温泉TOP >奈良県 >奈良県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >144ページ目
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奈良県の口コミ一覧
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JR奈良駅から車で5分ほどのところにある日帰り温泉施設。花火のようなイルミネーションが目印。
入口入って鍵付き靴ロッカーに靴を入れ、券売機で入浴券(720円)を購入し、受付に渡すシステム。脱衣場ロッカーは100円バック式。
内湯に入ると洗い場があるが、座る場所が長い石のベンチになっているものと、低い仕切りがある洗い場シャワーが合計で30弱ある。湯舟はスーパー銭湯っぽいものに加えて、炭酸泉の湯舟があり、タワーサウナもある。
露天風呂への通路脇には、それぞれ10人サイズのミストサウナと麦飯石サウナがあり、露天風呂は天然温泉の湯舟、頭や肩に当てると気持ちいい打たせ湯が2つ、板張りになっていて5人程度寝て涼んだり足湯にもなる場所がある。
泉質は、(夜だったのでよくわからなかったが)褐色で濁りのあるナトリウム・カルシウム-塩化物・炭酸水素塩温泉。
食事処は、テーブル席と小上がりがあり、食券購入のセルフサービス式。0人が参考にしています
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イルミネーション
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法隆寺の北側、ゴルフ場の南側、ちょっとした丘陵地帯にある公共施設のお風呂です。フロント式で畳敷きの休憩スペース(大広間)あり。簡単な食堂も併設されています。浴場の手前の通路に2台ほどマッサージチェアがありまして、こちらが無料で使えるのは嬉しいサービスかと。
脱衣所は小さめ。ロッカーも小さいです。
お風呂は内湯のみ。手前は水風呂。その隣に大きめの温浴槽が2つあります。1つはジェットつきの40℃。もう1つはバイブラつきの40℃の湯でした。後者の浴槽は浮き系のゴミ類がいっぱい滞留してしまいまして、これがすこぶる残念。こちら側に入っているお客さんは皆無でした。オーバーフローがないためまったく排出されず。前者の温浴槽はきれいでした。こちらもあふれはないんですけどね。塩素は弱めでいい感じだっただけに、片側の浴槽がすこぶる残念でしたね。一度、係の方が湯のチェックに訪れていたのですが、この状態はスルーされていました。このあたり、感性がほしいところ。ちなみにアメニティはPHOENIXの2点セットです。
2つの温浴槽のうち、1つは健全だったので救われましたね。場所柄、斑鳩のウオーキングのついでとかに立ち寄りができるところだけに、いい湯の状態をキープしてもらいたいところ。期待しています。2人が参考にしています
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十津川温泉のバス停から少し南に入りまして、国道425号線に入り、少し西に進んでいきます。十津川村営のホテルのようですが、非常に規模が大きく、芝生の野音なんかは手入れが行き届いていて気持ちよいです。
日帰り入浴も受け付けていまして、ホテルに隣接する温泉館になります。男湯には鍵がかかるロッカーがないので要注意。
浴室は内湯が41℃の主浴槽。かけ流しで大きめです。サウナと水風呂もあります。以前は水風呂は温泉を冷却していたはずですが、どうも様子が変わっていました。白湯かもしれません。
露天は飲泉処と中浴槽。40℃のかけ流しです。打たせ湯と寝風呂もあり。屋根がないので雨の日は厳しいかもしれません。
重曹系の湯で、甘い硫黄臭とつるつる感がしっかりと感じられる質の高いところです。まあ十津川村はどちらもかけ流しを守っていますので、質が高いというのは「当たり前」かもしれませんが。湯の気持ちよさ、つるつる+硫黄を楽しみたい人にはお勧めです。5人が参考にしています
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国道168号線沿い、十津川温泉のバス停の前にある公衆浴場です。ダム湖のほとりに位置していまして、国道から階段を結構下りて行きますす。途中、足湯だったり飲泉処だったりがあります。JAF会員だったので200円という激安価格で入れました。感謝です。
お風呂は内湯のみ、大きな浴槽が1つだけとなっています。重曹系の湯でつるつる感はしっかりと感じられますね。硫黄臭もしています。十津川村ですからかけ流しでオーバーフローもしっかりとしています。浴槽内でも飲泉可能です。
木を使ったこじんまりとした建物は「庵」と称するにふさわしいところかと思います。湯の状態も文句なく、小さい浴槽ならではのフレッシュ感に満ち溢れたところですね。通りがかりに入ってもいいと思いますし、近くに来たら是非楽しんでもらいたいところ。熱めの湯をじっくりと堪能できるよい施設かと。5人が参考にしています
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十津川村役場からちょっとだけ北に戻り、国道にかかる橋の手前を右に。細い道をしばし入っていくと左手に見えてきます。こじんまりとした共同湯然としたところです。フロントのお姉さんにお支払いをします。JAF会員ということで200円で入浴できました。安っ!
脱衣所のロッカーはとびらや鍵がないですので、貴重品はフロント横の貴重品ロッカーに預けます。
泉質は湯泉地温泉の1号・2号の混合泉と言うことで、滝の湯とかと同じなのかは確認できませんでした。単純硫黄泉で、温度調整のための加水あり。もちろんかけ流しです。アメニティは資生堂の3点セットでカラン、シャワーも温泉が使われています。
「当日は」内湯露天ともに42℃ほどになっていました。熱ければ水で埋めるように指示されていましたが、その必要はぎりぎりでなかったです。もともと湯の投入量を絞り目にしていましたので、このままで快適な入浴ができましたね。前の方のGood jobですな。特に露天から川を見下ろす少しの眺めが気持ちよく、いい風を感じながらの癒しの時間となりました。さすがは十津川温泉と言ったところですね。6人が参考にしています
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内湯
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大宇陀の道の駅から1本南の通りを入っていきますと芝生の中に見えてきます。もともとは町営の福祉施設になっていまして、今はそちらの中に温泉と食事処とが入っています。管理指定制度で、所有は宇陀市、経営は民間という形になっているようです。
お風呂は内湯がサウナ、水風呂、地元の宇陀市で採れた薬草の風呂、主浴槽は41℃、ジェットバス、電気風呂とあります。そして露天への通り道近くに38℃のぬる湯。露天は2つの浴槽がありましたが、日差しが強い+特別感がなかったので入っていません。内湯の主浴槽と同じような湯でした。泉質はアルカリ性の単純泉で0.410g/kg、34.0℃、180L/min、pH9.6となっています。つるつる感があって気持ちよいですね。気温が高い日ということもありまして、ぬる湯をメインに楽しみました。ここは不感入浴一歩手前くらいの温度でじっくりと楽しめます。あと1~2℃低ければ抜群なんですがね。
湯使いもなかなかよく、お勧めの施設です。かけ流しとはいかないものの、質の高さはさすがかと。近くに来たら、是非訪問してもらいたいです。4人が参考にしています

、性別:男性
、年代:50代~








