温泉TOP >長野県 >長野県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >288ページ目
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長野県の口コミ一覧
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思ったよりもかなり立派でした。 この日は連休中日でかなり混みましたが、共同浴場の雰囲気をたっぷり堪能させていただきました。 奥の熱い湯はさすがに入れませんでした。手前も温い湯とはいえ、湯温も高めでした。
無料の共同浴場が13箇所もある野沢温泉のシンボルにふさわしい浴場だなと感じました。12人が参考にしています
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かなり車で山奥に入ったところにありました。
やや温めの露天はやはり休みだったせいか、多くの方がいらっしゃってました。
白濁の硫黄泉は、地元の硫黄泉よりマイルド感があり、非常に景観のよさを邪魔しない上品な感じを受けました。
静かな晩秋に入ってみたい温泉です。8人が参考にしています
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大湯同様にかなり熱い湯でしたが、湯花舞ういい湯でした。いかんせん入浴した日が真夏日だった為ととにかく移動が上り坂が多かった為に、全身浴できませんでしたが、湯のよさは私でもわかりました。冬に静かに入りたいなと感じました。
2人が参考にしています
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湯友のイチオシと言うことで入浴しましたが、非常にいい雰囲気もあり、一撃でした。 大湯・滝の湯と巡り、最後が真湯でしたが、一番ココが印象的でした。
薄緑の少し濁ったような湯がたまらなく病みつきになりそうな湯でした。5人が参考にしています
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中津川で栗きんとんを買い求め、妻籠から清内路越えで昼神入り。昼神のお風呂は十年以上振りでしたが、物味湯産手形の入浴特典で、さて、どこにしよう、、、到着したのが10時過ぎだったので、選択肢は限られてます。お湯は集中配湯で施設による差はあまりなさそう。となると、広くて気持ちよさそうな所は?で、訪れたのがこちら「ひるがみの森」。古いとかロッカーに難ありだとかの口コミがありましたが、施設の古さは否めないものの小綺麗に維持されているように感じました。またロッカーについては、脱衣場入り口に貴重品ロッカー(無料)を設置して、脱衣に特化したカゴのみのシステムになっており、「扉が」や「カギが」などの問題をクリアしてました。お湯は昼神らしい柔らかいお湯。そんなに塩素臭したかなぁ?内風呂の湯口が源泉との口コミがありましたが、露天にも滝のような投入とは別に、パイプからチョロチョロと投入されてるお湯があり、触ってみると浴槽のお湯とはちょっと異なるヌルヌルのきついお湯。これも源泉かな?露天のベンチも3つあったかな?色々と皆さんの口コミから改善されてるようで、好感がもてました。どうでもいい話ですが、大浴場の奥に軽食コーナーがあり、セルフなので券売機があったんですが、券売機の上に飾ってあるメニューの札と、券売機のボタンの並びが一致してるようでした。色々きめ細かい気配りがさりげなくされてるようです。昼神温泉全体がこのように改善や気配りが浸透していれば、なかなか期待できるんではないでしょうか?また昼神に来たくなりました。
4人が参考にしています
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某宿泊予約サイトのポイントを利用。1泊12000円のところ10%引きで宿泊しました。お湯は硫黄臭のする白濁した良泉でした。ただし、レッドウッドの露天は激熱で温度管理は入浴者がホースから水を入れて薄めるシステムのようです。館内は木の風合いがいい感じ。トイレ無しの部屋に宿泊しましたが、共同の洗面やトイレはとてもキレイで快適でした。部屋に冷蔵庫はありませんが、廊下に共同のものがあるので持ち込み可能です。
この宿で最もポイントが高いのが食事です。夕食は、薫製の前菜からスープ、天ぷら、魚料理、肉料理…どれも作りたてを温かい状態で出してくれます。ワインの種類も多く、美味しい食事が楽しめます。朝食は、洋食か和食が選べますが断然、洋食がお勧めです。自家製ベーコンとオムレツがグッド!です。朝食後は牧場を眺めながらテラスでコーヒー…最高です。
宿の前の道を峠方向に登って行くと、牧場や宿が箱庭のように見えるポイントがあります。オススメです。3人が参考にしています
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お気に入りの宿で毎年一回宿泊で利用するようにしています。
初回1泊2食付平日18150円
2回目は直前予約でしたので22000円でした。
【館内、部屋等】
館内はモダンテイストでなんか拍子抜けした。
