温泉TOP >奈良県 >奈良県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >147ページ目
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奈良県の口コミ一覧
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国道24号線の柏木町交差点を東に入ったところの右手にあります。ドン.キホーテ奈良店のすぐ近くなので目印にするといいでしょう。車では便利なのですが駅からは遠かったです。送迎バスとかあるといいかも。
こちらは温泉が露天のみに使われていまして、内湯は白湯のアイテムバスと炭酸、サウナと水風呂が中心です。内湯と露天の間にもサウナっぽいのが2部屋ありました。今回は温泉を楽しみたかったので露天を中心に過ごしていました。
泉質はナトリウム・カルシウム-塩化物・炭酸水素塩泉で褐色の濁り湯です。湧出量はほどほどあるはずですが、水路状に流すことで湯量を節約しています。人数は入れるのですが、ちょっとせまっこい印象もあります。端には温泉打たせ湯もあり、そこから右手に流れていきます。途中、湯が岩をかけ下りてくるような演出があり、温泉が追加されていまして、最後の方は寝転び処と足湯のようなところに流れていっておしまいです。打たせ湯に近い側は42℃ほど、足湯に近い側は40℃くらいと温度に差がついているのはいいですね。ただ、ちょっと消毒臭が強めに感じられていまして、その点は残念でした。浴感は特になく、このあたりは泉質的にもやむを得ないところではありますので、せめて消毒が弱ければといったところかもしれません。2人が参考にしています
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施設外観
5人が参考にしています
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西大和ニュータウンとでも言うのでしょうか、新興住宅地の中にあるスーパー銭湯です。隣がアピタなのでそちらを目印に進むといいかもしれません。
泉質はナトリウム-塩化物泉で高張性の塩気のある湯です。内湯にもともと飲泉用の源泉口があるのですが(現在は飲用不可みたい)、ちょっと舐めてみますと独特のえぐみのある塩味でした。内湯はサウナと水風呂、あとは温泉主浴槽とアイテムバスといったところ。露天が大きめで浴槽がいろいろあるのが嬉しいところ。露天の入口近くに2つの浴槽。左手は滝のお風呂。右手にはスチーム系の蒸気浴があります。階段を下りたところにミストの噴霧器がある隠し風呂と檜風呂。壷湯も温泉使用となっています。壷の隣は打たせ湯です。あとは檜風呂の裏手に醸造用の大釜がありまして、そちらが大釜風呂。40℃ほどのぬる目のお風呂で消毒臭は一番強い浴槽でした。露天の上段の岩風呂が一番コンディションが良かったような気がします。こちらは42℃ほどでした。消毒臭は弱めで塩味はくっきり。身体がベタベタしてきますし、存在感ある湯ではあります。それでも消毒臭は一般的な基準で見ると強めの印象で、このあたりがよくなってもらいたいところですね。泉質的には冬場にお勧めのところですが、夏場でも特に問題なしかと。1人が参考にしています
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国道24号線の南行き車線沿いにあります。付近は商業施設がたくさんありまして、意外に見つかりにくいので要注意です。平日の朝から奈良に所用があり、早朝から入れるお風呂ということでチョイスしました。10時頃からオープンしているところは多いのですが、こちらは朝の7時からというのが嬉しいところ。この時間帯からやっている奈良市内の施設は唯一かもしれません。
浴室は白湯の極楽湯そのものといったところ。入ってすぐのところに入浴剤入りのぬる湯があり、37℃ほどで白濁した湯でした。肌がつるつるしたのはアルカリ性が高いからかな?隣には16℃と冷たい水風呂もありました。奥の右サイドは白湯の主浴槽とアイテムバス群。41℃くらいで塩素臭は弱かった。左サイドはサウナがあります。スタジアム形式です。露天はゲルマニウムチップ入りの岩風呂。42℃くらいで熱めの設定。あとはスチームといいますか釜風呂が1つ。アメニティはラ・フランスの香りが強めの極楽湯オリジナルの2点セットでした。
やや古い施設なのか、設備のいたみがちょっと気になりますが、それを除けばまずまずの白湯スーパー銭湯といったところ。営業時間に特徴がありますので、存在を抑えておいて損はないかも。朝から奈良観光するなら是非一風呂入ってから・・・という人にお勧めです。5人が参考にしています
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お風呂自体は狭かったですが、穴場のようで、すごくきれいなお湯でした。
最初かなり暑く埋めていただきました。
地元の方々らしいご婦人と入りましたが、和やかに入れて嬉しかったです。
お風呂上がりに廊下の椅子でエメラルドグリーンの川?ダム湖?を眺めてましたら、なんだかとても素敵な気分になりました。
小さいお風呂ですが清潔ですし、スタッフの方も感じが良かったです☆4人が参考にしています
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バスで来ますと、十津川村役場からかなり歩きます。
橋を渡りひたすら、右側を歩いて行くと
神社がありますからそこの先です。
お湯は暑かったので埋めました。
車で観光のついでに寄る方がほとんどみたいです。
あと、どこかのサイトにマッサージ(予約) と載っていましたがいつからか?わかりませんが、やってないそうです。
数週間前に電話で確かめたんですよ。そのときには、、裏にマッサージの方が住んでいて、お客様に行ってもらうのだとお話されていたのですが、
何かの都合なのでしょうか?
