温泉TOP >長野県 >長野県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >444ページ目
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長野県の口コミ一覧
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他の方がおっしゃっているように、温泉施設は撤去されていました。
こんな間近で間欠泉を見るのは初めてなので、楽しみにして近くまで行くと、
何とそこには間欠泉のタイムスケジュールが・・・
そんな毎日似たような時間に出るのかと疑問に思っていましたが、
他の方が書かれているように人為的に操作されているんでしょうね。1人が参考にしています
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ホテルの温泉だが、日帰りでも利用可能。
受付で支払いを済ませ、エレベータで3階に上がり、廊下を奥へ進むと男女分かれた浴室への入り口がある。
勢い十分なシャワーや馬油のシャンプー、トリートメント、ボディソープを完備。
内湯は大きな浴槽が二つで、一つは中心から泡の吹き出す浴槽となっている。
露天へ出ると、まず仏像?のようなものが祀られていて、さらに階段を下りていき、洞窟のようになった浴槽と、解放感のある露天岩風呂。一番下に休憩できる東屋がある。
階段の転落防止のガードや遠くの道路等、雰囲気を壊すものも目に入ってくるが、滝があったり、ずっと下に川を見下ろせたりして、周囲の環境をうまく利用されている。こうした工夫された作りはなかなかのもの。
湯質は無色・透明・無味だが、少しヌルヌルしたものを感じられる。
女湯の状態は不明。
少々高めの価格は、内容からすればだいたい納得できるか。2人が参考にしています
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松本は「お気に入り」の街のひとつで、扉温泉、美ヶ原温泉には
何度か宿泊してみた。施設、もてなし、食事などではなかなか良い宿はあったが、温泉の泉質に関しては特に感じるところはなかったので浅間温泉も同様かとあまり期待せずに宿泊してみた。
濾過消毒もあり、ということだったので尚更だった温泉だが、3時前にチェックインしすぐ入浴してみると消毒臭は感じられず、良泉の何とも言えない芳香も漂っているし浴後は結構発汗も。嬉しい誤算だった。ただ夜遅く3度目に露天に入浴すると、湯がくたびれたのか臭いが悪くなっていて残念だったが。
夕食は品数、目新しい料理など多く意欲は感じられるが!冷え切って噛みにくい「鰻の白焼き」をはじめ美味しいと感じられるものがあまりなかったのが残念、全体に作ってから随分時間が経っているから?
温泉は気に入ったし、秋にはお得な料金設定の「茸」「蕎麦」会席プランなどもあるそうなので又松本に行く際は利用したい。8人が参考にしています
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長野県上高井郡高山村奥山田
(2009/07/11)…日帰り入浴にて利用。
露天風呂は、玄関の反対から宿を出てつづら折りの150段の階段を下りたところにある。栃木県大綱温泉は300余段だから、その半分の距離だろうか。露天へのアプローチがよく似ている。
湯舟は一つ。渓谷の崖っぷちに張り付いているようなさまは、まさに圧巻。湯舟に浸かりながら少し身を乗り出すと、眼下には渓流が逆巻いている。落っこちたら一巻の終わり。すごいところに造ったものだ。
先客は一人。そのうちに若いアベックがいらっしゃった。脱衣所は、小さな屋根付きの棚があるのみ。
もちろん、湯舟からは隠れているが女性には勇気がいることだろう。
周囲は空が隠れんばかりの樹々の緑、緑…。紅葉時の色彩の艶やかさはどれほどのことだろう。
アベックさん、そして私がそこを後にしてからも先客の方は安眠モード真っ最中であった。
内湯は総檜造りの湯舟と、きれいな無色透明のお湯の肌触りがやわらかい。木曾檜だという。
大きな窓からは、やはり樹々の緑が眩しい…。
紅葉最盛期にも訪れようと決心した。(笑)
(露天には洗い場がないので、先に内湯に入ることをおすすめします。)10人が参考にしています
