに約2時間のハイキング。行者秘伝の胃腸薬「陀羅尼助」の店と江戸時代からの宿とが軒を連ねる通りに着いた時には足はガクガク。
宿に着いて、まずは風呂へ。
この日の泊り客は我々だけなので、風呂は24時間自由に使ってください、と宿のご主人から言われ、行ったのは露天風呂。
楕円形の湯船が情緒を感じさせ、アルカリ単純泉の清澄な湯のなかには湯の花の白い欠片もちらほら舞ってます。湯の仄かなにおいと浴室に使われているたぶん杉なのでしょう木材のにおいとが気持ちを落ち着けてくれ、誰に気兼ねすることもなく疲れた四肢を伸ばして庭の景色を眺めていると、無上の心地よさを感じました。
年なので(苦笑)ハイキングなんかをすると、必ず2,3日後には足が筋肉痛になるのですが、宿泊中都合5回入浴して疲労回復につとめたせいでしょう、5日後の今日に至ってもそんなこともありません。
部屋は8畳の間が二間つづきであり、山間部ゆえ朝晩は冷えるからと、早くもコタツに石油ファンヒーターもありました。
この場所、とにかくシーンと静か。
妻はテレビを見たいと言いましたが、せっかく山奥まで来たのだから普段味わえない沈黙の音を味わおうと、テレビはつけずにおきました。
食事は晩も朝も別室で。ヘルシーで素朴でそれでいておいしい料理が並び、御飯が何杯もすすみました。
チェックアウトは12時までならOKだったので、荷物を置かせてもらって、出来たばかりの急な山の斜面をいくトロッコに乗って鍾乳洞入り口まで行き、鍾乳洞を見た後は山道を軽くハイキングし、宿に帰ってまた一風呂浴びさせてもらいました。
煩雑で辛い日常から一時でも離れることができたいい旅でした。7人が参考にしています
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針テラスでもらった、チラシにクーポンがついていたので、立ち寄ってみました。受け付けのお兄ちゃんが、愛想よく、気分よく脱衣室へ。脱衣室は、洗面所以外、綺麗でした。中のお風呂は、種類がわりと沢山あり、綺麗な方で、テンション高いまま、浴槽を転々としました。檜風呂はつるつるしてますので、注意が必要です。プールの用意はしてなかったので、少し残念でした。次回に、プールの利用もしてみたいです。
10人が参考にしています
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ススキの季節に大混雑する曽爾高原の温泉です。どちらの浴室からもいい風景を拝むことができまして、これがなかなか。お風呂は重曹系のつるつるとした感触の湯で、アルカリ性単純泉よりも肌の奥深くまでつるつるするような印象です。内湯にはかけ流しの浴槽と循環浴槽がありまして、かけ流しの浴槽は以前訪問した時よりも大きくなったような…。記憶違いかな?7~8人は入れそうな浴槽です。ちなみにこちらの浴槽からも明白な消毒臭がしていまして、この点はすこぶる残念。湯の投入量はぼちぼちありますし、浴槽内の湯がチェンジする時間もそこまで長くなさそうですから、十津川村のような完全かけ流しでもいいのかなとも思います。塩素が効きにくい泉質ゆえに、本気で消毒するとつまらないことになってしまいそうで…。
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十津川村役場付近にある湯泉地温泉は2つの日帰り浴場といくつかの宿泊施設からなります。こちらは日帰り浴場のうち、観光客向けという位置づけになると思います。以前は鄙びた内湯と、そこから一旦着替えてテクテクと階段を下りたところにある露天風呂という構成でしたが、現在では露天の場所はそのままに、内湯は新しくなりまして、また休憩施設なんかもできています。昼食も摂れます。内湯と露天の間は裸でも移動できるようになりましたが、相変わらずの階段ですから高齢者にはきついかもしれません。
単純硫黄泉でチクチクと肌を刺すような高温の湯です。硫黄の香りはダイレクトに鼻を刺激してきまして、湯の雰囲気はいいと思います。内湯は熱すぎるので水で調節することを余儀なくされますので、どちらかといいますと湯温が落ち着いていた露天風呂を中心に楽しみました。馬力あるとまでは言わないものの、顕著な硫黄臭に癒されました。
地元用の泉湯の方が狭いゆえに香りの強さは上になるようにも思いますが、こちらは万人にお勧めできるところではないかなと。付近の温泉地に宿泊した帰りにでもふらりと立ち寄ってみても損はないと思います。是非どうぞ。3人が参考にしています
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営業時間・16:00~22:30
土曜休み
料金・大人380円・小学生140円・幼児80円1人が参考にしています




