温泉TOP >長崎県 >長崎県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >33ページ目
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長崎県の口コミ一覧
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雲仙と言えば温泉で有名ですが、ここでの満足感はあまり期待できないと思います。しかしサウナは赤外線ヒーターではなく石を焼いてる。水風呂も冷たく良かったです。いつも空いているのでゆったり出来てサウナ好きの方にはオススメです。水風呂の蛇口のところにコップがありますが飲んで良いのか分かりにくい。冷水機を置いていただけると嬉しいです。脱衣場から休憩所までが遠い。
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2011年6月30日にリニューアルオープンした公共の宿。住所は長崎県ですが、唐津市街から車で約40分というロケーションです。
以前の施設は訪問したことがないので比較ができないのですが、建物は外も中もピカピカ。古さを感じさせるものは何もありません。きっと全面建て替えをされたのでしょう。
再開直後でまだ知名度が行き渡っていないのと、お昼時だったのとで、浴室はラッキーなことに貸切状態でした。
佐賀・長崎北部(壱岐除く)地域の温泉は無色透明のアルカリ単純泉や炭化水素塩泉がほとんどなのですが、こちらの温泉は珍しく黄土色の濁り湯。リニューアルオープンから1ヶ月ほどしか経過していないのに、床や湯船は既に含有成分でかなり変色しています。味は少し塩辛いですが、においに癖は感じられませんでした。
内湯は透明度20cmぐらいの大きな適温のメイン浴槽(画像)に加え、部屋の隅に湯船の底が見えるぐらいの透明度の小さめの浴槽もありました。
なんだかその小ぶりの浴槽が妙に何かを訴えかけてくる感じがしていたのですが、メイン浴槽の後に浸かってみると・・・・・思わず笑みもこぼれる浴感。
明確な標示はありませんでしたが、入ってみた感覚ではメイン浴槽が温度管理のために循環掛け流し併用、小ぶりの浴槽は加熱・加水なしの源泉かけ流しと見ました。暑い日には気持ちの良い体温に近い温度で、泡付きはないものの遊離二酸化炭素が入ってそうな清涼感を感じました。
小ぶりの浴槽に一旦入ってしまうと、もうほかの湯船には行く気がしなくてずっとそこにいたのですが、上がる時にはまるであつ湯に浸かっていたように肌がピンク色になっていました。しかも肌からザラつきが消えてスベスベです。かなり気に入りました!
ちょっと拍子抜けだったのは、ロビーからは伊万里湾が見渡せたのに、お風呂は塀に囲まれて全く眺望がなかったところ。お風呂に入りながらオーシャンビューを楽しむには、貸切露天風呂を利用する必要があるようです。←商売上手(^^)
立ち寄り入浴料は600円とちょっとお高めですが、浴室・脱衣所ともアメニティが充実していて、脱衣所にはウォーターサーバーも用意されているという充実ぶりですので、妥当な価格設定だと思います。
こちらはレストランも評判なようで、旦那さんが「レストランはお客さん多かったなぁ」とチェックしていました。
九州温泉道対象施設のサムソンホテルと寺浦温泉(及びその周辺)のちょうど中間地点という立地なので、秋にでも泊まれたらなぁと思っています。10人が参考にしています
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国道57号線から道1本東に入った、静かで落ち着いたロケーションにある雲仙荘は、九州温泉道対象施設の1つ。
小浜温泉には珍しく新しくて垢抜けた感じのホテルながら、建物北側にある溝を流れる大量の捨て湯と玄関にある竹製温泉冷却装置からモウモウと湯けむりが立ち上っていて、その光景を見るだけでもテンションが上がります。
大浴場は2F。まだ真新しい感じで、脱衣所も清潔感があって快適です。
浴室はシンプルで内湯と露天が各1つ。国道57号線沿いではないので、残念ながら眺望はありませんが、小浜温泉で唯一温泉冷却装置「湯雨竹」を導入されているので、源泉温度が100℃近いにもかかわらず加水無しのお湯が楽しめます。
薄い褐色を帯びた熱めのお湯は、舐めるとかなりしょっぱくて顔を拭うとヒリヒリするほどの濃厚さ。湯口には食塩らしき白い析出物が付着しています(画像)。
温泉分析書の数値(ph8.4、メタケイ酸163mg/kg)を見ると少しヌルヌル感があってもよさそうですが、若干ツルツル感があるかな?という感じのお湯でした。塩湯ですので、ガンガン体が温まり、汗も大量に出てきます。
