温泉TOP >長野県 >長野県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >287ページ目
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長野県の口コミ一覧
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土曜日の午後、日帰り入浴してみました。この日は、朝から雲ひとつ無い快晴。こういう時の、露天風呂から眺める高原パノラマを想像するだけで、思わずアクセルを踏む足に力が入ります。受付で入浴料1000円(タオル付)を払い、エレベーターで地下1階の大浴場へ。浴室に入ると、若干塩素臭が気になりましたが、20人サイズ石造り内湯には、無色透明の弱アルカリ性単純温泉が満ちています。湯温は、41℃位とぬるめ。続いて、外の露天風呂へ。15人サイズ石組み浴槽からは、期待どおりの絶景。ちょっと上に、5人サイズの石組み浴槽「うつかる(信州弁で壁にもたれかかるの意)の湯」があり、ここからの景色がベストビュー!終始、貸切状態で楽しめました。温泉自体はあまり特長は感じられませんでしたが、たまには遠く山々の景色を楽しむ露天風呂もいいものですね。
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山道をどんどん上った先にある、自然に囲まれた一軒宿。土曜日の昼頃、日帰り入浴してみました。入浴料1000円を払って、浴室へ。6人サイズ石造りの内湯が、2つ並んでいます。奥の浴槽には、茶色の濁り湯。細かいオレンジ色の湯の花が、沢山舞っています。湯温は40℃位のぬるめ、PH6.5で浴感は少しキシキシします。口に含むと鉄サビ味のする、ナトリウム-塩化物・炭酸水素塩温泉。隣の浴槽には、無色透明の湯が張られ、角間渓谷の湧水を沸かしたものとのこと。窓の外には、崖の岩肌迫るダイナミックな景観。のんびり貸切状態で、楽しめました。浴室を出たところに、「真田の名水」と「養命泉」があり、水分補給。名水の方は普通の美味しい水ですが、養命泉の方は、角間の山に湧き出る冷鉱泉で、気の抜けたサイダーに少しエグ味を加えたような独特の味がしました。帰りがけ、露天風呂には入れないのですか?と尋ねると、まだ準備が出来てないのでと断り。14時30分には日帰り入浴が終了となるので、宿泊しないと露天には入れないということのようです。
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○源泉名:乗鞍高原休暇村温泉
○泉質:カルシウム・マグネシウム・ナトリウム-炭酸水素塩温泉(低張性中性低温泉)
○知覚的な特徴:無色透明 鉄臭気
○溶存物質:1.13g
○湧出量:93.2L/min(動力揚湯)
○ph値:6.5
○源泉温度:25.6℃
○分析年月日:15年2月17日(調査及び試験年月日)
○加水 無 加温 有 循環ろ過 有 消毒 有 添加剤 無
○入浴日:2011年11月20日
○感想:ナトリウムイオン0.1127g
途中、道路工事中で砂利道走行もあったが 高原の温泉に到着 駐車場は、車も無く空いていた 施設は、綺麗に清掃されて脱衣場も広い
入浴客は、私以外に一人 のんびりと出来ました。
湯は、ph6.5の炭酸水素塩泉 無色透明な湯で湯口は、温泉らしく少し錆びた感じになっていた。飲泉も可能で飲んでみると炭酸の感じは少なく鉄の味がする。あくまでも個人的感想だが 肌に合わないというか滑り感もなく面白みのない温泉かな?1人が参考にしています
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2011年10月30日 10:18:28 撮影 内湯
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月曜の昼頃に入湯。月曜にも拘わらず、休憩室は満室状態で、これで土日だったら…と思った。
