温泉TOP >長野県 >長野県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >456ページ目
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長野県の口コミ一覧
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雑誌「自遊人」さんの温泉特集の中で、興味を持った温泉街の一つでした。
別府に次ぐ共同湯の数があり、密度では日本一ではないか・・・ということです。
その諏訪の温泉施設のシンボルと言えるのがこちらの「片倉館」さんです。
とても雰囲気のある外観、建物の中もとても雰囲気があります。
千人風呂(単純泉)とラドン温泉の2種類が楽しめます。
千人風呂は大きく深めの湯船で、底に玉砂利が敷き詰められています。
足の裏にあたる玉砂利がツボを刺激するのか、なんとも気持ちいいです。
ただ本当に深いので(1.1m)お子様の入浴には充分注意が必要ですね。
ラドン温泉は別室になっていて最初は「サウナかな?」と思いましたが、
扉を開けると浴槽がありました。
7~8人で一杯と思われる浴槽は大入り満員の大人気で、最後まで入浴が叶いませんでした。
千人風呂は循環併用式ですが、オーバーフローも多く新湯の投入もかなりされているのではないでしょうか?
入り頃の温度なのですが、温度以上によく温もります。発汗の量が半端じゃなかったです。
湯船のへりに座って浴室をぽ~と眺めておりますと、タイムスリップしたような気分になりました。
片倉館さんのホームページにある「芸術を楽しむ温泉」という言葉に納得です。
(2月中旬入浴)6人が参考にしています
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下の方が、ほとんどマイナス的な観点で評価されていましたが、
私は、その古くて自然なところが、いいと思います
今のホテルなどは、各地で大規模、
ピカピカで清潔といった旅館施設が多く、味がないと思います
私も何軒か訪れたことがありますが、
廊下の床がきしみ抜けそうになったところもあり
それぞれの欠点もまた味があり思い出に残る旅でした
ぜひ、物理的な観点ばかりで評価せず
プラスの観点で評価してください10人が参考にしています
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昨年、20年11月2日から1泊で利用しました。
伊藤園ホテルグループという事で7800円で朝夕食はバイキングでしたが、値段相応という評価が正しいでしょうか。
建物は見た目以上に古く、部屋も清潔感が無く、朝夕食も一杯食べれるだけお得って感じで可も無く不可も無く普通な味でした。
温泉は余り上山田温泉らしい特色なく硫黄泉の無い湯の色が薄い緑色って感じでした。
で、循環湯でしょうね(塩素臭のせいで硫黄臭が無い?)。
露天は1つしかないので男女入れ替わりなのですが、男性時間は朝からとなっており楽しみに行ってみたらみな考えるのは同じらしく芋洗い状態で、近所のスーパー銭湯の土日状態でがっかりしました。(しかも露天風呂が狭い)
良かった点を挙げるなら、浴衣のサイズを選べる事と8人の人数で行ったにも拘らず戸倉駅まで送迎してくれた事、そして食べまくれる事ぐらいでしょうかね。8人が参考にしています
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すぐそばの七味温泉渓山亭に宿泊した際に日帰り入浴しました。お風呂は渓山亭に比べるとずいぶん小さいのですが、湯質は負けず劣らずですし、男性露天風呂からの眺めはこちらの方が上かも。ほんとうにきれいなお湯でした。
10人が参考にしています
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以前から気になっていた五色の湯を日帰り入浴で堪能。
本当にきれいなお湯でした。
特に内湯は景色が見えるわけでもなく、特に広いわけでもなくアメニティが充実してるわけでもないのにとっても大満足できるものでした。
あの雰囲気はいつまでも変わらずに残してほしいですね。
外湯の色もきれでしたが、私としては内湯がさらにいいなって思いました。
廊下に「そばアイスあります」って貼ってあったのですが、受付にいたおじいさんにきくと奥にききにいってくれてしばらく待ってから「ないです」との回答だったのには少しがっかりしましたが・・・
あちこちでよくみかける光景なんですが、露天風呂のメインの湯船のそばにお湯のはってない浴槽がもうひとつありました。そこへ行くまでの石畳のところに工事現場にある真っ赤なコーンが3つ無造作においてあったのは景観を損ねていて少し残念でした。でも、川がすぐ目の前でなかなかダイナミックな光景で楽しめました。7人が参考にしています