木造本館のプランでしたが部屋が空いていた為、新館の部屋に通された。
10畳の和室でトイレ付。暖房で乾燥しすぎない様に加湿器がありました。
部屋自体悪くないのですが、情緒のある本館の方に泊まってみたかったです。
【料理】
夕食、朝食共に1階の食事処でいただきます。個室になっていますので人目も気になりませんでした。
夕食は牛肉や川魚、近辺でご用意できる食材をふんだんに使用しているようで茸鍋ととうじそばもあり。
そばはおかわりできます。一品ずつ出てきました。
一時間ほどかけて料理が出揃うので人によっては遅いと感じるかもしれません。一人だと窓際の席に案内されるようで今年泊まった際は雪が舞う露天を眺めながら食事をする事が出来ました。教えてくださった食事係りのお姉さんに感謝です。
【接客】
散策に行きたいと申し上げた所、長靴を貸していただけた。
食事係の方も懇意丁寧な接客でした。
【温泉】
野天風呂は意外に深い。座って入ると口が埋まってしまいそうでした。
真ん中にある岩付近のみ普通に座って入る事が出来ました。
この旅館は野天風呂が一般的に有名だが「泡の湯」という意味では内湯の掛け流しのぬる湯浴槽。
温泉の質で言えばこのぬる湯浴槽なのだが、みんな野天風呂か加熱浴槽にのみ入りに行くのでほぼ貸切状態で入れました。
泡が大量に付いて気持ち良かったです。飲泉も可能です。
ただ、半身浴スキーとしては半身浴しづらい浴槽ばかりだったのでそこは残念だった。
温泉評価:内湯ぬる湯96/100
【総評】
最初は野天風呂目当てで行きましたが、最終的には内湯にばかり入っていました。毎回訪れると1泊で5時間は内湯の方に入っていて硫黄臭くなってしまうのが恒例になってしましました。
料理も中々美味しかったです。ただ、一人だと少し割高になってしまうのが難点ですがそれを差し引いても魅力のある旅館ですので毎年一回は宿泊しています。
毎年冬場に利用していますが今度は新緑の季節に泊まってみたいですね。12人が参考にしています
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アルカリ性単純温泉(アルカリ性低張性温泉)
加温・循環濾過・消毒のお湯は無色透明無臭チョイヌメリです。ラインナップは内湯(ジャグジー・中浴槽)、露天(小浴槽・洞窟風呂)です。内湯中浴槽に源泉投入口があり微岩石臭がします。露天洞窟風呂も源泉投入ですが高い所から湯が落とされて38℃の湯温が下がってしまっていました。高温泉の湯温を下げる手法が何故使われているのか?でした。2人が参考にしています
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平日に休みがとれたので、平日のみ1人泊の受け入れがある、以前から泊まってみたかったこの宿へ。
乗鞍岳に登った後、夕方ごろチェックインしました。
【お湯】★★★★
お湯は白濁の乗鞍高原温泉と、無色透明なわさび沢温泉の両方を楽しめるのが売りのようです。
内湯は白濁の酸性泉。源泉掛け流し。硫黄臭たっぷり。
「酸性が強いので乾燥肌の方は、あがる前に洗い流して」みたいなことが書いてありましたが、そこまで強烈な酸性ではなかったような。
ぬるめの適温なので、長湯したくなります。腰掛けられる段差などがないのがちょっと残念。
露天風呂は無色透明で無臭なお湯。
こちらは、掛け流しの表記は特になかったけど、消毒臭など感じるようなことはなく、ぬるめで長湯できる気持ちのいいお湯でした。
内湯・露天とも加温あるようなので、冬場はもっと熱いのかも。
2つのお湯を交互に入って楽しめました。
ただし、清潔感は、もうひとつ、だったかも。
【施設】★★★★
外装は山小屋のようなロッジ風の作りのように思ったのですが、エントランスを覗くと高級旅館風?のフロントが見えて驚きました。
6畳の和室。洗面・ウォッシュレットのトイレ付き。液晶テレビ有り。
創業当時からの棟と、新しい棟があり、創業当時からある部屋での宿泊でしたが、古さはあるもののきちんと掃除されており、水回りがリフォームされていたりで、不便さは感じませんでした。
【サービス】★★★★
最初から最後まで、心のこもったサービスだと感じました。
チェックアウト後は「観光センター」という、近くの大きめのバス停まで車で送迎していただき、ありがたかったです。
ただ、私が「これから上高地に行く」と言ったら送迎してくださった方に
「上高地に行くには、バスで新島々まで戻らないと……」
と言われたのですが、実際には新島々までは戻らずに、もう少し手前のバス停で乗り換えることができました。(バスの車掌さんに教えていただいたのですが)
【飲食】
夕食は囲炉裏のある食事処で。
席につくと鴨鍋と岩魚の塩焼きが囲炉裏にかかっていました。
信州サーモンの刺身、蕎麦、冬瓜の煮物、箸休めにそばがき
ミョウガなど夏野菜の酢の物、デザートに杏のシロップ煮など。
長野県の宿ではよくあるメニューですが、どれもおいしかったです。
朝食も同じ食事処で。朝は囲炉裏は蓋をされてました。
おかずはゼンマイの煮物、焼鮭、卵焼き、海苔など。
枝豆で作ったお豆腐がおいしかった。
お湯もよかったですが、食事が印象的でした。
居心地がよく、また訪れたい宿です。0人が参考にしています






