温泉TOP >宮崎県 >宮崎県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >20ページ目
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宮崎県の口コミ一覧
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日豊本線の青井岳駅から徒歩で約5分。周囲を自然に囲まれた、日帰り温泉(宿泊もできる)を併設する総合交流活性化センター。平日の午後、寄ってみました。玄関入ってすぐのフロントは、宿泊などの方用。日帰り入浴の場合は、左手に進んでそのまま大浴場の入口へ。入浴料420円を、券売機で払います。100円返却式のロッカーが並ぶ脱衣場。自動扉から浴室へ。洗い場の先に、15人サイズの石造り主浴槽。無色透明のナトリウム-炭酸水素塩・塩化物温泉[源泉名:総合交流活性化センター(青井岳荘)]が、かけ流しにされています(一部循環)。次亜塩素酸ソーダによる消毒ありとのことですが、消毒臭はしません。源泉37.3℃を、40℃位に加温。PH7.5ながら、肌がヌルスベする浴感です。炭酸水素イオンを、6110mg含む為でしょうか。電気風呂や、浮き風呂と名付けられたジェット水流付き寝湯が、付いています。なるほど、背中と足裏への水圧で、体が浮きます。向かい側に、4人サイズの石造り扇形内湯。「高温湯」と書かれ、湯温は43℃位です。その奥に、大きな歩行浴槽。こちらは井水を加水して、湯温を36℃位のぬるめにしていました。続いて、外の露天風呂へ。8人サイズの岩風呂で、湯温は40℃位。口に含むと、しょっぱい。湯口と周りの岩が、赤茶色に変色しています。目の前には、境川と山の斜面。森林浴も楽しめます。時折、電車も通過。成分総計13.42gの湯を、ほとんど貸切状態で満喫しました。
32人が参考にしています
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宮崎を代表する超大型リゾート施設シーガイヤ。その一角に佇む、高級感溢れる湯処。平日の午前中、利用してみました。ホテル正面から入ると、一度3階へ上がり、連絡道を通って右に進みます。突き当たりのエレベーターで1階へ。「ゆかたウォーク」という、屋根付き石畳回廊を歩くと、別棟の湯処。入浴料1000円(通常2000円のところ、雑誌Leakの特典で半額)は、ここの受付で払います。この日は、大浴場「月読」。無料の鍵付き下駄箱。タオル備え付けのきれいな脱衣場と、木造りの湯小屋は完全に分離されていて、短い廊下で結ばれています。浴室の両サイドに、オリジナルのアメニティが置かれた洗い場。12人サイズの石造り内湯には、透き通った黄褐色のナトリウム-塩化物強塩温泉(源泉名:松泉宮温泉)が満ちています。源泉34.1℃を、41℃位に加温。加水あり、循環濾過ありですが、塩素臭は気になりません。PH6.8ながら、肌がスベスベする浴感。口に含むと、微かにモール臭がして、かなりしょっぱい。続いて、外の露天風呂へ。東屋風の屋根の付いた、20人サイズの岩風呂。湯温は、こちらも41℃位。松林を間近に眺めつつ、まったりできました。ナトリウムイオン11280mg、マグネシウムイオン243.0mg、カルシウムイオン489.7mg、塩素イオン18980mg、臭素イオン153.7mg、ヨウ素イオン114.0mgで、成分総計31.65gという濃厚な湯。平日の午前中ゆえか、貸切状態で満喫できました。湯上がりに、ハンモックのような椅子がある休憩処へ。座って寛いでいたら、眠くなってしまいました。
29人が参考にしています
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JR日豊本線の日向新富駅から徒歩約7分、国道10号線沿いに建つ日帰り温泉施設。平日の午前中、訪問してみました。入浴料500円は券売機で。玄関左手が受付で、そのすぐ横に男湯があります。100円返却式のロッカーもある脱衣場。少し階段を下りたところが浴室です。カーブしたガラス窓に沿って、14人サイズの石造り扇形内湯。うっすら緑白色に濁った含ヨウ素・ナトリウム・塩化物泉が、かけ流しにされています。源泉56.7℃を、41℃位で供給。PH6.6で、肌がややツルツルする浴感です。メタケイ酸を51.4mg含むためでしょうか。はっきりわかるヨウ素臭がして、口に含むとしょっぱい。浴槽は、湯口から遠い方が深く、最深で1mくらいあります。横には、サウナ用の円形水風呂。