温泉TOP >奈良県 >奈良県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >167ページ目
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奈良県の口コミ一覧
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道の駅針テラス内にある温浴施設+フィットネス施設です。お風呂専用の駐車スペースもありますので、他の道の駅施設に立ち寄らない場合は玄関のすぐ近くまでアクセスする方がいいと思います。大型の駐車スペースもあるのか、ある一角はかなりの台数のトラックが停車していました。
中は白色を基調にした明るい雰囲気で、見るとフィットネスジム利用の方が多いです。皆さん懸命に汗を流しています。
お風呂は内湯がサウナと温泉浴槽、水風呂。露天は小さな岩風呂でして、月替わりの薬草が入っているとポップ書きがあったのですが、特に何も入っている様子はありません。泉質は単純泉で肌がつるつるとしてきます。当日は消毒臭は普通レベル。よく言えば落ち着いた、悪く言えば暗い浴室でして、ちょっと殺風景な気がします。ちなみにサウナは80℃ほどで、5~10分入っていたのですが、あまり汗をかくことなく出てきました。寒い季節はもう少し温度を上げてもいいかもしれません。温泉はぼちぼちといったところで、付近では珍しく営業時間も遅めまでやっていること、大型トラックでも利用しやすいので職業ドライバーさんは抑えておいてもいいかもしれません。大型車で東行きの場合ここを過ぎると、次は長島のオートレストランまでありませんし。3人が参考にしています
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来訪時はちょうど梅のシーズンで、乗っていた奈良交通バスを観梅客らしき車やバイクがどんどん追い越して行きました。また、地域の中心部である尾山地区もたくさんの観光客で賑わっていました。しかし浴場はさほど混みあわず。午前中に行ったせいかもしれませんが、利用者はほぼ高齢者でした。出てきた時には食事処が混み始めていましたので、朝のうちに行ってしまうのが狙い目なのかもしれません。
リフォーム箇所に関しては、清潔感のある色のタイルが良いですね。30度というぬるい源泉を敢えてそのまま使用した壺湯も評価できます。ただ、露天も含めてもう少し施設全体の広さがほしいでしょうか。お湯もそれほど特徴は感じられず、わざわざ遠方から来るほどではないかと思います。
なお、バスで来られる方は奈良駅から奈良交通、上野市駅から三重交通のほか、梅のシーズン(3月)には月ヶ瀬口駅から出る臨時バスを使うこともできます。終点の尾山口まで乗ったあと、バスが走ってきた753号線、郵便局のところで突き当たる82号線を東に進むと温泉の看板が見えてきます。この臨時バスの場合は停留所から施設まで3キロ程度ありますので、観光ついでが良いでしょうか…
梅製品のお買い物をされたい方は施設内にも少しありますが、82号線を西に戻ると地区の中心部に出ますから、そちらの店舗に行かれた方が種類が豊富です。5人が参考にしています
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自家用車の方は広い駐車場、電車の方も1時間おきに走る送迎バスにて利用できる、バブルの残り香漂う大箱です。
浴槽の種類はさすが感心できる規模で、ゲームセンター・カラオケボックス(JOYSOUNDのV2・キョクナビなし)・プール(夏季のみ・別途料金)・休憩所・売店・宴会場・喫食設備・マッサージサービス、さらにはビジネスホテルまで備えてしまい、飽きなければ一日中過ごせてしまいます。
ただ、高級感よりは猥雑かつレトロ感、若い人よりはお年寄り向けの“デイサービスセンター”といったイメージですね。スペースの使い方にやや無駄な印象も。親は高評価でしたが、私はすぐに飽きてしまいました…2人が参考にしています
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昼頃行きました。
すいてまして綺麗にリニューアルされてました!
とにかくスッキリ綺麗になってました!
