温泉TOP >長野県 >長野県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >452ページ目
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長野県の口コミ一覧
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関西から信州というのは遠いです。だから温泉好きにはあこがれの地でもあるのです。特に白骨には行ってみたいと思っておりましたので、まずは泡の湯旅館に行きました。
行った当日は折からの悪天候で、雨から雪にかわり、道はシャーベット状態でチェーン装着にてやっと行けました。道まで漂う露店風呂の硫黄臭に感動です。
内湯にはかけ流しの源泉槽と熱交換器で湯温が高くしてある白濁湯がありまして、源泉槽に入りますと体中に泡がつきます。やわらかな感じの湯が心地よいのです。露天がありましたが、前日に湯を入れ替えたとかで、まだ白濁しておりませんでした。空気に触れること等で白濁するのだそうです。
混浴露天ふろにもチャレンジです。女性は内湯の脱衣室と露天の脱衣室が別なのが、ちょっと面倒くさい・・・
浴槽へは階段をおりてはいるのですが、屋内からなので見えることのく入湯!結構深いので、白濁した湯に体を隠して屋外へ・・・女性にとっては 入りやすい混浴です。
湯温は低いのですが、じっと長湯ができますし、たまたま人が少なくて貸し切り状態で 硫黄臭たっぷりの湯を存分に楽しめました。
あこがれの白骨で 雪見露天で感動、感動で 今度は新緑の頃に来たいです。10人が参考にしています
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よくR141を通って清里を抜け自宅へ帰ります。海ノ口に温泉が在ることは知っていましたが、今回その源泉へ行って来ました。
雑誌に掲載されている源泉は、勢い良く流れていました。口に含むと塩の味。湯温は温め。直ぐ傍の「湯元館」は閉鎖されている様子。源泉が裏に当たる「和泉館」へ入らせて戴いた。玄関に「日帰り入浴\500」の表示。
玄関で声を掛けると奥から初老の女将さんらしき方が、親切に説明してくれる。今は空いているからと女湯を家族風呂にして利用してもいいですよと。お言葉に甘える。
源泉は掛け流しのようで、矢張りちと温い。茶色の湯の花が浴槽に浮かんでいる。隣の大きな湯船は加温した循環のお湯が注がれている。循環ではあるが塩素臭はしない。源泉と熱湯に交互に入る。帰り際に、女将さんが「如何でしたか?」との声に、つい「矢張り源泉をどうにかしてちょっと温度を高くして掛け流してくれると、もっといいのですが」と言ってしまう。女将さんは済まなさそうに、「やってみたんですが、巧くいかなくて」と。
なにより今回は源泉に触れたのと、女将さんの丁寧な親切さに☆4つ。5人が参考にしています
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何が気に入ったか、またまた再訪しました。今度はHPでのキャンペーンを使って。HPを印刷すると3月末まで1000円割引。
お湯は前回書いた通り、ストレスを発散するのに丁度良い。ちょっと入っては上がり、またちょっと入ると。何事も忘れるように努力努力。ここのお部屋のトイレは、音を消すようにいろんな音が出ます。蓋も勝手に開きます。宣伝が拙いだけで、利用者側の対費用は高い得点が得られるのではないかと思っています。また、来そう。1人が参考にしています
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鹿教湯再訪の際に、やっと入湯出来ました。循環で掛け流しではありません、残念ですが。鹿教湯の殆どの宿がその様ではないかと思っています。昔からの温泉場ですからね、掛け流しが喧伝されたのは最近ですし。
循環なのは残念ですが、お湯は温湯と熱湯があり、熱湯は厳選そのままの温度らしいですね。露天は熱湯と温湯の中間の温度、外気の冷たさにはちょうど良いかも。
一番残念だったのが、入り口に向かう坂の途中にある小さな源泉の飲泉所のようなそのお湯と同じお湯かと思い期待していました。それは仄かに硫黄臭がしていました。が、文殊の湯は硫黄臭はしませんでした。宿の温泉も同じような感じでしたから、ここも宿も同じ源泉を利用しているのかなと思っています。