十津川村には、マッサージも鍼灸もないそうです。
廻りはきれいな川でエメラルドグリーンの水が流れていてそれはそれはきれいな風景です、
基本的にここで長居をする人は皆無でした。
お風呂入り終わると観光かな、行かれてました。
休憩室でのんびりしたい方にはオススメです。5人が参考にしています
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洞窟風呂が良かった。微妙な水流感があって、肌にジワッとしみ通る感じ。
店員の接客態度は、この手の温泉施設の中では良い方だと思う。帰りの時、入口で受付係が揃って一礼してたのは、中々やるなと思った。
食事は豚カツとじ定食だったが、甘辛い物が好きなので割と美味しく頂けた。次は、たっぷり牛とじ丼とやらに挑戦したい。
客のマナーに関しては、良くない点が目立った。浴槽にタオルをつけてる人を3人見かけた。うち1人は高校生ぐらいで、タオルに空気をためてブクブクしていた。脱衣場にも身体を拭かずに戻ってきているのが1人居て、高齢者の客に叱り飛ばされているのを目撃。
湯・施設・サービス・飲食が平均以上だと思うので、施設利用時に悪マナーの客と遭遇しなければ、満足いける時間を過ごせると思う。3人が参考にしています
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改めて温泉というのは天然資源であり、それをこの立地で堀り当てた人に敬意すら感じます。
ザバザバと掛け流される湯量と特徴ある泉質は期待を裏切らないもの。
ただただ大地に感謝する"のみ!"5人が参考にしています
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家族風呂(梅)
13人が参考にしています
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国道168号線から昴の郷方面にそれまして、そこから上湯温泉に通じる県道を西進しますと右手に見えてきます。もう少し先まで行くとつるつるの湯とか上湯温泉が出てきますがその手前。「下湯」と呼ばれる「十津川温泉」の源泉井戸から一番近くにある施設のようです。
内湯は42℃ほどで木の浴槽。淵は石になっています。茶色い湯の華がいっぱい舞う湯でつるつる感と硫黄臭がしっかり感じられるのは十津川温泉ならではですね。アメニティは資生堂の3点セットです。露天は40℃の深風呂。湯の華は少しだけ。あとは寝風呂と座浴の間くらいの姿勢になる浴槽が1つあります。深めで36℃とぬるい設定です。露天は新しい感じでして、上湯川がすぐ下に流れていて空気のうまいところです。内湯はクラシックですが清潔感バッチリ。浴槽はすべてかけ流しになっていまして(十津川温泉なので当たり前なのですが)、オーバーフローたっぷり。加水はあるようですが湯の状態はすこぶるいいところです。重曹泉らしさが十分に感じられましてお勧めですね。といいますか、十津川温泉はどの施設もお勧めできるところ。村ごとハイクオリティと思ってもらって差し支えないかと。贅沢な湯浴みをお楽しみください。13人が参考にしています





