温泉TOP >長野県 >長野県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >197ページ目
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長野県の口コミ一覧
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かつては松本城主の湯屋だった古湯が現在に甦った温泉です。入口に落としている水によもやと思い手を差しのべると予想に違わず温泉でした。中庭には、城主石川康長お手植の松が広がっています。
内湯と露天風呂が一つづつ。湯を握ると軋み感があります。桧の湯船が庭にせりだす露天風呂は、殿様になった気分です。
一旦着替えてからですが、野天風呂にも入ることが出来ました。楓の葉が天井代わりになって、日射しを和らげてくれます。
内湯,露天風呂共に飲泉出来る場所があります。湯出し口とは別に、静かに湧き出るようにし、コップが置いてありました。
売店ではジェラートを売っていました。ストロベリーとブルーベリーのダブルベリーを注文すると、てんこ盛りにしてくれました。
シャンプー.ボディソープ付き800円のところ割引券使用で700円。鍵付き無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。46人が参考にしています
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上山田温泉の本館から運んできた源泉ですが、本館の湯には劣ります。
内湯には足湯が有り、背もたれからお湯を流していました。バイブラは立湯と座湯のジェット水流ですが、水深は同じなので、立湯は立てませんでした。他に寝湯も有りました。
シルク湯は細かい気泡で湯を白く見せています。天然温泉と書かれた湯船が有りましたので、内湯での温泉はこれだけで、他は沸かしたものかもしれません。いずれにしても、温泉成分は殆ど感じられなかったです。
露天風呂には、信楽焼の壷湯が3つありました。1ヶ月半程掛けて、湯船として焼いたものなので、浸かり心地はとても良いです。
屋根無しのうたた寝湯と屋根付きの夢見の湯が有りましたがうたた寝湯の方がぬるくて長く浸かっていれました。気温は30℃近くまで上がっていましたが、風が通るので涼しく良い加減です。
露天風呂にも、天然温泉と書かれた湯船が有りました。
レストランは広くスペースを割いており、メニューも豊富です。夏季限定で冷し中華がありました。具にオニオンスライス使っているのには驚きました。素直に山賊焼き定食にすべきだったと後悔しています。
シャンプー.ボディソープ付き650円のところJAF会員証提示で550円。100円バック式無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。5人が参考にしています
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以前は観光センターの並び有りましたが、場所を移動してこの4月から新装オープンしたそうです。以前の場所からは道路の反対側にある駐車場の奥に移動しています。
内湯,露天風呂共に単純硫黄泉の掛け流しですが、露天風呂の方が濃い香りがしました。残念なのは、以前の露天風呂にあった湯船周りの縁台が無くなり、大自然の中でうたた寝が出来なくなったこと。観光センターには割引利用券が置いてありましたが、期間限定でレストラン食事とのセット割引は更にお得となっていました。
レストランの名前はPRIMAVERA。パスタとピザのメニューが有り、パスタの生地は淡路島の製麺会社から取り寄せているそうです。食事とのセット券では微妙に価格が合わず、追加料金を足すか、お釣を諦めるかになりそうです。コケモモのソフトクリームは、店舗を移動しても健在でした。
シャンプー.ボディソープ付き700円のところ、割引券利用で600円。100円バック式無料貴重品ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。3人が参考にしています
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松川沿いにある、露天風呂がメインの温泉宿である。内湯の天井は、半透明プラスチックの波板で、脱衣場も蒸し暑い。湯船は広いが浅く、湯温は40度位である。プラスチックの天井では入る気がしないので、内湯はパスして露天風呂に向かった。
露天風呂は、15m×5m位の大きさで、奥に向かって深くなっている。お湯は、含硫黄ーナトリウム・カルシウムー硫酸塩・塩化物泉と単純泉のブレンドのようだ。微かに硫黄の匂いがして、灰色の湯花が沈んでいる。湯温は湯口付近で42度、排水口の付近では40度位である。大きく深い湯船であるが、これだけ大きいとどれ位のスパンでお湯を張り替えるのであろうか。湯口付近は良いが、排水口付近では、お湯が鈍っているように感じた。
何も書かれていないので、最初は気が付かなかったが、露天風呂は混浴のようだった。だが、男の内湯も混浴の露天も、上がるまで私一人であった。
9人が参考にしています
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小布施から七味温泉に向かう途中、いつも気にはなっていた。が、他に優先すべきお湯があるような気がして、後回しになってしまった。
車は、村営の無料駐車場に止めた。入浴料は300円。脱衣場には、コイン返還式の貴重品ロッカーもある。
浴室内は総木造りで風情がある。湯船は、二人サイズと八人サイズの二つである。小さい方はぬる湯で41度位、大きい方はあつ湯で44度位。含硫黄ーナトリウム・カルシウム塩化物泉(硫化水素型)である。無色透明で、軽い硫黄の匂いがし、ベージュ色の湯花が控えめに舞っている。少しぬめり気もあるようだ。肌触りの柔らかいお湯と思うのだが、長湯をするには少し湯温が高い。それでも床に座ってクールダウンをして1時間ほどいたが、その間浴室には3、4人だけだった。
総木造りと言ったが、カランも木造りで、樋の流れを塞き止めている木の栓を手前に引いてお湯を出す仕組みだ。用水路などで見たことのあるような仕掛けだが、カランに使われているのは初めて見た。71人が参考にしています
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大湯の近く、裏通りに入ると松葉の湯がある。1階は洗い場で、浴室は2階にある。湯船は4人サイズで、お湯はほぼ無色透明である。少しとろみがある。床は滑る。湯温は47度位。白と、透明感のある湯花が少し浮いている。
個性的なお湯の多い野沢温泉では、特徴が無い方と言える。4人が参考にしています
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約6ヶ月ぶりに真湯を訪ねた。前回訪れた時のお湯は、淡いアクアマリンの濁り湯で、湯温は45度ほどであったが、今回は透明感のある暗緑色で、湯船の底も見えた。湯温は48度ほどで、加水せずには入れない。私一人だったので、46度位まで加水して辛うじて湯船に沈んだ。湯花は、相変わらずであった。
今回も、最後まで私一人であったが、お湯が熱過ぎてのんびりというわけにはいかなかった。9人が参考にしています
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みどり湖の奥、田川浦湖畔に佇む鉱泉旅館。日曜日の夕方、日帰り入浴してみました。入浴料は500円。玄関から右手奥に進むと、男女別の浴室があります。開湯は古く、享保15年に中絶したものの、明治11年に再び開業。明治33年から、今の経営者になったと脱衣場に書かれていました。6人サイズのタイル張り内湯には、うっすら茶褐色の単純温泉。湯温は、42℃位に加温されています。ほんのり鉄臭がして、さらりとした浴感。小さな茶色や白い湯の花も見られます。隣には、1人サイズのポリ浴槽。水みたいな冷たさですが、こちらは源泉がかけ流しにされています。口に含むと、ハッキリとした鉄味。ゆっくり身体を湯船に沈めると、たくさんの茶色い湯の花が舞い上がります。慣れてきたら、加温浴槽と交互浴。先客が上がられた後、貸切状態で楽しめました。けっこう温まり、上がってからなかなか汗が引きませんでした。
16人が参考にしています