展望露天風呂ができてました。しかし囲い柵が邪魔して殺風景…。
何のために階段登らすんや笑 後一番感動したんは露天風呂に源泉かけ流し壺湯が出来てました!これが30ドで長湯できる!後は綺麗になったくらいで変化なし。壺湯がとにかくよかった!弱い消毒はされてるものの使い方が良くなり源泉壺湯目当てで行く価値はあるね5人が参考にしています
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可もなく不可もない普通のスーパー銭湯です。露天の温泉もあまり特徴なかった。以前のタートル温泉の復活を希望します。あれはよかったー
0人が参考にしています
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国道169号線沿いの道の駅とセットになった川上村のホテルです。たまたま立ち寄り湯をやっている時間に通りがかりましたので入ってみました。
フロントで手続きをしまして、こちらで貴重品を預かってもらい、地下1階のお風呂に下りて行きます。お風呂前に簡単な待合スペースがありまして、こちらがきれいになっていました。脱衣所も大変きれいで、最近改装されたのかもしれません。こちらは脱衣籠のみですからご注意を。先にも書きましたが、貴重品はフロントで預かってもらいましょう。
当日は「金明の湯」の側に入りました。内湯は檜の浴槽で大きめ。専用の回収口かもしれませんが、オーバーフローはあります。泉質は単純泉で26.6℃、30L/min、pH6.2、0.953g/kg。加水・加温・循環・消毒あり。消毒は塩素と銀イオン・銅イオン殺菌を併用しているそうです。消毒臭は弱かったです。浴感とか香りは特にありません。アメニティーは資生堂3点セットです。こちらにはダム湖に面した露天風呂もありまして、内湯から少しばかり歩いていきます。露天は岩風呂でぬる目の39℃でした。湯は底部からと岩を落ちてくる演出の2つで投入されていまして、岩の方は湯の流路が茶色く色づいています。微量な鉄分やカルシウム分かも知れません。浴室内では特に分かるものでもなく、白湯に近いイメージでした。
個人的にはもう少し湯にパンチが感じられればいいのですが、清潔感はありますしこれはこれでといったところでしょうか。施設はきれいですし、職員さんの応対もいいのでホテルとしての水準は保っていると思います。3人が参考にしています
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近鉄学園前駅から北に上がるバスに乗りまして、鶴舞町6丁目で下車します。そのまま北に行きますと、橋が見えてきますので、それを渡らず側道を下りますとやまとの湯が見えます。ちょっとした谷間にあるスーパー銭湯さんです。
以前は亀山からのタートル温泉を使っていたのですが、今はやまとの湯平野店から単純泉をローリーして露天で使用しています。これはここいらのやまとの湯の多くはこんな感じ。違うところは今津と大正くらいかな。自家源泉を所有していないところは平野からのローリーです。今回、たまたま前の人が券売機でトラブルになっていまして、入れたお金が戻ってこないとか。その対応の際、店員さんが券売機をあけていたのですが、その中に貼り紙がされていまして、「券売機の所有権は湯快某のもの。中のお金は日本通運のもの」みたいな感じでした。経営に湯快リゾートや日通がからんでいるのかな?細かいことは分かりかねますが、ちょっと意外でした。
さて、お風呂ですが、これは2階になりまして、内湯がアイテムバス群とサウナ、水風呂、入浴剤浴槽です。こちらは白湯になっています。サウナは高温と低温の2種類。顔が熱くなるのが嫌な人は低温でじっくりと汗をかこうということみたいです。露天は岩風呂と壷湯がありまして、どちらも温泉でした。あまり特徴がなく、消毒も強めでしたので勿体ないなぁと。運び湯だから仕方ないのですが。近くにあるゆららの湯と、温泉の雰囲気はトントンかなと。以前は自家源泉のゆららより、運び湯のやまとの方が温泉らしいという珍しい状態だったのですが。経営的に色々とあったみたいですし、今更亀山からとはいかないでしょうが、できれば湯質を感じられる湯使いであってほしいと、少しだけでも思う次第です。1人が参考にしています
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