温泉TOP >長野県 >長野県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >448ページ目
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長野県の口コミ一覧
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加賀井温泉、一陽館のご主人の勧めで
日曜の午後に立ち寄りで利用しました。
クチコミが多数入っている人気の宿だったんですね。
存在だけは知っていたものの、大変恥ずかしながら
こちらのこと、ほとんど無知でした。
まず露天へ行きましたが、強硫黄臭の白濁湯、
渓流沿いで景観も申し分なしです。
ただ、湯に若干くたびれた感じがあったりして、
う~ん、もうワンパンチほしいな~、と思いながら
離れた内湯に向かいましたが、この内湯が素晴らしかった。
共同湯的な雰囲気で情緒満点。
定員4名程の小ぶりな湯船に鮮やかなエメラルドグリーンの
湯が張られていて、予備知識のない状態で伺った身としては
かなりの感動でした。
今度は是非とも冬場に訪れてみたいです。
尚、内湯にボディソープとシャンプーが備えてありましたが、
カランはないので、張られている湯で洗い流すようです。7人が参考にしています
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以前から行ってみたかった一陽館。
ETC休日1,000円のおかげで訪問と相成りました。
お約束のご主人のレクチャーを受け、まずは内湯へ。
相当に年季の入った湯殿で、雰囲気は湯治場そのもの。
次に腰にタオルを巻いて、ちょっと離れた露天へ移動。
景観などに特筆するところはないですが、素朴な雰囲気です。
湯は皆さんが書かれている通り、個性満点、湯量充分で
そりゃもうサイコーです。
飲泉したところ「鉄+塩+苦」の強烈な味でした。
噂に違わずインパクトの強い温泉で、
片道4時間掛けて行った甲斐がありました。
以下、余談ですが、
帰り際、これから何処へ行くのかご主人から聞かれたので、
近隣の某温泉へ行く予定を伝えると、
「温泉の入り方を解っちゃいねー」と一喝されてしまい(笑)、
善光寺の御開帳へ行くことを勧められ、少々めげていたところ、
温泉に行くのであれば高山村の「五色の湯」へ行くよう
指南を受けたので、予定を変更し高山村へ向かいました。
結果、素晴らしい温泉に浸かることができました。
ありがとうございました。7人が参考にしています
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軽井沢だけにお洒落な建物で雰囲気もいいのですが、入湯料とサービスがいまいち比例していない気がします。
入湯料で1200円以上払うならば、アメニティーの充実やバスタオル・手ぬぐい付きなどの一歩進めたサービスがほしいと思います。
脱衣所には飲泉できる蛇口があって飲泉しましたが、胃腸に良さそうな感じです。
カップルなどで入湯する場合、男女の浴室棟が別なので冬場は待ち合わせが寒くてちょっと大変かもしれませんね。0人が参考にしています
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今時露天風呂付客室でこの宿泊料金は安過ぎます。
あまりに安いので期待していませんでしたが、良い意味で期待を裏切る宿でした。食事、風呂等正直最高というわけではありませんが、この料金なら充分過ぎる程だと思いました。0人が参考にしています
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今回宿泊で利用してきました。
部屋は本館をセレクト。創業時の面影を遺こす歴史ある部屋はなかなかのものです!
