温泉TOP >長野県 >長野県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >468ページ目
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長野県の口コミ一覧
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朝食後、お宿をチェックアウトする前に、最後の外湯巡り。
大湯通りから路地を曲がって松葉通りへ、想像よりも若干坂道の距離がありました。
午前9時、お宿によってはもうすぐチェックアウトの時間、観光客はいません。
地元の方々も、もう日常が始まっているのか、静かな空間をまたもや独り占め。
薄く白濁りしているようにも見える硫黄泉、白い大き目の湯花が舞う熱湯。
どうにか加水せずに入れるギリギリの湯温でした。
何度も肩から湯をかけて、まろやかさとツルツルを実感。
野沢温泉、いずこも甲乙つけがたい良いお湯です。4人が参考にしています
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入り口ですれ違った先客さんが
「さっきまで水入れてたけど、止めちゃったから熱いわよ。水でうめてね。」
とおっしゃったとおり、今回の湯巡りの中では麻釜の湯と並んでの激熱ぶりでした。
熱々の源泉は長いパイプで浴槽外に逃がせるようになっているのですが、
湯舟が大きいので加水してもなかなかぬるくならず、
最後はホースを抱えて自分の周りだけ水のバリアを作りながらなんとか入浴しました。
湯を堪能するしたりツルツルを確認したりする余裕はありませんでしたが、
早朝の入浴で明るく広々した浴室を独占はとても気持ちが良かったです。
今回入らせていただいた全ての共同湯に貴重品ロッカー(100円リターン式)があり、
外湯巡りが安心してできました。地元の方々のお心遣いに感謝します。4人が参考にしています
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12月の平日に行きました。露天風呂を独占できるぐらい空いていてゆっくり楽しめました。
源泉かけ流しのすばらしいお湯です。タオルが茶色くなりました。温泉の多い長野県でも最高レベルじゃないでしょうか?5人が参考にしています
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昨夜の雨が嘘のように青空がまぶしい爽やかな朝。
お散歩を兼ねてぶらぶらしながらたどり着いたここ横落の湯。
7時前だというのにすでに先客さん1名。
浴槽の縁に座り込んでシャンプーに専念する堂々としたお姿は地元人に違いない。
入りやすい43度前後と思える湯温、おかげで湯もみする手間は省けましたが、
共同湯の中で唯一と思われる素敵な丸い浴槽の画像が撮れなかったのが残念。
でも、朝から硫黄の香りに包まれて極楽なり♪
ここは泉質よりも湯舟の個性に惚れ込んで☆☆☆☆☆。1人が参考にしています
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この日はたまたま換気が良くなかったの常時こうなのか・・。
脱衣棚が湯をかけたかのようにびしょ濡れで、荷物や服を置くのに困りました。
建物同様年季の入った浴槽は、熱湯とぬる湯の二つに分かれ、
熱湯に先客さんがいらっしゃったので、そろりそろりとぬる湯に入湯。
噂どおりの柔らかなぬる湯にまどろんでいると、
「そっちはぬるいでしょう、こっちにいらっしゃい。」と優しいお言葉。
しかし、先ほどから加水している様子もなく、大丈夫かしらと恐る恐る移ってみれば
これが熱めながら無理ではない程度のきりっとした良い湯加減。
常連と思しきその女性、留め木を置いたりどけたりして湯量を調整、湯温を巧みに操っておられました。
熊の手洗湯が特にお肌に良いといわれても、ここまでの共同湯全てがまろやかでツルツルで、
ド素人の私にはその違いを感じる事さえできませんが、とりあえず
『熊の手洗湯 おんせん肌水』はお土産に1本購入、乾燥した時に一吹きすると
補水はもちろん、とってもスベスベになりお勧めです。5人が参考にしています
