温泉TOP >宮崎県 >宮崎県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >19ページ目
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宮崎県の口コミ一覧
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湖畔を見下ろす場所に建つ温泉です。露天風呂からも、大自然を見渡すことが出来ます。
内湯は、大きな湯船に一ヶ所電気風呂が作られていました。内湯の方は、あまり特徴の無い湯でした。
露天風呂は、二つの四角形を繋いだような形になり、大きな四角形の方は湖畔へ向かってのテラスが付けられて底から泡のバイブラにしてありました。小さい四角形の方は、囲まれた空間に弱いジェット水流にしてありました。露天風呂の方は、ph8.1なのに何故かヌメリ気を感じる湯になっています。
レストラン棟へも棟続きで行くことが出来ました。宮崎名物のチキン南蛮が有りました。ナイフとフォークを使ってカットする大きさのチキンステーキは、メニューの写真よりも大きなものでした。
シャンプー,ボディソープ付き510円のところJAF会員証提示で410円。100円バック式無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。7人が参考にしています
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温泉の泉質は和歌山の龍神温泉に近く重曹泉でお肌つるつるの良泉です。
サウナも2種類あってお湯は源泉51度で近く950mから汲み上げて41度を3度加温するもので循環濾過と源泉で2時間以内に湯船のお湯が入れ替わる湯量のようです。
露天風呂はありませんが線路沿いの庭にベンチが置いてあり爽やかな風で湯上りはクールダウンできます。虫の声と風の音を楽しむ事ができました。休憩室はプラス500円円で利用できます。
料金は大人500円 回数券も最大4万円で500円20枚プラスが設定されています。西都城駅からバスで170円駐車場は広く50台くらい無料です
そして番台の女将さんが美人でした(^_^)20人が参考にしています
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すごく山奥で 椎葉村に近い所
しかし!!想像以上に泉質がいい!!
ヌルヌル系俗にいう美人の湯
入った途端 体にまとわりつくようなヌルヌル感&つるつる感
期待してなかっただけに かなり良かったです!1人が参考にしています
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立ち寄り湯、食事処、家族湯、足湯、休憩、宿泊?と構え体裁よい個人湯です。
こちらの前は何十回となく通り過ぎてて、多分食事はしたことがあると思いますが昼夕の時間帯以外でも結構な出入りがありずっと気になってたので一日時間を割いて立ち寄りました。
脱衣場はそこそこの広さですが浴室はどーんと湯舟そして見合ったカラン数、サウナ露天もありゆったりと入れる感じです。確か「カルシュウムかカリュウムが多く飲用には適しません」との貼り紙がありました。
確かにこの近辺の得意とする泉質ではなく周辺はこじんまりした施設が多いのでゆったり入れるこちらに地元の方が結構来られてるのでしょうかね?
源泉の温度が熱く放っておくと温湯になるようで、管理の方が水を差したりかき混ぜたりされてました。
湯舟縁の抽出物が印象的でした。8人が参考にしています
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休憩(2時間)・食事付きの値段の確認をしたら部屋代だけで6,000円(食事、入浴代別)と言われました。
断ったので行ってないのでわかりませんがそのくらいの施設なんでしょうか?0人が参考にしています
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ご主人のあき〇〇と奥様のしげ〇でこの名称なそうな。
名前の通りまったーりしています。
少しわかりにくいですが、着いてしまえば長閑な田園地帯にポツンと佇んで辺りの空間の時が淀んでいます。ですからこちらの時間も自然と緩慢になり癒しの入浴となるわけです。
一人では広すぎるモールが掛け流された二層の内湯、下の方は寝そべれるようになっていて快適のきわみです。鮮度もなかなかと感じました。
露天もありこれが最初えーー!っておもいましたが,入ってみるとなかなか快適だから不思議です。露天の一つのに水風呂があり長湯を楽しむには持って来いです。
ふと内湯の上を見上げると大きな梁がかまえてあり、こんな贅沢な空間を独り占めしてとふっと我に返ってしまうから不思議です。
湯上り後上品な奥様と雑談となり、この温泉を掘ったいきさつとかお聞き出来ここの癒しの真実に合点がいくような気がしました。
お馴染みさんは一番から弁当持参で来られるそう。風呂に入って半日寛いで、そしてまた温泉に癒されて帰って行くそうです。
この源泉ともにとてもこの辺りの自然を大切にされています。
近々お馴染みさんコースで寄りますね。11人が参考にしています
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車が多数停まってる周辺の大きな施設に着いたのですが個人的にはうーんって感じで、次が錆びた古看板でなんと閉鎖されてて、そんな時に新しい手書き看板が幹線道路脇に遠慮がちに置かれてるのに気付き導かれるように辿り着いたのがこちら。
細道が民家を抜け畑をくねくねとそして雑木林を転がるように降るとそれしかない秘湯を思わせる一軒湯治施設が。
人柄のよさそうな女将さんに露天に湯を入れてない断りを受け鄙びた浴場へ。左右に分かれて湯量温度調節できる湯舟。その奥少し下がって半露天。温めた鉱泉湯質は湯上り後もなかなかでした。夕闇せまる露天奥の川景色がよかっただけにちょっと残念ですが。
