温泉TOP >長野県 >長野県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >450ページ目
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長野県の口コミ一覧
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平日でしたので利用客も少なくゆったりと入浴できました。
高級感漂う館内に静かにジャズが流れ、さすが軽井沢と思わせてくれます。
お湯も思ったよりしっかりしていて、香りぬめりが感じられ満足。
広々した露天は外気温により湯温が調整されているのでしょうが、
冬の寒いこの日はかなり熱め。
せっかく見つけた居心地の良い岩場の脇には、
ボコボコと熱い湯が沸きあがっていて移動せざるを得なかったのが残念です。
サウナは一人用のマットを自分で都度取り替えられるので快適。
シャンプー類も充実し、帰りの待ち合わせ休憩は村民食堂内の喫茶コーナーが無料利用可。
料金なりの満足感の得られた施設です。2人が参考にしています
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創業100年、割烹料理屋から始まった料理自慢の宿。 男湯は2F、女湯は1Fにある。
以前は毒沢鉱泉の湯を運んできて風呂に注入していたが、現在は熱めの旦過源湯のかけ流し。
旦過源湯1号2号の混合泉 ナトリウム・カルシウムー硫酸塩・塩化物泉
58.8度 pH8.6 溶存物質 1492 カルシウム 160.8 ストロンチウム 1.5 フッ素イオン 3.1
硫酸イオン 690.2 メタケイ酸 41.4 メタホウ酸 21.0 酸化還元電位 (ORP) 75 (2009.2.7)3人が参考にしています
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すぐ近くの町営駐車場に車を停めて徒歩で1分程。
知らなければ共同浴場があるとは思えない路地にあります。
受付を済ませ奥へと進むと、思っていた以上に広い脱衣所と浴室が待っていました。
楕円形の湯船の中央から、透明のお湯が大量に注がれています。
カランも数多くありますが、多くの方は湯船からお湯をとって掛け湯をされていました。
島根県有福温泉の「御前湯」さんに雰囲気が似ています。
温度は少し高めと感じたのですが、それでも諏訪ではぬるめお湯のようです。
湯船からあがる常連さんの体を見ると「紅白」のツートンカラーになっています。
他の方のクチコミにあるように、湯船の底の青いタイルが美しいです。
リニューアルされたそうですが、湯船の底のタイルは昔のままだと思います。
こんなに可愛くて美しいタイル、今やそんじょそこらにありません。
タイルを見たり、高い天井を見上げたりしながら入っていると、
子供の頃祖父母と一緒に訪れた銭湯に来ているような錯覚に陥りました。
(2月中旬入浴)11人が参考にしています
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雑誌「自遊人」さんの温泉特集の中で、興味を持った温泉街の一つでした。
別府に次ぐ共同湯の数があり、密度では日本一ではないか・・・ということです。
その諏訪の温泉施設のシンボルと言えるのがこちらの「片倉館」さんです。
とても雰囲気のある外観、建物の中もとても雰囲気があります。
千人風呂(単純泉)とラドン温泉の2種類が楽しめます。
千人風呂は大きく深めの湯船で、底に玉砂利が敷き詰められています。
足の裏にあたる玉砂利がツボを刺激するのか、なんとも気持ちいいです。
ただ本当に深いので(1.1m)お子様の入浴には充分注意が必要ですね。
ラドン温泉は別室になっていて最初は「サウナかな?」と思いましたが、
扉を開けると浴槽がありました。
7~8人で一杯と思われる浴槽は大入り満員の大人気で、最後まで入浴が叶いませんでした。
千人風呂は循環併用式ですが、オーバーフローも多く新湯の投入もかなりされているのではないでしょうか?