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車で行ったわけだが、一番苦労したのは駐車場所。某施設の駐車場を使わせてもらおうかと思ったが大和温泉さんにご迷惑をおかけすることになるのは望ましくないし、付近の狭い道を探し回って、100m程南にある踏切を越えたすぐ左にある線路沿いのスペースを使わせてもらうことに。
湯は硫黄の匂いがあって、ほぼ透明に見えるが少し色があるかも。
温度が高めで、時間をかけて入れないが、その分、体はヒートアップする。
もちろんこういうところにシャンプーとか石鹸の備え付けはない。
個人宅の風呂を使わせてもらっているような感覚で、脱衣場のノート等からも、フレンドリーな方針が伺える。
体も心も暖かくしてくれる良い温泉だと思う。40人が参考にしています
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5/17に入浴させて戴きました。
無料の公衆浴場ですので、貰い湯の気持ちでマナーが大切な施設です。
湯けむり館に車を停め、少し歩き、細い砂利道を入れば到着します。大きな看板はありません。男女別の半露天の湯船は、2・3人も入れば一杯になる小さな所ですが、白濁の硫黄泉が掛け流しになっており、極上のお湯が楽しめます。木々に囲まれ、すぐ側に川が流れ、まさに「せせらぎ」(当日は雨で水量が多く、激流に近かったです)を聞きながらの湯浴みが満喫できました。
ひっそりと隠れるようにある「せせらぎの湯」、大切にしたいものです。15人が参考にしています
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長野県上高井郡小布施町雁田
含硫黄ーカルシウム・ナトリウム塩化物泉
泉温 42.9℃ 湧出量 100L/分
長野市の隣の小さな小布施町…。街はスニーカーサイズという。葛飾北斎館を始め、多くの美術館、資料館等が点在している。 小さな町なので散策しながら巡ることができるようだ。 美術関連に興味のある方には興味深々な街だろう。
この小さな町のおぶせ温泉あけびの湯に立ち寄った。 駐車場からエレベーターで上がって玄関に向かうのはおもしろい。内湯、露天風呂そしてサウナ室からも北信五岳が眺められる。 この日のお湯は、わずかに青みがかったほとんど透明に近い色をしていた。 露天風呂五岳の湯は、内湯を出て階段を下りたところにある。長野盆地、北信五岳、北アルプスを見渡せる雄大な眺望だ。
北信五岳とは?
いっしょになった地元の常連さんらしきお爺さんは、「まみくとい」と覚えればわかりやすいよと教えてくれた。
「ま」→斑尾山
「み」→妙高山
「く」→黒姫山
「と」→戸隠連山
「い」→飯縄山
なるほど・・・。
後方には北アルプス、唐松岳・五竜岳・鹿島槍ヶ岳・槍ヶ岳もそびえているらしい。昔、よく縦走した山々だ。 残念ながら北信五岳も六合目以上は雲に隠れて顔を出してくれなかった。 後々の楽しみができたということにしておこう。
3人が参考にしています
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このエリアに初めてやって来て、入門編?ということで楓の湯に行ってみました。
ホームに停車している列車を横目に見ながら、浴室へ向かいます。さらっとした新鮮なお湯に、朝一番で入浴するというのは爽快です。浴室もややこじんまりとしていましたが、休憩室も合わせてコンパクトにまとまっている感じが何となく落ち着きます。受付で販売しているおこわと温泉まんじゅうが、とても美味でした。
駅に停まっている列車が少しレトロで旅情を誘います。入口前の足湯でしばしぼうっとするのも、いいかもしれません。2人が参考にしています
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長野ツーリングの際に立ち寄りました。
以前は白濁のお湯をありがたがり、そんな施設ばかりを探して訪れていました。
しかし、ここの温泉のような無色透明の本当に素晴らしいお湯を知ってしまうと、
お湯の色に拘っていた頃が恥ずかしく感じてしまいます。
お湯に浸かっているだけで、鼻を近づけて匂いを嗅ぐだけでニヤついてしまうようなお湯です。10人が参考にしています









