温泉TOP >長崎県 >長崎県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >35ページ目
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長崎県の口コミ一覧
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雲仙旅行中に立ち寄りました。ここらへんの中では1番安く濁り湯を堪能出来る家族風呂だと思います。濃霧の中の露天風呂入浴はとても幻想的でした。白濁硫黄臭の湯もとても良い。見た感じ建物は古い施設ですが家族風呂は綺麗でした。オススメです。
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昨年閉店し、現在は跡地にマンション建築が進んでいます。
2人が参考にしています
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以前はにごり湯だったそうですが、枯れてしまったらしく、掘り直したのが今の湯と聞いてます。ほんのり硫黄臭のする湯ですが、週末は芋の子洗いの状態で、湯を楽しんでいる暇はありませんでした。スタッフさんの対応は良いのですが、く、総合評価は2としました。
3人が参考にしています
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テーマパーク内のホテルに天然掛け流しの温泉があるとは驚きでした。(塩素臭が全くしなかった。)
PH7.1の鉄さびのような苦味のある温泉でした。
ハンドタオル・バスタオル付でシャンプーなどのアメニティも充実していて、設備も小奇麗で手入れの行き届いた温泉です。0人が参考にしています
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立ち寄りで家族風呂を利用しました。白濁の硫黄臭で幸せなひとときでした。アメニティも充実していました。
3人が参考にしています
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レンタカーのナビにも正確な場所が出てこず、温泉街をしばしさ迷った後、特徴のある二つ並んだ八角屋根が見えたときは嬉しくなりました。
ここへ来る前はロープウェイで妙見岳まで上って寒さに体が縮こまる思いをしていたんですが、いやぁ、熱湯が体をよみがえらせてくれました。
白濁した硫黄泉、天井は10メートルほどはあったんではないでしょうか開放感があり、いいですね。
熱湯で十分温まったあとはぬるめの湯のエリアの打たせ湯で肩や背中をほぐし、また、熱湯につかり…。
旅の翌日は早々仕事に戻らねばならなかったんですが、ふと仕事で一息ついたとき、胸元から硫黄のにおいがしてきて、しばし、旅の余韻を感じることができました。3人が参考にしています
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妻の故郷へ時期外れの墓参りに同行して、泊まったのがここ。
建物の外観はこじんまりとして瀟洒、いい感じに古びてもいて好感がもてます。
宿に着いたのはチェックイン時間前の2時半ぐらいだったんですが、宿の方はイヤな顔ひとつせず我々を入ってすぐ右の談話室へ通してくれ、昆布茶とお菓子とでもてなしてくれました。
全部で九つの部屋はすべて2階にあり、我々が案内されたのは一番端の「あざみ」の間。
7.5畳の畳の間と板張りの張り出しにトイレ、2方向にある窓からは隣接する温泉施設が見えるだけなんですが、部屋はヘンに老朽しているわけでもなく、清潔で落ち着けました。
三つある貸しきり風呂は空いていれば使うことができ、まず向かったのは3階にある露天の湯。
ほぼ透明の湯のなかには湯の花がちらほらと舞い、舐めてみると塩っぱく、ここが海のそばであることを実感させてくれます。湯温はぬるめで長湯ができましたが、この寒い時期ではちと辛く感じました。
檜、石、そして共同で使う大浴場の三つは1階にあり、どこも湯温は熱く、檜の湯では、湯船を丸太を組んで作ってあり、通常の源泉の注ぎ口の他、浴槽の側面の数ヶ所からもパイプを通して湯がジャグジー風呂のようにブクブクと音をたてて湧き出してきており、気に入りました。また、大浴場の湯船の奥は、一段高くなっていて枕状にコンクリートが固めてもあり、寝湯で寛ぐことができました。
食事は1階の個室にて。
我々は三つある料金プランのうち最も安い14000円のものにしたんですが、それでも新鮮な海の幸が次々と出てきて食べきれないほど。妻は「やっぱり長崎の魚はうまい」と喜んでいました。
浴衣姿で夕日を見に海岸沿いまで行ったときのこと、道ですれ違う女生徒たちが「こんにちは」と挨拶してきたことに、この地域の教育程度というか躾の一端がうかがい知れ、湯煙のあがる町の情景とあいまって、この地が気に入りました。
写真は、宿の外側に何ヶ所かある源泉の出口のうちのひとつです。5人が参考にしています
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街道沿いにあるので、すぐにわかります。
2010年の2月頃から3月いっぱいは改装工事をしていたそうです。4人が参考にしています
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海が見える風呂というよりも、海と一体になってる感じです。
で、私が訪れた10/9 AM8時頃は潮が満ちていて海水が流入して温度が25℃そこそこしかなく入浴を断念しました・・・
行く前に潮の満ち引きもしっかり確認してから行った方がいいかも・・・8人が参考にしています