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お出迎えからお見送りまで徹底された教育があちこちに見られる宿ですね。鍋物には地元産の食材南信州産のプレミアポークを取り入れ意外とあっさりと食べれました。両親の誕生日、結婚記念日、等の記念行事にはサプライズ企画を考えて下さり思い出に残る旅行になりますね。お見送りの時に頂ける手作りの交通安全折り鶴のお守りはこうかてきめんですよ。皆さんも一度お出掛け下さい。心も温まりますよ。是非どうぞ。
0人が参考にしています
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ここ上寺湯も2枚扉で直接中が覗けない造りになっています。
扉を開けるとほわっと広がる硫黄の香り。
先客さん1名、入り口から浴槽は見えないので「お邪魔しま~す」
と声を掛けると「どうぞ~」とお返事をいただきました。
熱めながら適度に加水されており、初めて湯もみ板を使用せずに入浴できました。
湯舟の色のためか湯花のためか、少々白濁したように見えましたが、
入ってみるとなめらかに透き通った素敵なお湯。
真っ白いフワフワの湯の花が漂っています。
今回入らせていただいた全ての共同湯に貴重品ロッカー(100円リターン式)があり、
外湯巡りが安心してできました。地元の方々のお心遣いに感謝します。5人が参考にしています
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新しくとても綺麗な建物、入り口のドアを開けるともう一つドアがあり、
外から直接浴場が見えないので安心です。
更にドアを開けると小さな脱衣スペースの奥に5~6人入れそうな小さな浴槽。
熱湯に加水しさらに湯もみ板で撹拌、44度くらいと感じる湯温で身を沈めると、
美しい緑色に透き通った湯に浮かぶ真っ黒の大量の湯花。
それまでの消しゴムかす状の物と違って煤のような形状でしが、
まろやかでツルツルの感触、硫黄の香り、そしてこの煤のような大量湯花に参りました。
多分、一番好きです、ここ。
あとからいらした若いお嬢さんには熱すぎたようで、
水道脇の一番ぬるい場所を譲りましたが、それでも入れずお気の毒でした。
あの後入れる湯温までうめられたでしょうか・・。
今回入らせていただいた全ての共同湯に貴重品ロッカー(100円リターン式)があり、
外湯巡りが安心してできました。地元の方々のお心遣いに感謝です。
真湯近く(グランドホテル入り口前)にあるうなぎと鳥料理の『新屋』さんでお昼をいただきました。
鳥かつ重と焼き鳥丼を頼みましたが、甘辛の味付けでとても美味しかったです。
この他鳥かつの柳川風というのも人気があるようでした。
次回はこれを試したい、ここお勧めです。6人が参考にしています
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北側の女湯に窓が少なく暗いためなのでしょうが、
男女の境の壁が低く上部が不透明ガラスになっているため、
かえって明るく開放感があるように感じられます。
平日の昼時で貸し切り状態だったため、今回の共同湯巡りの中でも
一、二を争う激熱湯で、じっと身を沈めるのが精一杯。
ゆっくりお湯を味わう余裕がなかったのが残念です。
麻釜から引湯された湯は、硫黄が香り湯花の少ない透き通った美しいお湯でした。4人が参考にしています
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河原湯前の路地から麻釜を周りやってきました。
高台の外れに位置するこちら
『滝乃湯は、地域住民と野沢温泉宿泊者にのみ開放します。その他の方は入浴をご遠慮ください』
という趣旨の張り紙がありました。
これは日帰り入浴者お断りという事なのでしょうが、
他の共同浴場では目にしなかったので野沢では珍しいかと・・。
平日の昼前で男女とも貸し切り。小さな浴槽に濃い緑色のお湯が湛えられ、
岩の上から流れ落ちる湯の波紋が広がり掛け流されていく様が美しいのです。
こちらも熱いお湯でありましたが、湯もみ板に丸い穴が多数開いているため、水の抵抗が少なく
女性でも取り扱いが容易でかき混ぜ易い工夫がされていました。
(これも他の共同浴場では見られませんでした。)
黒や白の細長い湯の花がたくさん舞い、つるつるとした柔らかいお湯です。
冷えた体に熱いお湯が心地良い、ほっとするひと時に感謝です。3人が参考にしています











