温泉TOP >長野県 >長野県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >446ページ目
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長野県の口コミ一覧
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8年越しの願い叶って行って来ました♪ほぼオープン同時で入浴。
混浴大露天風呂は青みがかった乳白色の温めのお湯でほのかに硫黄の香り、タオル着用可で女性入り口には暖簾もかかっており女性にもハードル低めな混浴です。男性は一つですが、女性は外・内湯で脱衣場が2ケ所あり少し面倒でした。露天風呂目当で来たけど、オススメは内湯ですね。洗い場もココにあります。ほぼ透明の湯で糸状の湯ノ花が浮かび、入るとスグ体中に気泡が!『これが泡の湯ね~』と妙に感心してました。露天風呂の湯の花の塊も潰すとジュワっときます。絶景!程の景色は楽しめませんが、温めの湯にのんびり浸かってポワーと至福の時を過ごし入浴後もずっとポカポカして暑くはないけど芯まで温まるを実感。飲泉のせいか硫黄の香りが翌日まで残り温泉の名残を楽しめました。
ただ、混雑している混浴露天風呂の中で中年男性が女性の体に当てようとワザと足を伸ばして頑張ってる人がいて温泉マナー悪いな~と感じました。他のクチコミであるように入り口付近にいる男性もしかり。キョロキョロしてる若い男の子の方がまだカワイイもんですよね(笑)9人が参考にしています
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ここのクチコミをみてかなり期待していってしまった為、がっかりしてしまいました(泣)
浴槽や桶にできた層は温泉成分の蓄積を感じられます。しかし、内湯の壁の剥がれや埃etc. 廃校の様です。GWのさなかに来日したのに露天風呂には女性はおらず男性が自由な感じで入浴されてました。。露天風呂入りたかったのにな、残念。
湯上り後は後引く感じはなく『温泉に入った!』て気分じゃないです。でも常連らしきお湯色のタオル持ったおばちゃん達はみんなお肌ツルツルで効果アリ?と思われます。
体を洗えない温泉なので湯治気分で行きましたが、露天風呂に入れず満喫できませんでしたね。300円でご主人の講義が聞け、温泉に入れるコスパはいいかも。常連でない女子にはハードル高いです。6人が参考にしています
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洞窟風のこじんまりとしたところです。30分貸し切り利用というタイプです。
ですので、待つ事も考えておかなければなりません。こちらはその時の状況次第という事です。
日が入らないの上に、電灯などもないので日中でも薄暗いです。ま、その方が雰囲気はでますけどね^^
大きさは4、5名が入れるくらいのサイズ。 泉質は、肌あたり的には強いものではなくどちらかというと
大人しい部類。ですが、個性が無いという訳でもありませんでした。PHはおそらく中性に近いかと
思われます。色目はおそらく薄っすらと白濁+淡い茶褐色?とにかく暗くていまいち状態が分からない^^;
極僅かですが泡付きがあったかのようにも感じました。泡付き独特の肌触りって言うやつです。
たぶんですけど^^;(ちょっと怪しい情報~) お味は鉄味です。これだけは間違いありませんw
泉温は適温。ただし湯~ぼーとの言う適温は低めです。たぶん38~40度くらい(コレも怪しい情報^^;)
ま、少なくとも42度を越えるような温度ではありません。無論、季節次第でしょうがね。
追伸、朝一に消毒しているらしいです。6人が参考にしています
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訪問日2009.5.2
近くにある切明温泉・河原の露天風呂と「雪明かり」に行った際に立ち寄り湯をしてきました。
たしかに館内はかなりちらかっている感じです。
また、女将さんは本当にお話好きで世話好きな感じでした。
お風呂はというと、これがまたどうして、サイズはそれほど大きくないものの、景色は最高でした。まだ正面に見える山々には雪が残っていて、もう少し早い時期にきていればあたり一面銀世界でもっと素晴らしいであろうことは想像に難くありません。
ちゃんと女性用の脱衣所もあるので、混浴難易度は高くありません。
飼われていた犬がなんか狼みたいな猟犬みたいな感じで「あぁ、マタギの里なんだなぁ」と勝手に思ってしまいました。0人が参考にしています
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訪問日2009.5.3
千葉を3時ころに出発して途中ちょっと寄り道したりしながら切明温泉に向かい朝8時30分頃に現地に到着。
河原の露天風呂そばの雄仙閣の駐車場に車を置かせていただけるのでそこに駐車して持参したスコップ片手にいざ河原へ!