入り頃の温度なのですが、温度以上によく温もります。発汗の量が半端じゃなかったです。
湯船のへりに座って浴室をぽ~と眺めておりますと、タイムスリップしたような気分になりました。
片倉館さんのホームページにある「芸術を楽しむ温泉」という言葉に納得です。
(2月中旬入浴)6人が参考にしています
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下の方が、ほとんどマイナス的な観点で評価されていましたが、
私は、その古くて自然なところが、いいと思います
今のホテルなどは、各地で大規模、
ピカピカで清潔といった旅館施設が多く、味がないと思います
私も何軒か訪れたことがありますが、
廊下の床がきしみ抜けそうになったところもあり
それぞれの欠点もまた味があり思い出に残る旅でした
ぜひ、物理的な観点ばかりで評価せず
プラスの観点で評価してください10人が参考にしています
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昨年、20年11月2日から1泊で利用しました。
伊藤園ホテルグループという事で7800円で朝夕食はバイキングでしたが、値段相応という評価が正しいでしょうか。
建物は見た目以上に古く、部屋も清潔感が無く、朝夕食も一杯食べれるだけお得って感じで可も無く不可も無く普通な味でした。
温泉は余り上山田温泉らしい特色なく硫黄泉の無い湯の色が薄い緑色って感じでした。
で、循環湯でしょうね(塩素臭のせいで硫黄臭が無い?)。
露天は1つしかないので男女入れ替わりなのですが、男性時間は朝からとなっており楽しみに行ってみたらみな考えるのは同じらしく芋洗い状態で、近所のスーパー銭湯の土日状態でがっかりしました。(しかも露天風呂が狭い)
良かった点を挙げるなら、浴衣のサイズを選べる事と8人の人数で行ったにも拘らず戸倉駅まで送迎してくれた事、そして食べまくれる事ぐらいでしょうかね。8人が参考にしています
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すぐそばの七味温泉渓山亭に宿泊した際に日帰り入浴しました。お風呂は渓山亭に比べるとずいぶん小さいのですが、湯質は負けず劣らずですし、男性露天風呂からの眺めはこちらの方が上かも。ほんとうにきれいなお湯でした。
10人が参考にしています
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以前から気になっていた五色の湯を日帰り入浴で堪能。
本当にきれいなお湯でした。
特に内湯は景色が見えるわけでもなく、特に広いわけでもなくアメニティが充実してるわけでもないのにとっても大満足できるものでした。
あの雰囲気はいつまでも変わらずに残してほしいですね。
外湯の色もきれでしたが、私としては内湯がさらにいいなって思いました。
廊下に「そばアイスあります」って貼ってあったのですが、受付にいたおじいさんにきくと奥にききにいってくれてしばらく待ってから「ないです」との回答だったのには少しがっかりしましたが・・・
あちこちでよくみかける光景なんですが、露天風呂のメインの湯船のそばにお湯のはってない浴槽がもうひとつありました。そこへ行くまでの石畳のところに工事現場にある真っ赤なコーンが3つ無造作においてあったのは景観を損ねていて少し残念でした。でも、川がすぐ目の前でなかなかダイナミックな光景で楽しめました。7人が参考にしています
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訪問日 2009年3月(宿泊)
いつものことながら、直前になって急きょスケジュールがなんとかなったのであわてて電話予約しました。
電話応対に関しては比較的好感のもてるものでした。
当日、到着した際のせつめい(お風呂等館内の案内)に関してはちょっと足りないかなと感じました。特にお風呂に関してはもう少ししっかり説明あってもいいと感じました。
せっかく露天風呂併設の男女別内湯+貸切露天風呂2+外にある新設の露天風呂と3つもお風呂を楽しめるのに、あの説明だけだと内湯だけ入っておわっちゃってる人も多いんじゃないでしょうか・・・
部屋は可もなく不可もなくといったところですが、ささいなことですがテイッシュペーパ-が洗面所にしかなかったのは風邪気味で鼻水がでがちだった僕には気になりました。
また、テレビガイドがおいてあったのですが、1週間以上も前にきれてしまっている古いものでした。新聞のTV欄のコピーとかが別に置いてあったりもしなかったです。
食事は囲炉裏付きの大広間の食事処でいただきました。こちらは予想以上に満足できるものでした。量も味も満足できるものでした。
ただし、せっかく囲炉裏があるのに、十分にいかしきれていないように思いました。岩魚の塩焼きと野菜焼きくらいだけですませてしまうのはもったいないように思いました。
お風呂に関してはマジ最高レベルでした。雰囲気もお湯質もグッドですね。
あえて苦言を呈するならば、男性用の内湯併設の露天風呂のすぐ横が厨房になっているのですが、そこの大型換気扇が古くなっているためかけっこう音がするんです。思わずクレ556でもさしたくなる感じでした。また、せっかくお風呂は暖かいオレンジ色の電灯で統一されているのに厨房の窓から白い蛍光灯の明かりが見えていて少し興ざめです。露天風呂との間の塀を少し高くするか、窓をむしろのようなものとかで隠す等した方がいいと思いました。あ、そうそう。内湯もかけ流しでお湯がどばどばあふれ出ているのはすっごくよかったんですが、その吸い込み口の出す音がゴボゴボッ!てってすごく大きくてこれまた少し興ざめでした。
細かなところで注文付けたくなる部分も多かったですが、あれだけのいいお風呂があるのですからソフト面を少し改善すれば最高の御宿になると思いました。9人が参考にしています