また奥に進むと、2人サイズのジャグジーと、3人分のジェット浴槽もありました。湯温は、いずれも41℃位。続いて、外の露天風呂へ。16人サイズの岩風呂を2分割にして、手前の東屋風の屋根が付いた方が、湯温40℃位。奥が、38℃位のぬるめです。囲まれているので、景色は見えませんが、石垣と植え込みにより風情は感じられます。浴槽の縁の岩は、湯に浸かる部分が、温泉の成分で黒く変色していました。ナトリウムイオン4999mg、カルシウムイオン1118mg、塩素イオン9827mgで成分総計16.412gという、なかなか濃厚な湯。一番風呂で、静かにのんびりできるかと思っていたら、近くに自衛隊の基地があるようで、ジェット機の音がうるさく残念でした。
20人が参考にしています
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三万石の城下町だった高鍋から車で約10分。高鍋湿原の近くに建つ、日帰り温泉入浴施設。およそ10年ほど前に利用しました。名前は、藩校「明倫堂」にちなんだものだとか。木をふんだんに用いた館内は、全館バリアフリー。男女週替わりの2つの浴室には、岩風呂と檜風呂の2種類の露天風呂があります。この時も、偉人の育った町に思いをはせ、ナトリウム-塩化物泉を満喫できました。
15人が参考にしています
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もう諦めようか…、って迷って辿り着いた(笑)。(看板少ないかも)
行って良かった!
熱めの掛け流し浴槽二段、上は熱い、夏場だから一層熱い!地元の年配者皆さん、身体を真っ赤にして入っておられる。
水風呂があるので、そこにつかりつつ
何度かそれを繰り返すうちに、熱さが心地よさに変わってくるのだから不思議!
熱めの浴槽は絶対ぬるめないで下さい!って注意書きに頷いた。
湯上がり……、
汗一滴滴らない爽快感に満足、不思議なり!
まだまだ九州の温泉凄し。17人が参考にしています
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県道沿いにあり看板も出てますが、一段上にあり進入路の鋭角な脇道を見逃すとUターンしなければなりません。
冷鉱泉……?、
うーん、気にはなっていたのですが個人的には苦手かも……。
でも、
結果は行って正解でした。
平日の午前中早めに。先客地元年輩者二名。早々に帰られ後は貸し切りに。
これがよかった!
濁った冷鉱泉の大小二つの湯船、小さめの百パーセントと大きめ加熱湯と、両方とも蛇口から湯が出てない溜まった状態だったのですが…… 、
小さめ浴槽の二つの源泉コックと大きめ浴槽の二つの源泉コックと一つの加熱コックを捻ると、勢い掛け流し状態に(笑)。やっぱりこれでないと!
のぼせないよう両浴槽を掛け持ち満足感。
湯船付近の湯垢の幾何学的な塊模様を見て満足感が深まります。
湯上がり後の不自然な肌触り感もなくスッキリ、そしてこんなにゴクゴク飲泉出来る鉱泉は初めてかも。個人的には美味しく感じたくらいでした。
受付の男性の方も愛想良かったです。
また立ち寄ります。
なお、営業時間が朝8時からになってました。17人が参考にしています
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湯は普通の炭酸泉。
脱衣場に入ると、シュルシュルゴーという炭酸泉独特の音が唸ってた。
チョロチョロと出る湯出し口の湯はあまり特別を感じられず。
湯船の底に設けられた吹き出し口にペットボトルを押し当て汲んでみると、そこそこの炭酸泉。
無人の方がイイんじゃないかな?
無愛想にされると恐縮して、湯の良さがわからなくなる。12人が参考にしています
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置かれてて知った。
平日の午前中。かなり広い浴室に4-5名パラパラの状況。
ウーン、湯船の広さからすると特別豪快なオーバーフローでもないかな?
湯の吹き出し溜まりに手を入れると微かな泡付きあり。
湯船の縁はこの温泉系特有の温泉メッキでしたが、湯上がりは普通だった。18人が参考にしています
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蒸し風呂が離れているのですが、気になりません。
わざわざ着替えて行く価値あり!
後で知りましたが、強酸泉とのこと…、
あまり感じなかった小生がおかしいのか?
申し訳ない、少々清潔感に難ありとみた。15人が参考にしています