お湯は、説明書きには「透明」ではあるが視覚的には「微白濁」とある。実際の感想は、透明ではないが微白濁かと言われると白濁ではなく、透明ではない、と言うところか。ではどのように濁っているのかと言うとちょっぴり濁っていてどちらかと言うと白かな、と言う具合。適温でちょっと熱めか。ただ、毛が浮いていて清掃に難があるかも。
休憩室兼食堂も畳敷きではあるが、他の処と比較すると清掃がいまいちで、ここも髪の毛があちこちに散乱していて寝転がるのにちょっと抵抗がある(がしっかりと寝てしまったが)。4人が参考にしています
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信州秘湯会の宿。神川渓谷にある真田一族のかくし湯と言われるほど、歴史があるらしい。土曜日の午前中、日帰り入浴して来ました。入浴料500円を払って、浴室へ。先客はいません。5人サイズタイル張り内湯には、無色透明の単純硫黄冷鉱泉が満ちています。湯温41℃位で、PH8.6の優しい浴感。アワ付きも見られます。底に沈殿する黒い粒子はマンガンとの表示がありましたが、見当たりません。でも気づくと、足の裏や手の指が真っ黒に。備え付けの軽石でこすると、すぐ落ちました。ぬるめですが、かなり温まります。湯あたり注意かも。
11人が参考にしています
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温泉案内所で共同湯の地図を頂き歩いて探す。案内所から数分の処で、薄暗い玄関でおじいさんにお代を支払う。民家を解放したような様子。トイレもレトロで 小便器が単独で有り、昭和30年代の風情。
湯船は大人3人で一杯か。湯がチョロチョロと注がれ、掛流しの本物。座ると首までの深さがあり、じっくりと湯に浸かり汗が出て来ました。湯温は適温でした。また来たい湯でした。0人が参考にしています
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仕事で1人居残りになったので、ビジネスホテルからこちらの移動して1泊お世話になりました。
夕方仕事を終えて5時過ぎぐらいに到着しましたが、平日のはずなのに結構広めの駐車場がいっぱいで少しビックリしてしまいました。ちなみに少し気なって車のナンバーを見てみると圧倒的に関東方面のナンバーが多く意外だな~感じました。
さて、まず施設のタイプとしては鉄筋コンクリト造りの和風旅館になります。雰囲気も中途半端ではなくしっかり和風に統一されており変な感じはしませんでした。また、外観・館内・部屋も新しくはありませんが古さも感じる事無く、不快・不満に感じる事はありませんでした。
食事ですが、夕食に関しては「いろり炉端焼き料理」になりますので専用の食事処にて頂く形になります。各テーブルには囲炉裏が付いておりまして串焼きを焼きながら他の料理を頂いていく感じになります。串焼き関しては仲居さんがすべて面倒を見てくれますので安心です。ちなみに食材としてはスタンダードプランなので高級なものはありませんが鮎(小サイズ)・牛肉・地の野菜等で追加も出来ますし、別注料理もあるみたいでした。また、しし鍋もプランにあるのですが、量がとても1人鍋ではないのでビックリしてしまいました。まあ、これは美味しいというのもありませんでしたが、初体験の食事スタイルという事もあり、かなり楽しめました。
次に朝食は夕食時とは別の食事処にて頂く形になります。和朝食にプチバイキング(漬物・サラダ等)がありまして、朝食に関しては標準的な印象でした。
肝心なお風呂ですが大浴場内湯・露天風呂・洞窟風源泉風呂とありまして、内湯・露天は加温掛け流し・循環併用の湯使いとなります。消毒もありになっていましたが全然気になりませんでした。また、内湯に関しては併用の湯使いでも掛け流し率は高く良い状態で楽しめました。ちなみに泉質はアル単で無色透明・無味無臭ツルツル感ありといった感でした。
あと、露天ですが夜遅く(22時まで?)は入れないので夜9時ごろ入りに行きましたが山の中の露天といった雰囲気で星も結構綺麗に見えて良かったです。
最後にまとめますと1人泊2食付で11000円位でしたので、宿泊料からすれトータル的に良い印象でした。また、泊まりに来てもいいかなとは思えたので、こちらも★4つとなりました!3人が参考にしています











