温泉TOP >長野県 >長野県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >468ページ目
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長野県の口コミ一覧
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JR東日本びゅうで上諏訪温泉に泊まると、上諏訪温泉湯巡り券がもらえる。
6階の風呂へ。 時間によって交代する大浴場があり、それぞれ内湯と露天で泉質が異なる。
内湯は七つ釜からの単純温泉だったが、ORP 426。 露天から諏訪湖の眺めが良く朱の湯はまずまずだった。 脱衣所はアメニティ完備で、入浴後は湯上り処でサービスもある。
諏訪湖ロイヤル温泉 ナトリウム・マグネシウムー炭酸水素温泉
44.1度 pH7.0 湧出量 20.0リットル/分 マグネシウム 48.7 鉄(Ⅱ) 8.6
メタケイ酸 112.5 メタホウ酸 9.7 酸化還元電位 (ORP) 304 (2009.2.7)2人が参考にしています
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諏訪湖畔にあるホテル、日帰りで訪れた。諏訪にはいくつもの源泉があるが、無色透明なものが多く、湯めぐりにはあまり向かないかもしれない。そんな人に勧めたいのがこの温泉。宿の雰囲気は入りやすく、従業員の対応も良い。
その名の通り緑色の湯が特徴。循環湯(掛け流し併用)だが、内湯の湯口からは若干の硫化水素臭を感じる源泉が注ぎ込まれ、印象は悪くなかった(ジャグジーは無くてもいいと思うが)。やや熱めの湯でなめらかな湯触り。成分のせいか床が滑るので注意。 内湯と半?露天があるが、どちらも外がよく見える、ということは外からもよく見えてるかも。湖が眺められ、また露天に吹きこむ風が気持ち良かった。狭いがゆえプライベート感があり、思わず長湯してしまったが、湯の質は内湯の方が良い。
その他、浴室、脱衣所は快適。仕切りのある洗い場で、ボディソープだけでなく石鹸も用意されているのが面白い。脱衣所は広く、冷水器もある。ロッカーは無いので貴重品はフロントへ。
自家源泉で温度は80度近いらしい、夏場は加水するという。あまり期待してなかったが、天気にも恵まれ満足。後で外から浴室を眺めたが、ほとんど人影は気にならず、たぶん問題なし。0人が参考にしています
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10室以下の小さな旅館がほとんどの下諏訪温泉にあって、最大の54室を有する。
諏訪大社下社秋宮境内にあり、高台なので諏訪湖を一望できる。
加水なし、加温なし、塩素入りのかけ流しだが、外階段を1階下に降りた露天は ORP 50と
塩素が内湯より多く入っている。 内湯は浴槽も深く、湯量豊富にかけ流されていて諏訪湖の眺めも良い。
内湯の ORP はマイナス62で塩素はほとんど入っていない。
ナトリウムー塩化物・硫酸塩温泉 51.4度 酸化還元電位 (ORP) マイナス62 (2009.2.8)2人が参考にしています
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旧中山道、甲州街道の分岐点に位置する本陣宿として300年の歴史を持ち、
幕末に皇女和宮が宿泊した上段の間もある。
3階に露天付きの展望風呂がある。 源泉を足しながら循環しているようである。
ナトリウム・カルシウムー硫酸塩・塩化物泉 酸化還元電位 (ORP) 115 (2009.2.7)5人が参考にしています
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彼女と行ってみた。
下呂でラティオ4WDのレンタカーを借りて、
濁河へ宿泊、その翌日に宿泊で行ってきました。
高山~平湯~宿前のゲートまでは路面が乾いており全く問題ございません。しかし、ゲートから宿まではアイスバーンになっており4WD+スタッドレスは必須です。ゆっくり進み宿へ到着。立派な建物です。
山に囲まれた自然豊かな場所で、私が宿泊した部屋やロビー、男子風呂からは穂高の山並みがとても美しく観えます。雪に覆われた周辺は、狐などの足跡が点々とあり、木々には野鳥がたわむれている静かな良いところでした。ここから上高地まで歩いていく方もいるようです。
まずは風呂だなぁ っと、卜伝の湯へ行ってみました。宿のワゴン車で送迎してくれます。薄暗い洞窟風の風呂場で金属味のする茶色の湯がかけ流されており良く温まります。湯の花も浮いていました。茶色湯で湯の花の組み合わせは初めてみました。
宿に戻り、内湯へ向かいます。かけ流しの状況は不明でしたが、宿の説明ボードには決まった時間に「スパなんとか」という薬品を保健所の指導により投入しているようですが、特に塩素臭などはせず硫黄臭のある透明な湯でした。男性用露天風呂からの景色は抜群で夜中に入湯していると山裾から月が昇ってくる光景はとても美しいものでした。日中は穂高の山並みがこれまた美しく見えます。
当日はお客様が少なかったらしく、通常料金にてワンランク上の(8畳+板の間+トイレ付)として頂けました。ありがとうございます。夕食は食堂で戴いたのですが、内容は料金の割には・・・と感じてしまいました。秘湯ビールはあります^^
翌朝、ロビーにてくつろいでいるとご主人が野鳥の説明をしてくれました。アオゲラという日本固有種の鳥が宿前の餌場にいるのを単眼鏡で観察します。自然!