古くてボロイかとも心配しましたがそんな事はありませんでした。
朝食は宜しくないところもありましたが、夕食は満足ゆくものでした(*^-^*)
それなりに力を入れているのが解ります。
サービス面も良好でして宿として良い感じです^^ 一部ですが、部屋に加湿器。お花は生花。
夕食後の夜食として、そば茶めしのおにぎり。湯たんぽ。朝食後のコーヒーは別室でなどです。
さて、肝心の温泉ですがまずはこちらから。 ここは飲泉が可能でして予約しておけば朝食時に温泉粥を
用意してくれます。飲泉場は浴室へ向かう途中にありまして自由に飲む事が出来ます。
男湯は内湯と混浴露天とが繋がっているのですが、女湯は別々になっている様でして少し不便です。
混浴露天の入り口は、いきなりすっぽんぽんで混浴露天という造りではなく、一旦湯に浸かり、
囲いを回り込んで混浴露天に至るという造りになっておりまして、女性の方が余計なものを目にしなくて良い
工夫がこなされておりまして大変好感がもてます^^
混浴露天というと、中には事実上男湯と化しているところもあるだけに、こういった配慮は敷居を低くする
という事に一役買っておりまして宿の配慮が感じられます。さらに女性はタオルを巻いての入浴OK。
おまけにここの温泉は白濁しているためなお敷居が低いです。そのためか多数の女性が入浴しておりまして、
皆さん思い思いの時間を過ごされておりました(*^ヮ^*) なかなか良い光景であります。
カップルの他、家族、女性だけのグループも居られました。さすがに女性1人というのはなかったですがね。
泉質は以外と優しく長湯可能な比較的万人受けしやすい湯であります^^
利用する季節によりますが(3月利用)湯温はかなり低めでしてほとんど温もりません。ただ逆上せる事もないので
ずっといつまでも入ってられます。ぬる湯好きにはなかなか良いです^^ 熱湯好きには悲惨ですけど^^;
内湯側にあります小ぶりの露天は人気が無いのかいつも空いておりました。
逆に言いますと、邪魔されずにまったり出来るので使い方次第では有効利用出来て悪くないです^^
内湯の浴槽は2つありまして、1つは熱い湯、もう1つはぬるめの湯です。
このぬるい方の湯が至極の湯です!
入るなり泡がありまして・・・おぉ~☆^^ 良い感じでしてしばらくすると体中があわあわ~(*^ヮ^*)
湯自体の触感、泡の状態、鮮度、利用方法など完璧!! 湯温はまったりと長湯するには最高の温度で
まるで湯の布団のようです^^ ちょっと言い過ぎたかなw
浴室も重厚な木造建築で、床、壁、天井は勿論、浴槽も木造! 見た目や肌触りも最高です~^^
基本的にはケチの付けようのない素晴らしい温泉及び宿でして、大変満足出来ました^。^
追伸、ここのオリジナル菓子の「泡ちゃんくるみ」なかなか美味しいですぅ~^^ 表は最中、中はくるみの入った洋風餡。以外と相性が良くてびっくり! 私は嵌ってしまいましたw10人が参考にしています
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こじんまりとした銭湯でして、基本的には地元の方向け。
無色透明で香りはほとんどなし。浴感もインパクトなし。
とまぁ、面白味のない温泉ではありますが、湯の状態は良かったです^^
浴槽が比較的小さいので入れ替わりが早く鮮度が良いようです。
かなり熱めの湯のため長湯は不能です^^;12人が参考にしています
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初めてでしたが平日ってこともあり、人も少なくのんびりとお湯に浸かれました。露天風呂の前の桜がちょうど散り際で鳥が木に止まる度に新緑の山を背景に花びらが落ち、湯船にも花びらが浮かんでおり十分リフレッシュすることが出来ました。また行きたいと思います。
1人が参考にしています
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外来入浴は13:30までということで、12:30に滑り込みでした。
たった1時間しか入れなかった(;;)
いつもはここを湯巡り最終地点にするのですが、
今回は時間の関係上ここから始めました。
この日は心なしか内湯のぬる湯のほうは湯の花が少なめで、温度も低めに感じました。
温度に関しては、いつもは〆に入る温泉なので今回と前回とは体感温度がかなり狂ってるのかもw
それにしても、入るたびに良さに感動する温泉です。
今回は露天でのんびりしていました。
一人で野天へ行く勇気はまだないので、女湯の露天ですがw
必ず虫が浮いてるのですが、もがき苦しんでもつれ合ってるアリを2匹発見。
せっかくなので、岸まで寄せてみました。
すると、どうやら決闘中に湯船へ落ちたようで、
岸にたどり着いてから決闘再開して、図体の大きかったほうが勝ち、
負けた子はまた湯船へ落とされていました。。。
勝った子はコケの上で身づくろい。
今回はぼーっとそういうのを眺めつつ、時間になったのでしたw
山のアリってでっかいですねぇ。。。w9人が参考にしています
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満開の桜、色とりどりの花桃、残雪の駒ケ岳、三つを一度に味わえる年は地元の方々に聞いても余り記憶が無いとの事。これも異常気象?地球温暖化?の影響でしょうか。しかしその時期に予約が出来たのはホテルフロントの方々、関係者の情報提供が有っての話。粋な計らいに感謝です。季節の旬の食材を使った料理、竹の子料理、山菜料理、優しい味付け、毎回飽きが来ませんね。障害者に優しい宿お勧めです。
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