でも、300円と言うのは如何にも温泉場然として、良心的ではないかと思いました。ゆっくりと語り合う友がいれば、長湯になったかも。0人が参考にしています
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地元ですが、ロマネットという洋風のネーミングで、
なんとなく敬遠していました。
入ってみたら上諏訪の片倉館と似た雰囲気で結構よかったです。
泉質はこっちの方が上。サウナもあるし値段も同じなら、
こちらの方がおすすめですね。5人が参考にしています
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実は2月19日にこちらを訪問しました。この日はまだ白骨線が普通の為、白骨に行くにはスーパー林道を通らねばならず、あまり下調べをしていなかったので、偶然こちらに立ち寄ることになりました。折からの悪天候で ガイドブックとにらめっこで見つけました。鄙びた温泉好きなもので、こちらのきれいなログハウス調の建物や中の造りに、「きれいすぎる!」と思いつつ入りました。
なんとお湯のいいこと!! 少し緑かかったような白濁湯!強い硫黄臭!なめるとすっぱい!なんと酸性湯だそうな・・・
露天も同じ湯が掛け流され、ちょうど吹雪の中の露天となり、顔が冷たいのですが、体は心地よしという状態でございました。
やはり さすが乗鞍高原温泉でございました。0人が参考にしています
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大湯隣の老舗旅館
外観とは異なり館内は半近代的だが参拝も出来る飲泉所、
お線香をあげられる子育観世音他があり一部雰囲気があります
お風呂は男女交代制で光明皇后の千人風呂と薬師の湯
どちらも泉質の異なる浴槽があり堪能でき、
野沢の熱い源泉を工夫して冷ましており非常につかりやすいです
料理も美味しくヘルシーで接客も素晴らしいと思います
特にスキー客への対応と配慮は満足できます0人が参考にしています
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確実に春が近づいてる様子です。お料理も鮎の塩焼き等予想もしていなかったので思わずニッコリ。飽きの来ない料理は工夫されてます。又3/1(日)は湯屋守様の焚き上げ神事に遭遇して参加出来、一年無病息災になれる灰を身体に塗って頂け楽しい旅となりました。開催会場がホテル駐車場横と言う好条件で花火も見れ印象の残る日でした。ホテル側の情報提供も確実でお出迎えの心温まる宿です。またまた行きたくなる宿ですね。
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こぢんまりとした日帰り温泉施設です。
よくあるような温泉ランドではありません。
でも、お湯もいかにも「温泉に来たなあ」という感じで、地下何千メートルから無理矢理くみ上げてきたら成分が温泉法でいう温泉に適合していた、という感じのお湯ではありません。
実際にはどこからのお湯か知りませんが....
定休日が現在火、水、木(祝日を除く)なので、よく確認してから行かれたほうがいいと思います。0人が参考にしています
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信州に入って最初にないったのが、こちら仙気の湯です。私どもはこういった鄙びた地元の方用の「共同湯」が大好きです。もうひとつガイドブックに紹介されていた港の湯というのもありましたが、車を停められずというか、入口がひなびすぎてわからず、こちらにした次第です。
こちらはアル単で、微硫黄臭などとありましたが、無色透明無味無臭のかけ流しであり、塩素臭がしないというのがいいものでありました。ただちょっと無個性なのが 欲張りなのですが残念です。
過去の方たちは こちらでいい思いをされたのがうらやましい限りです。私も地元の方との語らいで 情報を得たりするのですが、ここではいきなり体の流し方が悪いと叱られ、私が悪いのでしょうが、あまりのしつこさにちょっとがっかり。男湯も気まずい思いがあったようで、やはり地元の湯に入る時は 極力気をつけねばと改めて感じ入りました。3人が参考にしています



