温泉TOP >長野県 >長野県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >471ページ目
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長野県の口コミ一覧
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恐竜のモニュメントがある 深山の湯。
道の駅小谷にある。
早々朝に到着。仮眠場所にと・・。
営業時間(10:00~)の関係で入湯できず・・。
(2008年10月11日)1人が参考にしています
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野沢温泉の帰りに、さかやさんで頂いた入湯券で立ち寄りました。
入浴利用の私たちにも、車は玄関正面横付け、そのまま降りて車移動のサービスつき。
申し訳なくてこちらが恐縮してしまうほど・・。
浴室までは若かりし頃の常盤貴子のような美しく物腰やわらかな若女将(?)が
しずしずとご案内下さいましたが、「入浴だけで申し訳ありません・・」との私の言葉に
微笑みながら振り向かれ「ご入浴いただきましてお気に召していただけましたら、
お泊りでいらしてくださいませ。」と、これまた美しいお声でおっしゃいまして・・。
もう、ぼ~~~っとしてしまいました。横を見ると夫もぼ~~~っとしていました・・。
同じ女だというのがおこがましいくらい、上品でお美しいあの方は、どなただったのでしょうか?
私はあの方に会うためだけにでもぜひ花屋に泊まりに行きたい!
常盤貴子(似)の案内してくれた浴室は、昼間のこの時間帯は男性用が大理石風呂、
女性が展望風呂、その他に露天の石風呂も利用できました。
硫黄香る無色透明、別所の湯掛け流しの良さは言うに及ばず、
館内いたるところが歴史を感じる風格と気品ある佇まいであり、
特に紅葉最中の庭園に延びる回廊は必見です。
通常日帰り客は受け付けないため、チェックインタイムにまだ少々早いこの時間、どこの浴室も貸し切り状態。
レトロ感漂う展望風呂は、屋外からの目隠しのためか、ガラス窓上半分以上が曇りガラスになっていたため、
展望風呂と言うにはちょっと景観が物足りませんが、浴室自体が落ち着きのあるお洒落な造りです。
大理石風呂も見学させてもらいましたが、ここが一番素敵・・。
手前に四角、奥に楕円の小ぶりの浴槽が二つ。
大正ロマン溢れる大理石張りの壁と床に、ステンドグラスから光がこぼれ輝きます。
なんとも優雅で贅沢な時間を過ごせそうな浴室。こちらに入浴できなかったのが少々残念。
泉質 単純硫黄泉(低張性アルカリ性高温泉)
湯温 50.9度(気温32度)
無色透明 硫化水素臭を有する PH 8.82人が参考にしています
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別所石湯の隣に位置する由緒あるお宿です。
門前で番頭さん二人がお出迎え、磨き上げられた歴史を感じる館内は、
和風でありながらモダンな雰囲気。高級感がそこかしこに滲んでいます。
浴室はこじんまりとした畳敷きの内湯、石組みの露天風呂。
畳敷きの浴室は実は初めてなので感動でした。
でも畳の上を泡の混ざった湯が流れていくのはなんとも不思議な光景で、ちょっと複雑・・。
清潔で雰囲気抜群、お湯はもちろん源泉掛け流し。
他に湯浴み客も数名しかおらず贅沢な時間を過ごさせていただきました。
自遊人の温泉パスポートにて入浴させていただきました。ありがとうございました。7人が参考にしています
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2008年12月13日現在、雪は全く無く閑散としていた。
「元湯箱山温泉」 で地元の方に温泉情報を教えてもらおうとしたところ、20年以上前の話から始まり、30分以上も話をきくはめになり体力消耗、時間も無くなったので写真投稿のみとなる。2人が参考にしています
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木材倉庫の奥に、箱山の山懐に抱かれて落ち着いたたたずまいの名湯があった。よく温まり汗が出るカーキ色の湯で、100%かけ流しである。
地元の人に温泉情報を教えてもらおうと、話しかけたのが間違いの元だった。 20年以上前の東北旅行から話しが始まってしまった。 岳温泉、後生掛温泉、玉川温泉、湯野浜温泉と話は続く。 30分以上の長湯となりのぼせてしまった。
ナトリウム・カルシウムー塩化物・硫酸塩温泉
47.9度 酸化還元電位 (ORP) マイナス25 (2008.12.13)5人が参考にしています
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2008年9月27日にリニューアルオープンした日帰り施設で、角間大橋の下にある。
高温の源泉を加水せずに、毎日湯を抜いた後に湯船に半分ほど注入して冷まし、翌日源泉を注いで温度調節している100%かけ流しである。 無色透明かすかな塩味、しゃきっとしてよく温まる湯である。
2008年12月より素泊まりも始めた。
角間天狗の湯 ナトリウムー塩化物温泉
91度 pH7.3 溶存物質 1799 硫酸イオン191.6 炭酸水素イオン 76.3 メタケイ酸 198.5 メタホウ酸 89.6 酸化還元電位 (ORP) 10 (2008.12.13)2人が参考にしています
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さすがに、重要文化財。建物はすばらしい。
温泉も鉄と硫黄の混じったような温泉らしい温泉で満足。
貸切風呂も外湯めぐりに出かける人が多いのか全て待たずに入れました。
問題は、従業員の接客態度。
部屋にいるときはそれなりに扱ってもらえますが、建物内を散策しているときは1万円のお客も2.5万円のお客も同じ扱い。
客の顔を覚えられないのであれば全ての客に質の高いサービスをすべきでは?
ただ、渋温泉自体が観光地で、夜遅くまで(23時頃)下駄の音が鳴り響き、館内の若い客の騒ぎ声は夜中の1時過ぎまで聞こえていました。
建物がすばらしいので一度は泊まる価値はあるとおもいますが、あくまでも団体客や仲間内でワイワイ過ごすのが楽しい宿であり、夫婦で静かにすごしたい人には向きません。3人が参考にしています
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インターチェンジからも程近く、遠方からも行きやすい立地です。
宿泊もできる国民宿舎で、大変広く立派な施設でした。
お風呂エリアは日帰り温泉施設のような造りで利用しやすくなっています。
浴室は湯郷白寿を思い起こさせるような、濃厚な湯ゴテゴテの析出物。
浴槽の底まで沈殿凝固してガチガチになっていてちょっと危ないかな・・。
鉄の香りがする濃い茶褐色の湯は、温まりが良く短時間の入浴でも汗が止まりません。
心の底からほっとするとても良いお湯です。
自遊人の温泉パスポートで入浴させていただきました。6人が参考にしています