今度は夏場に行き、上高地まで歩いてみたいと思います。
9人が参考にしています
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フロントで声をかけても、ブザーを押しても、電話をかけても誰も現れない。
入浴料を置いて入らせてもらった。 源泉風呂は無く、加温かけ流しの浴槽のみであった。 源泉は神乃湯と同じ。
神乃湯は山道が凍結していると厳しいので、平坦な場所にある沢乃湯に入るのもあり。
毒沢鉱泉 含鉄(Ⅱ)ーアルミニウムー硫酸塩 冷鉱泉
溶存物質 1477 湧出量 7.5リットル/分 メタケイ酸 97.0 酸化還元電位 (ORP) 472 (2009.2.7)4人が参考にしています
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平成13年にリニューアルされ、玄関には自動ドアがあるし、畳敷きで全館きれいである。
脱衣所の床も竹が敷き詰められ、暖房が効いている。 小さな源泉風呂と加温風呂がある浴室は定員6名。 この時期源泉風呂は下半身しか浸かれなかった。
毒沢鉱泉 含鉄(Ⅱ)-アルミニウムー硫酸塩 冷鉱泉
2度 pH2.5 マグネシウム 31.7 アルミニウム 120.0 鉄 (Ⅱ) 132.4 鉄(Ⅲ) 5.6 硫酸水素イオン 92.7 硫酸イオン 1107 酸化還元電位 (ORP) 483 (2009.2.7)10人が参考にしています
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諏訪大社上社本宮の近くにある共同湯 宮の湯。
源泉 混合泉(1・2・3源湯)源泉温度61.5度
ナトリウム-塩化物温泉
温泉レベル★4。雰囲気★3。総合★4。
購入した雑誌で紹介されていたので、行ってみた。
浴場は、紫を基調としたタイルが印象的でした。
全体的に縦長感がある。
自家源泉でブレンドされた熱めの浴槽と
冷たい源泉の小さめの浴槽がある。
小さめの浴槽の湯は、ほのかに香る硫黄臭が心地よい。
交互入湯をすると、かなりの満足感を得ることができました。
(2008年11月8日)8人が参考にしています
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上諏訪のシンボル 片倉館。
源泉名 混合泉(三ッ釜1・2号源湯・あやめ源湯)
源泉温度64.5度 PH8.01
単純温泉(弱アルカリ性低張性高温泉)
温泉レベル★2。雰囲気★4。総合★3。
私自身の諏訪の湯めぐりも最終章を迎えようとしていた。
湯めぐり当初に訪れなかったことを後悔した。
地域住民のために誕生した片倉館、
今なお癒しを求める多くの人で賑わいがあった。
近くを訪れた際、いつもそんなことで敬遠していた。
他を圧倒する威風堂々たる外観・千人風呂は、
一度は訪れておきたい施設であることに違いない。
ワクワク感は、千人風呂に入湯すると同時に終焉を迎えた。
あとまわしにしたことと共に、予習不足も相まって
勝手なイメージを構築し高い要求を求めてしまった。
諏訪の本来の強さをここでこそ体感したかった・・。
(2008年11月8日)8人が参考にしています