聞くと暫し休業されていたのが、常連の要望が強く女将さんが後継ぎで再開されたのだそうです。ここに導かれた看板もその時湯治で滞在されてるお客さんがつい先日書かれたそうでなんとも・・・。
湯上り後その方とも雑談を交えましたが、ここのお湯の効能をしきりにおっしゃってました。
常連さんに日々一つ一つ助けられて営業されてる女将さんの感謝の言葉が印象的なお湯となりました。また是非寄ります。6人が参考にしています
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熊本県との県境、宮崎県西米良村の一ツ瀬川沿いに佇む、平成11年にオープンした日帰り温泉施設。日曜日の午後、温泉博士の特典でタダで(通常400円)利用しました。
カリコボーズとは、猟をする時の狩子に似た、古くからこの地に伝わる守り神。また、「ゆた~と」は土地の言葉で「のんびり」とか「ゆったり」という意味なのだとか。
正面玄関から左手に進むと、突き当たりに男女別大浴場。この日の男湯は「陽の湯」です(ちなみに女湯は「川の湯」で、毎週男女入替わり)。立派な100円返却式ロッカーが並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。木をふんだんに使った、一面ガラス張りの広い浴室。壁に、ウグイスのタイル絵が飾られています。洗い場には、シャンプーやボディソープも完備。
中央に20人サイズの石造りL字形内湯があり、うっすら青みがかった透明のナトリウムー炭酸水素塩温泉(源泉名: 西米良温泉)が満ちています。泉温35.1℃を加温して、湯温40℃位で供給。PH8.5で、肌がツルツルする浴感です。炭酸水素イオン932.3mg、炭酸イオン36.7mgを含むためでしょうか。手前にジャグジーコーナーと、奥に2本のジェット水流が出ています。隣には、6人サイズの石造り浴槽。こちらは、湯温36℃位でした。
続いて、外の露天風呂へ。12人サイズの石造り浴槽で、湯温は40℃位。柵越しに、山々の景色を望めます。飲泉所があり、口に含むと微塩味がしてまろやかな味。あまり混んでいなくて、ゆた~とできました。近くにある、日本一の木造車道橋「かりこぼうず大橋」も、変わった形で一見の価値ありです。32人が参考にしています
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宿泊できる宿が一軒と、共同浴場が二ヶ所という、鄙びた温泉地の吉田温泉。その中でも一際存在感を放つ、大きな看板が目印の共同浴場。土曜日の午後、寄ってみました。
入浴料350円は、番台の女性に。籠の並ぶ、風情ある脱衣場。少し階段を下りたところに浴室があり、洗い場にはシャンプーやボディソープの類いはありません。
タイル張りの石造り内湯は2つに仕切られていて、共に無色透明のナトリウムー炭酸水素塩・塩化物・硫酸塩泉(源泉名: 亀の湯温泉)が、かけ流しにされています。奥の1人サイズと、手前の4人サイズに分かれているものの、表層は繋がっているため、湯温の差はありません(1人用の方が少し浅い)。泉温は39℃ですが、どちらも36℃位。PH6.3で、肌ざわりの柔らかいお湯です。口に含むと、鉄臭がして炭酸味。浴槽の縁に頭を乗せ、浮遊浴を楽しんでいたら、だんだん眠くなってしまいました。
気が付くと、全身にアワがびっしりと付着。そして洗い場には、どこからか迷い込んだ沢蟹が一匹。何とものどかな、里山の共同湯での湯浴みとなりました。ちなみに、ぬる湯なのに、上がると体がホカホカになりますよ。
主な成分: ナトリウムイオン332.2mg、カルシウムイオン70.2mg、塩素イオン190.5mg、炭酸水素イオン720.9mg、硫酸イオン217.6mg、遊離二酸化炭素528.6mg、成分総計2210mg24人が参考にしています
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明治時代末期、肥薩線の工事中に湧出し、大正以降に温泉街が形成された京町温泉。その中心地に佇む、三角屋根が特徴的な大正初期開業の老舗宿。土曜日の午後、日帰り入浴して来ました。
「温泉入りたいんですけど…」「はい、入浴料300円です。」そんなやり取りの後、受付から右へ廊下を進み、突き当たりを左へ。すると、男女別の浴室へたどり着きます。鍵付きロッカー2つと、棚だけの脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、洗い場には2人分のシャワー付きカラン。アメニティは一般的なものです。
8人サイズの石造りL字形内湯には、うっすら青みがかった褐色のアルカリ性単純温泉(源泉名: 玉泉館3号泉)が、かけ流しにされています。泉温55℃を加水せず、43℃位で供給。PH8.6で、肌に優しい浴感です。湯口の湯を口に含むと、微かに鉄味がします。
窓(露天風呂の入口)の外には、1人サイズの釜風呂が上下に2つ。上の方が湯温42℃位でオーバーフローし、下の方が40℃位。囲われていて景色は望めませんが、貸切状態で楽しめました。
主な成分: 炭酸水素イオン188.2mg メタケイ酸109.4mg 成分総計455mg と、淡白な成分の割には個性のある温泉です。
でも、名物「すっぽんぽん風呂」はどこ? 服を着て脱衣場を出ると、奥にすっぽんぽん風呂の入口が…。利用できる時間帯などが、書かれていました。小さな洞窟を持つ野趣溢れる岩風呂が「洞窟露天風呂」、別名「すっぽんぽん風呂」。以前は男湯、女湯から直接裸のまま行くことができた。それでこう呼ばれたようですが、今は独立した露天風呂に。
帰りがけに、すっぽんぽん風呂は別料金ですか?と尋ねると、入浴料は500円とのこと。内湯と洞窟露天(すっぽんぽん風呂)の両方入りたいなら合計800円なのか確認すると、立ち寄り入浴の場合はどちらか片方だけなのだとか。さらに宿泊者優先なので、夜だと希望しても入れなかったりするのだそう。次回は、もっと早めの時間に、「洞窟露天入れますか」と訪れたい。24人が参考にしています

、性別:女性
、年代:50代~