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訪問日 2009年3月(宿泊)
いつものことながら、直前になって急きょスケジュールがなんとかなったのであわてて電話予約しました。
電話応対に関しては比較的好感のもてるものでした。
当日、到着した際のせつめい(お風呂等館内の案内)に関してはちょっと足りないかなと感じました。特にお風呂に関してはもう少ししっかり説明あってもいいと感じました。
せっかく露天風呂併設の男女別内湯+貸切露天風呂2+外にある新設の露天風呂と3つもお風呂を楽しめるのに、あの説明だけだと内湯だけ入っておわっちゃってる人も多いんじゃないでしょうか・・・
部屋は可もなく不可もなくといったところですが、ささいなことですがテイッシュペーパ-が洗面所にしかなかったのは風邪気味で鼻水がでがちだった僕には気になりました。
また、テレビガイドがおいてあったのですが、1週間以上も前にきれてしまっている古いものでした。新聞のTV欄のコピーとかが別に置いてあったりもしなかったです。
食事は囲炉裏付きの大広間の食事処でいただきました。こちらは予想以上に満足できるものでした。量も味も満足できるものでした。
ただし、せっかく囲炉裏があるのに、十分にいかしきれていないように思いました。岩魚の塩焼きと野菜焼きくらいだけですませてしまうのはもったいないように思いました。
お風呂に関してはマジ最高レベルでした。雰囲気もお湯質もグッドですね。
あえて苦言を呈するならば、男性用の内湯併設の露天風呂のすぐ横が厨房になっているのですが、そこの大型換気扇が古くなっているためかけっこう音がするんです。思わずクレ556でもさしたくなる感じでした。また、せっかくお風呂は暖かいオレンジ色の電灯で統一されているのに厨房の窓から白い蛍光灯の明かりが見えていて少し興ざめです。露天風呂との間の塀を少し高くするか、窓をむしろのようなものとかで隠す等した方がいいと思いました。あ、そうそう。内湯もかけ流しでお湯がどばどばあふれ出ているのはすっごくよかったんですが、その吸い込み口の出す音がゴボゴボッ!てってすごく大きくてこれまた少し興ざめでした。
細かなところで注文付けたくなる部分も多かったですが、あれだけのいいお風呂があるのですからソフト面を少し改善すれば最高の御宿になると思いました。9人が参考にしています
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この日は平日にも関わらず結構な込み具合。スキーヤーメインではなく、地元の方の割合が多く感じられました。
噂に聞くヌルヌル加減も良く、露天から眼前の八方尾根を望む景色も素晴らしい。斜面を滑るスキーヤー達が蟻のよう(失礼!)に点々と見える。
ウインタースポーツが注目されがちの白馬ですが温泉も一流。冬山はまるでダメの私にとっても白馬は憧れの地であり、白馬=温泉であります。3人が参考にしています
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葛温泉の中では最奥。手前の「かじか」から出立し500mほど渓流をつたい到着。
女性的な「かじか」とはジャンルが180度異なり、こちらはシンプルでワイルドな感じ。内湯は熱めと温めの浴槽に分かれているが、たまたまなのか温度差が分からない(笑)。内湯から出ると広大な混浴野天が。方々から湯樋をつたってお湯がドバドバ放流されており豪快そのもの。
但し個人的にはこのワイルドさはマイナスに感じた。温度管理はともかく、特に露天は内外の清掃など余り管理されていない場面が目立った。これまでのクチコミからして偶然の事と思いますが少々残念。4人が参考にしています
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自遊人パスポートにて利用しました。パスポートの判子部分にティッシュを挟んでくれる等、受付の女性の対応も良く、廊下には床暖も施されており第一印象はかなり高い。お湯への期待も沸く。
お湯は湯の花が舞う掛け流し。更に内湯は浴槽と洗い場がセパレートされている為、落ち着いて入浴でき、露天も独立しており切り立った山の眺めも素晴らしい。露天を合わせた面積は決して広くはないはずですが、閉塞感は不思議と感じられない。前述の床暖と言い、ここの設計者のセンスの良さは十分窺い知れる。
事前情報を全く持たずの訪問だった事もあり、久々にレベルの高い宿に出会えたと心から感じました。おススメです。2人が参考にしています