こんな時間にもかかわらず河原には20人近い人達が思い思いに湯船を作っています・・・
でも、とにかくお湯が熱くてなかなかいい湯船が作れません!しかも、皆が好き勝手に水路を作っているのであちこちで水利関係のトラブルが起こりそうになって一触即発状態!!
思うに、少し上流からパイプで水をひっぱるとかしていただければ皆が気持よく適温の自然の湯船につかれるのではと思ったりもしました・・・
でも、手堀りの野湯ってのもなかなかいいもんです。6人が参考にしています
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切明温泉の河原の露天風呂に行った際に雄仙閣さんは日帰り入浴は10:30からだということで(まだ30分くらい前だったために)御断りされちゃいました。
木を取り直してすぐそばにある「日本秘湯を守る会」の会員宿でもある「雪あかり」さんに電話してみると快くOKいただいたのでそちらに行きました。
多分、ご家族でやってらっしゃるんだと思いますが、皆さんとって気持ちよい応対をしていただきお風呂に入る前からいい気分になりました。
残念ながら露天ぶろは清掃のため入浴することがきでませんでしたが、うち湯からも外の景色がしっかり見えましたので特に不満はありませんでした。渓流が見えていい感じでした。2人が参考にしています
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酸性泉ということです。入浴してみてそれを実感できることはありませんが、温度に比べて入浴感はそれほど温度を高く感じる事はありません。年に数回入浴していますが、効能を感じることはありませんが、なんとなく良いお湯と感じています。あんがいこれが重要なんですよね。
1人が参考にしています
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あの名湯の別所温泉をこのようなすばらしい施設で味わえる事に表彰もんですよね。今までは3ヶ所の外湯に入るしかなかったですが、少し熱いんですよね。ここに幸村や忍びの者が入っていたという情緒を感じながら入るといっても長く入っている様な場所ではなかったのです。それだけに混んでいる事はしょうがないでしょう。ほんのりたまご腐臭で温泉らしさを堪能できます。すばらしいです!!
0人が参考にしています
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乗鞍と言えば湯けむり館の硫黄泉が印象的ですが、ここのお湯は炭酸水素塩泉の模様。であれば焦げたような独特の匂いをほのかに期待しての訪問でした。
浴室手前には飲泉コーナーがあり試してみるも流石に苦い。しかしながらお湯への期待は益々沸く。
浴槽の投入口からは先ほど口にした源泉が流れている。しかし源泉は浴槽とは仕切られたスペースに落ちており、どうやらこれが加温して使用されている様子。お湯自体は加温、循環、消毒のため期待していたものとはいきませんでしたが、この源泉投入を髣髴させる粋な演出には親しみをも感じます。
随所にある飲泉コーナー、源泉投入など、設計者の温泉への拘りには個人的にもとても共感できます。美肌系のアメニティーも異常なくらい豊富ですので、特別に泉質に拘る客層でなければ総合点は高そうです。0人が参考にしています
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周囲は公園なども併設されており、至ってのどかな環境下にあります。
浴槽は加温浴槽と体温ほどのひんやりとした浴槽の2つの構成で、加温浴槽からは適度にオーバーフローもされています。立地条件の割には露天が無く、泉質も残念ながら特徴がありませんが、この2つの浴槽を往復する温冷交互浴が意外にも心地よく、ボディーソープ、シャンプーも常備されていながらの300円はお得感すらあります。
内湯からのガラス越には大きな桜も至近で、遠くには鯉のぼりも舞っており、季節感を感じながらのんびり入浴出来ます。0人が参考にしています