小浜温泉のお湯を加水なしで楽しめるというのは嬉しい経験ではありましたが、肌に刺激を感じるほどの塩分濃度だったので、個人的には少し加水があってもよかったかなと思いました。けれど、湯の濃さを考慮して湯上りにシャワーでサッと洗い流してから出たので、浴後にベタベタ感が残ったり、肌にかゆみを感じることはなく、浴後は肌スベ効果を実感できました。
あと、新しい施設らしく脱衣所が冷房がしっかりと効いていたのが、なんといってもポイントが高かったです。38人が参考にしています
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できたてで、とても綺麗でした。
お湯は普通のお湯で温泉ではないようでしたが、予想よりはイイ感じでした。100円で会員になれば、みんなが550円で入れるので、お得です。また、月に3回行くと翌月一回無料とゆうサービスは魅力です。0人が参考にしています
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岩盤浴は広々しており、おしゃべりOKのとことNGのとこが別々でマナーもよく気持ち良く利用させてもらいました。次回はインターネットなど使える特別な所があったみたいなので、そちらのコースを選びたいです。店員さんがそのコースを進めてくれなかったので、一声かけてくれた方がよかったですね…
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施設は綺麗で静かで最高です。岩盤浴にハマっていて、諌早にこんなイイ処があるなんて感激しました。
お風呂にジェットバスがあれば満点ですね…
あと、ドライヤーの台数が少なくて、かなり待たされました…7人が参考にしています
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九州では日帰りのバスツアーがとても盛んです。
今回は「小浜ちゃんぽん1杯、日帰り入浴券1ヶ所付き」のバスツアー(4,980円)を利用して、九州温泉道対象施設の春陽館さんにお伺いしました。
自由行動が2時間強ということで、とにかく手近なお食事処でちゃんぽんをズズッと頂いて13時頃に駆けつけたのですが、既に先客が10人以上も。それでもその時が1番空いていて、その後は入れ替わり立ち代わり、浴室にも脱衣所にも常に15~20人ほどの利用者で賑わっている状態でした。
歴史のある施設ですので、浴室も脱衣所もそんなに広くありません。カランは一昔前のタイプのもので使いにくく、公衆浴場慣れしていない観光客ということもあって、どうしても回転が遅くなるので洗い場の待ちが常態化していました。
湯船は内湯、水風呂、露天風呂という構成。小浜温泉は源泉温度100度にも及ぶ高温泉ですので湧き水で加水されていますが、湯口からはほんのり硫化水素臭のする程よく塩辛いツルスベ感のある良いお湯が注がれていて、湯口には塩化物を含んだ析出物が付着し、湯船には細かくて黒い湯の花(と信じたい)が浮いていました。
利用客が多かった割には湯の個性が残っていて、元々は濃いお湯だと思われます。
露天風呂は国道57号線と橘湾に面していて、夕陽がとても綺麗に見えると思うのですが、観光客の往来もかなり多い場所なので、ブラックフィルムできちんとガードされているとはいえ、ちょっと落ち着かなかったです。
春陽館さんは長崎県を代表する老舗温泉旅館さんですし、観光バス駐車場至近という好立地ですので、当然の役割として率先してツアー客を受け入れていらっしゃるのだと思います。週末を含めた繁忙期の個人での立ち寄り入浴は特に厳しいと思われますので、事前確認をしてからお出掛けされてください。
個人的なことですが、これでやっと九州温泉道7県網羅を達成出来てホッとしました。まだ38湯しか行けてないけど・・・(T_T)5人が参考にしています
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ややこじんまりした内湯に立ち寄りました。自噴泉だけあってフレッシュなお湯で、かぐわしい硫黄の香りと薄青白く濁った湯はとても気持ち良かったです(^^)シャワーと 浴槽が近いのが少し難点
かな5人が参考にしています
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立派な玄関と長い廊下が印象的でした。立ちよりで一階の大浴場を利用しました。広め大浴場で、お湯は熱め微硫化水素臭が心地良く、お湯は塩味。 ゆっくりできて良かったです(^^)
5人が参考にしています








