温泉TOP >長野県 >長野県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >466ページ目
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長野県の口コミ一覧
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2008年9月27日にリニューアルオープンした日帰り施設で、角間大橋の下にある。
高温の源泉を加水せずに、毎日湯を抜いた後に湯船に半分ほど注入して冷まし、翌日源泉を注いで温度調節している100%かけ流しである。 無色透明かすかな塩味、しゃきっとしてよく温まる湯である。
2008年12月より素泊まりも始めた。
角間天狗の湯 ナトリウムー塩化物温泉
91度 pH7.3 溶存物質 1799 硫酸イオン191.6 炭酸水素イオン 76.3 メタケイ酸 198.5 メタホウ酸 89.6 酸化還元電位 (ORP) 10 (2008.12.13)2人が参考にしています
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さすがに、重要文化財。建物はすばらしい。
温泉も鉄と硫黄の混じったような温泉らしい温泉で満足。
貸切風呂も外湯めぐりに出かける人が多いのか全て待たずに入れました。
問題は、従業員の接客態度。
部屋にいるときはそれなりに扱ってもらえますが、建物内を散策しているときは1万円のお客も2.5万円のお客も同じ扱い。
客の顔を覚えられないのであれば全ての客に質の高いサービスをすべきでは?
ただ、渋温泉自体が観光地で、夜遅くまで(23時頃)下駄の音が鳴り響き、館内の若い客の騒ぎ声は夜中の1時過ぎまで聞こえていました。
建物がすばらしいので一度は泊まる価値はあるとおもいますが、あくまでも団体客や仲間内でワイワイ過ごすのが楽しい宿であり、夫婦で静かにすごしたい人には向きません。3人が参考にしています
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インターチェンジからも程近く、遠方からも行きやすい立地です。
宿泊もできる国民宿舎で、大変広く立派な施設でした。
お風呂エリアは日帰り温泉施設のような造りで利用しやすくなっています。
浴室は湯郷白寿を思い起こさせるような、濃厚な湯ゴテゴテの析出物。
浴槽の底まで沈殿凝固してガチガチになっていてちょっと危ないかな・・。
鉄の香りがする濃い茶褐色の湯は、温まりが良く短時間の入浴でも汗が止まりません。
心の底からほっとするとても良いお湯です。
自遊人の温泉パスポートで入浴させていただきました。6人が参考にしています
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10月に行って来ました。
渋温泉の町並みは、古き佳き時代の
面影を十分に残しています。
その雰囲気にぴったりとマッチする旅館だと思います。
確かに、年数が経っていますので、
がたがた、みしみしというところもありますが、
それ以上に、歴史ある建築物として見所があります。
それでも、お風呂や水廻りの設備は
きれいに改装されていて、気持ちよく滞在できました。
お風呂も料理も合格点です。
特に、料理は高級素材こそ少ないですが、
心のこもったもので満腹になりました。
まわりの外湯や地獄谷の観光など
盛りだくさんに楽しめる温泉地でした。2人が参考にしています
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十福の湯はこれが3回目です。
長野から行くのは正直大変ですが、何か足が向いてしまいます。
最近は寝湯にはまってますが、なんと片方の露天にしか
ありません。今回はショック・・・
風呂上りにの食事がいつも楽しみです。
今回は石焼のチゲうどん?たるものを試しに食べると・・
出てきてびっくり!
ジュージュー うなっているではありませんか!
あつあつでピリッと辛く、また汗かいちゃいました。
あー 健康。 ちなみに、マイ彼はドリアがお好みです。
ここは、何屋だろう・・
帰りは、必ず焼きたてパンを買ってきます。
次はプリンに挑戦しよう。
働いてる人も皆若いし、元気だし・・
とにかく山の中なのに何で?って感じです。
しいていえば玄関までが長いって感じかな。
あと運転べたの私には駐車場が止めずらい!
そこだけ直してほしいです。
3人が参考にしています
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そう広くない檜造りの内風呂は、黄色っぽく見える温泉らしい湯でしたが、
クチコミ通り塩素臭がきつめなのが残念なところ。
しかし、露天からの景観は特筆すべきものがありました。
湯温は適温、季節柄外気温が低く、山間の美しい景色を眺めながらの長湯が可能です。
雪景色の素晴らしい温泉として、東日本で一番と評価された事もあるそうですが、納得。
道程は厳しいでしょうが、冬景色の露天風呂に入浴して、遠く雪の山々を眺めたい。1人が参考にしています
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開店早々に入浴したが、けっこう混雑していた。
「ゆず湯」 だったので、皆さん内湯に浸かっていて露天はがらがらだった。
「ゆず湯」 ①12月10日~12月12日 ②12月17日~12月19日
1月には 「みかん湯」 の予定。
0人が参考にしています
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創業は寛永年間といわれる老舗旅館。
野沢温泉の中心「大湯」の隣にあり、近くからわき出る源泉4本をひいています。
加水、加熱、循環を行わない、天然のかけ流し温泉。
有名な『光明皇后さまの千人風呂』は、
さかやさんのお風呂と並んで是が非でも一度は入浴したかったお風呂の一つ。
黒御影石と地元産の大鉄平石からなる大正ロマン風の建築。
館内の飲泉所には源泉が自由に持ち帰れるようペットボトルまで用意されている
徹底したサービスぶりですが、残念ながら立ち寄り入浴は不可です。0人が参考にしています









